新型 フィット 燃費。 ホンダ 新型 フィットと現行フィット スペック徹底比較

ホンダ 新型 フィットと現行フィット スペック徹底比較

新型 フィット 燃費

モデル エンジン 変速機 駆動方式 価格 WLTCモード燃費 e:HEV BASIC 直列4気筒DOHC 1. 5リッター+2モーターハイブリッド 電気式無段階変速 2WD(FF) 1,997,600円 29. 3リッター CVT(トルクコンバーター付) 2WD(FF) 1,557,600円 20. 「BASIC(ベーシック)」「HOME(ホーム)」「NESS(ネス)」「CROSSTAR(クロスター)」「LUXE(リュクス)」の名前が与えられている。 BASICは「シンプルで自分らしさが光る基本タイプ」との位置付け。 デザイン性と快適性を備え、柔らかな表情のフロントマスクとシームレスで流れるようなフォルムなどにより、親しみやすさを感じさせる外観が与えられている。 「親しみ」「安心感」「走り」が新型フィットのデザインコンセプト 基本となるボディ骨格では、ハイテン材(高張力鋼)の中でもとくに強度が高い980MPa級以上の部材の適用比率を先代モデルの10%から18%まで拡大。 ボディの軽量化を図っている。 ボディはクロスオーバースタイルを採用するCROSSTARのみ全長4090mm、全幅1725mmの3ナンバーサイズで、そのほかは全長3995mm、全幅1695mmの5ナンバーサイズ。 ホイールベースは全車2530mmとなる。 車両重量はハイブリッドモデルが1180kg~1280kg、ガソリンエンジンモデルが1070kg~1180kg。 新型フィットの骨格イメージ。 色付けされた部位に980MPa級以上のハイテン材が使用されている また、ボディ骨格ではハイテン材の適用拡大に加え、前後サスペンションのダンパー取り付け点で効率的な強化を実施。 重量増を抑えつつ、ボディの曲げ剛性を6%、ねじり剛性を13%アップさせた。 このほかにも足まわりでは、前後のダンパーマウント形状を最適化して、フロントでは補強材の追加、リアでは強固な閉断面構造化を実施。 サスペンション形式は前後共に従来モデルから踏襲し、フロントはマクファーソンストラット式、リアは2WDがH型トーションビーム式、4WDがド・ディオン式を採用しつつ、それぞれ改良を実施。 フロントサスペンションではスプリングの材料に高応力タイプを用い、従来型から大幅に寝かせた角度で配置可能として横力のキャンセル量を拡大。 ダンパーロッドにかかる横力を最小化して応答性を向上。 このほかにもボールジョイント構造の最適化、金属製カラーの追加によるロアアームブッシュのヒステリシス低減などのフリクション低減技術が盛り込まれ、サスペンションの振幅を妨げるフリクションを従来モデルから半減させた。 リアサスペンションでは従来から採用している「入力分離ダンパーマウント」の構造を変更。 従来のロッド同軸1点締結からアルミダイキャスト製ブラケットを介する2点締結に改め、さらにマウントラバーの受圧面積を1. 3倍に拡大。 操縦安定性と乗り心地を両立させる独自のマウントシステムを高性能化し、ロードノイズも低減させている。 ハイブリッドモデルの「e:HEV NESS」「e:HEV CROSSTAR」「e:HEV LUXE」の2WD車では、ステアリングに「VGR(可変ステアリングギヤレシオ)」を標準装備。 ステアリング操作の舵角や車両の走行スピードなどに応じてタイヤの舵角を最適制御して、市街地走行や駐車場などでの取りまわしのよさ、高速道路の車線変更での安心感などを高める。 「e:HEV」のシステム構成図 新型フィットでは、従来型で採用した1モーターハイブリッドシステム「スポーツ ハイブリッド i-DCD」に変え、発電用と駆動用の2つのモーターを組み合わせるハイブリッドシステム「e:HEV(イーエイチイーブイ)」をホンダのコンパクトカーとして初搭載。 新型フィットのe:HEVに採用される新開発モーターの「H5」型は、「アコード」「インサイト」などに搭載した従来の2モーターハイブリッドシステム「スポーツハイブリッド i-MMD」の「H4」型モーターより小型化しながら大トルクを発生。 アトキンソンサイクルや電動VTCなどの採用によって高い熱効率を誇る直列4気筒DOHC 1. 駆動用バッテリーや制御用ECU、冷却システムなどを組み合わせたIPU(インテリジェントパワーユニット)も一新され、新型リチウムイオンバッテリーは最高出力を62%高め、IPU全体の重量と容積を約25%削減。 従来品から重量あたりの出力密度を2倍以上に高めている。 また、従来はラゲッジスペースの床下に配置していたPCU(パワーコントロールユニット)も小型化と高効率化を追求。 従来は別体式となっていた12V DC-DCコンバーターを内蔵し、フィットとして初採用となるVCU(昇圧器)を搭載しつつ、従来品から容積を10%削減してエンジンルーム内に移設し、コンパクトカーで求められる積載ニーズに対応した。 エンジンよりも高出力なモーターを搭載することにより、高速道路のクルージング走行時のようなシーンを除き、日常的な走行のほとんどをモーターによる駆動力で走行。 燃費を高めることに加え、滑らかで静粛性の高い走りを実現する。 e:HEV採用車のWLTCモード燃費は、2WD車が27. なお、JC08モード燃費は28. ガソリンエンジンでは先代モデルで採用していた1. 5リッターエンジンが廃止され、1. 3リッターの「L13B」型の直列4気筒DOHC 1. 3リッターエンジンを踏襲。 大型電動オイルポンプを使う「サーボ油圧システム」を搭載する新開発CVTと組み合わせて燃費を向上。 このほかにパワートレーンでは、積雪路や未舗装路などさまざまな路面状況で安定した駆動力を発揮するビスカスカップリング式4WDを全モデルに設定。 2モーターハイブリッドシステムとビスカスカップリング式4WDの組み合わせはホンダ車初となる。 新型フィットのインテリア インテリアは「アイランドキッチン」をデザインコンセプトに、家族や仲間が集まってコミュニケーションしてもらえるよう、「明るく」「楽しく」「気持ちよく」をキーワードに開発。 明るい車内と運転のしやすさを生み出す広い視界を実現するため、ルーフを支えて衝突などのエネルギーを後方に伝えるAピラーのメインロードパスを三角窓の後方側に設定。 フロントウィンドウを支えるフロントピラーを極細化し、室内側をブラックアウトさせて存在感を抑制。 実質的な水平視野角を拡大し、右左折などの視認性を高めて安全確保がしやすいようにしている。 さらにインパネは水平基調のデザインとして、三角窓から後方側もラインを直線化。 インパネに設定するオートライトセンサーを中央に配置して車幅や車両感覚を把握しやすいよう工夫している。 メーターは、ホンダのコンパクトカー初となる7インチフルカラー液晶を全車で標準装備。 表面の反射防止加工と設置角度の最適化でバイザーレス化を実現し、シンプルでフラットなインパネデザインに貢献。 メーター内では車速を数字で大きく表示するほか、ACC(アダプティブクルーズコントロール)の作動設定やハイブリッドシステムのエネルギーフローなど、運転中に必要とされる情報を分かりやすく表示する。 メーターパネルの表示イメージ。 デジタル化によって多彩な情報を分かりやすく表示 シートは構造の改良などを行ない、座面のパッド厚をフロントで30mm以上、リアで24mm拡大して柔らかな座り心地を実現。 フロントシートは面支持構造の新世代フレームを持つ「ボディースタビライジングシート」を採用。 樹脂製マットで骨盤や腰椎などを支え、座面のインナーフレームで臀部を包み込むように保持。 体をしっかりホールドしてロングドライブでも疲れにくいシートとしている。 リアシートでは座面や背もたれの角度を最適化し、レッグルームを拡大してフロントシート下の足入れ性を向上。 ダイブダウンやチップアップなどによるユーティリティの高さはそのままに、上級セダン並みという快適な座り心地を実現している。 このほかにキャビンでは、インパネの薄型化によって助手席前方の膝まわり空間を拡大。 フロントシートはホールド性を確保しつつショルダー形状をなだらかにして、前後席で会話がしやすく、リアシートに座る人の視覚的な爽快感を高めている。 快適性を向上させる静粛性のアップでは、ボディ各所の剛性向上で振動を抑制し、騒音の発生を低減。 ドア周辺からノイズが浸入しないようシール性を高め、AピラーとBピラーにフィットとして初めてスプレー式発泡ウレタンフォーム充填を実施。 タイヤハウスには吸音性の高い不織布製インナーフェンダーを設置し、フロアカーペットの被覆率を高めている。 エンジンの音が車内に侵入しないよう、ダッシュボードインシュレーターの遮音層を拡大し、インパネインシュレーターも面積アップ。 ハイブリッドモデルでは3つのエンジンマウントをすべて樹脂製としてエンジン振動を効果的に抑制。 液封タイプのサイドマウントは液室容量を拡大。 トランスミッションマウントにボディとの締結点を追加して振動入力を低減。 全周波数にわたってエンジン振動伝達を低減している。 フロントシートの形状変更でリアシートの開放感を高めた 車内ユーティリティでは、パーキングブレーキの電動化によって空いたセンターコンソールの空間に、多彩なアタッチメントを脱着して使い勝手を高める「フレキシブルアタッチメントテーブル」を新採用。 LUXE専用の「アームレスト付センターコンソールボックス+ワイヤレス充電」をメーカーオプション設定するほか、マルチコンソールやコンソール ティッシュボックストレイなどさまざまなディーラーオプションを用意する。 また、「e:HEV BASIC」以外のハイブリッドモデルに後席向けの充電用USBジャックを設定。 車内の各所に収納スペースを設け、初代モデルから継承している独自のシートアレンジなどによって高い使い勝手を実現している。 ラゲッジスペースではテールゲート下側の開口幅を拡大。 下端は60mmアップの830mm、200mm高部分は70mmアップの1020mm、最大開口幅は10mmアップの1080mmとなった。 また、ハイブリッドモデルではPCU移設とIPUの小型化などにより、ラゲッジアンダーボックスの容量を先代モデル比で3. 5倍の14Lに拡大している 新世代コネクテッド技術「Honda CONNECT(ホンダ コネクト)」採用 先進機能では、日本国内で販売するホンダ車として初めて搭載する新世代コネクテッド技術「Honda CONNECT(ホンダ コネクト)」を、NESS、CROSSTAR、LUXEに標準装備、BASIC、HOMEにオプション設定。 専用の車載通信モジュールを装着することで、コネクテッドサービスの「Honda Total Care プレミアム」が受けられる。 無料期間の終了後に解約しない場合は自動購入となる)の基本パックとして提供する。 基本パックの初回申込月の翌月1日から起算し、12か月後の月末まで無料。 無料期間の終了後に解約しない場合は自動購入となる)として、駐車している車両に異常が検知された場合、スマホに通知を行なうほか、緊急サポートセンターを通じてALSOK(綜合警備保障)のガードマンが現場に急行する「ホンダ ALSOK 駆けつけサービス」も用意されている。 新世代コネクテッド技術「Honda CONNECT(ホンダ コネクト)」では、エアバッグの展開を受けてオペレーターに自動通報されたり、ボタン操作での通報サービスなどに対応。 車外からスマホを使ってエアコンやドアロックなども操作できる ホンダの安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」では、新たに近距離の隣接車線まで視野に入る約100度の有効水平画角を備えた「フロントワイドビューカメラ」を採用。 最新の高速処理チップを組み合わせることで、これまでミリ波レーダーで行なってきた対象物との距離測定を単眼カメラで実現できるようになった。 また、前後バンパーに各4個、計8個のソナーセンサーを設置。 先代モデルから搭載されている「CMBS(衝突軽減ブレーキ)」「歩行者事故低減ステアリング」「ACC(アダプティブクルーズコントロール)」など8種類の機能と合わせ、全11種類の技術で安全運転を支援する。 9 5. 0 重量[kg] 1180 1280 エンジン 直列4気筒DOHC 1. 4 24. 9 5. 0 重量[kg] 1090 1180 エンジン 直列4気筒DOHC 1. 2 17. Honda Total Care プレミアムは無料期間の終了後、解約しない場合は自動購入となります。

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【2020年5月~6月】新型フィット、値引き/納期状況最新情報。値引き相場はどれくらい?値引き目標額、値引き交渉術を紹介

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この記事に書かれている内容• ホンダ 新型フィットを安く買う方法! 自動車を購入する際、値引き交渉はセールスマンと駆け引きが必要で大変ですが、手っ取り早くホンダ 新型フィットを安く購入する方法があります。 それは 今乗っている車を下取りしないことです。 車を購入するお店に下取りしてもらうと、下取り額と値引き額を自由に調整できてしまうため、下取り額を安く設定して値引き額を大きく見せることもできてしまいます。 しかし、購入するお店とは別のお店に車を売ることで、購入するお店とは純粋に値引き額だけの交渉が可能になります。 そこで おすすめなのが車買取専門店です。 その名のとおり車の買取に特化しているので、下取りよりも高く買い取ってもらえます。 車買取専門店によっては数十万円の差がありますので、一括査定で複数業者から見積もりをとるようにしましょう。 参考記事: 新型フィットは全5グレード! 新型フィットは5つのタイプバリエーションにそれぞれガソリン仕様車とハイブリッド仕様車の全10車種が用意されています。 それぞれのグレードを簡単に説明すると、• BASIC … ハロゲンヘッドライト、マニュアル式エアコン、15インチスチールホイールなど装備のグレードを下げることでコストカットしたグレード。 業務用として利用する場合などにおすすめ。 HOME … LEDヘッドライト、フルオートエアコンなどBASICをベースに普段使いとして快適に乗れる装備を追加したグレード。 安くフィットを買いたい方におすすめ。 NESS … FITNESS フィットネス からネーミングを付けているとおり、エクステリア・インテリアともにスポーティーなグレード。 ライムグリーンとのツートンカラーを選択できるNESS専用カラーも選択でき、若い方におすすめ。 CROSSTAR … キズのつきにくいクロスオーバースタイルの専用バンパーを装備したグレードで、アウトドア好きな方におすすめ。 LUXE … 本革ステアリング、本革シートなどラグジュアリーなグレード。 高級感のある車が好きな方におすすめ。 今回はこの全5グレードについて比較していきます。 新型フィット グレードによる価格の違い 新型フィットの各グレードを価格で比較してみました。 グレード 2WD 4WD 車両本体価格 グレード価格差 車両本体価格 グレード価格差 BASIC ガソリン 1,557,600円 - 1,755,600円 - e:HEV 1,997,600円 - 2,195,600円 - HOME ガソリン 1,718,200円 160,600円 1,916,200円 160,600円 e:HEV 2,068,000円 70,400円 2,266,000円 70,400円 NESS ガソリン 1,877,700円 159,500円 2,075,700円 159,500円 e:HEV 2,227,500円 159,500円 2,425,500円 159,500円 CROSSTAR ガソリン 1,938,200円 60,500円 2,136,200円 60,500円 e:HEV 2,288,000円 60,500円 2,486,000円 60,500円 LUXE ガソリン 1,977,800円 39,600円 2,186,800円 50,600円 e:HEV 2,327,600円 39,600円 2,536,600円 50,600円 最安値がグレード「BASIC」2WDガソリン仕様車で1,557,600円、一番高いグレードが「LUXE」4WD e:HEV ハイブリッド の2,536,600円となります。 また、同グレードでも2WDと4WDでは約20万円、ガソリン仕様車とハブリッド仕様車では約20万円の差があります。 新型フィット グレードによるエクステリアの違い フルLEDヘッドライト 「BASIC」ガソリン仕様車はハロゲンヘッドライトですが、それ以外のグレードはオートライト機構付きのフルLEDヘッドライトを標準装備しています。 また、「NESS」「LUXE」はLEDフォグライトを装備。 霧などの悪天候時、自車の位置を示すとともにクルマに近い位置をワイドに照らします。 CROSSTAR専用エクステリア 「CROSSTAR」はタフなイメージの専用エクステリアを装備。 フロントグリル・フロントバンパー・リアバンパー・ホイールアーチプロテクター・サイドシルガーニッシュ・ドアロアーガーニッシュがキズや汚れから守ってくれます。 グレード別ホイール 「BASIC」「HOME」は15インチスチールホイール、「NESS」「CROSSTAR」「LUXE」は16インチアルミホイールとグレードによって標準ホイールの種類やサイズが異なります。 「HOME」はオプションで「NESS」と同じ16インチアルミホイールを選択することもできます。 新型フィット グレードによるインテリアの違い 本革巻ステアリングホイール 「HOME」のe:HEVと「LUXE」のみ本革巻ステアリングホイールを標準装備。 シートと同系色で上質な質感を演出してくれます。 それ以外はウレタン素材のステアリングホイールとなります。 シート 「HOME」はプライムスムースとナチュラルテキスタイルのコンビシート、「NESS」「CROSSTAR」は汚れの付きにくい撥水ファブリックシート、「LUXE」は高級感のある本革シートが標準されています。 新型フィット グレードによる安全性の違い ホンダの安全運転支援システム「Honda SENSING」。 「BASIC」ならHonda SENSINGを装備しないことも可能ですが、基本的には全グレードで標準装備しているため、グレードによる安全性の違いはありません。 また、新型FITでは広い水平画角のフロントワイドビューカメラと前後のソナーセンサーにより安全運転支援機能がさらに進化。 夜間での検知や自転車も検知できるようになり安全性がさらに向上しました。 新しくなった3つの検知方法 フロントワイドビューカメラで検知 適切な車間距離を保つように支援する渋滞追従機能付アダプティブ・クルーズ・コントロール ACC において、広い水平画角のフロントワイドビューカメラにより側方に対する検知能力が高まりました。 前方ソナーセンサーで検知 壁などに衝突する恐れがある場合、ブレーキ操作を支援する近距離衝突軽減ブレーキの検知能力が向上。 ガラスもしっかり検知します。 後方ソナーセンサーで検知 不注意によりアクセルペダルを踏み込んだ場合、急発進を防止する後方誤発信抑制機能が向上。 狭い駐車場でも安全な駐車を支援してくれます。 Honda SENSINGで提供される機能• 衝突軽減ブレーキ• 誤発進抑制機能• 後方誤発進抑制機能• 近距離衝突軽減ブレーキ• 歩行者事故低減ステアリング• 路外逸脱抑制機能• 渋滞追従機能付アダプティブクルーズコントロール ACC• 車線維持支援システム• 先行車発進お知らせ機能• 標識認識機能• オートハイビーム 新型フィット グレードによる快適装備の違い 運転席・助手席シートヒーター 「LUXE」のみ運転席と助手席にシートヒーターを装備。 寒い日でも体を温めてくれて快適なドライブができます。 フルオートエアコン 「BASIC」ガソリン仕様車はダイアル式のマニュアルエアコンですが、それ以外のグレードは温度や風量を自動調節してくれるフルオートエアコンが装備されてます。 また、「NESS」はプラズマクラスターを装着しているので、車内の空気を浄化してくれます。 ライズ グレードによる燃費の違い 新型フィットの燃費性能をJC08モード、WLTCモードでグレード毎に比較してみました。 グレード ガソリン仕様車 e:HEV 2WD 4WD 2WD 4WD BASIC 20. 【まとめ】新型フィットは自分に合ったグレードがおすすめ! 他車種の場合、装備の充実度に対してお買い得感のあるグレードが存在しますが、新型フィットの場合はグレードによってそれぞれ特徴が全く異なりますので、自分に合ったグレードを選ぶとよいでしょう。 新型フィットのグレードの選び方• とにかく安く新型フィットを買いたい方は「BASIC」• インテリアや快適装備にこだわりはなく、仕事や買い物などの足として使えれば十分という方は「HOME」• スポーティーなデザインが好きで他の人と同じ車に乗りたくない人は「NESS」• キャンプやウィンタースポーツなどアウトドアが好きな方には「CROSSTAR」• ラグジュアリーな高級感のある新型フィットを買いたい方は「LUXE」 ガソリン仕様車とe:HEV ハイブリッド 、買うならどっち? ガソリン仕様車とe:HEV ハイブリッド でどちらを購入するか悩んでいるなら、e:HEV ハイブリッド がおすすめです。 また、将来的に手放す際の価値としても、ガソリン仕様車よりもハイブリッドの方が高額で買い取ってもらえますので、総合的に判断してもe:HEV ハイブリッド をおすすめします。

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新型フィット4 ハイブリッド車の燃費(JC08モード燃費、WLTCモード燃費)を、フィット3、新型ヤリスと比較

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No 型式 登録年月 排気量 ミッション 使用燃料 駆動方式 過給機 コメント エコシステム WLTC燃費 JC08燃費 10・15燃費 実燃費 1 GR7 2020年02月 1300cc CVT レギュラー 4WD -- クロスター アイドリングストップ 17. 0~18. 8~20. 6~20. 2~24. 4~21. 6~21. 0~26. 2~16. 4~19. 2~20. 5~24. 6~18. 5T -- -- 19. 2~20. 0~24. 最終減速比が驚くほど低いATなので時速60キロで回転数が1500以下、時速120キロで2500以下です。 購入当時現行ハイブリッドを検討しましたが、初期の駆動系トラブルが嫌なので信頼出来るATを選びました。 町乗りだとCVTに敵いませんが高速メインなので耐久性を重視しました。 アクアとかノート、フィットは街にあふれてますが、そこが気に入ってます。 ただ薄いシート、フロア遮音は軽自動車以下です。 また1300ccは高速登坂時は大型にぬかれます。 オークション価格1万の車体なのであちこち傷みがあります。 2019年03月17日 06時38分 分類:燃費 投稿ユーザー: さん 総合評価: 2013年9月発売当初購入の満タン計測の平均燃費 年 平均燃費 走行距離 2013 21. 92 11. 200 2014 22. 50 9. 523 2015 23. 78 8. 400 2016 22. 71 6. 865 2018 21. 14 6. 413 2019 21. 83 3. 225 2月まで 現在 通算22. 走行性能、乗り心地は、ほぼ満足しているが。 Aピラーの幅、角度が前方確認し難い。 フロントガラスの周りのところの出っ張りが雪を除く邪魔になり改善が必要。 ロードノイズは静音タイヤで冬季を除き解消。 シートレイアウトで大きな荷物や自転車、布団等の運搬用具としても使いやすく、満足している。

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