インスタ 回答 複数。 インスタのストーリーズ「クイズスタンプ」の使い方を解説!なぞなぞやクイズができる?

BoxFreshの回答をインスタのストーリーに貼り付ける方法

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数々の撮影スポットが準備された商品発表会。 発表会が始まると、スマートフォンで登壇者の写真を熱心に取っている。 彼女たちはインスタグラマーだった。 第二部までの休憩時間、インスタグラマーやブロガーが集まって記念撮影をしていた。 1人に声をかけると、「発表会の最中に更新しないといけなくて」と話し、忙しそうにスマートフォンを触っていた。 兼業のインスタグラマーだという。 招待されたインスタグラマーの投稿をみると、「 PR」と書かれ、いわゆるステマ問題に対する投稿ポリシーをしっかりと守って投稿が行われていた。 間近に見る光景に、既に宣伝手法として確立されているのだと驚かされた。 その後、改めてインスタグラマーの現状について取材を進めてみると、インスタグラマーを取り巻くいろいろな事実が見えてきた。 インスタグラマーの今を切り取る事柄を、3つのキーワードでまとめてみた。 インスタグラムの1案件あたりの報酬は、フォロワーが1万以上かどうかで、大きな差がある。 インフルエンサーマーケティングをする「LIDDELL. Inc」が2016年9月に公表した資料によると、 インスタグラマーの 1案件あたりの平均報酬額は1万5597円。 フォロワー数が5000~1万の場合は、9605円、1万~1万5000は1万9193円とフォロワー数により、報酬に大きな差がある。 10万フォロワーいれば、月に数回、案件をこなせば、専業でも生活が成り立つということか。 広告の市場規模も急拡大している。 インフルエンサーの分析ツールを提供するTHECOO社は、2016年のインスタグラマーの広告市場規模を、広告費用を1フォロワー3. 5円とすると、少なくとも2億4000万円以上になると試算した。 インスタグラマーとタイアップした広告は増え、一方、仕事を請け負うインスタグラマーのフォロワー数は減少傾向にある。 出典:THECOO 試算の際には、国内のアカウントのうち、フォロワーが1000以上の約3000アカウントを対象に、企業からのスポンサード投稿と思われる「提供」または「PR」を含む、投稿をカウントした。 投稿数は、2015年度は年間16件だったが、2016年度は年間1000件を超える規模に拡大。 THECOOはリリース文の中で「YouTuberによるタイアップ動画の本数・増加ペースを越える勢い。 仕事を請け負うインスタグラマーの幅も広がっている。 スポンサード投稿をしたアカウントの平均フォロワー数は、2016年7~9月は8万人、一方、2016年10~12月は6万5000人と減少した。 THECOOは 人気の高くないインスタグラマーを企業が起用するケースが広がっていると分析。 インスタグラマーののべフォロワー数を調査すると、ユーザーの半数以上がスポンサード投稿に触れていた。 THECOOの担当者は「広告の数が増え、フォロワーの規模が小さい人にも仕事がいくようになる(のではないか)」と語る。 キーワード2:既に出現している「悪質業者」 一方、こうしたインスタグラムのビジネスを悪用するケースもある。 消費者庁は10月末、インスタグラムに写真をアップするだけで、簡単に儲かると勧誘し、多額の金銭を払わせたとして、渋谷区のある会社名を公表した。 インスタグラムで稼げるという悪質な勧誘には注意を。 出典:消費者庁 「あなたの写真が、今すぐお金に変わる!」とうたい、スマホで写真を撮影して稼ぐマニュアル「カシャカシャブック」を2万円で販売していた。 ブックには「月収200万以上」という実績や利用者の体験談が載っていたが、嘘だった。 この会社は電話で、消費者に対し「3日間でインスタグラムのフォロワーを 50 人以上集めた人には3万円を差し上げます」と持ちかけ、有料コース(最高150万円)にも勧誘していた。 消費者センターには、2017年1〜9月までに103件の相談があり、被害額は2500万円に上った。 会社は、このビジネスで8億円を売り上げていたとされる。 インフルエンサーの企画などをするPR会社「ビルコム」は、Business Insider Japanの取材に対し、次の3点を問題に挙げる。 グーグルショッピングにもインスタグラムのフォロワーがたくさん売られている。 中古とは何を指すのか。 出典:グーグルショッピング• 発売前の商品を転売する• 宣伝を投稿した後に削除する• フォロワー偽装 1は、発売前の試作品をPRした後、メルカリなどで転売する。 2は、宣伝をした商品に愛着がないなどの理由で投稿後、すぐに削除してしまう。 3は、「100フォロワー980円」「48時間以内に100フォロワー付与」とうたわれる偽フォロワーを買うこと。 ビルコムの担当者は、「ほかのメディアはステマ(ステルスマーケティング)が騒がれたが、インスタは騒動の後からはやり始めた。 インスタの場合は、悪いと思わずにフォロワーを買っているケースもあるので、少し怖い」と話し、「一般人が増えたことでPRに関するリテラシーが低い人が大勢いる。 フリーランス(インフルエンサー個人)での活動が主なので、よく分からないまま企業に言われるがままに投稿している」と指摘した。 このように急拡大するインスタグラマー市場に関しては、正負両面の進展がありそうだ。 また「フォロワー偽装」問題については、フォロワーを供給する「フォロワー販売業者」がいることも分かった。 Business Insider Japanでは、このインスタグラマー市場についての取材も進めている。 続報はまとまり次第、記事としてお届けする予定だ。 (文、撮影・木許はるみ).

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【徹底解説】インスタのストーリーの基本から複数追加、足跡まで!文字や動画・スタンプのテクニック!

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企業のSNSマーケティングを総合的に支援するアライドアーキテクツ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:中村壮秀、証券コード:6081)は、今年話題になった「インスタ映え」「インスタ売れ」「インスタ消費」などInstagramに関する意識・実態を調査するため、約3,500名を対象にアンケート調査を実施いたしました。 Instagramは今年10月に日本国内のアクティブユーザーが2,000万人を突破したと発表され、日本におけるSNS利用状況を語るうえで欠かせない存在となっています。 なかでも、「インスタ映え」という言葉は今年の流行語大賞にもノミネートされ、新聞や雑誌、テレビでもよく使われる時代を表す一語となっています。 当社では、今まで女性若年層の活用が特に注目されていたInstagramについて、性別問わず幅広い世代に活用されはじめている実態を予測し、このたび、Instagramに関する意識・実態を調査いたしました。 「Instagram」と「写真映え」を合わせた 造語で、「インスタジェニック」(「Instagram」と「フォトジェニック」を合わせた造語)と同義。 Instagramのアカウントを持っているか(Instagramを利用しているか)どうかの質問に対し、「持っている」が全体の52. 3%、「持っていない」が47. 7%と、半数以上の方がInstagramを利用していることが分かりました。 年代別に見ると、10~20代女性は約75%以上がInstagramを利用しており、女性若年層からの人気が窺えますが、男性のInstagram利用率も高く、男性では20代で半数以上、30~50代以上も40%前後となっており、特に50代以上では女性より男性の方が利用率が高くなっています。 Instagramは女性若年層だけでなく、男性や中高年層にも幅広く支持され利用されていることが分かります。 閲覧中心の10代女性。 若い女性ほど情報収集に活用。 「投稿は、どのくらいの頻度で行いますか?」という質問では、30代女性の20%以上が「毎日(1日に複数回を含む)」と回答。 10代女性は「毎日」と答えた人が5%となっていますが、「閲覧は、どのくらいの頻度で行いますか?」という質問には「毎日」と回答している人が約75%おり、若い世代の女性ほど「情報発信(投稿)」より「情報収集(閲覧)」にInstagramを活用していることが窺えます。 また、男性でも投稿を「毎日」する人が10~15%、閲覧を「毎日」する人が40%程度おり、男性にもInstagram活用が広がっていることが分かります。 性別・世代ごとに特徴があり、家電購入者も。 「Instagramを見て、実際に購入したことがある商品を選んでください。 (複数選択可)」という質問では、1位が「スーパー・コンビニで買える食料品」で28. 6%、「菓子」が28. 5%、3位が「コスメ(スキンケア)」で24. 7%という結果になりました。 また、性別・年代別の上位5項目を見ると、女性は10~20代はコスメやアパレル、30~50代は菓子や食料品が上位を占めています。 男性は、どの世代も菓子や食料品が1~2位を占めますが、20代男性はアルコールやインテリア、服、スキンケア用品が上位に入っていることが特徴的です。 30代男性では書籍・雑誌、40~50代男性は家電がランクインしており、世代に応じてInstagramから情報収集するもの、影響を受けるもののカテゴリが違うことが分かります。 10~20代女性では約98%の認知率。 「インスタ映え」という言葉を知っている人は91. 8%にものぼります。 女性はどの世代も90%に近い数値となっており、女性の認知率は非常に高いと言えます。 男性は50代以上になると80%以下に減ってしまいますが、40代以下では90%に近い認知率があります。 「インスタ映えを気にして投稿したことがありますか?」という質問に対し、10~30代女性の60%以上は「インスタ映え」を気にして投稿した経験があるようです。 「いつも気にしている」が10代女性では23. 1%、20~30代女性でも17. 0%おり、日常的に「インスタ映え」を意識して投稿していることが窺えます。 また、男性も「インスタ映え」を気にして投稿した経験がある方が意外に多く、20~30代男性では40%前後、40代男性では約30%が「インスタ映え」を気にして投稿した経験があるようです。 「インスタ映えを気にした投稿をする理由はなんですか?」という質問に対して、性別・年齢問わず圧倒的に多かった回答は「きれいな写真を撮りたい」という理由でした。 意外にも、いいね、コメント、フォロワーなどを増やしたいという理由よりも回答数が多く、投稿に対する他者の反応よりも、投稿そのもののきれいさ・美しさを重視するInstagramユーザーの特徴が窺えます。 また、性別によって理由が違うことも特徴的で、理由の第2位は男性はどの世代も「いいね・コメントがほしい」となっていますが、女性では「フォロワーを増やしたい」となっている世代もあります。 男性は繋がっている人とコミュニケーションを取りたいという願望、女性はInstagramを通じて多くの人と繋がりたいという願望があることが窺えます。 調査結果の総括 今回の調査では、若い女性の活用が注目されていたInstagramが、意外にも男性や中高年にも活用されている実態が明らかになりました。 ただし、性別・世代によって活用方法や活用目的が違い、特にInstagramから影響を受けて購入している商品のカテゴリの違いや、「インスタ映え」を気にする理由などにその特徴が表れていました。 当社では、今回の調査データを顧客企業のInstagramを活用したマーケティング支援等に活用してまいります。 回答者属性•

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インスタグラムの新機能!質問スタンプの使い方!回答/返信方法も解説

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sponsor 初めてのお問い合わせメールで心がけたいこと 質問メールを送る際、色々な感情があると思います。 例えば、商品が不良品だったから返金を依頼したい、説明書きと違うから返品したい。 また、企業に仕事に関するお問い合わせをしたいときなど、シーンによって動く感情が異なります。 お問い合わせ内容を明確にすること この時共通して言えるのは、「 お問い合わせメールをする時は目的をハッキリとさせること」です。 言葉を柔らかくしようと曖昧な表現を使ってしまうと、かえって質問の意図が伝わらない可能性があります。 攻撃的な内容はご法度 しかし、直球で質問内容を書くと言っても、「 攻撃的な言葉を使わない」ことを心がけましょう。 商品が不良品だから返品したい旨を伝えるお問い合わせメールでは、おそらく少し怒りの感情が渦巻いているはず。 しかしそこは冷静になり、攻撃的な表現はなるべく控えてやり取りをする方が、次の行動に移るまでのターンが短く済みます。 「お問い合わせ」だと一発でわかる件名にする 質問やお問い合わせメールを送る際は、件名にお問い合わせ内容がハッキリわかるようにすると、相手に喜ばれます。 また、件名とメール内容は同じになるようにしましょう。 その2つが合致していないと、「どっちを聞きたいんだ?」と相手に思われてしまう可能性もあるからです。 件名の例• また、社外の初対面の相手にメールを送る場合は、自分の名前や企業名を件名に入れる人もいます。 理由は、質問に対する返信を複数回行うと思うので、返信されてきたメールの件名に自分の名前が入っているのはそもそも違和感を覚えますし、社名や名前を書くことで、本当の件名がメーラーによっては文字数の長さで隠れてしまうからです。 就活メールなどでは、人とは違うと思わせるやり方として件名に名前や大学名をいれることもあります。 しかし、ビジネスシーンでは不要なので辞めることをおすすめします。 それに伴い、いくつかサービス内容に関して確認したいことがございます。 お忙しい中大変恐縮ですが、ご回答頂けましたら幸いです。 よろしくお願い致します。 複数の質問をしたい場合は、箇条書きを使うことで相手に伝わりやすくなり、なおかつ相手も返信で引用しやすくなります。 例えば、シングルなのかツインなのか、何日何時にチェックインするのか、何泊するのか、などです。 以上を踏まえ、例文と件名をご紹介します。 よろしくお願い致します。 質問への回答を返信するメールの書き方 ここでは、お問い合わせメールを受け取った側は、どんな返信メールを書けば良いのかを紹介します。 返信メールを書く際のポイントは3つあります。 お問い合わせしてきた人に対する簡単な礼• 基本的に件名は変えない• 質問に対する回答を本文に必ず書く この3点を守っていれば、あとは基本的なビジネスメールの書き方で問題ありません。 返信の例文 ここでは、商品のサービス内容に対するお問い合わせが来たと仮定し、それに対する返信例文をご紹介します。 この度は商品に関するお問い合わせありがとうございます。 ~~~ xxxxxx >2. ~~~ xxxxxx この他にも不明点などがございましたら、お問い合わせください。 よろしくお願い申し上げます。 メール署名 もし、複数の質問が箇条書きで書かれていた場合、返信する側は部分的に質問を引用する形で回答するほうが望ましいです。 相手にも見やすく、伝わりやすくなります。 たまにお問い合わせ内容がハッキリとわからないメールが来ると思いますが、その時はどの部分がわからないのかストレートに聞くのではなく、「 「Aの内容」もしくは「Bの内容」でお間違いないでしょうか?」と、相手に選択肢を与える書き方の方が印象が良くなります。 もしAとBでもない場合は、相手側から「Cの内容」についてメールが送られてくるので、それに対して回答を返信してあげれば大丈夫です。 やり取りが終わったら「締めのメール」を送ろう 「お問い合わせに関するメールのやりとりを、いつまで行えば良いのかわからない」ことはないでしょうか。 基本的には、質問やお問い合わせをした側が、最後に締めのメールを送るのが原則です。 締めのメールが来ないと、「もしかして回答の返信が届いていない」「メールを見てくれたのか心配」と不安になります。 そのため、質問した側は「相手の返信ををきちんと見たよ」という意味も込めて、締めのメールを送る必要があるのです。 以下に、締めのメール例文をいくつか紹介します。 Mサイズで承知しました。 この度はありがとうございます。 予約変更ありがとうございました。 当日はよろしくおねがいします。 資料のほう拝受しました。 ありがとうございます。 修正ありがとうございます。 これにて納品とさせて頂きます。 締めのメールを、冗長に書く必要はありません。 簡潔に、わかりやすく相手とのメールを終わらせる「OKサイン」を送るだけで大丈夫です。

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