唐澤貴洋 読み方。 唐澤貴洋弁護士が突如「ゲーム実況」動画を投稿 笑いと戸惑いが広がる

“炎上弁護士”唐澤貴洋弁護士が語る「日本人最多殺害予告」の真実とは? (2018年12月13日)

唐澤貴洋 読み方

審尋期日通知書ということで令和2年1月14日午前10時審尋期日ということで605号法廷にきてくれというようなもので。 NHK側がわたしが扱っている個人情報ですね仮処分申し立てということで。 出さないようにという申し立てをしてきましたので明日朝10時からこれの新人と言うことでわたし本人が裁判所へ行って説明をしてまいります 説明というか昨日の日曜討論ででたところなんですが。 NHKが反社会勢力を使って個別訪問させてると このことについては早急に止めなきゃ行けない被害がでていますのでね。 そのNHKの持っている個人情報をもとに、詐欺師集団があるいは恫喝集団であるいわゆる反社会勢力がNHKの受信料以外のお金まで奪い取って現実があるわけですから。 現にわたしのほうにもこういった情報が本来NHKの内部で止めなきゃ行けない情報がどんどんくるわけですね。 これはあまりにもねNHKが信頼関係が乏しい会社に業務を委託してることがすべての原因なんですね ある程度実績のある会社で例えばね人材派遣会社の パソナであったりとか アイビジットさんとかね。 厚生年金とかやっている、年金の受給やってるようなある程度実績がある信頼できる会社に任してたらいんですけども。 株式会社パソナ(英称:Pasona Inc. )は、東京都千代田区丸の内に本社を置く株式会社パソナグループ(英称:Pasona Group Inc. )の完全子会社。 同グループの中核企業。 日本人材派遣協会会員。 wikipedia. ivisit. 昨日日曜討論でいったとこなんですが そのへんのことについて 明日東京地方裁判所で裁判官とNHKの代理人と交えてになるのかな話をしてきたいとおもいます それが朝の10時でこれはみなさんはご覧頂けません。 みなさんに傍聴いただける裁判っていうのが明日の13時15分から東京地方裁判所の806号法廷であります。 週刊文春を訴えました!代理人は唐澤貴洋弁護士です 原告はわたし立花孝志で被告は株式会社文藝春秋ということです。 いわゆる週刊文春との1回目の裁判ということになります。 わたしの方は100万回殺害予告をされたことで有名な 唐澤貴洋弁護士の方に代理人をお願いしております。 一方株式会社文藝春秋の方は 喜田村洋一先生ですね あのというのはまさにこれわたしの知る限り無罪請負人ですね。 ひろなか弁護士 たぶんカルロス・ゴーンの奥さん( キャロル・ゴーン)の弁護もしてるんじゃないのかな。 無罪請負人と言われる弘中弁護士( 弘中惇一郎氏)と一緒にいろんな事件をやっておられる喜田村弁護士です。 行列のできる法律相談所の北村弁護士( 北村晴男氏)ではなくて ぼくが1番有名だとおもってるのは 三浦和義さんね。 サッカーの 三浦知良さんじゃなくてロス疑惑です奥さんを殺した 保険金を奪いとったロス疑惑 アメリカのロサンゼルスね 結果的に無罪になりました。 喜田村弁護士の活躍などにより。 三浦和義さんは無罪になったんですけどもサンデージャポンとかでてましたよね無罪になったあと。 ところがアメリカのサイパンの方に旅行にいったところアメリカでの殺人事件ということでアメリカの警察に逮捕されてそのまま留置所のなかで首をつって自殺したあの三浦和義事件を無罪にされたり。 最近で言えば厚生労働省の 村木厚子さんですね。 無罪の人がまた長い間拘留されたんですけども 大阪地検特捜部の捏造によってですね無罪の女性局長が裁判にかけられたんですけども それを無罪にしたのもこの喜田村先生だと記憶しています。 それ以外でも薬害エイズ問題で阿部さん( 阿部英)という当時なにもしなかったというのでも罪になるかどうかでも無罪を勝ちとってたと思いますね。 政治の世界でいえば陸山会事件ですね 小沢一郎さんの弁護人もつとめてたと思います。 いずれにしても最強の弁護士さんです。 日本では弘中弁護士とならんで1番強いと言われるなかの1人の弁護士さんが週刊文春 週刊文春というのは株式会社文藝春秋の一つの週刊誌部門で月刊紙文藝春秋かなそのまま 会社名のまま月刊紙なんかも発行してますけども、週刊文春さんを相手に訴えました。 わたしの方は立花孝志か原告で代理人として弁護士が唐澤貴洋先生が明日法廷に行っていただけるということです。 被告と被告人をわざと?間違えて報じる日本マスコミ 被告の方は株式会社文藝春秋。 弁護士はもちろん喜田村洋一先生お一人じゃなくて 弁護人民事裁判の場合は代理人というんですけどね 刑事裁判は弁護士ですよ 民事裁判の場合は代理人といいますね。 これ大きくちがいます。 よくカルロスゴーン被告なんていってますけどこれ全部誤報ですからね。 カルロスゴーンは被告人ですからね。 日本のくそメディアはすぐに被告と被告人まちがうんです。 たとえば籠池さん( 籠池泰典氏)ですねいま例の森友事件 籠池さんは被告じゃなくて被告人なんですよ。 諄子さんて奥さん( 籠池諄子氏)もそうですけど 被告でとめてしまうからおかしな認識になるんですね。 被告人(ひこくにん)とは、犯罪の嫌疑を受けて公訴を提起(起訴)された者。 被告人は、日本を含む英米法系刑事訴訟においては、原告である検察官と並び、その相手方たる当事者として位置付けられている。 なお、被告とは民事裁判において訴えを提起された者のことを指し、「被告人」と「被告」は異なる用語である。 被告人ど被告をちゃんとわけないと裁判で民事裁判で訴えられたひとが被告なんですよ。 刑事裁判でこの人犯罪ですよ犯罪者の可能性が極めて高いから有罪にしてくださいって訴えられたひとは被告人ですから。 テレビによるミスリードによって被告と被告人の違いとか弁護士と代理人の違いがわからない今の日本の社会だと思いますけど、週刊文春なにを訴えたかというと、この文春オンラインって記事ですね 画像は文春オンラインより N国立花党首 1人放送局に詐欺行為の疑いとこういうタイトルのネット記事が出まして 電車の中吊り広告も同じような内容がでたんですね ここだけをいうとこれ8月9日の記事なので当選をしてまだ1ヶ月もたってないときにNHKから国民を守る党の党首立花孝志は 自分の作った会社で詐欺行為をしている疑いがあるなんてことをこのように書かれたわけです。 現在もこれ見れるわけで今も書かれつづけてるわけです。 疑いという言葉があるので裁判勝てづらいのかなと思ってますけども。 日頃は週刊文春ってのは 真実っていうのかな特に政治家に対して記事を書くときには相当取材をしてですね。 ぐうの根も出ないくらいやってから記事を書く。 つまり 疑いという言葉があったとしても多くの国民はそれをみた読者の方は文春が詐欺行為の疑いなんて書いてるんだから詐欺をしてるんだろうと思っちゃうわけですよね。 国民の皆さんが多くの人がタイトルだけ見ると だって週刊文春だから。 こ れはたとえばぼくがお世話になっている東京スポーツとかだと東スポだからないい加減なこと書いてるんじゃないの?みたいな読者も多いと思いますしそれぞれの軽さ媒体によって違うとおもうんですよね。 尊敬すべき週刊文春。 だからあえて提訴します 週刊文春っていうのはぼくはいまだに尊敬しております。 素晴らしいなとおもっております。 だからぼくの内部告発記事も書いていただきましたから。 素晴らしい媒体であることはわかっています。 だからこそ今回提訴しています。 週刊文春だってもちろん間違うことだってあるんだし。 やっぱり雑誌を売りたいという思いも商業的ないわゆるメディアというのはこのふたつのですね 挟まれるんですね。 商業主義と情報主義。 これね当然雑誌を売らないと会社経営ですからもうからないから商業主義に走るのともちろんメディアですから真実を伝えていこうといわゆる情報主義の2つの主義がぶつかって 週刊誌ってのは発行されてるわけですね。 たとえば 商業主義って考えたときに・・・。 コンビニが悪いことしてるとなかなか書けないですよね 週刊誌を購入するところって大体コンビニでしょ?もしくはキヨスクとかそういうとこじゃないですか。 とするとコンビニで週刊誌を売ってくれないとかってなってしまうと死活問題だから。 コンビニが悪いことをしてるって情報が入ったとしてもなかなか週刊誌はコンビニの悪口は書けないっていうこれ板挟みになるわけですね。 当時の8月NHKから国民を守る党、立花孝志のその勢いと考えたら、他の国会議員たとえば 須藤元気さん。 僕の同期ですよね。 塩村文夏さんとか同期でいますよ。 他にもみなさんが知らない僕も聞いたことない同期がいっぱいいるわけですよ。 そういう人たちの情報 たとえば詐欺行為をしてるんじゃないかとをしてるんじゃないかとをかいてもあんまり売れないんですよ。 立花の場合は立花孝志って名前だけでどんどん週刊誌が売れちゃう時代だったから こっち側をどうも優先してですねこっち側のレベルが低くても記事を書いたんではないかと。 実際に本文の方を見ていくと 詐欺の可能性もあるくらいのことで終わってるんですよね。

次の

“炎上弁護士”唐澤貴洋弁護士が語る「日本人最多殺害予告」の真実とは? (2018年12月13日)

唐澤貴洋 読み方

審尋期日通知書ということで令和2年1月14日午前10時審尋期日ということで605号法廷にきてくれというようなもので。 NHK側がわたしが扱っている個人情報ですね仮処分申し立てということで。 出さないようにという申し立てをしてきましたので明日朝10時からこれの新人と言うことでわたし本人が裁判所へ行って説明をしてまいります 説明というか昨日の日曜討論ででたところなんですが。 NHKが反社会勢力を使って個別訪問させてると このことについては早急に止めなきゃ行けない被害がでていますのでね。 そのNHKの持っている個人情報をもとに、詐欺師集団があるいは恫喝集団であるいわゆる反社会勢力がNHKの受信料以外のお金まで奪い取って現実があるわけですから。 現にわたしのほうにもこういった情報が本来NHKの内部で止めなきゃ行けない情報がどんどんくるわけですね。 これはあまりにもねNHKが信頼関係が乏しい会社に業務を委託してることがすべての原因なんですね ある程度実績のある会社で例えばね人材派遣会社の パソナであったりとか アイビジットさんとかね。 厚生年金とかやっている、年金の受給やってるようなある程度実績がある信頼できる会社に任してたらいんですけども。 株式会社パソナ(英称:Pasona Inc. )は、東京都千代田区丸の内に本社を置く株式会社パソナグループ(英称:Pasona Group Inc. )の完全子会社。 同グループの中核企業。 日本人材派遣協会会員。 wikipedia. ivisit. 昨日日曜討論でいったとこなんですが そのへんのことについて 明日東京地方裁判所で裁判官とNHKの代理人と交えてになるのかな話をしてきたいとおもいます それが朝の10時でこれはみなさんはご覧頂けません。 みなさんに傍聴いただける裁判っていうのが明日の13時15分から東京地方裁判所の806号法廷であります。 週刊文春を訴えました!代理人は唐澤貴洋弁護士です 原告はわたし立花孝志で被告は株式会社文藝春秋ということです。 いわゆる週刊文春との1回目の裁判ということになります。 わたしの方は100万回殺害予告をされたことで有名な 唐澤貴洋弁護士の方に代理人をお願いしております。 一方株式会社文藝春秋の方は 喜田村洋一先生ですね あのというのはまさにこれわたしの知る限り無罪請負人ですね。 ひろなか弁護士 たぶんカルロス・ゴーンの奥さん( キャロル・ゴーン)の弁護もしてるんじゃないのかな。 無罪請負人と言われる弘中弁護士( 弘中惇一郎氏)と一緒にいろんな事件をやっておられる喜田村弁護士です。 行列のできる法律相談所の北村弁護士( 北村晴男氏)ではなくて ぼくが1番有名だとおもってるのは 三浦和義さんね。 サッカーの 三浦知良さんじゃなくてロス疑惑です奥さんを殺した 保険金を奪いとったロス疑惑 アメリカのロサンゼルスね 結果的に無罪になりました。 喜田村弁護士の活躍などにより。 三浦和義さんは無罪になったんですけどもサンデージャポンとかでてましたよね無罪になったあと。 ところがアメリカのサイパンの方に旅行にいったところアメリカでの殺人事件ということでアメリカの警察に逮捕されてそのまま留置所のなかで首をつって自殺したあの三浦和義事件を無罪にされたり。 最近で言えば厚生労働省の 村木厚子さんですね。 無罪の人がまた長い間拘留されたんですけども 大阪地検特捜部の捏造によってですね無罪の女性局長が裁判にかけられたんですけども それを無罪にしたのもこの喜田村先生だと記憶しています。 それ以外でも薬害エイズ問題で阿部さん( 阿部英)という当時なにもしなかったというのでも罪になるかどうかでも無罪を勝ちとってたと思いますね。 政治の世界でいえば陸山会事件ですね 小沢一郎さんの弁護人もつとめてたと思います。 いずれにしても最強の弁護士さんです。 日本では弘中弁護士とならんで1番強いと言われるなかの1人の弁護士さんが週刊文春 週刊文春というのは株式会社文藝春秋の一つの週刊誌部門で月刊紙文藝春秋かなそのまま 会社名のまま月刊紙なんかも発行してますけども、週刊文春さんを相手に訴えました。 わたしの方は立花孝志か原告で代理人として弁護士が唐澤貴洋先生が明日法廷に行っていただけるということです。 被告と被告人をわざと?間違えて報じる日本マスコミ 被告の方は株式会社文藝春秋。 弁護士はもちろん喜田村洋一先生お一人じゃなくて 弁護人民事裁判の場合は代理人というんですけどね 刑事裁判は弁護士ですよ 民事裁判の場合は代理人といいますね。 これ大きくちがいます。 よくカルロスゴーン被告なんていってますけどこれ全部誤報ですからね。 カルロスゴーンは被告人ですからね。 日本のくそメディアはすぐに被告と被告人まちがうんです。 たとえば籠池さん( 籠池泰典氏)ですねいま例の森友事件 籠池さんは被告じゃなくて被告人なんですよ。 諄子さんて奥さん( 籠池諄子氏)もそうですけど 被告でとめてしまうからおかしな認識になるんですね。 被告人(ひこくにん)とは、犯罪の嫌疑を受けて公訴を提起(起訴)された者。 被告人は、日本を含む英米法系刑事訴訟においては、原告である検察官と並び、その相手方たる当事者として位置付けられている。 なお、被告とは民事裁判において訴えを提起された者のことを指し、「被告人」と「被告」は異なる用語である。 被告人ど被告をちゃんとわけないと裁判で民事裁判で訴えられたひとが被告なんですよ。 刑事裁判でこの人犯罪ですよ犯罪者の可能性が極めて高いから有罪にしてくださいって訴えられたひとは被告人ですから。 テレビによるミスリードによって被告と被告人の違いとか弁護士と代理人の違いがわからない今の日本の社会だと思いますけど、週刊文春なにを訴えたかというと、この文春オンラインって記事ですね 画像は文春オンラインより N国立花党首 1人放送局に詐欺行為の疑いとこういうタイトルのネット記事が出まして 電車の中吊り広告も同じような内容がでたんですね ここだけをいうとこれ8月9日の記事なので当選をしてまだ1ヶ月もたってないときにNHKから国民を守る党の党首立花孝志は 自分の作った会社で詐欺行為をしている疑いがあるなんてことをこのように書かれたわけです。 現在もこれ見れるわけで今も書かれつづけてるわけです。 疑いという言葉があるので裁判勝てづらいのかなと思ってますけども。 日頃は週刊文春ってのは 真実っていうのかな特に政治家に対して記事を書くときには相当取材をしてですね。 ぐうの根も出ないくらいやってから記事を書く。 つまり 疑いという言葉があったとしても多くの国民はそれをみた読者の方は文春が詐欺行為の疑いなんて書いてるんだから詐欺をしてるんだろうと思っちゃうわけですよね。 国民の皆さんが多くの人がタイトルだけ見ると だって週刊文春だから。 こ れはたとえばぼくがお世話になっている東京スポーツとかだと東スポだからないい加減なこと書いてるんじゃないの?みたいな読者も多いと思いますしそれぞれの軽さ媒体によって違うとおもうんですよね。 尊敬すべき週刊文春。 だからあえて提訴します 週刊文春っていうのはぼくはいまだに尊敬しております。 素晴らしいなとおもっております。 だからぼくの内部告発記事も書いていただきましたから。 素晴らしい媒体であることはわかっています。 だからこそ今回提訴しています。 週刊文春だってもちろん間違うことだってあるんだし。 やっぱり雑誌を売りたいという思いも商業的ないわゆるメディアというのはこのふたつのですね 挟まれるんですね。 商業主義と情報主義。 これね当然雑誌を売らないと会社経営ですからもうからないから商業主義に走るのともちろんメディアですから真実を伝えていこうといわゆる情報主義の2つの主義がぶつかって 週刊誌ってのは発行されてるわけですね。 たとえば 商業主義って考えたときに・・・。 コンビニが悪いことしてるとなかなか書けないですよね 週刊誌を購入するところって大体コンビニでしょ?もしくはキヨスクとかそういうとこじゃないですか。 とするとコンビニで週刊誌を売ってくれないとかってなってしまうと死活問題だから。 コンビニが悪いことをしてるって情報が入ったとしてもなかなか週刊誌はコンビニの悪口は書けないっていうこれ板挟みになるわけですね。 当時の8月NHKから国民を守る党、立花孝志のその勢いと考えたら、他の国会議員たとえば 須藤元気さん。 僕の同期ですよね。 塩村文夏さんとか同期でいますよ。 他にもみなさんが知らない僕も聞いたことない同期がいっぱいいるわけですよ。 そういう人たちの情報 たとえば詐欺行為をしてるんじゃないかとをしてるんじゃないかとをかいてもあんまり売れないんですよ。 立花の場合は立花孝志って名前だけでどんどん週刊誌が売れちゃう時代だったから こっち側をどうも優先してですねこっち側のレベルが低くても記事を書いたんではないかと。 実際に本文の方を見ていくと 詐欺の可能性もあるくらいのことで終わってるんですよね。

次の

“炎上弁護士”唐澤貴洋弁護士が語る「日本人最多殺害予告」の真実とは? (2018年12月13日)

唐澤貴洋 読み方

コメント: 表紙にスレがございます。 しかし、ページ部分は全体的に使用感の少ない良好な状態です。 中古品のため「帯・コード・ハガキなど」は保証をしておりません。 ご了承の程お願い申し上げます。 お手数をお掛け致しますが、ご連絡はメールにてお願い致します。 NHK『逆転人生』 2019年5月20日 に続き、 日本テレビ『世界一受けたい授業』に著者出演 2019年8月3日! 事の始まりは、ネットで誹謗中傷を受けていた依頼人のために 書き込みの削除請求をしたことだった。 ネット上で大量に書き込まれる誹謗中傷 拡散される根も葉もない噂、間違いだらけの情報 自宅に届いた「殺害予告」 なりすましによる「爆破予告」 個人情報の漏洩 エスカレートする悪質な嫌がらせ…… 炎上はなぜ起こったのか。 真の加害者は誰なのか。 ネット被害に人生を狂わされても、 まだなお立ち向かうのはなぜか。 本書で初めてすべてを語る。 法律の力を信じ、健全なネット社会の実現に向けて。 最初に言っておくが、本書を読んでもその理由は明らかにならない。 なぜこの炎上が始まったのか、その記述がすっぱり抜けているからだ。 唐澤氏はきちんと自己を分析し、炎上に至った理由を説明するべきではないだろうか。 なお、唐澤氏の元同僚弁護士はかつて講演会でこのように説明していたことを付記しておく。 「炎上した方の依頼を受けて法律的に処理する中で、インターネットに凄く慣れた人達から、この処理はおかしいのではと指摘され、その結果世の中を騒がせるような事態になってしまった。 」 その他気になった点をいくつか列挙する。 非常に自己中心的な性格であるとの印象を受けた。 本書にはこのようなダブルスタンダードが散見される。 そうした被害を受けている方すべてと一致団結して、法律をつくる方向に持っていけたらいい」 とあるが、そうした方々への差別的な書き込みを率先して行っていたのが、炎上の発端となった依頼者の少年であり、 その書き込み内容こそが全ての元凶であることを唐澤氏はどのように捉えているのか。 「依頼人にとって少しでもプラスになるなら、どんな案件でもお受けしています」とでも言うのだろうか。 本書を通して強く感じるのは「自分は全て正しい」という思考、そして他者への共感性の欠如である。 なぜ自分の周囲に人が集まらず、孤軍奮闘状態なのか、もう一度考えてほしい。 追記:私は本書をきちんと購入し、全頁を読んだ上でこの批評を書いている。 この批評すら誹謗中傷だというのなら、唐澤氏が目指すのは自分への賛同以外を許さないディストピアであると言わざるを得ない。 2回目の削除だが、再投稿。 唐澤貴洋弁護士のデビュー作。 インターネット上で炎上したとある高校生の弁護を引き受けた時から、彼の受難は始まった。 殺害予告、業務妨害などの嫌がらせが2012年から始まり、逮捕者も出るなどエスカレートしていった。 正確な数かどうかは不明だが、100万回もの殺害予告を受けた弁護士は彼だけだろう。 弁護士の守秘義務ゆえか、大事な点に触れていない事が見受けられる(炎上した高校生はその後どうなったの?)ものの、著者の弟の死の描写は衝撃で、本書のハイライトともいえる。 著者も頑張ってはいるのだろうが、炎上を今まで止められていない辺り、法の力の限界を痛感させられる。 本書には著者なりの法改正案が掲載されているが、果たしてそれで依頼人を守り切れるのか心配である。 それにしても、些細な事でここまで炎上してしまうとは、やっぱり人間っていうのは弱いな。 2012年にネット炎上事件に見舞われた少年の相談を受け、 匿名掲示板の書き込みの削除請求や情報開示請求をして以来、 その掲示板でまるでおもちゃのように揶揄や誹謗中傷の対象となり、 殺害予告をはじめとする脅迫・嫌がらせに見舞われてきた著者の記録... ということなんですが、肝心の ・ナゼ少年は炎上したの? ・ナゼ著者まで延焼してこれほどまでの被害を受けたの? ・結局少年の被害はどうなったの?解決できたの? ・インターネットに関する法律を変えたい…それ政治家の仕事でしょう?具体的に一体どんな取り組みをしているの? ・ラスト付近で唐突に「森友学園の経営者夫妻と面会した」話が出てくるけど…会って何を話して何を感じたの? といった基本的な事実関係や心理描写の記述があいまいで、いまいち腹に落ちる感がないのです。 実際に起きた事件に関わることであればこそ開示できないのかもしれないのですが…。 そして、プロの法律家ならではの具体的判例に言及した分析が全くないのもマイナス点です。 法律を変えたいと大風呂敷を広げるなら、現行法の欠陥を具体的にわかりやすく実例を交えて 記述しなくちゃいけないんじゃないでしょうか。 現行法だと被害者にとって「時間がかかる」 「お金がかかる」…といったあいまいな表現が目立ちます。 繰り返し、ネットで誹謗中傷を繰り広げる心なき加害者の寂しさ・弱さが 強調されているのですが、なぜ、ネットの被害と戦うたくさんの法律家の中で、 唐澤さんだけがこんなに際立った被害(殺害予告100万回!)を 受けてしまったのでしょうか。 法律のプロであり畏れられるはずの弁護士がなぜ、 常軌を逸した違法行為によって辱められたのか、わからないのです。 「キリスト教の私立小学校に通ったこと」「大学付属の中学校に通ったこと」 「慶応SFCに通ったこと」「早稲田のロースクールに通ったこと」といった 華々しい学歴の描写は具体的で詳細なのに。 著者は『唐澤貴洋はこんな人です』というばかりで、 一番肝心の『どうしてあなたは炎上弁護士なの?』という問いに 答え切れていないと思うのです。

次の