コロナ おひとりさま。 認知症で「おひとりさま」生活9年 笑顔の日々続く理由:朝日新聞デジタル

USJ休業要請解除は23日再開は6月19日から!アトラクションキャラグリは?再開参考ナガシマ情報【コロナ対策】

コロナ おひとりさま

による緊急事態宣言が 最初に出されてから早2週間になろうとしています。 人々の生活は一変し、や休校のため、 家族が必要以上に一緒に過ごす時間が増えました。 この未曽有の危機に、 家族の絆が深まった家庭もあるとは思いますが、 耳に入ってくるのは、家庭不和やDV増加の話題ばかり。 コロナ離婚という言葉さえ生まれました。 本来なら、こういう事態に家族が一緒に居られることは 喜ばしいことだと思っていましたが、 現実は、多くの人々がストレスに感じているのですね。 私自身、この一連の騒動で改めて実感したことは、 確実に自分には、結婚も子どもも向いていないということ。 四六時中家族が一緒で、 配偶者や子供の世話に追われる毎日を想像しただけで、 精神が疲弊してしまいます。 自己犠牲をいとわず、家族の面倒をみている 世の中の方々は本当にえらいです。 心から尊敬します。 私には決して出来ないことです。 私にとって、ひとりでいる時間が損なわれることは、 精神衛生上、最も耐えられないことなので・・・。 おひとりさまである以上、 自分の居場所に閉じこもってさえいれば、 誰かに振り回されることも、 誰かに傷つけられることも、 誰かに邪魔されることもありません。 少なくとも、 の拡大という特殊な状況下においても、 余計なストレスが増えることは一切ありません。 つくづく自分はおひとりさまに向いているな・・・と思います。 お越し頂いてありがとうございました。

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コロナ禍で再認識、私はおひとりさまに向いている

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巣ごもり生活もひと月以上になりました。 仕事に行っていた時は、たまにはだるいなーと思ったこともあったけど、今は家にいるのがだるいです。 すっかり消毒女と化しています。 シュッシュ、シュッシュ…..。 かりんとうにはまり、爆買い、爆食い 最近、かりんとうにはまってしまい、ボリボリボリボリ食べ続けています。 なんだかストレス解消の道具になっているようです。 痩せたいなどとは口ばかり、自分でも、自身の精神的な弱さにがっかりですが、それともいろんな意味で人生諦めはじめてるのでしょうか。 そんな風に思いたくはないし、意識下ではそんなこと思ってもいなくて、逆なんですけど…….。 いやいや、それこそそんな風に思いたいだけなのかもしれないということも、頭をよぎります。 もっと深い深層心理の奥では、自分を諦め始めているのかもしれないなーと。 ま、よく分からないです。 そんなことを考える時間ができたのが、むしろ良くないですね。 朝だけは清々しくと、こだわってる最近の曲 朝は、 youTube で見つけたtomokaさんっていう方が作っている曲なのかな? 『tomoka リラクゼーション BGM』というチャンネルの曲を聞きながらベッドから出て、ルーティーンを一通り行います。 このチャンネルの曲は、すごく安らかで優しい気持ちで一日が始められるので気に入っています。 不安を抱えている人やている毎日を抱えている人やカリカリした 毎日 送られてる方にはお勧めです。 ひそかに、カンレキ女がトライしていること ずいぶん前から勉強していることがあります。 食に関係するものなんですけどね。 資格を取ろうかなと始めたわけです。 この機会 に集中して学ぼうと思っていましたが、結局、パッチワークキルトという趣味に時間を費やしてしまいました。 今日から、仕切り直して学習に時間を使おうと思います。 仕事に関しては、ちょっと悩んでいます。 パートに出ようにも、最近は膝と足首が弱ってしまい、曲げると激痛。 そんな歳ではないと思うんですけどいくらなんでも……。 階段では足首がカクッとコケてしまい転げ落ちそうになることもしばしば 涙。 なかなか仕事はこれでは見つかりません。 年齢制限的にもきびしいというのに。 年齢重ねるごとに体力よわくなるというのに、肉体労働しかありませんからね。 ^ 友人は、また小説を書いたらいいだろうと言ってくれる人もいます。 一応、kindle 出版ついても調べてはいますが、そんなに甘くはないだろうと二の足を踏んでいる情けないおばさんです。 年齢の割には何でもやるほうだとは思いますが、何でもやればいいってものでもないですね。 軸を持たずに生きてきたことが良くなかったと思っています。 とりあえずいくつもは無理です。 痛みを隠して足を気にせず無理して外に働きに出るか、腹をくくって在宅一本にするか、怖いですね。 ただ激痛なので脚を曲げるたびにバレるかと思います。 かえって職場に迷惑をかけることに。 となると、 やはり自分のペースで一人でできる仕事しかなくなります。 ただ、そんなに悲観はしていませんけどね。 生きてるだけで見つけものですからね。 むしろ、人生を諦めてないから悩むのでしょう。 たぶん、本当に 人生諦めたら、毎日お粥食べながら端切れでパッチワークだけやってると思います。 日常に笑いを入れて 気分転換 最近は、youTube で見つけた山田邦子さんのチャンネル、クニチャンネルをよく見ています。 ひょうきん族の時代の自分を思い出すこともあったり、あと、年齢がほぼ一緒なので、笑うツボが同じなのかな。 小梅太夫の扮装。 最高w 笑うって大切ですね。 さて、がんばりまっしょいっ! まずは、ダラダラしないルーティーン化を決めようかな。 還暦おひとりさまコロナ解雇の元パートタイマーの近況でした。

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「大丈夫。むしろ喜んでくれる店もあります」

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北海道・東北• 東海・甲信越• 近畿・北陸• 中国・四国• 九州・沖縄• 埼玉県内の団地に暮らす女性(86)は、夫と息子に先立たれた後に認知症と診断された。 それから9年、介護サービスや地域の人の助けを借りて1人で暮らし続けている。 新型コロナウイルス感染拡大を防ぐための緊急事態宣言が出た後も、支援する人たちは「いつもの暮らし」を支えようとしている。 「やっぱり家が一番いい」 「洗濯機を回してくれますか」。 デイサービス(通所介護)から自宅に帰り、付き添った職員女性が声をかけると、女性は「は~い」と洗濯機の前に立った。 服を入れ、電源を入れてしばらく戸惑っていたが、何度かボタンを押した後に洗濯機が動き出すと、ほっとした表情を浮かべた。 その間に職員は夕食の準備をし、テーブルに並べる。 女性が食前の薬をのみ、夕食を食べるのを見届けると、「また明日」と出ていった。

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