レクサス nx グレード。 レクサスのSUVに乗る!と考えた場合はレクサスNXが良い?それはなぜか

レクサス NXのグレードを比較!装備やパッケージに違いはあるの?

レクサス nx グレード

「Premium Urban Sports Gear」 そんなコンセプトで2014年にレクサス初のコンパクトクロスオーバーSUVとして発売され、今年で6年目を迎えるレクサスNX。 ある程度経済的に余裕が出て、そろそろ購入を…と考える人も多いはずです。 しかし、購入を検討する上でネックになるのが分かりづらいグレードの差。 ぶっちゃけ公式サイトを見てみてもどこがどう違うかイマイチ分からず、余計にグレード選びに困惑している。 なんて人も多いのではないでしょうか? そこで今回はそんなレクサスNXのグレードについて徹底解説! グレードごとの違いから見えてくる、それぞれの魅力について話していこうと思います。 購入を検討しているだけではなく、少し興味がある人も是非参考にしていってくださいね。 1分でイメージできる!レクサスNXのグレード・パッケージの簡単まとめ そもそもレクサスNXはグレードだけを見れば、基本的には2つだけ。 しかし、レクサスNXの各グレードに用意された3つのパッケージがネックになってきます。 そこでまずは、簡単に各パッケージにどのような特徴があるのか見ていきましょう。 それではそれぞれのパッケージにどのような特徴があるのかお話ししていきます。 基本的な加飾はそのままに、機能を少しだけ豪華にして価格差も18万円ほどに抑えています。 そのおかげで価格も500万円を切っているのもポイントです。 乗り心地や操縦安定性を向上させ、さらに足回りに専用のチューニングが施した、LEXUSスポーツの走りを継承したパッケージと捉えて間違いありません。 シート地のグレードアップや更なる快適機能の追加など、質感と実用性を高めたグレードになると覚えておけば、この後紹介する装備の違いも分かりやすくなりますよ。 ブロンズを取り入れて独特な高級感のある見た目に仕上げることで、今までのNXとはがらりと違う印象になっていますよ。 実は超わかりやすい!? レクサスNXのグレード・パッケージごとに違う装備 レクサスのグレードを掴むためには、ハイオク車とハイブリッドにあるパッケージを理解することが大切です。 上では大まかな部分の説明をしたので大体のことは分かったと思いますが、装備や違いについては今一つ分からないと思います。 そこでここからは、各パッケージの装備や違いについて装備の説明を交えながら詳しく見ていきましょう。 エンジン以外で唯一パッと見ただけの違いと言えるのが、リアバンパーの加飾。 『NX300』は枠がシルバーのシンプルなロアガーニッシュですが、『NX300h』にはグリル状の加飾を施したものになるという違いがありますね。 他にはハイブリッド車特有の電子制御ブレーキ、車両接近通報装置といった基本的な装備が追加され、オプションではセンターコンソール後部にAC100V・1500Wのアクセサリーコンセントを追加できる、という違いがあるくらいです。 特に注目なのは、フルLED3つを三角形に配置することで明るさだけでなく、スポーティーな印象を与えてくれる三眼フルLEDヘッドランプ。 さらに運転席のシート位置やステアリングの位置を記憶し、エンジンをかけるだけで自動で設定位置へ動くパワーイージーアクセスシステムや、本革に近い質感に仕上げた合成皮革を採用したL texシートなどもポイントになるでしょう。 つまり、文字通りに夜間運転の視認性や、運転席に座った人の快適な運転を補助する装備が追加されたと考えて間違いありません。 これ以外にもドアミラーはブラック塗装、18インチのアルミホイールはダークメタリック塗装され、ブラックを主体とした仕上げになっています。 さらにステアリングやシフトノブをゴルフの玉の凸凹模様のディンプルをあしらった本革に変更したり、ペダルをアルミ製に変更したりと全体的にスポーティーな印象になりました。 もちろん乗り心地を向上させる専用のパフォーマンスダンパーや、タイヤの空気圧警告表示など、走りや乗り心地に直結する部分のグレードアップも忘れてはいけません。 オートマチックハイビーム[AHB]• というのも、ホイールは1インチアップした18インチホイールで、シート地は本革を採用して後部座席にもシートヒーターが追加。 とイメージを変えるような装備変更は無いんですよね。 ちなみにこの他にも、• 後席に電動リクライニング機能、電動格納機能が追加• ハンズフリーパワーバックドアが搭載• アクセサリーコンセント AC100V・100W がセンターコンソール後部に装着 以上のような装備が追加されています。 内装はその名の通り、シートのステッチやオーナメントパネルをブロンズにして、他にはないラグジュアリーな雰囲気に。 一方外装は、ブロンズカラーのホイールやドアミラーの足元照明、グリル&フレームをブラックに仕上げて高級感をグッと高めています。 他にもフェンダーアーチモールが追加されているのもポイントです。 また安全装備では、死角の車両の存在を注意喚起するブラインドスポットモニターや、静止物へのパーキングサポートブレーキなど、本来オプションとなる装備が装備されているのもさすが特別仕様車といったところでしょうか。 特にブラインドスポットモニターは、車線変更時のヒヤリを無くしてくれる機能なので安心して運転したい人はぜひ体験してもらいたいです。 ハイオク車?それともHYBRID?走行性能で比較してみた! ここまでグレードの説明や違いについてお話ししてきましたが、それらは装備についてのお話しでした。 でもレクサスNXと言えばやっぱり気になるのは走行性能ですよね? そこで続いては、ハイオク車とハイブリッド車の走行性能の比較を見ていきましょう。 エンジン性能とトランスミッションから見る『走り』の違い NX300 NX300h 排気量 2. 0L 2. 5L 最大出力 175kw 112kw 最大トルク 350N・m 206N・m 燃費 13. それもそのはず、NX300のエンジンはターボエンジンで、ノーマルエンジンで言うと3. 5Lクラスに匹敵する性能を持っています。 その分燃費は悪いですがこのパワフルさは非常に魅力的ですよね。 一方でNX300hの2. 5Lハイブリッドですが、エンジン自体の性能は少し下がっていてハリアーと同等の数値となっています。 とは言えモーターとの出力を合計したシステム最高出力は、145kwと心配いらない出力だと言えるでしょう。 また燃費も21. ただし、ガソリン車は燃料にプレミアムガソリン ハイオク が使われるため、年間の燃料代が高くなることに注意してください。 異なるミッションで運転性能がどう変わるかも知っておこう ちなみにレクサスNXのハイブリッド車は電気式無段変速機、ガソリン車は6 Super ECT スーパーインテリジェント6速オートマチック とミッションが違うんです。 そのためそれぞれ特徴が異なり、電気式無段変速機は雪道など滑りやすい路面での発進性や走行安定性をアシストしたり、コーナリングでの優れた操縦安定性を実感させてくれたりします。 一方で6 Super ECTは、ターボエンジンのトルクを最大活用し、アクセルのコントロール性と洗練された加速フィーリングを感じることが出来るでしょう。 これらをまとめて簡単に説明すると、• ハイブリッド車=滑りやすい路面やコーナーでも安定した走行ができる。 ハイオク車=加速がスムーズで気持ちの良い走りができる このようなイメージで考えると間違いが無いでしょう。 総評!レクサスNXのグレード・パッケージ・オプションについて考える 最後にレクサスNXのグレードごとの総合評価と、個人的にどのパッケージが良いかというお話をして行きます。 ここからは私の意見も多めに入ってくるので、1つの意見として受け止めて頂ければ幸いです。 それではNX300の総合評価から見て行きましょう。 『NX300』の総合評価 まず結論から言うと、『NX300』の総合評価は高いものとなっています。 というのも、エンジン性能を見ると排気量は2. 0Lという数字ですが、実際のパワーは3. どんな道でも快適なスピードで走ることが出来るでしょう。 でもその分燃費は悪いので注意してくださいね。 また用意されているパッケージもそれぞれ特徴があり、自分に合ったものを選べればきっと満足のいく一台に仕上げることができるはずです。 もちろん価格は少し上がりますが、レクサスを検討している時点で金銭面の覚悟は出来ているはず。 『NX300h』の総合評価 ハイブリッド車であるNX300hの評価も、NX300に劣らず高く評価しています。 そもそもハイブリッド車というとエンジンパワーに疑問がある為、「レクサスなのにハイブリッド選ぶか?」と思う人もいると思います。 しかし、2. 5Lと豊富な排気量に加えハイスペックなモーターも積んでいるNX300hは、システム最高出力145kwとそんな心配は要らないってことが分かるでしょう。 もちろん、ハイブリッド車の魅力である燃費は21. このようにNX300hは、価格相応の納得した性能を感じることができる一台と言えますよ。 シートは本革に近いL texシートですし、ハイブリッド車には後席電動リクライニング機能やハンズフリーパワーバックドアなど装備も搭載。 機能面では十分満足できると思いますよ。 購入時に付けておきたいオプションはコレだ! 正直、レクサスに乗っているのに駐車時に擦ったりぶつけたりするのはダサいですし、車体にキズが付くのはどうしても避けたいですよね? そこでおすすめするオプションは、低速取り回し時における衝突回避機能であるパーキングサポートブレーキと、車両を上から見たような映像をナビ画面に表示するパノラミックビューモニターの2つです。 これがあれば駐車に手間取ることは無くなりますし、擦る心配もグッと減るでしょう。 あなたはレクサスという高級車を買うんですから、快適装備はもちろん、安全装備には気を遣って付けておきましょう。 ちなみにオプションの価格は2つ合わせて83,600円と、10万円もしない値段なので是非付けることをおすすめします。 まとめ 本ページではレクサスNXのグレードやパッケージについて詳しくお話してきました。 レクサスという車自体が素晴らしいので、どのパッケージでもある程度満足できるとは思います。 しかし、より良いグレードを見つける為にはその違いを把握し、自分に当てはめて考えることが大切。 グレードの違いや価格差などを比較して、あなたが納得できる一台を手に入れましょう。 車を安く乗り換える上で最も大切なことご存知ですか? 車の乗り換えで「ほとんどの方が損をしている」その盲点とは。 私はこの方法で毎回新車を 30万円安く購入しています。 覚えておいて損はありません。

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レクサスNXの限界値引きとリセールの高いグレード&オプションをレポート

レクサス nx グレード

レクサス初のコンパクトクロスオーバーSUV「NX」。 「Premium Urban Sports Gear」をコンセプトに、都会を機敏に駆け抜ける高い走行性能と、SUVらしい力強さを兼ね備える。 ターボ搭載の「NX300」とハイブリッド搭載の「NX300h」を用意。 ラインアップは、「NX300」、「NX300h」、三眼フルLEDヘッドランプやステアリングヒーターを装備した「NX300 Iパッケージ」、「NX300h Iパッケージ」、専用アルミホイールを装備した「NX300 Fスポーツ」、「NX300h Fスポーツ」、18インチアルミホイール、本革シート、ハンズフリーパワーバックドア(挟み込み防止機能・停止位置メモリー機能付)を装備する「NX300 バージョンL」、「NX300h バージョンL」を設定。 それぞれにFFと4WDを設定。 安全装備では、進化したプリクラッシュセーフティなどを含む「Lexus Safety System+」を標準設定。 また、コーナリング中、アクセルを踏み込んだ際に発生しやすいアンダーステアを抑制するアクティブコーナリングアシスト[ACA]を全車に標準設定し、優れた旋回性能と高い車両安定性を実現。 今回、「NX300 Iパッケージ」ベースの特別仕様車「NX300 特別仕様車 ブロンズエディション」を設定。 ブロンズ塗装のアルミホイールを採用し、LEXUS独自の塗装により、繊細かつ重厚な金属質感を表現した。 さらにインテリアにもブロンズカラーの専用オーナメントパネルやステッチをあしらうなど、内外装をブロンズカラーでコーディネートし、NXのスポーティさにエレガントな印象を与えた。 さらに、特別仕様車専用ブラック塗装のスピンドルグリル&フレーム、およびボディカラー同色のフェンダーアーチモールなどを採用。 また、パーキングサポートブレーキ(静止物)[PKSB]、ブラインドスポットモニター[BSM]、リヤクロストラフィックアラート[RCTA]を標準設定し、安全性にも配慮した。 レクサス初のコンパクトクロスオーバーSUV「NX」。 「Premium Urban Sports Gear」をコンセプトに、都会を機敏に駆け抜ける高い走行性能と、SUVらしい力強さを兼ね備える。 ターボ搭載の「NX300」とハイブリッド搭載の「NX300h」を用意。 ラインアップは、「NX300」、「NX300h」、三眼フルLEDヘッドランプやステアリングヒーターを装備した「NX300 Iパッケージ」、「NX300h Iパッケージ」、専用アルミホイールを装備した「NX300 Fスポーツ」、「NX300h Fスポーツ」、18インチアルミホイール、本革シート、ハンズフリーパワーバックドア(挟み込み防止機能・停止位置メモリー機能付)を装備する「NX300 バージョンL」、「NX300h バージョンL」を設定。 それぞれにFFと4WDを設定。 安全装備では、進化したプリクラッシュセーフティなどを含む「Lexus Safety System+」を標準設定。 また、コーナリング中、アクセルを踏み込んだ際に発生しやすいアンダーステアを抑制するアクティブコーナリングアシスト[ACA]を全車に標準設定し、優れた旋回性能と高い車両安定性を実現。 今回、消費税変更に伴い、価格変更を行った。 グレード グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格 DBA-AGZ10 1998cc 5 6AT FF 5名 13. 「Premium Urban Sports Gear」をコンセプトに、都会を機敏に駆け抜ける高い走行性能と、SUVらしい力強さを兼ね備える。 ターボ搭載の「NX300」とハイブリッド搭載の「NX300h」を用意。 ラインアップは、「NX300」、「NX300h」、三眼フルLEDヘッドランプやステアリングヒーターを装備した「NX300 Iパッケージ」、「NX300h Iパッケージ」、専用アルミホイールを装備した「NX300 Fスポーツ」、「NX300h Fスポーツ」、18インチアルミホイール、本革シート、ハンズフリーパワーバックドア(挟み込み防止機能・停止位置メモリー機能付)を装備する「NX300 バージョンL」、「NX300h バージョンL」を設定。 それぞれにFFと4WDを設定。 安全装備では、低速域から高速域まで衝突回避または被害軽減を支援する予防安全パッケージ「Lexus Safety System+」を標準設定。 今回、進化したプリクラッシュセーフティなどを含む「Lexus Safety System+」の機能を進化させ、事故の防止や交通事故死傷者のさらなる低減と、ドライバーの負担軽減を目指す。 また、コーナリング中、アクセルを踏み込んだ際に発生しやすいアンダーステアを抑制するアクティブコーナリングアシスト[ACA]を全車に標準設定し、優れた旋回性能と高い車両安定性を実現。 ボディカラーには、赤土のような重厚感と日差しで際立つ発色により、深みと鮮やかさを両立させた「ブレージングカーネリアンコントラストレイヤリング」を新たにオプション設定。 また、内装色には、「バージョンL」に採用したブラック&アクセントサンフレアブラウンのほか、Fスポーツ専用にブラック&アクセントマスタードイエローを新たに設定。 グレード グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格 DBA-AGZ10 1998cc 5 6AT FF 5名 13. 「Premium Urban Sports Gear」をコンセプトに、都会を機敏に駆け抜ける高い走行性能と、SUVらしい力強さを兼ね備える。 ターボ搭載の「NX300」とハイブリッド搭載の「NX300h」を用意。 ラインアップは、「NX300」、「NX300h」、三眼フルLEDヘッドランプやステアリングヒーターを装備した「NX300 Iパッケージ」、「NX300h Iパッケージ」、専用アルミホイールを装備した「NX300 Fスポーツ」、「NX300h Fスポーツ」、18インチアルミホイール、本革シート、ハンズフリーパワーバックドア(挟み込み防止機能・停止位置メモリー機能付)を装備する「NX300 バージョンL」、「NX300h バージョンL」を設定。 それぞれにFFと4WDを設定。 安全装備では、低速域から高速域まで衝突回避または被害軽減を支援する予防安全パッケージ「Lexus Safety System+」を標準設定。 今回、ITS(高度道路交通システム)専用周波数(760MHz)による路車間・車車間通信を活用した安全運転支援システム「ITS Connect」をオプション設定した。 さらに、セキュリティ機能も強化している。 さらに、国内における累計販売台数50万台達成したことを記念して「Iパッケージ」をベースに「NX300h 特別仕様車 ブラックシークエンス」、「NX300 特別仕様車 ブラックシークエンス」を設定。 エクステリアは、スピンドルグリル&フレームとドアミラーをブラックに塗装。 さらに、フェンダーアーチモールをボディカラー同色とすることで、NXらしい艶やかさを強調した。 また、黒のアクセントとなるブロンズ・カラード切削光輝アルミホイールをオプション設定。 安全運転を支援するパーキングサポートブレーキ(静止物)を標準設定した。 グレード グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格 DBA-AGZ10 1998cc 5 6AT FF 5名 13. 「Premium Urban Sports Gear」をコンセプトに、都会を機敏に駆け抜ける高い走行性能と、SUVらしい力強さを兼ね備える。 今回、マイナーチェンジを行った。 ターボ搭載の「NX300」とハイブリッド搭載の「NX300h」を用意。 ラインアップは、「NX300」、「NX300h」、三眼フルLEDヘッドランプやステアリングヒーターを装備した「NX300 Iパッケージ」、「NX300h Iパッケージ」、専用アルミホイールを装備した「NX300 Fスポーツ」、「NX300h Fスポーツ」、18インチアルミホイール、本革シート、ハンズフリーパワーバックドア(挟み込み防止機能・停止位置メモリー機能付)を装備する「NX300 バージョンL」、「NX300h バージョンL」を設定。 それぞれにFFと4WDを設定。 エクステリアでは、フロントはバンパーを鋭く、低重心な造形とするとともに、スピンドルグリルにレイヤー状のデザインを採用し、LEXUS SUVとしての個性を表現。 リヤは、新デザインのコンビネーションランプを採用するなど、よりワイドで立体的な造形とし、タイヤの踏ん張りを強調。 さらに、流れるように点灯するLEDシーケンシャルターンシグナルランプを採用し、先進性を表現した。 「Fスポーツ」は、グリルメッシュとグリルサイドのガーニッシュを新しいFメッシュパターンで統一したほか、新デザインのアルミホイールとともに精悍でアグレッシブなデザインとした。 また、235/55R18タイヤ&「Fスポーツ」専用アルミホイール(ダークプレミアムメタリック塗装)、225/60R18タイヤ&「Fスポーツ」専用アルミホイール(ブラック塗装+切削光輝)のどちらかが選択可能。 「バージョンL」には、パワーバックドアに、両手がふさがっている状態でもリヤバンパーの下に足を出し入れすることで開閉が可能なハンズフリーパワーバックドアを新たに採用。 インテリアは、オプション設定のカラーヘッドアップディスプレイ(HUD)と一体化したメーターフードや、シンプルかつ機能的なスイッチ配置としたセンタークラスターなど、質感の高さと先進性を追求。 ナビディスプレイは10. 3インチに拡大したほか、タッチパッドを大型化した新型リモートタッチを採用した。 また、低速域から高速域まで衝突回避または被害軽減を支援する予防安全パッケージ「Lexus Safety System+」を標準設定する。 グレード グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格 DBA-AGZ10 1998cc 5 6AT FF 5名 13. 「Premium Urban Sports Gear」をコンセプトに、都会を機敏に駆け抜ける高い走行性能と、SUVらしい力強さを兼ね備える。 ターボ搭載の「NX200t」とハイブリッド搭載の「NX300h」を用意。 それぞれにFFと4WDを設定。 今回、「NX200t Iパッケージ」、「NX300h Iパッケージ」をベースとし特別仕様車「アーバンスタイル」を設定。 それぞれブラック塗装のスピンドルグリル、ドアミラー、アルミホイールを採用。 さらにフェンダーアーチモールをボディカラーと同色にすることでより引き締まった外観とし、NXのスポーティさに、より都会的でスタイリッシュな印象を付加した。 ボディカラーは「レッドマイカクリスタルシャイン」を含む全5色用意。 レクサス初のコンパクトクロスオーバーSUV「NX」。 「Premium Urban Sports Gear」をコンセプトに、都会を機敏に駆け抜ける高い走行性能と、SUVらしい力強さを兼ね備える。 ターボ搭載の「NX200t」とハイブリッド搭載の「NX300h」を用意。 それぞれにFFと4WDを設定。 今回、「LEXUS Apps」や「マップオンデマンド」等で高速データ通信が可能となるLTE通信に対応。 インテリアカラーは、ラヴァオレンジクリスタルシャインを選択した場合、オレンジステッチを施した「Fスポーツ」専用ブラックとなり、ヒートブルーコントラストレイヤリング(オプション設定)を選択した場合、ブルーステッチを施した「Fスポーツ」専用ブラックとなる。 ボディカラーは、新設定の「Fスポーツ」専用色「ラヴァオレンジクリスタルシャイン」と「ヒートブルーコントラストレイヤリング(オプション設定)」を含む全12色を用意。 グレード グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格 DBA-AGZ10 1998cc 5 6AT FF 5名 13. 「Premium Urban Sports Gear」をコンセプトに、都会を機敏に駆け抜ける高い走行性能と、SUVらしい力強さを兼ね備える。 ターボ搭載の「NX200t」とハイブリッド搭載の「NX300h」を用意。 それぞれにFFと4WDを設定。 さらに、ターボエンジンに合わせて6速オートマチックトランスミッションを新開発。 「NX300h」では、熱効率を追求した2. 5Lアトキンソンサイクルエンジンと高トルクモーターを内蔵したハイブリッドトランスミッションを組み合わせ、クラストップレベルの低燃費(JC08モード走行燃費21. 0km/L)を実現。 全車速追従機能付レーダークルーズコントロールは、アイドリングストップとの連携機能をレクサス初採用。 レーダークルーズコントロール作動時に停車した場合、前車の発進を感知してエンジンが自動で再始動し、ドライバーによる発進操作をサポートするなど、利便性と環境性能を両立。 安全面においては、レクサス初導入の左右確認サポート付パノラミックビューモニターや夜間にコーナーの先を広く照らすLEDコーナリングランプなどが、ドライバーの安全運転をサポート。 今回、「NX200t」系の一部改良を行った。 グレード グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格 DBA-AGZ10 1998cc 5 6AT FF 5名 13. 「Premium Urban Sports Gear」をコンセプトに、都会を機敏に駆け抜ける高い走行性能と、SUVらしい力強さを兼ね備える。 ターボ搭載の「NX200t」とハイブリッド搭載の「NX300h」を用意。 ラインアップは、「NX200t」、「NX300h」、三眼フルLEDヘッドランプやステアリングヒーターを装備した「NX200t Iパッケージ」、「NX300h Iパッケージ」、NAVI・AI-AVSやパフォーマンスダンパーを装備し、スポーツの走りを継承するスポーティバージョン「NX200t Fスポーツ」、「NX300h Fスポーツ」、18インチアルミホイール、本革シート、パワーバックドア(挟み込み防止機能・停止位置メモリー機能付)を装備する「NX200t バージョンL」、「NX300h バージョンL」を設定。 それぞれにFFと4WDを設定。 「NX200t」に搭載されるエンジンは、レクサス初の新開発2Lターボエンジンに、ツインスクロールターボチャージャーと可変角を拡大したDual VVT-iWを組み合わせるとともに、最適な燃焼効率を実現するD-4STを採用することで、低回転域から強大なトルクを発生させ、滑らかで爽快な加速フィーリングを生み出している。 さらに、ターボエンジンに合わせて6速オートマチックトランスミッションを新開発。 「NX300h」では、熱効率を追求した2. 5Lアトキンソンサイクルエンジンと高トルクモーターを内蔵したハイブリッドトランスミッションを組み合わせ、クラストップレベルの低燃費(JC08モード走行燃費21. 0km/L)を実現。 全車速追従機能付レーダークルーズコントロールは、アイドリングストップとの連携機能をレクサス初採用。 レーダークルーズコントロール作動時に停車した場合、前車の発進を感知してエンジンが自動で再始動し、ドライバーによる発進操作をサポートするなど、利便性と環境性能を両立。 安全面においては、レクサス初導入の左右確認サポート付パノラミックビューモニターや夜間にコーナーの先を広く照らすLEDコーナリングランプなどが、ドライバーの安全運転をサポート。 今回、カラー変更を行った。 グレード グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格 DBA-AGZ10 1998cc 5 6AT FF 5名 12. 「Premium Urban Sports Gear」をコンセプトに、都会を機敏に駆け抜ける高い走行性能と、SUVらしい力強さを兼ね備える。 ターボ搭載の「NX200t」とハイブリッド搭載の「NX300h」を用意。 ラインアップは、「NX200t」、「NX300h」、三眼フルLEDヘッドランプやステアリングヒーターを装備した「NX200t Iパッケージ」、「NX300h Iパッケージ」、NAVI・AI-AVSやパフォーマンスダンパーを装備し、スポーツの走りを継承するスポーティバージョン「NX200t Fスポーツ」、「NX300h Fスポーツ」、18インチアルミホイール、本革シート、パワーバックドア(挟み込み防止機能・停止位置メモリー機能付)を装備する「NX200t バージョンL」、「NX300h バージョンL」を設定。 それぞれにFFと4WDを設定。 「NX200t」に搭載されるエンジンは、レクサス初の新開発2Lターボエンジンに、ツインスクロールターボチャージャーと可変角を拡大したDual VVT-iWを組み合わせるとともに、最適な燃焼効率を実現するD-4STを採用することで、低回転域から強大なトルクを発生させ、滑らかで爽快な加速フィーリングを生み出している。 さらに、ターボエンジンに合わせて6速オートマチックトランスミッションを新開発。 「NX300h」では、熱効率を追求した2. 5Lアトキンソンサイクルエンジンと高トルクモーターを内蔵したハイブリッドトランスミッションを組み合わせ、クラストップレベルの低燃費(JC08モード走行燃費21. 0km/L)を実現。 全車速追従機能付レーダークルーズコントロールは、アイドリングストップとの連携機能をレクサス初採用。 レーダークルーズコントロール作動時に停車した場合、前車の発進を感知してエンジンが自動で再始動し、ドライバーによる発進操作をサポートするなど、利便性と環境性能を両立。 安全面においては、レクサス初導入の左右確認サポート付パノラミックビューモニターや夜間にコーナーの先を広く照らすLEDコーナリングランプなどが、ドライバーの安全運転をサポート。 その他、タッチパッドを用いた新型リモートタッチ、レクサス初のワイヤレス充電「おくだけ充電」、および運転に必要な情報をウインドシールドガラスの視野内に投影するカラーヘッドアップディスプレイなどを備えた。

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LEXUS ‐ NX

レクサス nx グレード

レクサスはSUVの「NX」を一部改良して、2019年4月18日に発表、同年に5月6日に発売した。 またコーナリング中、アクセルを踏み込んだ際に発生しやすいアンダーステアを抑制するアクティブコーナリングアシスト[ACA]を全車に標準設定して、優れた旋回性能と高い車両安定性を実現したという。 ボディカラーは、赤土のような重厚感と日差しで際立つ発色により、深みと鮮やかさを両立させた「ブレージングカーネリアンコントラストレイヤリング」を新たにオプション設定した。 レクサスはSUVのNXに特別仕様車「ブラックシークエンス」を設定して、2018年8月23日に発売した。 「ブラックシークエンス」は「Iパッケージ」をベースに、内外装にブラックの専用装備を採用。 スピンドルグリル&フレームとドアミラーをブラックに塗装した。 またフェンダーアーチモールをボディカラー同色とすることで、艶やかさを強調。 黒のアクセントとなるブロンズ・カラード切削光輝アルミホイールをオプション設定。 さらに安全運転を支援するパーキングサポートブレーキ(静止物)を標準設定した。 あわせて一部改良が施され、ITS(高度道路交通システム)専用周波数(760MHz)による路車間・車車間通信を活用した安全運転支援システム「ITS Connect」をオプション設定した。 また事故や急病時は車両データをもとに重症度を指定してドクターヘリ等の早期出動判断を行う「D-Call Net」にも対応し、緊急時の対応力を高めた。 さらにセキュリティ機能も強化した。 レクサスはSUVの「NX」を2017年9月14日にマイナーチェンジし、同日に販売を開始した。 今回のマイナーチェンジでは、エクステリアデザインをさらに進化させたほか、内装の質感向上、先進装備の充実、快適性、利便性の向上が図られた。 フロントデザインでは、バンパーを鋭く、低重心な造形とし、スピンドルグリルにLX、RXとの共通性を持たせたレイヤー形状として、レクサスSUVとしての個性を表現。 リヤは新意匠のリヤコンビランプを採用し、流れるように点灯するLEDシーケンシャルターンシグナルを採用した。 また、18インチアルミホイールも新デザインとなり、新規に電着塗装によるブロンズカラーの個性的なホイールを設定。 インテリアはカラーヘッドアップディスプレイ(HUD)と一体化したメーターフード、シンプルかつ機能的なスイッチ配置としたセンタークラスターを採用。 ナビディスプレイを10. 3インチに拡大して視認性を向上し、タッチパッドを大型化した新型リモートタッチを採用してナビゲーションやオーディオなどの操作性を向上させている。 足まわりについてはサスペンションのチューニングを行い、ロール特性や操舵に対する応答性を向上させたほか、ダンパーを変更してより快適な乗り心地を実現。 また、Fスポーツに標準、バージョンLにオプション設定される新型AVS(アダプティブ バリアブル サスペンション)はよりきめ細かな減衰力の制御により、操縦安定性と乗り心地を高いレベルで両立させている。 Fスポーツに標準、バージョンLにオプション設定されるドライブモードセレクトにカスタムモードを新たに設定し、パワートレーン、シャシー、空調の各制御が自由に選択でき、ドライバーの好みに応じたセッティングが可能となっている。 先進安全装備では「プリクラッシュセーフティ」、「レーンディパーチャーアラート(ステアリング制御機能付き)」、「レーダークルーズコントロール(全車速追従機能付き)」、「アダプティブハイビームシステム」を含めた予防安全パッケージ「レクサスセーフティシステム+」を全車に標準装備。 駐車場などにおけるアクセルペダル踏み間違い時の衝突被害軽減に寄与する「パーキングサポートブレーキ(静止物)」は全車にオプションだ。 レクサスはレクサスとして初めてのコンパクトSUVとなるNXを開発し、2014年7月29日に発売した。 NXは プレミアム・アーバン・スポーツ・ギアをコンセプトに、都会を機敏に駆け抜ける走行性能と、SUVらしい力強さを兼ね備えたモデルとしている。 レクサスとして初めてのターボエンジンを搭載したNX200tと、ハイブリッドシステム搭載のNX300hをラインアップし、アクティブな走りと優れた環境性能を目指している。 外観デザインは一目でレクサス車であることが分かるスピンドルグリルを起点に、キャビンの前後を大胆に絞り込んだ菱形のボディと力強く張り出したホイールフレアを融合させ、SUVとしての力強さを表現している。 インテリアは、コンセプトに基づく構造美と素材感を、センタークラスターのフレームなど金属質感のダイナミックな骨格と革調素材の構成で具現化した。 NXはレクサスのエモーショナルな走りを継承するべく、SUVらしい力強さと爽快なスポーツドライビングの両方を追求した。 新開発の2. 0リッターターボエンジンでは、ツインスクロールターボチャージャーと可変角を拡大したデュアルVVT-iW インテリジェント・ワイド を組み合わせるとともに、最適な燃焼効率を実現する直噴仕様のD-4STを採用することで、低回転域から強大なトルクを発生させ、滑らかで爽快な加速フィーリングを生み出している。 ターボエンジンに合わせて6速オートマチックトランスミッションを新開発。 マニュアル感覚のシフトチェンジを可能にするシーケンシャルシフトマチックやパドルシフト、コーナリングでの変速制御を最適化するG AI-SHIFT制御を採用した。 ハイブリッド車は、熱効率を追求した直列4気筒2. 5リッターのアトキンソンサイクルエンジンと高トルクモーターを内蔵したハイブリッドトランスミッションを組み合わせ、21. 足回りに専用のチューニングを施している。 全車速追従機能付きレーダークルーズコントロールは、アイドリングストップとの連携機能をレクサスとして初めて採用し、レーダークルーズコントロール作動時に停車した場合、前車の発進を感知してエンジンが自動で再始動し、ドライバーによる発進操作をサポートするなど、利便性と環境性能を両立させた。 安全面では、レクサス初導入の左右確認サポート付きパノラミックビューモニターや夜間にコーナーの先を広く照らすLEDコーナリングランプなどが、ドライバーの安全運転をサポートする。 タッチパッドを用いた新型リモートタッチ、ワイヤレス充電、運転に必要な情報をウインドシールドガラスの視野内に投影するカラーヘッドアップディスプレイなども装備され、利便性を高めている。 2016年8月25日には内外装のカラー設定を変更するなど、一部改良して発売した。 また・「LEXUS Apps」や「マップオンデマンド」等で高速データ通信が可能となるLTE通信に対応した。

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