アザトース ペルソナ。 P5シリーズのモチーフと各作品のつながりについて(ネタバレあり)|Splatoonブキ研究所|note

【モンスト】アザトース(獣神化)の評価と適正のわくわくの実!|ゲームエイト

アザトース ペルソナ

【特級】で自分&同種族の 攻撃力2000アップ• 【特級M】で自分&同種族の 攻撃力2500アップ• 【特級L】で自分&同種族の 攻撃力3000アップ 同族加命撃• 【特級】で自分&同種族の 攻撃力&HP1200アップ• 【特級M】で自分&同種族の 攻撃力&HP1600アップ• 【特級L】で自分&同種族の 攻撃力&HP2000アップ 同族加撃速• 【特級】で自分&同種族の 攻撃力1200スピード16アップ• 【特級M】で自分&同種族の 攻撃力1600スピード21. 2アップ• 【特級L】で自分&同種族の 攻撃力2000スピード26. 6アップ 戦型加撃• 【特級】で自分&同戦闘型の 攻撃力1000アップ• 【特級M】で自分&同戦闘型の 攻撃力1250アップ• 【特級L】で自分&同戦闘型の 攻撃力1500アップ 戦型加命撃• 【特級】で自分&同戦闘型の 攻撃力&HP600アップ• 【特級M】で自分&同戦闘型の 攻撃力&HP800アップ• 【特級L】で自分&同戦闘型の 攻撃力&HP1000アップ 撃種加撃• 【特級】で友情コンボの威力 20%アップ• 【特級M】で友情コンボの威力 22. 5%アップ• 【特級L】で友情コンボの威力 25%アップ 速必殺• 【特級】で開始時にSSが 3ターン減る• 【特級M】で開始時にSSが 4ターン減る• 【特級L】で開始時にSSが 5ターン減る 同族加命• 【特級】で自分&同種族の HP1500アップ• 【特級M】で自分&同種族の HP2000アップ• 【特級L】で自分&同種族の HP2500アップ 将命削り• 【特級】で各ステージボスのHPを 12%削る• 【特級M】で各ステージボスのHPを 14%削る• 【特級L】で各ステージボスのHPを 16%削る ケガ減り• 【特級】で敵からのダメージ 20%軽減• 【特級M】で敵からのダメージ 22. 5%軽減• 【特級L】で敵からのダメージ 25%軽減 スコア稼ぎ• 【特級】でクリア時の獲得ポイントが 60ポイント加算• 【特級M】でクリア時の獲得ポイントが 80ポイント加算• 【特級L】でクリア時の獲得ポイントが 100ポイント加算 Sランク• 【特級】でSランクタイムが 60秒延長• 【特級M】でSランクタイムが 90秒延長• 【特級L】でSランクタイムが 120秒延長.

次の

【パズドラ】アザトースの評価と入手方法|超覚醒のおすすめ|ゲームエイト

アザトース ペルソナ

クトゥルフ神話に出てくるアザトースを倒せる人間はいますか?この世界はアザトースの夢の中なんですよ? アザトースが出てきた場合。 其れは倒す以前の問題になってしまいます。 起きた瞬間宇宙が終わりますので。 貴方自身夢を見ていて、起きたらその夢が終わるように、この世界というアザトースの「夢」が終わるので、倒そうとしている人間どころかこの世界もけし飛びますので、倒しようがありません。 また、そうならなかったとして何らかの手段を講じようとしても、アザトース自身、またはその石を遂行しようとするニャルラトホテプにより、最悪過去にさかのぼって殺される可能性もありますので、手を出さないのが一番でしょう。 倒す方法よりも、起こさない方法を考えるのが一番でしょうね。 逆に、倒せるアザトースとは何か、を考えてみましょう。 戯曲『ミサ・ジ・レクイエム・ペル・シュジャイ』により招来されるアザトースは、結局のトコロ、破滅を望む人間の衝動が形になったものとも言えます。 社会における自分の境遇に不満がある人間が、責任の転嫁、放棄の果てに望む大破壊。 それは、ある時は、凶器を手に小学校を襲う事であり、またある時は、反社会的な映画を撮影し、未完のままで出演者を皆殺しにする事でもあります。 正気をかなぐり捨てた先に訪れる、脳を焦がす刹那の灼熱。 それもまた、ひとつの世界の終焉を告げる、<アザトースの招来>なのです。 つまり、ですね。 罪に罪を重ねた先の最後の恍惚。 それを粉砕する事は、アザトースを倒す事に等しいのです。 アザトースが夢から醒める時、その世界は確かに終焉を迎えるでしょう。 ですが、夢の外にはもうひとつの世界が広がるのです。 醒める事も逃れる事もできない、現実という名の世界が。 当然人間である以上不可能でしょうね。 まず存在する世界の次元が違いますから。 しかしolternative113さんのおっしゃる通り、いわば「夢の中に登場する自分」のような扱いでこっちの世界に顕現することは可能であるような描写が(CoCには)あります。 どうやら「自分の夢の中に登場してしまった」状態のアザトースは寝ぼけている状態で(寝返り打つノリで地球を滅ぼしますが)彼の安眠を保つ「従者」とともに現れます。 「従者」とともに現れるということはアザトースが深層心理で「まだ起きたくない」「夢の中に登場したくない」と思っているとも解釈できるでしょう。 この状態で退散させることは可能なようです。 そう考えると「夢を見続けたい」という願い 白痴な神なので本能かも知れませんが を実行するニャル様は楽しい夢を演出するためのトリックスターとして暗躍しつつも、、いつまでも眠ってばかりのアザトースにうんざりしているのではないでしょうか? そう考えるとニャルの事件を引っ掻き回す性格と、主を嘲っている理由に説明が付く気がします。 ルールブックにも「わざわざ起こすメリットはない」というようなことが書かれているのでまず目覚めさせようとする輩はいないと思います。 (メリットに関わらず行動するのが狂人ですが) というわけで、アザトースが惰眠を貪る快楽から抜け出さない限り何とかなるでしょう。 彼が自ら動いたらおっしゃる通り回避不可能な強制終了の結末しかありませんね。

次の

第2回 アザトースってなぁに?

アザトース ペルソナ

【宣伝】 拙作「邪神任侠」がノベルゼロ様から出版されました。 ヤクザが邪神と戦うノワールな作品です。 当講座で特集・解説もしておりますので、ぜひお読み下さい。 とはいえ、この講座を読みに来ている人ならきっともう読んでくれていると思いますが、仮に読んでなかった場合でも書籍版だけ買っておいて下さい。 印税はこちらの口座もとい講座を充実させる為の取材費に回りますので、その為の簡単な初期投資ということで。 今回のお題はアザトース、クトゥルフ神話の主神を挙げろと言われたらこの邪神をおいて他にありえません。 意外かもしれませんが、クトゥルフという神格自体は主要な神々の一柱でこそあれ、別に神々の王というわけではないんですよ。 クトゥルフ神話という名前はラブクラフトの弟子のダーレスが付けたものとされています。 とはいえ文通によって他の友人(これはおぼろげな記憶ですが確かクラーク・アシュトン・スミスさんだった筈です)との間でも使われている形跡は発見されたそうで、ダーレスの創作という訳でもないそうです。 ちなみに前回上げまくったダーレスですが、他の作家の執筆への統制がきつすぎたり、ラブクラフトの設定に独自に改変を加えた(現在は否定する資料も発見されたとか)と言われていたり、彼への評価は賛否両論です。 下手に最高だよねダーレス! とか言うとクトゥルフ警察が来て貴方をアザトースの玉座(この後説明します)に連れていくことでしょう。 ぶっちゃけ今生きてたら日本のクトゥルフ文化に物申し続ける面倒な人になっていた可能性が非常に高いと思われます。 ですが、クトゥルフをホラー以外の様々な分野に飛翔させる素地を作った偉人であることは間違い有りません。 ね? 簡単に割り切れない人でしょう? ちなみにsealはこの人大好きです。 自分はパスティーシュと呼ばれる先駆者の作品を模倣するスタイルを好む性格なのですが、こちらダーレスさんは偉大なるコナン・ドイルのシャーロック・ホームズのシリーズのパスティーシュを書いた作家として広く知られています。 自分の好きなものを模倣しながら自分なりの味を付け加えていくという試みをするのは楽しいものなのです。 さて、それではアザトースのお話に参りましょう。 【概要】 アザトースは旧支配者と呼ばれる人間に仇為す神々の王であり、最も強い力を持つ存在であるとされています。 無限に広がる宇宙の中心、時間を超越した存在と虚無の地平「 アザトースの宮廷 ( マウス・オブ・マッドネス )」において、不定形な泡立つ影の姿で原初の宇宙の有様にも似た膨張と収縮を繰り返すアザトース。 我々の存在するこの世界さえも、実のところ彼が長き微睡みの中で見る儚い夢に過ぎないのだそうです。 彼が目覚めたその暁には三千世界は崩壊し、森羅万象の理は捻じれ、彼を除いて後に何が残るかなど想像さえつかないような事態へと陥るでしょう。 余談ですが、私が書いているケイオスハウル(クトゥルフ神話の知識を持つ高校生がドリームランドでチートする話)においてニャルラトホテプと呼ばれる邪神が主人公に対して「アザトースの覚醒を止めなくてはならない!!」と言うと、主人公がすぐに協力の意思を固める理由はこういう訳なのです。 とはいえ、この神が最初から盲目白痴であった訳ではありません。 ラッキー。 ちなみに旧神の代表例としてはM78星雲から来た星の戦士や、ケイオスハウルのパクリ元の一つであるロボットゲームの主人公が挙げられます。 後……旧神に関しては実に面白い偶然の一致が見られるので「M78星雲 星の戦士」で検索してみてください! さてアザトースの話に戻りましょう。 知性を失ったアザトースですが、彼の意思を叶える代行者として息子であるニャルラトホテプが暗躍しております。 このニャルラトホテプは独断専行が玉に瑕ですが、頼んだことだけはやってくれる可愛い息子なのです。 他所の旧支配者からは嫌われているのですが、そんな子程可愛がりたくなるとかならないとか。 また、アザトースにはニャルラトホテプ以外にも様々な子供、そして孫が居ます。 伊達にクトゥルフ神話の主神をやっているわけではないのです。 まずニャルラトホテプ以外の子供として 無名の霧 ( マグヌム・インノミナンドゥム )、 闇 ( マグヌム・テネブロスム )が代表的です。 無名の霧は時を司る旧支配者ヨグ=ソトース、闇は旧支配者シュブ=ニグラスをそれぞれ生み出しています。 こいつらそれ以外の記述が殆ど無いんですよ、泣けてきますね。 無名の霧には奉仕種族としてガグが居るくらいでしょうか。 創作者の皆さん、自分勝手に設定付けて遊ぶチャンスですよ。 他にもアザーティと呼ばれる落とし子(基本的に自らのパワーに耐えられず砕け飛び散った欠片としてバラバラバラになる為だけの存在)や、アザトースの種子と呼ばれる核爆弾そっくりの性質を持つ落とし子などが居ます。 しかしいずれも基本的に地味なキャラです。 従者である下級の神々については明確にクトゥルフ神話作品で出たことは殆ど有りません。 緑の炎であるトゥールスチャや優れた音楽家であるエーリッヒ・ツァンを連れ去った神(トルネンブラと名前をつけられてはいますが原作では名前が無いことになっています)、などが一応居るということはあげておきます。 万物を作り、また壊す力を持つアザトース。 人によってはそれを核の力の擬神化であると言います。 破壊と再生を司る存在が、この世に存在するすべての物体の最小の単位である原子の力を引き出す技術の象徴なんて、中々皮肉が効いていますね。 ちなみにクトゥルフ世界では核爆弾の開発を後押ししたのはニャルラトホテプだとされています。 我々が為した進歩とは本当に進歩だったのか、我々が手に入れた力とは本当に我々の物なのか、あるいはそれが外なる神々の悪戯かもしれない可能性を時々で良いから思い出してください。 本当に盲目白痴なのはアザトースではなく我々なのかもしれません。 【最後に】 という訳でアザトースの解説を終えたいと思います。 私の書いているケイオスハウルのラスボス(予定)なので本当に楽しく書かせてもらいました。 知っているつもりの邪神でも調べ直すと案外面白いものですね。 今回の解説ではいくつかの旧支配者の名前が出てきましたが、興味の有るものがありましたら是非紹介のリクエストをください。 次回はリクエストが有ったのでノーデンスの予定ですが、その後の話は未定です。 それでは今日はこの辺で。

次の