八木さや 不倫。 八木 さや

一夫多妻の西山家は洗脳?宗教、スピリチュアル臭がヤバイ!ダブル不倫や親権放棄、父親不明のあの人達の関係は?

八木さや 不倫

今回の記事は八木さやの公開不倫について突っ込んでいこうと考え、その準備のため八木さやが「彼氏」について言及している動画を見ておこうと、約1時間の動画と約30分の動画を途中飛ばしながらですが立て続け見たところ、胸のむかつきが抑えられず具合が悪くなってしまいました。 いや〜、すごい。 八木さや信者がすごい。 あのダミ声と頭の悪い喋り方を長時間聞き続け、精神を病んでいる顔つきを見続け、あまつさえ「綺麗」だと賞賛できる視覚もしくは美意識の異常さがすごい。 私は凡人ですので、とても心身を健やかに保っていることができませんでした。 ブログはまだ大丈夫なんですよね、八木さやはポエムが上手いので「目が滑って全然読めない」ということはあまりないです。 でも今はバカを相手に悪徳商売をしかけるには活字じゃなくて動画の時代じゃないですか。 だから八木さやも動画配信に力を入れていて、おかげでヲチャは当てられる毒が倍増するわけです。 子宮系ウォッチャー同志の皆様も、くれぐれも消耗し過ぎないで下さいね。 さて、ポエムが上手だからブログでは信者獲得に成功した八木さやですが、動画の時代になってボロも出やすくなりました。 なので、八木さやがうっかりこぼした一言からビジネス用の建前ではない「実際のところ」を探っていきたいと思います。 動画の中で八木さやは「目立つから叩かれる」と言っていましたが、いいえ、決して新しいことをして目立っているので叩かれているのではありません。 あんたがたがやっていることは 「救済を語った詐欺行為」だから問題視されているんだよ! 「宗教宗教言われて〜」とぼやいてましたが、体裁だけでもちゃんとした宗教だったらまだマシよ。 おまえらはただ宗教っぽく装ってるだけの 悪徳ビジネス屋だろうが! 「噂話やフェイクニュースを信じちゃう人がいる」だあ? お前の存在や主張そのものがフェイクなんだよ!一個でも本当のこと言ってみろや! …失礼いたしました。 八木さやの話はあまりにも突っ込むところが多過ぎて思わず熱くなってしまいました。 けれども、八木さやの「他人の言うことは気にしない。 自分の肚(はら)の声を聞け。 そして自分は正しいと信じろ」という言葉には私もいたく感じ入りまして、 自分の腹の声に従って、間違っているものは間違っている。 おかしいものはおかしい。 許せないものには許せないと声を上げ続けていこうと決意を新たに致しました。 と、熱く決意表明をしたところでクールダウンしましょう。 早速「ビジネス不倫」などと揶揄されている八木さやの新しい恋についてですが、ことの発端は八木さやが10月15日に公開したブログ記事で、島で出会った男性に対する淡い恋心を書き綴ったことです。 長いので引用部分は話の要点だけにしておきます。 内容を要約すると 「妻が浮気してるとブログに書いたから、ボクちゃん傷ついてお顔が真っ赤になっちゃったの!浮気だけなら別にいいんだけど公開されちゃったからたまらないよ。 だって『あいつは嫁さんに公開で浮気されてる哀れな男なんだぜ』って世間に思われちゃうじゃん。 『あいつには何してもいいんだぜw』って周りの人たちにバカにされちゃうじゃん。 冗談じゃないよ!ボクちゃんプライド高いんだからな!このバカ女め! だから決めた!もうぜーったいあの女が居る所には行かないし近づかない!壱岐島にある神社の宣伝だってもうしてやんないからな、ばーか!思い知れ! だいたいボクちゃん、離島なんて大っ嫌いなんだよ。 つーかそもそも不便な田舎が嫌いだし向いてないから丁度良かった。 あ、あと相手の男には慰謝料請求することだってできるんだからな。 ボクちゃんに恥をかかせたんだから、覚えとけよ。 今の所は離婚も訴訟もするつもりはないけど、状況変わったら分かんないからな!」 ということです。 お相手の方とは「まだ何も始まっていない」状態であり、でも「ちょっといい人だな」と思っていて、それを公表することでちっとも島に寄り付かない夫に淋しいアピールしてたんじゃないの?病的なかまってちゃんだから。 ビジネス婚とはいえ、夫には何かしら期待せずにいられなかったのでしょう。 つーか、八木さやはまだ子宮委員長はるとしてブログを書いていた頃に、「愛する人に楽園を見せてあげたい。 旦那の反応がクソ過ぎたせいか、「恋したかもしれない」と言っていた3日後には、話がすっかり変わって相手の男性を「彼氏」「愛人」と呼び始め、「公開不倫」「私たちはお互いに一目惚れ」「彼の奥さんとも話はした」「私は他人を愛するって気持ちがない。 とてもポジティブで情にも厚い方で、癌で闘病中とのこと。 「彼が私を好きって言ってる」のは、普通に考えて田舎に店を構え、その土地に根付いて息長く商売してきた愛想のいいご主人の、年季の入った客あらしい、つまりはお愛想でしょう。 潰れやすい飲食店を長くやっていくのは大変ですからね。 その土地を心から愛し、ご夫婦で力を合わせてこれまでやってこられたのでしょうね。 そんな男性が苦楽を共にし、闘病生活も支えてくれてる妻を裏切り、辱めると思う? 長い時間連れ添った夫婦は似た者同士、人としてのレベルは同程度ですから、彼が素敵な男性なのであれば奥様もまた心得のある女性なのでしょう。 田舎での商売は常連客に長く愛されないとやっていけません。 そのためには人望も人脈も必要です。 悪い噂は疾風のごとく駆け巡る田舎暮らしで、やくざ者ならともかく小商いをしている普通の商売人では密やかな恋をして不倫の噂が立つだけでも信用に傷が付き商売上大きな打撃となるのですから、それを公開でやるだなんて狂気の沙汰です。 彼氏呼ばわりされている男性は商売を続けていけなくなりますし、奥様も巻き込んで地域社会での立場がなくなります。 これまで築きあげてきた物を壊し、これからの生活にも障ることを、寿命尽きるまでその土地で生きて骨を埋めようと考えている方々がするはずがない。 八木さやは田舎暮らしをなんだと思っているのでしょう? 自分の阿漕(あこぎ)なビジネスに利用するばかりで、その土地で生きるにあたってのルールやマナーを守ろうとせず、相手の立場や迷惑も考えず、周りの状況が一切見えていない。 早速「彼氏」に何か言われて、声を上げて号泣したそうですが、これ以上の迷惑行為に及ぶと早晩絶交されるでしょうね。 「私は男に期待してないから何も求めてない」と言いながら男の存在に絶えず縋ろうとするし、 「私には愛する気持ちがない」「男は愛さない」と言いながら、「恋してる」「一目惚れ」としきりに惚気る。 かつては夫を「愛する人」とも形容していたのです。 夫に愛されていて幸せだと書きつづりながら、動画では「私はもう半年以上枯れてた」とうっかり本音をこぼしています。 八木さやはついさっき言ったことと、今口にすることの辻褄が全く合わないのです。 彼女はいつもこうです。 それを信じる方がどうかしていますね。 先日、あの脱社畜サロンを一撃で潰した「えらいてんちょう」ことえらてんさんが子宮系スピリチュアルと八木さやについても「入ってはいけない宗教」だとして動画で言及していました。 7分20秒あたりからが子宮系の話題です。 子宮系スピリチュアルは「完全にカルト」と言い切り、「理論からして入ってはいけない宗教」だとしています。 八木さやがやっていることは「宗教というより悪徳商法」だと説明していますが、その通りですね。 そして、「今の宗教は宗教と名乗らない」という話にも納得です。 八木さやは「子宮委員長はる」という名で活動していた頃に出した最後の著書で、「これが最後の本」だと盛んに宣伝していたにも関わらず、また本を出版するそうです。 そして、その帯に「『年商5億円』というコピーを書きたいから年商5億まで伸ばして下さい」と出版社の編集担当に言われ、年商5億にすべく情報商材販売に励んだそう。 どこの出版社かまだ分かりませんが、私は二度とその出版社を信用しないことにしました。 その編集者が言った一言で、全国の哀れな女性たちが価値のないものを高額で買わされ続けたのです。 5億という数字も本人がそう言っているだけなのでどこまで信用できるのか分かりませんが、次は年商10億を目指すそうです。 彼女の信者数は子宮委員長時代から増えていませんので、今居る熱心な信者たちから続けて搾り取るつもりなのでしょう。 信者たちは早いところ脱会しないと尻の毛まで抜かれますよ。

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子宮委員長はるちゃん 現・八木さやさんのホロスコープ

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父親不明の子供を妊娠、出産 「子どもを産みたい!孕ませたい!」という子宮からのメッセージを受け取り、父親不明の赤ちゃんを妊娠。 当時はまだ現役風俗嬢だったので、恐らく客の男性でしょう。 その後、風俗に客として来ていた岡田哲也さんと結婚しました。 さらっと書きましたが、 父親不明の子どもを産んで、子供と血がつながっていない元夫に子どもを育ててもらっているって、なかなかすごいことですよね! 現在お子さんのじゅんせー君は6歳になっており、子供服のモデルなどもしているそうで。 () 八木さんのブログで「」というような発言をして、一部で批判を浴びていました。 ベストセラー作家と再婚するも、夫婦生活はなし 2017年に、ベストセラー作家の八木龍平さんと再婚。 (グ) 八木龍平さんのこの本は27万部以上売れているそうです。 しかし、夫の八木龍平さんのことは、 顔はタイプだけれども、生理的な嫌悪感があるとして、 夫婦の営みは行わず、別居婚であることを公言。 この関係は 「信仰」であり、尊いものである、というぶっ飛び発言をしています。 あー、もういろいろ斜め上過ぎて、クラクラして来ました。 壱岐島在住70代の彼氏と不倫中 八木さやさんは、八木龍平さんと現在も婚姻関係がありますが、なんと、 長崎県壱岐島在住の70代の彼氏がいることもオープンにしています。 その70代の男性にも奥様がいて、 奥様から35万円もする帽子をプレゼントされたとか。 これがその帽子。 () 八木さんが 「龍平さんと彼氏、どっちも同じくらい大好きなんだよね」といったところ、 夫の龍平さんからは「素敵なことですね」という返事があったということ。 八木さんもぶっとんでいますが、夫の龍平さんもなかなかのものですね。 八木さや(子宮委員長はる)のヤバすぎる過去!結婚、出産、夫、不倫相手が気になる!まとめ 子宮の声を聞いて、自分の欲望に正直に生きている八木さやさん。 考え方は人それぞれだと思いますが、私にはなかなか理解ができません。 凡人ですね💦。 今後も八木さんご夫婦に注目したいと思います。 あわせて読みたい.

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【飲○】 子宮系総合87 【人生転落】

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今回の記事は八木さやの公開不倫について突っ込んでいこうと考え、その準備のため八木さやが「彼氏」について言及している動画を見ておこうと、約1時間の動画と約30分の動画を途中飛ばしながらですが立て続け見たところ、胸のむかつきが抑えられず具合が悪くなってしまいました。 いや〜、すごい。 八木さや信者がすごい。 あのダミ声と頭の悪い喋り方を長時間聞き続け、精神を病んでいる顔つきを見続け、あまつさえ「綺麗」だと賞賛できる視覚もしくは美意識の異常さがすごい。 私は凡人ですので、とても心身を健やかに保っていることができませんでした。 ブログはまだ大丈夫なんですよね、八木さやはポエムが上手いので「目が滑って全然読めない」ということはあまりないです。 でも今はバカを相手に悪徳商売をしかけるには活字じゃなくて動画の時代じゃないですか。 だから八木さやも動画配信に力を入れていて、おかげでヲチャは当てられる毒が倍増するわけです。 子宮系ウォッチャー同志の皆様も、くれぐれも消耗し過ぎないで下さいね。 さて、ポエムが上手だからブログでは信者獲得に成功した八木さやですが、動画の時代になってボロも出やすくなりました。 なので、八木さやがうっかりこぼした一言からビジネス用の建前ではない「実際のところ」を探っていきたいと思います。 動画の中で八木さやは「目立つから叩かれる」と言っていましたが、いいえ、決して新しいことをして目立っているので叩かれているのではありません。 あんたがたがやっていることは 「救済を語った詐欺行為」だから問題視されているんだよ! 「宗教宗教言われて〜」とぼやいてましたが、体裁だけでもちゃんとした宗教だったらまだマシよ。 おまえらはただ宗教っぽく装ってるだけの 悪徳ビジネス屋だろうが! 「噂話やフェイクニュースを信じちゃう人がいる」だあ? お前の存在や主張そのものがフェイクなんだよ!一個でも本当のこと言ってみろや! …失礼いたしました。 八木さやの話はあまりにも突っ込むところが多過ぎて思わず熱くなってしまいました。 けれども、八木さやの「他人の言うことは気にしない。 自分の肚(はら)の声を聞け。 そして自分は正しいと信じろ」という言葉には私もいたく感じ入りまして、 自分の腹の声に従って、間違っているものは間違っている。 おかしいものはおかしい。 許せないものには許せないと声を上げ続けていこうと決意を新たに致しました。 と、熱く決意表明をしたところでクールダウンしましょう。 早速「ビジネス不倫」などと揶揄されている八木さやの新しい恋についてですが、ことの発端は八木さやが10月15日に公開したブログ記事で、島で出会った男性に対する淡い恋心を書き綴ったことです。 長いので引用部分は話の要点だけにしておきます。 内容を要約すると 「妻が浮気してるとブログに書いたから、ボクちゃん傷ついてお顔が真っ赤になっちゃったの!浮気だけなら別にいいんだけど公開されちゃったからたまらないよ。 だって『あいつは嫁さんに公開で浮気されてる哀れな男なんだぜ』って世間に思われちゃうじゃん。 『あいつには何してもいいんだぜw』って周りの人たちにバカにされちゃうじゃん。 冗談じゃないよ!ボクちゃんプライド高いんだからな!このバカ女め! だから決めた!もうぜーったいあの女が居る所には行かないし近づかない!壱岐島にある神社の宣伝だってもうしてやんないからな、ばーか!思い知れ! だいたいボクちゃん、離島なんて大っ嫌いなんだよ。 つーかそもそも不便な田舎が嫌いだし向いてないから丁度良かった。 あ、あと相手の男には慰謝料請求することだってできるんだからな。 ボクちゃんに恥をかかせたんだから、覚えとけよ。 今の所は離婚も訴訟もするつもりはないけど、状況変わったら分かんないからな!」 ということです。 お相手の方とは「まだ何も始まっていない」状態であり、でも「ちょっといい人だな」と思っていて、それを公表することでちっとも島に寄り付かない夫に淋しいアピールしてたんじゃないの?病的なかまってちゃんだから。 ビジネス婚とはいえ、夫には何かしら期待せずにいられなかったのでしょう。 つーか、八木さやはまだ子宮委員長はるとしてブログを書いていた頃に、「愛する人に楽園を見せてあげたい。 旦那の反応がクソ過ぎたせいか、「恋したかもしれない」と言っていた3日後には、話がすっかり変わって相手の男性を「彼氏」「愛人」と呼び始め、「公開不倫」「私たちはお互いに一目惚れ」「彼の奥さんとも話はした」「私は他人を愛するって気持ちがない。 とてもポジティブで情にも厚い方で、癌で闘病中とのこと。 「彼が私を好きって言ってる」のは、普通に考えて田舎に店を構え、その土地に根付いて息長く商売してきた愛想のいいご主人の、年季の入った客あらしい、つまりはお愛想でしょう。 潰れやすい飲食店を長くやっていくのは大変ですからね。 その土地を心から愛し、ご夫婦で力を合わせてこれまでやってこられたのでしょうね。 そんな男性が苦楽を共にし、闘病生活も支えてくれてる妻を裏切り、辱めると思う? 長い時間連れ添った夫婦は似た者同士、人としてのレベルは同程度ですから、彼が素敵な男性なのであれば奥様もまた心得のある女性なのでしょう。 田舎での商売は常連客に長く愛されないとやっていけません。 そのためには人望も人脈も必要です。 悪い噂は疾風のごとく駆け巡る田舎暮らしで、やくざ者ならともかく小商いをしている普通の商売人では密やかな恋をして不倫の噂が立つだけでも信用に傷が付き商売上大きな打撃となるのですから、それを公開でやるだなんて狂気の沙汰です。 彼氏呼ばわりされている男性は商売を続けていけなくなりますし、奥様も巻き込んで地域社会での立場がなくなります。 これまで築きあげてきた物を壊し、これからの生活にも障ることを、寿命尽きるまでその土地で生きて骨を埋めようと考えている方々がするはずがない。 八木さやは田舎暮らしをなんだと思っているのでしょう? 自分の阿漕(あこぎ)なビジネスに利用するばかりで、その土地で生きるにあたってのルールやマナーを守ろうとせず、相手の立場や迷惑も考えず、周りの状況が一切見えていない。 早速「彼氏」に何か言われて、声を上げて号泣したそうですが、これ以上の迷惑行為に及ぶと早晩絶交されるでしょうね。 「私は男に期待してないから何も求めてない」と言いながら男の存在に絶えず縋ろうとするし、 「私には愛する気持ちがない」「男は愛さない」と言いながら、「恋してる」「一目惚れ」としきりに惚気る。 かつては夫を「愛する人」とも形容していたのです。 夫に愛されていて幸せだと書きつづりながら、動画では「私はもう半年以上枯れてた」とうっかり本音をこぼしています。 八木さやはついさっき言ったことと、今口にすることの辻褄が全く合わないのです。 彼女はいつもこうです。 それを信じる方がどうかしていますね。 先日、あの脱社畜サロンを一撃で潰した「えらいてんちょう」ことえらてんさんが子宮系スピリチュアルと八木さやについても「入ってはいけない宗教」だとして動画で言及していました。 7分20秒あたりからが子宮系の話題です。 子宮系スピリチュアルは「完全にカルト」と言い切り、「理論からして入ってはいけない宗教」だとしています。 八木さやがやっていることは「宗教というより悪徳商法」だと説明していますが、その通りですね。 そして、「今の宗教は宗教と名乗らない」という話にも納得です。 八木さやは「子宮委員長はる」という名で活動していた頃に出した最後の著書で、「これが最後の本」だと盛んに宣伝していたにも関わらず、また本を出版するそうです。 そして、その帯に「『年商5億円』というコピーを書きたいから年商5億まで伸ばして下さい」と出版社の編集担当に言われ、年商5億にすべく情報商材販売に励んだそう。 どこの出版社かまだ分かりませんが、私は二度とその出版社を信用しないことにしました。 その編集者が言った一言で、全国の哀れな女性たちが価値のないものを高額で買わされ続けたのです。 5億という数字も本人がそう言っているだけなのでどこまで信用できるのか分かりませんが、次は年商10億を目指すそうです。 彼女の信者数は子宮委員長時代から増えていませんので、今居る熱心な信者たちから続けて搾り取るつもりなのでしょう。 信者たちは早いところ脱会しないと尻の毛まで抜かれますよ。

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