パズドラ 異形 ラオウ。 【パズドラ】ラオウで異形の存在をソロ周回する編成と立ち回り

【パズドラ】ラオウのテンプレ解説(異形を周回したい人向け)

パズドラ 異形 ラオウ

キントキ日記! こんにちは! 結局AirPodsProはどうしたかって? ・・・ハハッ。 どうもキントキです。 間も無く終了となる「富士見ファンタジア文庫レジェンドコラボ」。 みなさんは満足いく結果で終われましたか? 私はスレイヤーズに反応しまして、ついついガチャガチャっとしてしまいました。 もしバレてしまおうものなら、私が竜破斬されかねません。 黙っておきます。 さて、狙いのリナを手に入れたらば、使わざるを得ないのがプレイヤーと言うもの! 私、性能を見たタイミングから、ワンチャンあるのでは? と思っていた使い道があるのですよ。 それがこちら。 ラオウ異形周回編成の火力枠! 超覚醒でお邪魔を完封できたり、ボスラッシュのどこか1面を確実に沈めてくれたり、と可能性を感じている次第であります。 詳しい編成はこんな感じ。 普段のラオウにスキブをさらにプラスした感じですね。 ・・・ぶっちゃけ、道中の使用感はほぼですね。 なにせ1枠変わっただけで、システム自体は変わらないので、ね・・・。 12Fまでで『1回』、12F以降で『1回』。 計『2回』敵とお戯れにならないとリナが溜まらないんですよね・・・。 逆にお戯れさえ済めば、ボスラッシュ最終階層でリナを使えるのがいいですね! ここを 確実に1キルできるのは、ありがたいことであります。 ・・・さて、使ってみた感想ですが。 個人的には かなりアリかなぁ、と思っております。 2回のお戯れは案外ズラすだけで良いので楽だったりするわけです。 であれば、ボス戦が確実になる分、リナの方が良いのかなぁ、なんて思っております。 リナを引いた、そしてラオウを使っている、という方、おためしあれ。 そんな感じで、今回はここまでっ。 apple. mzstatic. ・掲載時のDL価格: 無料 ・カテゴリ: エンターテインメント ・容量: 119. 4 MB ・バージョン: 4. 機種などの条件により小さくなる場合があります。

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【パズドラ】バレソニ×ラオウで裏異形! 進化したソニアの実力は?

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新たな進化を手に入れたバレンタインソニア。 無効貫通が追加されたり、リーダーとしても強化され、今以上に使いやすくなりました。 そんなソニアの相方は「ラオウ」。 ソニアの進化前から相性ピッタリだったパートナーですね。 今回は裏異形に挑戦。 果たしてバレソニの実力やいかに! 火力は十分。 コンボ強化持ちの「コットン」「ラオウ」が特に頼もしいですね! オーディンも軽減の上からワンパン! 火力面の心配はなさそうですね。 ただし厄介なのはコンボ吸収。 アナザーガイストはソニアのスキルで乗り切ったものの…… ティターニア戦では大苦戦。 最終的にツヴァイハンダーの火属性吸収と9コンボ以下吸収に敗北を許してしまいました。 このままでは終われないと再チャレンジ! アナザージャスティス戦では無効貫通を組み…… 億を超えた火力を発揮! これこそがパワーアップしたソニアの力です。 グリフォンライダー戦でもソニアの半減と回復倍率で余裕の耐久。 火ドロップさえ呼び込めれば、耐久力も抜群です! ただ、逆にジリ貧になってしまうと辛いところ。 今回はスキルを使いすぎてしまい、マシンアテナ戦でリタイアです。 今回は残念な結果となってしまいましたが、バレソニが進化して強力になったのは確か。 持っている方は火属性ドロップ変換や目覚めを編成し、ぜひ使ってみてくださいね! 激闘の様子はこちら!.

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【パズドラ】究極ラオウの評価!おすすめ超覚醒と潜在覚醒|北斗の拳コラボ

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【パズドラ】ラオウの強さを評価!おすすめの超覚醒も。 今回は北斗の拳コラボの当たりキャラ「ラオウ」について、交換するべきかどうか考察したいと思います。 最初に結論からお伝えすると… ラオウは進化後、究極進化後、アシスト装備のどれをとっても優秀なので、できれば1体。 欲を言えば2~3体くらいは確保しておきたいキャラです。 なので、個人的には「多少無理をしてでも交換する価値はある」と考えています。 特に交換をオススメしたいのが、 周回に興味がある方。 後ほど詳しく解説しますが、究極ラオウは「ニーズヘッグを詰め込んだシステム運用」が可能です。 異形のような高難易度ダンジョンにも対応できるので、高速周回に興味がある方にはオススメです。 特にラオウの相方に噛み合う「バレンタインソニア」を持っていない方には交換を勧めたいですね。 逆に周回に興味がない方や、バレンタインソニアをお持ちの方、あとは交換の弾が全然ない方なんかは無理する必要はないと感じます。 このあたりの詳しい解説も交えてラオウの性能をお話ししていきたいと思います。 交換を迷われている方や、強さがよく分からない方は是非ご参考ください。 再生すると音が出るのでご注意ください。 ラオウの強さを評価(テキスト) ここからはテキストによる解説! こちらに掲載しているテキストは「動画の内容を文字起こししたもの」になります。 文字で読みたい方はこちらをご参考下さい。 ラオウ(究極)の評価 まずは注目の究極ラオウから。 リーダースキルから見ていくと…最大倍率が17. 5倍、闇属性のHP2倍、火の6個以上消しで固定5万ダメージです。 いま流行りの固定ダメージリーダーですね。 リーダースキルで「根性対策」と、ぷれドラや潜在たまドラなどの「高防御力対策」が完結する快適性の高いリーダーです。 火属性では初の固定ダメージリーダーになるので、現状唯一性の高い性能と言えるでしょう。 最大倍率は「17. 5倍」と高めですし、HPに「2倍」の補正も付いているので受けられる攻撃の幅は広いです。 ただ、HP補正は「闇属性」にしかかかりません。 ここは残念ですね。 リーダースキルの恩恵を最大限得るには、サブを「火と闇の両属性持ち」で構成する必要があります。 かなり編成自由度が狭まるので、気持ちよく火属性のモンスターが編成できないといった難点はありますね。 ただ、絶対に火と闇の両属性持ちで構成しないといけないと言うわけではありません。 例えば…HP補正がかからないことを承知の上で「アルバトリオン」や「一歩」などの好きなキャラを採用しても良いでしょう。 複数編成しちゃうとアレですが、一体くらいであれば「闇属性」を持たないモンスターを入れても良いと思います。 逆に「火属性」を持たないモンスターの編成もありです。 例えば「エイル」とか「お掃除リヴァイ」といったサポートキャラなら、攻撃に倍率がかからなくても大した影響はありません。 とりあえず「闇属性」さえ付いていればOKです。 こういった感じで考えてみて下さい。 ラオウは編成自由度の低いリーダーですが、そこまで「火と闇の両属性持ち」に固執しなければ組みやすいと思います。 無課金キャラとの相性が良い あと、サブの編成でお伝えしておきたいのが「無課金キャラ」との相性が良いところ。 というのも、火と闇には「ニーズヘッグ」とか「クロユリ」とか「ハロウィンマイネ」とか「セルケト」といった優秀な無課金キャラが存在します。 属性もそうですが、性能的にもバッチリ噛み合うので、こういったモンスターが編成できるのは有り難いですね。 詳しい用途については、もう少し後のスキルの項目でお話しさせて頂きます。 リーダースキルの弱いところ リーダースキルの弱点について触れていくと…まずは先ほどもお伝えした「HP補正の条件」ですね。 闇属性にしか補正がかからないため、強い火属性モンスターが何でも編成できるというわけではありません。 あとは「耐久面」が心もとないところでしょうか。 HP2倍は優秀ですが、軽減や回復補正はないので「大ダメージからの復帰」が課題となるリーダーです。 ここは回復補助となる「エイル」や「クロユリ」を編成したり、軽減や回復補正のあるリーダー…例えば「バレンタインソニア」や「ストーリーソニア」と合わせて弱点を補いましょう。 おすすめはバレンタインソニアです。 バレソニは「回復力3倍」と「ダメージ半減」持ちなので、かなり相性がいいです。 覚醒スキルについて 覚醒スキルには「バインド耐性」「スキブ」「封印」「指」と必要なものは全て揃っていますね。 火力覚醒も充実していて、正直覚醒スキルにおける弱点はありません。 強いて挙げるとすれば、圧縮されたプラス系の覚醒スキルが欲しかったところでしょうか。 火力覚醒はコンボ強化と無効貫通2個の組み合わせですね。 補正倍率は…7コンボ以上で2倍、正方形消しを含めての7コンボなら12. 5倍になります。 超覚醒に「コンボ強化」をつければ、火力が倍になって「通常時4倍」「無効貫通時25倍」で攻撃できる高火力アタッカーに昇華します。 攻撃力も4,500超えと高いですし、潜在覚醒には「神」と「悪魔」の主要キラーまで付けられるので、難関ダンジョンでは大活躍してくれるでしょう。 特に「ダメージ無効」への適正が高いので、火の強いダメージ無効貫通要員…例えば「アルバトリオン」や「極醒バルディン」「バレンタインソニア」「スオウ」あたりを持っていなければ、編成優先度の高いサブ候補になります。 ちなみに、いま名前を挙げた強い無効貫通枠がいる場合でも、ラオウの性能なら全然使えます。 汎用性が高く、編成しやすい覚醒スキルなので、ダンジョンを問わず連れていきたい性能です。 超覚醒について 超覚醒は「コンボ強化」「操作不可耐性」「雲耐性」の3種類。 おすすめは断然コンボ強化です。 ベースにある火力覚醒が強いので、ラオウには「コンボ強化」を強く推奨します。 操作不可と雲耐性は「火力が足りているとき」にお選び下さい。 スキルについて 7ターンで使える「ヘイスト効果付きの変換スキル」ですね。 複数回使えるスキルですが、回復を消してしまうので使いどころには注意が必要です。 例えば「回復したいとき」や「追加攻撃を組みたいとき」には使えません。 ただ…リーダー運用時なら、追加攻撃を考えなくてよいので使いやすいと思います。 良いところは「味方のスキルターンが溜まる」ヘイスト効果がついていること。 スキルターンの軽さもあって、さきほどご紹介した「ニースヘッグ」や「クロユリ」をシステム運用するときに使えます。 例えば、ラオウとニーズヘッグ3体を同時に編成すれば、ヘイスト効果のおかげで、毎ターン変換スキルが使えるようになります。 ニーズヘッグは位置変換スキルなので、スキル使用後はドロップを適当にずらすだけで、だいたいの敵は溶けていきます。 クロユリのシステム運用も可能 クロユリに関しては二体編成のクロユリループでも構いませんが、ニーズヘッグシステムと絡めれば「単体でのクロユリ」が可能です。 ヘイストのおかげで、自動回復効果が切れる頃にはクロユリのスキルが返ってきます。 復帰力が高いので、リーダーをラオウ同士で組むときにもオススメできます。 ニーズヘックのお邪魔生成スキルにも合いますね。 例えば、ニーズヘッグのスキルを使った直後に「レアーカード」を使えば、実質火と回復の同時生成スキルになります。 回復が安定しますし、ちょっとした毒の目覚め対策にもなるので便利です。 こんな感じで、ニーズヘッグを編成するときは是非「クロユリ」か「レアーカード」を編成してみて下さい。 逆にどちらかは編成しないと、回復ドロップの確保が結構しんどいと思います。 ラオウ(進化後)の評価 さきほどご紹介した究極ラオウの進化前になります。 究極ラオウほどではありませんが、 こちらも優秀です。 リーダースキルから見ていくと…最大倍率が20倍、悪魔と攻撃タイプのHP1. 5倍という可変倍率リーダーです。 リーダースキルに関しては無視してもいいでしょう。 最大倍率は高めですが、20倍出すには火を8個繋げる必要がありますし、なにより「固定ダメージ」がついていません。 いまリーダーとして使うなら 絶対に究極ラオウのほうがいいです。 なので、基本的にはサブ運用で考えて下さい。 覚醒スキルについて 覚醒スキルをみていくと 火の属性強化に特化していますね。 ですので、火の列消しリーダー…例えば「究極ラオウ」や「バレンタインソニア」「ラルグ」「マドゥ」あたりのサブに合います。 あとは圧縮されたスキブと操作時間延長。 そして貴重な「暗闇耐性+」が魅力的ですね。 暗闇耐性+持ちのモンスターはまだまだ少ないので代用が効きにくいです。 ここで5枠分の暗闇耐性が確保できれば、アシストスキルの自由度も広がりますね。 弱点は「バインド耐性」がないところでしょうか。 サポート性能の高いモンスターなので、バインドは「アシスト装備」とか「バインド回復」の覚醒スキルなどでケアして下さい。 ひとつだけある「闇の属性強化」も気になりますが、ここは他の覚醒スキルが豪華なのでヨシとしましょう。 超覚醒について 超覚醒の種類は究極ラオウと同じですね。 究極ラオウのときは「コンボ強化」をおすすめしましたが、このラオウにはコンボ強化以外の超覚醒をオススメします。 理由は、コンボ強化をつけても そこまでの火力アップが見込めないためです。 火力はコンボ強化3個持ちなどのアタッカーにまかせて、進化後のラオウは「サポートキャラ」として尖らせましょう。 ラオウ(アシスト装備)の評価 こちらも優秀ですね。 暗闇耐性2個の全耐性装備で、さらに攻撃強化と火属性強化が2個付与されます。 これまでにない組み合わせの耐性四個装備ですが、対策優先度の高い暗闇が二個ついていることもあって個人的にはかなり評価の高い装備になります。 こういった耐性装備はなるべく揃えておきたいですね。 手持ちの種類が多いほど、理想の編成が作りやすくなります。 一応、すでに三種の神器をお持ちの方、特に暗闇耐性2個の「エアリス装備」「衛宮装備」をお持ちなら、無理に作る必要はないと思います。 なぜかというと…スキル効果の関係上、エアリスと衛宮装備のほうが編成しやすいためです。 ラオウ装備が噛み合うのは「火の単色パーティ」ですね。 特に「火属性強化」が活かせる「列消しパーティ」には相性抜群です。 例えば、いま「火の列消しリーダー」をお使いの方はもちろんですが、ニーズヘッグシステム運用時に「あともう少しだけ火力が欲しい」といった場面では編成優先度の高い装備になります。 将来性のある装備!? それと、環境的な話で言えば、個人的には今後に備えて作っておいたほうがいいと感じています。 というのも「北斗の拳」と「クローズコラボ」の復刻で、ラオウやグリコといった火属性強化持ちが大幅に強くなりましたし、近々フェノンや水着ヴェロアのような「コンボ加算付きの列消しリーダー」が火属性にきてもおかしくはありません。 そうなれば、環境トップクラスの「イナフェノン」や「ココヴェロア」なみに人気が出る可能性もあるので、ラオウ装備の評価も相対的に上がります。 ラオウ装備の評価まとめ まとめると、ラオウ装備は「エアリス」や「衛宮」ほど幅広く使える装備ではありませんが、火の単色パーティ…特に列消しを主体とした編成には最強クラスの装備になるといった感じです。 一応、火属性推奨の装備ですが、耐性付与だけを目的にして「水」や「木」や「多色」などのパーティに編成しても大丈夫です。 そのときは十中八九スキルが腐るので「スキル管理」だけは徹底してください。 ラオウは交換するべきか? 冒頭でもお伝えしましたが、ラオウは攻略にも周回にも使えるので、できれば一体は確保しておきたいキャラです。 個人的には「多少無理をしてでも交換する価値はある」と考えています。 特に周回としての性能が高いですね。 根性を無視できるところと、1コンボでも最大倍率が出せる快適性。 あとは「ニーズヘッグ」との相性がよいところや、ニーズヘッグシステムを絡めての「単体でのクロユリループ」や「レアーカードが毎ターン使える」といったシステム運用がしやすいところも魅力です。 結構楽しいので、まだこういった編成を使ったことがない方はこれを機に「ニーズヘッグシステム」デビューしてみて下さい。 育成は大変ですが、完成すればサクサク進めるので快感です。 バレソニがいれば見送ってもよい もし、周回に興味がなかったり、バレンタインソニアをお持ちなら無理に交換する必要はないと感じます。 バレソニは「回復補正」と「ダメージ半減」持ちのリーダーになるので、現状、究極ラオウの相方として一番しっくりくる組み合わせになるかと思います。 攻略と周回のどちらにも使えるので、バレソニをお持ちならラオウはフレンド選択でも問題ないでしょう。 攻略用途での注意点 周回には抜群の性能ですが、 攻略用途に関しては少し注意が必要です。 強いのは間違いありませんが、残念ながら最強リーダーの上位に君臨する「イナフェノン」ほどではありません。 ですので、イナフェノン並の強さを期待しているなら少し考えたほうがいいです。 ただ、これは現環境によるものなので、今後に期待して交換しておくのもアリですね。 今後、バレソニ以上に噛み合うリーダーが出てくれば、ラオウのリーダー評価も上がります。 例えば「軽減」と「コンボ加算」付きの火闇属性リーダーなんかが出れば、イナフェノンとタメを張る組み合わせになるかもしれませんね。 まとめのまとめ まとめると「周回用途としても使いたい方」や「バレソニを持っていない方」には交換優先度高め。 逆に「周回に興味がない方」や「バレソニをお持ちの方」はそこまで無理しなくて大丈夫です。 一応、多少無理をしてでも交換するべきとお伝えしましたが、交換の弾が全然ない方は諦めたほうが良いと思います。 たとえ魔法石が100個あったとしても「北斗の拳ガチャ」を引くのはリスキーですね。 というのも、今回はレアリティの変更があったので、ラオウの単体的中率は「1. 直近のコラボ…例えば「マガジンコラボ」や「パワプロコラボ」に比べると交換での入手が厳しいので、石を100個使ってもゲットできない可能性は高いです。 交換の弾があと1~2体あれば交換できるとか、ラオウ以外にも欲しいキャラがいるとかであれば回しても良いと思いますが、交換素材がほとんどない状態でのラオウ一点狙いはオススメできません。

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