サッカー 日本代表 海外の反応。 サッカー日本人選手の世界や海外の評価および反応について。2019年に海外クラブに移籍した選手は誰?

サッカー日本代表2018!メンバー評価と海外の反応まとめ

サッカー 日本代表 海外の反応

2020年2月23日に追記しました。 追記は後半部分です。 W杯ロシア大会で、ベルギーとの試合は、FIFAや海外メディアから多くの称賛をされましたね。 その試合だけでなく、敗れたベルギー戦後の サッカー日本代表の掃除にも称賛をされました。 まるで、使う前のロッカールームのように綺麗に掃除をされたロッカールームは世界中で報道されました。 画像で見ても、試合前のロッカールームではないのかと思うぐらい。 サッカー日本代表は試合だけでなく、試合後のマナーの良さも世界に発信しました。 世界にアピールすることを目的としたわけでなく、自主的に、感謝の気持ちから行った行為であったからこそ称賛されたのでしょう。 今回は、サッカー日本代表の選手、サポーターの掃除のことについて書いていきたいと思います。 まずは、サッカー日本代表の選手の掃除のことから書きます。 この記事の内容• サッカー日本代表がロッカールームを掃除した時の海外の反応は? サッカー日本代表がベルギーに敗れてから数時間後にロッカールームの清掃に来た方が驚いて、インスタ?ツイッター?に投降したことが、きっかけでした。 Amazing from Japan. This is how they left the changing room after losing v Belgium: cleaned it all. ベルギーに対する敗戦の後に日本代表が更衣室をどのような状態で残していったかがこれだ。 すべてをキレイにしていった。 英国のサッカー専門誌『FourFourTwo』が、W杯ロシア大会における「10大名場面」と言うものを発表し、サッカー日本代表のロッカールームの掃除を選出していた。 その時に書かれていたことは、こんな感じであった。 「日本とセネガル、ウルグアイのサポーターたちが試合後のスタンドを片付ける姿は大いに胸を打ったが、日本代表チームはドレッシングルームをも綺麗に掃除して立ち去った唯一のチームである。 ベルギー戦であのようなショッキングな敗北を喫した直後にもかかわらず、サムライブルーはロストフ・スタジアムの部屋を驚くほど美しく整え、ロシア語でスパシーボ(ありがとう)と書かれたメッセージを残して、大会を後にしたのだ。 永遠に称えられるべき、記憶に残る振る舞いだった」 こんな風に書かれていたら、同じ日本人として誇りに思いますね。 掲示板には、こんな感じで書かれていました。 ・更衣室を一点の汚れもなくして「ありがとう」のメモ、粋だよ、ジャパン。 ・スポーツマンシップ、勇敢さ、日本の選手が世界のステージで見せるのはいつもヒーローっぽい。 本当に、良い試合を見せてくれただけでなく、素晴らしい振る舞いをしてくれたと思います。 こういうことができるチームであったから、フェアプレーで決勝トーナメントに行けたのかなと思ってしまいました。 このサッカー日本代表の掃除のことが報道されてから、ロッカールームを掃除して帰るクラブもあったようで、良きお手本を示してくれたのかなと思います。 W杯ロシア大会は、最初から最後までサッカー日本代表はかっこよかったですね! かっこよかったのは、サッカー日本代表の選手だけでなく、サポーターもです。 スタジアムで観戦後の掃除は、毎回注目を浴びていますね!次は、サポーターの掃除の腱について書いていきたいと思います。 サッカー日本代表のサポーターの掃除も素晴らしかった! サッカー 日本代表サポーターの試合後の掃除についても称賛されていましたね。 この掃除については以前から称賛されていましたが、改めてみると素晴らしい行為だなと思います。 サッカー日本代表の応援で使っている青いビニール袋ですが、応援グッズの一つでありますが、試合後の掃除にも使うために持って行っているようです。 海外では、試合後のスタンドはゴミが散らかっているようですが、サッカー日本代表サポーターは掃除をして帰ることで報道をされていました。 日本が掃除をしているところを見てなのか?セネガル代表サポーターもスタジアムを掃除して帰ったことは大きく報道されました。 試合後の掃除をするという文化が世界でも広まってくれればよいなと言う気持ちでやっているのではなく、国民性でやっているのでしょうね。 サッカー日本代表キャプテンであった長谷部誠もサポーターの掃除のことに関して感謝の言葉を述べていた。 長谷部誠ではないですが、一人の日本人として誇りに思いますね。 海外では、掃除をする日本人サポーターは評価されますが、国内だと酷いことになっていたようです。 パブリックビューイング後のようですが、路上に散らかったゴミが多く、ボランティアの方が掃除をしていたという記事を見ました。 盛り上がることは良いことですが、ゴミは指定の場所に捨てて欲しいですね。 入りきらずに、ゴミ箱周辺においてあるのはまだしも・・・。 せっかく、サッカー日本代表選手、サポーターの掃除が世界で称賛されているのに、自国でコレではいけないと思います。 海外だけでなく自国でも掃除をしろとは言いませんが、マナーを守って欲しいですね。 ここから追記しました。 サッカー日本代表は、アジア杯でもロッカールームの掃除をし、称賛されました。 そんな行動が協議を変えても行われていましたね。 2019年に行われたラグビーW杯での出来事。 ラグビーW杯でもロッカールームの掃除をした国があります。 また、他にも素晴らしい話もありましたね。 サッカーではないのですが、紹介したいと思います。 ラグビーW杯であった掃除の話と素晴らしいエピソード。 ラグビーW杯でもロッカールームの掃除が話題になりました。 フランス、ナミビア、イタリア代表がロッカールームを掃除してくれたことが話題になりましたね。 この画像を大会公式Twitterで投稿されたところ、多くの称賛の声が! 投稿内容は、 「フランス代表、ナミビア代表、イタリア代表の選手が試合後にロッカールームをキレイにしてくれました! Thank you!」 と言ったもので、海外からの反応はこんな感じでした。 「素晴らしい!」 「これは、スゴイ!」 サッカー日本代表のロッカールームの掃除が影響したのかはわかりませんが、そうであったら嬉しいですよね? もう一つの素晴らしいエピソードがありましたね。 カナダ代表の振舞いですね! 台風の影響で、最終戦を戦わずにして、最下位が決定したカナダ代表。 台風19号で被災した釜石で、泥掃除をしてくれたことがありました。 なぜ、カナダ代表が泥掃除をしてくれたのかというと、 友好的な国に、恩返しがしたかったという理由のようです。 カナダ代表の選手のコメントが、かっこよすぎたので載せてみました。 「試合がキャンセルとなって、我々は落胆しました。 しかし、こんな時だから、ラグビーよりも遥かに重要なものが存在するのです。 ここでは(台風で)壊された人々の住む家を何軒も見ました。 そして、我々にできることであれば、どれだけ小さい役割だとしても、彼らの手助けになることはしようとしたのです」 人間としても素晴らしいですし、見習いたいですね。 ラグビー以外で魅せたカナダ代表の行動には世界中が称賛しましたね。 人の素晴らしさを見せてくれたカナダ代表に感謝したい。 サッカー日本代表も掃除をはじめ、様々なことをしてくれると思います。 プレー以外でも称賛されるサッカー日本代表であってもらいたいですね! まとめ。 今回は、サッカー日本代表のロッカールームの 掃除とサポーターの試合後の掃除のことについて書かせていただきました。 どちらも、同じ日本人として誇りに思う行為ですよね? ロッカールームを掃除して帰るなんて聞いたこともありませんし、そういうことができるサッカー日本代表が自慢です。 サポーターに関しても観戦マナーは良いことや掃除をして帰ることは知っていましたが、改めて取り上げられると素晴らしいなと思わされます。 掃除をして、感謝の気持ちを伝えるサッカー日本代表、サポーターの方々に感謝の気持ちでいっぱいです。 凄く心が洗われました。 選手、サポーターの活躍に期待したいと思います。

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【タイ人の反応】<サッカー>日本代表がタイに4

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そのツイートの主は、オランダ人のプリシラ・ヤンセンスさん。 FIFA(国際サッカー連盟)の運営スタッフとして今大会に関わってきた。 オーバータイムで逆転された日本代表が、怒りや悔しさでいっぱいだったことは容易に想像できる。 しかしまるで使用前のように清掃、整頓し、メモまで残した姿に感動したのだろう。 「日本にはClassがある」 このツイートは瞬く間に広まり、日本人はもちろん世界中のメディアや多くの人々が反応した。 「日本はClass(品格)がある」 「素晴らしいマナーだ。 いつか日本に行ってみたい」 「子供にスポーツを教えているコーチは、こういうことも教えるべきだね」 こういった言葉がSNS上に並んだ。 選手が清掃したと伝えた海外メディアもあったが、実際に片付け、メモを置いたのは代表スタッフだった。 しかし日本代表として戦っていたスタッフも選手と同じような悔しさがあったことはまちがいない。 そういった気持ちをかみしめながら、会場のスタッフやボランティアへの感謝をメモに残す気遣いはなかなかできることではない。

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ベルギーvs日本戦の海外の反応!「ベルギーは負けを覚悟した」「日本は世界の心をつかんだ!」

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日本代表が28日のワールドカップ(W杯)ロシア大会ポーランド戦終盤で時間稼ぎに終始したことに対し、海外でも賛否両論が巻き起こった。 彼らは勝ち上がるのに値するものを出した。 この規則は完璧にスポーツ精神にのっとるものだ。 W杯に32チームが参加する以上この規則は続くと思う。 FIFAの規定は恥ずべきもの。 恥ずべきだ。 監督経験者として、他の試合の行方に運命を託すという決断にはあぜんとした。 最も悪い形でのスタンディングサッカー。 誰も取りに来ないなら、こちらも何もしないという…。 ポーランドも2点目を取りに行くモチベーションはゼロ。 こんな試合は初めてだ。 韓国は美しく敗退したが、日本は醜く16強に進出した」.

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