グレート フェイク ショー。 グレートフェイクショー

種属的記憶 ロマサガ3 火術要塞のゲートを閉じる

グレート フェイク ショー

火術要塞へのヒントが貰えるほか、妖精を仲間にするための フラグである「グレートフェイクショー」。 出し方を再度検証し、ほぼ確定と思われるような法則でしたので、 出し方や注意点などをこのページにまとめたいと思います。 検証方法なども末端に記載済み。 プログラムの中身見て 紹介しているわけじゃないので、もし違う点などあれば、 具体的にツッコミ頂けると幸いです グレートフェイクショーが出るタイミング グレートフェイクショーはランスでアビスゲートの話を聞いた後、 一度でもどこかで戦闘すると登場するようです。 なお、「一度でもどこかで戦闘する」については、 逃亡でもOKです。 ただし、後述の通り、極稀に出てこない場合があるみたいです。 グレートフェイクショーが出るのは6つの街? グレートフェイクショーが出るのは、 以下の6つの街で確認しております。 ・ピドナ -北側の右上付近 船着場へつ通じる道の北側あたり ・ファルス -左下。 武器・道具屋の左側 ・スタンレー -入ってすぐ右上。 宿屋の前 ・ミュルス -左側、トレード仲介者が歩くあたり 武器屋の上の通路 ・リブロフ -PUB右側 ・モウゼス -南側、PUB手前の道 過去のプレイで確認 一度戦闘すると、登場する街が変化する場合があります。 何度か変化を確認しましたが、統一性や規則性は無さそうです。 尚、戦闘逃亡でも変化する可能性あり。 変化しないこともあります。 ランダムで街が選定されてて、同じ街が被ったから?と思われます なお、極稀に上記6つの街にいずれにも登場しない場合があります。 もしかすると、他の街もあるのかもしれませんし、出ない場合があるのかも。 この辺は仕様だか見落としだかわからない箇所で、 検証しきれなかったです。 知っている方いれば、 コメント等でご指摘いただければ幸いです 出ない場合は、一度戦闘すればOK。 ごくごく稀に連続で出ないことがあるので、でなければ基本的に もう一度戦って街を回る……という風にすれば良いと思います。 検証環境について 一部確証しきれなかった面もあるので、今回の試験方法等を 明記しておきます。 聞く前に妖精の村に行くパターンと聞いて妖精の街に 行かないパターンで実施検証。 そのため、バーチャルコンソールの「ロマンシングサガ3」は 同等の結果になるかどうかは不明です。 バーチャルコンソールは追加要素やバグ修正無いと記憶しているので、 基本的には一緒の結果になるんじゃないかと思います なお、検証時のプレイ時間は0:15~0:45程度です。 広告 【】•

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初心者用攻略チャート1

グレート フェイク ショー

チャートにそって進んでいけば全イベント出来る仕組みになっています。 ウィンドダートに注意。 北へ行きレオニード城を目指しましょう。 ダッシュで飛び越えなければ手に入らない宝もあります。 是非ガードになりましょう。 ゴドウィンに話し掛ければ悪鬼戦はありません。 モニカが主人公の場合ユリアンに話しかければ駆け落ちできます。 駆け落ちした場合、ここでオープニング終了となり以降のイベントは出来ません。 駆け落ちしなかった場合、モニカまたはユリアンが永遠に仲間に出来なくなるので注意。 端っこの奴から倒していきましょう。 ラドム将軍の攻撃の後に全軍突撃で勝負を決めましょう。 相手のモラルが下がってきたら攻撃。 全軍突撃には全軍突撃でお返ししましょう。 ゴドウィンは兵力がある程度減ると逃げていきます。 1ターン目にぶちかましを使ってくるので防御しましょう。 生命の杖で回復しながら各キャラの必殺技で勝負を決めましょう。 上記の行動をやらなければオープニングイベントを即終了させる事が出来ますが、アイテムが手に入らないためおすすめしません。 モニカの部屋で「成り行きを待つ」を選ぶとイベントが進みます。 ミカエルの武具を剥ぎ取り、ハリードに生命の杖を持たせ、回復しながら戦いましょう。 ハリード以外の武具を外しておきましょう。 戦闘前にミカエル、カタリナの武具を外しましょう。 サラ、エレン、ユリアン(ガード断った場合)が主人公の場合トーマスに着いて行きましょう。 人の話を聞いてMAPにスタンレーを出します。 ピドナの屋敷2Fで職人を説得します。 港からウィルミントン、リブロフ、バンガードに行き、MAPに出します。 人に話し掛けモウゼスをMAPに出します。 人に話し掛け、ルーブ山をMAPに出します。 パブで職人を説得します。 マスコンに参加します。 中央まで進んで防御。 相手のモラルが下がってきたら攻撃。 全軍突撃には全軍突撃でお返ししましょう。 人に話を聞いて諸王の都をMAPに出します(ハリードのみ) 人に話を聞いてナジュ砂漠をMAPに出します。 奥のカムシーンは取らず放って置きましょう。 人に話し掛けて西の森をMAPに出します。 ヨハンネスの家に行き、アンナにアビスゲートについて尋ねます。 トーマスが主人公の場合は内容が違います。 詳しくはサブセリフ集の下の方参照。 ある宝箱を開けて「死の祈り」を聞きます。 必ず話し掛けましょう。 扉付近に登場する骸骨系(フリズベルグ、バリシュードラ)で能力上げをします。 最低でも主人公のHPを210以上にして下さい。 帰りは魔法陣の近くの蛇女を倒して帰ります。 どうしても勝てない場合は能力上げするか、徒歩で帰って下さい。 攻撃力が馬鹿高いです。 玄武陣で挑み、何人かやられるのは覚悟の上で必殺技をバンバン出しましょう。 運も無いと勝てないので、何度も挑みましょう。 商人からヤーマスへの商品の輸送を引き受けます。 野盗に話し掛け、「情報をよこせ」を選びましょう。 街のなかで発生するロビンイベントをクリアします。 戦斧購入、エレンに装備させます。 仲間がいっぱいの場合は、ハリード、エレンを除いた一番弱いキャラを外してください。 しかし、こちらの装備が強力なので楽に勝てるでしょう。 シャールと共にミューズの夢に入る選択肢を選びましょう。 ミューズを仲間にします。 戦闘メンバーは主人公、エレン、ハリード、シャール、ウォード、ミューズ(エレンかハリードが主人公の場合のみ)で行きましょう。 こちらが弱いうちはバクが必ず落とすバクの涙を戦闘が終わるごとに使いましょう。 目標能力はHP450、武器レベル10程度です。 技は龍尾返しを閃ければ最高です。 バックスタップ辺りでも構いません。 催眠の見切りを覚えさせる事も必ずしておきましょう。 必殺技をガンガンぶち込んでやりましょう。 催眠の見切りをつけて行くのを忘れずに。 6000以上のダメージを与えると台詞を吐きます。 その後ミューズが攻撃すれば一撃で倒せます。 野盗に話し掛け、「情報をよこせ」を選びましょう。 戦う場合はボス戦になります。 ただ、野盗は倒しても倒しても次々出てくるので、大野盗を集中狙いしましょう。 ムクチャー以外はタダの雑魚ですw ムクチャーも夢魔に比べれば弱いので楽勝です。 お金に困っているなら売りましょう。 その後、奥へ進みます。 攻撃が当たるのはそのうちの1個で、毎ターン場所が変わります。 現時点でアルジャーノンの位置を判断するのは不可能なので逃げましょう。 全体攻撃等で倒す事も可能ですが、イベントを楽しむためにも逃げる事をおすすめします。 イベントが発生します。 強力な全体攻撃ラットフィーバーを毎ターン使用するので速攻で倒しましょう。 港からグレートアーチへ行きMAPに出します。 船でアケへ行きMAPに出します。 扉の奥からは貴重な宝がたくさんありますので、取って行きましょう。 宝箱を守る嵐竜、ミノタウロス2、巨人、レッドドラゴンは強敵です。 ここで、巨人を使って技の閃きを狙いましょう。 エレンが巻き割りダイナミック、その他剣使いが分身剣を閃ければ大成功です。 もう少し弱い技でも構いません。 ここでの目的は勝つことよりも巻き割りダイナミックと分身剣を閃かせることです。 どちらかが死ぬまで素振りをして下さい。 閃かなければリセット。 この繰り返しです。 閃く事が出来たらいよいよ反撃開始。 強力な必殺技を連発すれば簡単に倒せる事でしょう。 中にいるロアリングナイトの修行を受けます。 倒すとWP,JPが全回復します。 倒した後、先に進まず能力上げをします。 目標はHP700、武器レベル28です。 頑張りましょう。 目標達成すれば先に進みましょう。 3ターンもてばこちらの勝利ですが、道化を倒すとここでしか手に入らない貴重なアクセサリ、ハートエイクが手に入ります。 分身剣連発すれば倒せない事も無いので頑張ってみるのもいいです。 倒した後道なりに進んでいけば、聖王ブーツ入手です。 ここでは近道を選びましょう。 ボスが3体待ち受けています。 分身剣の連発で速攻勝負を決めましょう。 ここで能力上げをします。 目標はHP900、武器レベル40です。 WPがつきたらロアリングナイトの所へ行って回復しましょう。 なお、能力上げはここで終了です。 あとはラスボスまでこの能力で行きます。 魔王殿で戦っているので楽勝でしょう。 後は道なりに進めば聖王の兜入手です。 その先にグレートフェイクショーがあるので、お金を払って入ってください。 真ん中のテントで起こる妖精イベントを見たら、宿屋に泊まってください。 右のテントにはソウルサッカーというボスがいます。 戦わなくても良いので、好きにしましょう。 次に右へずーっと行き、階段みたいな物を降ります。 さらに右に行けば上のほうに道が見えますので入ります。 次に左へ行きます。 その次は上。 さらに次は左。 最後に大きな木のツタを登っていくと、妖精の村に辿り着きます。 まぁ、ここまで来たメンバーなら余裕で倒せるはずです。 アウナス戦に技を温存するため、通常攻撃中心で倒しましょう。 1回1回の威力はたいしたこと無いので、通常攻撃のみで倒しましょう。 常時セルフバーニング状態なので、分身剣、巻き割りダイナミックで攻撃してください。 強力な全体攻撃や、即死攻撃を使ってきますが、2、3ターンで倒せるはずです。 以降、この陣形で戦います。 その後、妖精とは別れてください。 凝視を見切るチャンスなので、見切っていなければなるべく戦いましょう。 稀にレア武器「竜槍スマウグ」を落とすので、狙ってみるのも良いでしょう。 雑魚戦では是非装備しましょう。 ドラゴン軍団はなかなかの強敵ですが、分身剣連発で倒せるでしょう。 宝を守るモンスターもいますが、ヤミー戦まで技は出来るだけ温存しましょう。 竜鱗は必ず入手するように。 弱すぎて書くことありません(ぉ)。 時間は掛かりますが、通常攻撃だけで十分倒せます。 氷の剣を主力に戦いましょう。 四魔貴族の影よりも強いです。 最強の技を連発して倒しましょう。 敵の技は強力な上2回攻撃してきます。 戦う前にセーブは忘れずに。 早速装備させましょう。 術戦車戦で戦うメンバーはステータス画面の上から3人までなので並び替えを行い調整すると良いでしょう。 技を集中させれば簡単に倒せるでしょう。 リヒトズィーガーはエンジン全開でも選んでおいて下さい。

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ジャングル・火術要塞(マップ付き)

グレート フェイク ショー

海沿いの町ファルス。 隣国のスタンレーが、魔物を使ってファルスの交易を邪魔しているという噂が流れている。 ファルスはスタンレーに宣戦布告。 町中の武器を集めて、戦争の準備をしている。 そんな町に、ユリアンとモニカの二人がやってきた。 「ユリアン」 「はい、モニカ様」 「…様と呼ぶのは止めてください…」 モニカは悲しそうな顔で言った。 「はい…モニカ…」 「何ですか?」 モニカはニコニコとユリアンの腕に、自分の腕を絡ませた。 「お前達、何いちゃついてるんだ?」 聞き覚えのある声に振り返ると、そこにはハリードとエレンがいた。 ハリードが以前この町に来た時に、傭兵を募集していたので、それに参加するために来たのだ。 「ハリード!それにエレンまで!」 ユリアンは意外な組み合わせに驚いている。 「せっかく二人がお楽しみの所、私は邪魔でしたねー」 エレンはユリアンがモニカに現を抜かしているのが、あまり面白くないらしい。 ついこの間まで自分に夢中だったのだから、その気持ちは分からなくも無いが。 「いや、俺はモニカ様とはそういう…」 「ユリアン。 様と言うのは止めて?モニカと呼んで下さい」 そのモニカの言葉にハリードが一瞬顔を歪めたのを、エレンは脇目でチラリと見た。 「そうだな…普通の町で様を付けて呼んでいると目立つぞ」 「そうなのか!?」 ユリアンは衝撃の事実に、本当に様付けを気を付けようと思うのだった。 「何でこんな所に二人でいるんだ?他の護衛はどうした?」 「実は…」 ハリードが聞くと、モニカは気まずそうに答えた。 「…という訳で…」 「飛び出して来ちゃったわけね」 モニカの説明に、エレンも呆れ顔だ。 ハリードも口をぽかんとさせている。 「お前らな…」 しばらくハリードからのお説教。 「ねぇ、あのグレートフェイクショーって何だろう?」 それに飽きたエレンが、町の片隅を見ながら言った。 「本当だ」 ユリアンもこれ幸いと、近くまで行く。 ハリードももうどうでも良くなり後に続くと、そこには見世物小屋のテントが。 移動サーカスの様に、世界を回っているらしい。 「いらっしゃい!一人たったの10オーラムだよ!」 受け付けの男が客を呼び込む。 「宿屋の10倍かよ」 守銭奴ハリードはボソッと呟く。 この世界は宿屋の料金が特別破格なだけで、10オーラムは決して高額では無い。 「でもちょっと気になるなー」 ユリアンが興味津々に中を覗いている。 「私もこの様な物は見たことがありませんわ」 モニカも興味がありそうだ。 「ハリード、私も見てみたい!行こう」 エレンはハリードの腕を引っ張った。 「しょうがないな…」 それぞれ10オーラムずつ払って中に入ると、3つのテントがあった。 そのうちの一つに入ると、中には大勢の人が。 「気持ち悪い…おえ…」 「うわ…」 と人々の感想が聞こえるだけで、何も見えない。 「終了です。 出て下さい」 時間制限もある様で、一行は何も見えないまま外に出た。 隣のテントに入ると、またたくさんの人だかりが。 「すげー!」 「おおー!」 と歓声が聞こえるだけで、何も見えない。 「終了です。 出て下さい」 また何も見えないまま外に出た。 そして最後のテントに。 そこも大勢の人だかりで何も見えない。 「生きてるのか?全然動かないぞ」 誰かがガシャガシャと激しく檻を揺する音が響く。 「止めて!」 少女の様にも少年の様にも聞こえる声がした。 「喋ったぞ!もっとやれ!」 檻を揺する音は激しさを増し、謎の声の泣く声が。 「時間です。 出て下さい」 一行は結局、何も見えないまま見世物小屋を出る事に。 「無駄に金を払っただけだったな」 「たまにはこういう事もあるさ!」 呆れ顔のハリードに、ユリアンがあっけらかんと言った。 「エレン?」 ハリードが振り返ると、エレンは数歩後ろを歩いていた。 「疲れてるのか?今日は久しぶりに宿を取って休もう」 この二人は基本的にハリードのペースなので、エレンは体力的に厳しくなって来る頃だった。 それに加え、さっきの泣き声が心に引っ掛かっていた。 「モニカ、俺達も今日はゆっくり休みましょうか」 「ユリアンがそう言うなら…」 早速四人は宿屋に行った。 「申し訳ございません。 生憎、四人部屋が1つしか空いておりません」 ツインを二部屋頼むと、そう言われた。 「私は構いませんわ」 「私もいいよ」 モニカとエレンは良いと言うが… 「お前はどうするんだよ?」 ハリードがニヤニヤしながらユリアンに聞く。 「お、俺は二人が良いなら…」 とあからさまに目を泳がせて動揺している。 「じゃあ、その部屋を頼む」 ハリードがそう答え、四人は同室になった。 そしてその夜の事。 ガシャガシャ 妙な金属音で一行は目を覚ます。 そしてその合間に、昼間に聞いた泣き声が。 ユリアンは体を起こした。 「行くのか」 それを見たハリードも、体を起こして言った。 「私も参ります」 モニカもベッドから降りた。 エレンは既に準備を整えている。 「行こうぜ」 ユリアンがそう言うと、四人は見世物小屋の中に。 音がする一番最後に見たテントを覗くと、中には小さな檻が。 「妖精だ」 ユリアンは檻の鍵を開けながら言った。 扉を開けると、妖精は空に飛び立ち、夜空に消えて行った。 「何も言わずに行ってしまわれましたね…」 モニカはその方角を見ながら呟いた。

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