ドコモ 光 事業 者 変更。 So

「ドコモ光」から他社光サービスへのきりかえ(事業者変更)

ドコモ 光 事業 者 変更

ドコモの携帯電話利用者:携帯電話番号および事前に設定している4桁のネットワーク暗証番号• ドコモの携帯電話を利用していない方:ドコモ光の契約書類や契約ID 転用と同時にプロバイダー変更をしたいとき ドコモ光へ転用に伴ってプロバイダーを変更する方法は、 契約する際にプロバイダー変更を伝えるだけです。 変更するプロバイダーによっては、通信速度の改善が期待出来たり、ルーターの無料レンタルなどの特典を受けることができたりします。 ドコモ光への転用を考えていて、これを機にプロバイダーの変更を考えている方は、以下の記事も参考にしてくださいね。 開通前や工事前にプロバイダー変更をしたいとき ドコモ光の開通前や工事前でもプロバイダーの変更は可能です。 なお、契約したプロバイダーを変更する際には、事務手数料の3,000円(税抜)は発生することになるので注意してくださいね。 電話でプロバイダー変更を申し込む方法 ドコモインフォメーションセンターへ直接電話すると、プロバイダー変更手続きを簡単に行うことができます。 ドコモインフォメーションセンターへ電話し音声ガイダンスに従う• 変更を希望するプロバイダーと切り替え日を伝える• 申し込みから1週間後にプロバイダー変更手続きに関する書類が自宅に届く• 指定した切り替え日に設定マニュアルに従ってインターネットの設定を行う もあります。 よろしければご一読ください。 ドコモショップでプロバイダー変更を申し込む方法 お近くのドコモショップに直接来店してプロバイダーの変更手続きを行うこともできます。 混雑が予想されるので、 事前に来店予約しておくことをおすすめします。 ドコモショップでのプロバイダー変更手続きは以下のとおりです。 ドコモショップの窓口でドコモの携帯番号またはドコモIDを提示してプロバイダーの変更と切り替え日を申し込む• 申し込みから1週間後にプロバイダー変更に関する書類が自宅に郵送で届く• 指定されたプロバイダー切り替え日に、同封されている設定マニュアルに従ってインターネットの接続設定を行う 2.プロバイダー変更に関する書類が届く 電話またはドコモショップで契約を完了した後、約1週間で自宅に契約に関する書類が届きます。 書類には、契約内容および設定に必要なIDとパスワードが同梱されています。 また、プロバイダー変更のためのルーターの設定変更の手順書が同梱されている場合もあります。 内容物を必ず確認し、なくさないように大切に保管してくださいね。 3.ルーターの設定変更を行い、動作を確認する ドコモ光のプロバイダーの切り替え日を迎えたら、ルーターまたはホームゲートウェイなど、 プロバイダーの情報が登録されている機器の設定変更を行います。 プロバイダーによっては契約内容の書類が郵送された際に、設定の手順が記載されたマニュアルが同梱されています。 まずはプロバイダーのマニュアルやWebサイトなどで設定方法を確認してください。 設定作業を行う機器の種類によって多少の違いはありますが、手順はざっと以下の通りです。 設定作業を行う機器(ルーターやホームゲートウェイ)にパソコンなどからアクセスしてログインする• インターネットの接続設定を行う箇所にアクセスする• プロバイダー設定のIDとパスワードを、新しいプロバイダーのID・パスワードを書き換え、設定を保存する• インターネットにつながることを確認し、もしもうまくいかない場合は機器を再起動する もし上記の内容で分からないことがあった場合は、プロバイダーのサポートに問い合わせてみましょう。 詳細は、でも詳しく紹介しています。 プロバイダー変更の場合、工事は必要ない ドコモ光のプロバイダーを変更する際には、 初期工事は発生しません。 変更するプロバイダーは、申し込みから約10日以降の指定日に自動的に利用できるようになります。 利用者側ですることは、インターネットに接続するために利用するIDを、旧プロバイダーから新プロバイダーへと変更することのみです。 以前のプロバイダーを解約する 設定作業が完了し、インターネットに接続できることを確認したら、旧プロバイダーは解約となります。 旧プロバイダーは変更後、 基本的には自動で解約されますが、自動解約にならないケースもあるので、事前に確認しておいたほうがいいでしょう。 また、別途オプションサービスを契約している場合は、個別に解約手続きを行う必要があるので注意してくださいね。 ドコモ光のプロバイダー変更にかかる料金は手数料の3,000円 ドコモ光のプロバイダーを変更する際には、変更するプランによって 3,000円(税抜)の契約事務手数料が発生します。 ドコモ光は、プロバイダーによって「タイプA」「タイプB」「単独プラン」の3種類の契約プランがあります。 プロバイダー変更で発生する事務手数料は以下のとおりです。 特に、単独タイプからタイプA・タイプBのドコモ光提携プロバイダーへ変更する場合には、契約期間によっては違約金を請求されることが多いようです。 変更する前に、現在契約しているプロバイダーの契約条件や契約期間を事前に確認しておきましょう。 ドコモ光のプロバイダー変更にかかる日数は約10日~ ドコモ光のプロバイダー変更にかかる日数は、 申し込みから最短で10日程度です。 プロバイダー変更申し込みの際に、10日目以降の都合のよい切り替え日を指定してくださいね。 ドコモ光のプロバイダー変更はいつからできる? ドコモ光のプロバイダー変更は、 最低契約期間の設定がなくいつでも可能です。 契約後や工事前など、開通前でも可能ですよ。 ただし、プロバイダー変更にともなう事務手数料の3,000円(税抜)は別途必要ですのでご注意ください。 ドコモ光のプロバイダー変更における4つの注意点をチェック ドコモ光のプロバイダー変更時には、4つの注意点があります。 プロバイダーのメールアドレスが利用できなくなる• プロバイダーを変更しても通信速度が速くなるとは限らない• プロバイダーが提供している基本サービス以外のオプション解約が必要• インターネットが使えない空白期間ができる可能性がある プロバイダーのメールアドレスが利用できなくなる インターネットを開通したときにもらえるメールアドレスは、光回線ではなく、プロバイダー側が発行するものです。 したがって、プロバイダーを変更した場合は、 それまで利用していたメールアドレスが使えなくなります。 プロバイダーによっては、数百円程度の月額料金でメールアドレスだけを利用できるプランを提供しています。 もしもメールアドレスの継続利用を検討しているのであれば、旧プロバイダーに確認してみるといいでしょう。 プロバイダーの変更で通信速度が変わったと感じることも ドコモ光の最大通信速度は下り最大1Gbpsを誇りますが、利用状況や周辺機器によって通信速度には違いがあります。 例えば、利用者が多く混雑する時間帯やエリア、プロバイダーの設備の増強具合などで速度は常に一定のものではありません。 したがって、プロバイダーを変更することで速度が改善されることを期待しても、そうはならない可能性も十分あるのです。 もありますので、詳しく知りたい方はチェックしてみてくださいね。 プロバイダーのオプションサービスは自身で解約が必要 ドコモ光のプロバイダー変更を申し込むと、プロバイダーの基本サービスに関しては、ドコモが解約手続きを行ってくれます。 しかし一方で、プロバイダーのオプションサービスについては ユーザー自身が解約手続きを行わなければなりません。 うっかり忘れていた場合、プロバイダーが変わっているのに請求だけがくるケースも考えられますので、プロバイダーのオプションに加入していないかどうかは必ず確認しておきましょう。 インターネットが使えない空白期間ができる可能性がある ドコモ光のプロバイダーを変更する際には、切り替え日のタイミングによっては インターネットが使えない空白期間ができる可能性があります。 インターネットが常に使える状態で確実に切り替えるためには、旧プロバイダーの解約手続きを、新プロバイダーで無事インターネットができると確認してから行うことをおすすめします。 ドコモ光でプロバイダー変更を検討しているなら、おすすめはタイプA ドコモ光のプロバイダーでどれがおすすめなのかわからない場合は、タイプAに注目してみましょう。 ドコモ光は、以下の通り、選択するプロバイダーが所属するタイプによって契約タイプが異なることが最大の特徴です。 も参考にしてくださいね。 ドコモ光のおすすめプロバイダーGMOとくとくBB ドコモ光の提携プロバイダーのなかでおすすめなのは、 タイプAに属するGMOとくとくBBです。 GMOとくとくBBのメリットは以下のとおりです。 「v6プラス」に対応しており、混雑が少ない• 高性能のWi-Fiルーターが無料レンタルできる• 最新のセキュリティサービスが1年間無料• 15,000円のキャッシュバックが貰える• インターネット接続設定を行ってくれる出張サポートが無料• セキュリティサービスが1年間無料• dカード公式特典・1Amazon ギフト券5,000円分プレゼント v6プラスとは、従来の通信規格よりも混雑を少なくすることを目的として作られた新しい通信規格です。 混雑が減ることにより、より快適で高速なインターネットが楽しめるというメリットがありますよ。 もありますので参考にしてくださいね。 以上の通り、v6プラスに対応しており快適なインターネットが楽しめることと、キャンぺーンが豊富という2点から、GMOとくとくBBはおすすめですよ。 もあります。 参考にしてくださいね。 まとめ ドコモ光のプロバイダー変更は、ドコモインフォメーションセンターへの電話またはドコモショップへの来店で可能です。 契約完了後は工事もなく、郵送される書類に記載された情報をルーター等の通信機器に設定するだけですので、切り替え作業も簡単ですよ。 切り替え後も、基本的には旧プロバイダーは自動的に解約されるので、連絡忘れの心配もありません。 ただし、プロバイダー変更の手続きには3,000円の契約事務手数料が発生しますので注意してくださいね。 \ 【最新】ドコモ光のおすすめ申込窓口 / このページをお気に入りに追加する このページをお気に入りから削除する この記事を読んだ方はこんな記事を読んでいます• ドコモ光は、通常のIPv4接続でなく混雑を回避して通信できる「v6プラス」で接続すればより快適に通信できます。 ただしv6プラスを利用するに …• ドコモ光はなぜドコモユーザーにおすすめと言われているのかご存じですか? それは、ドコモのスマホ・ケータイ・タブレットの料金が安くなる光回線は …• ドコモ光を契約するときに気になるのが、「どのプロバイダを契約すべきなのか」ですよね。 結論をいうと、ドコモ光のオススメのプロバイダは「GMO …• ドコモ光をGMOとくとくBBで契約する場合には、ルーターをレンタルすることが可能です。 でも、一体どんなスペックのルーターなのかだったり、い ….

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【公式】ビッグローブ光(事業者変更)|特典でおトクにお乗り換え

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光コラボから光コラボの乗り換え方法を解説します。 現在使っている光コラボの料金・速度・サポートに不満があり、乗り換えをしたいけど、電話回線のアナログ戻しや工事でネットが使えない期間が発生することから諦めていた方も多いのではないでしょうか。 しかし、2019年7月より 光コラボの乗り換えは簡単な手続きで完了できる様になりました。 それも 乗り換え手続き中は、工事不要、電話番号もそのまま、ネットを使い続けられます。 この記事では光コラボから光コラボの乗り換えにあたる『事業者変更』の手順と注意点、おすすめの回線をまとめて紹介します。 光コラボの事業者変更とは 事業者変更とは、光コラボ間の転用のことです。 そのため、以下の表の様な不具合が多々起きていました。 順番 旧光コラボ 新光コラボ 課題 1 ひかり電話 オプション解約 - アナログ戻しが必要 2 - 契約手続き - 3 解約手続き 工事日程より後に決定 工事日程調整 - 4 - 回線工事〜開通 回線工事立会いが必要 5 新光コラボで接続設定 両回線とも使える状態です ネットが使えない可能性あり (工事日程によって) 6 解約・機器返却 利用中 - これらの課題を解消し利便性を向上するために平成30年から総務省主導の元、検討されてきました。 参考 その結果として『事業者変更』手続きが設けました。 変更点は以下の3点です。 変更点1:光ファイバーの引き込み工事不要• 変更点2:電話番号のアナログ戻しは不要に• 変更点3:ネットはそのまま利用可能に 変更点1:光ファイバーの引き込み工事不要 事業者変更は光コラボ(フレッツ光)の光ファイバーをそのまま使うため、 回線工事なしで済みます。 これは無派遣工事ではなく完全に工事を行いません。 フレッツ光から光コラボへの転用と同じ扱いなので手続きだけで終わりです。 工事日程を組まなくても良い点で利便性が上がりました。 変更点2:電話番号のアナログ戻しは不要に 光コラボの事業者変更はNTTに承諾番号をもらうことで ひかり電話の電話番号の引き継ぎ出来るようになりました。 煩わしいアナログ戻しを行う必要はなくなりました。 ひかり電話はスマホ割引などの条件となっているため、契約している人がほとんどかと思います。 面倒な手続きなので諦めていた方もこれで簡単に乗り換えられます。 変更点3:ネットはそのまま利用可能に 光コラボの事業者変更は ネット回線の利用不可能期間がありません。 電話番号のアナログ戻し、光コラボの解約、回線工事が不要だからです。 事業者変更の申し込みから最短6営業日後には新しい光コラボへ切り替えられます。 光コラボの事業者変更は非常に利便性が高くなった乗り換え方法です。 では、具体的に事業者変更の手順を紹介します。 光コラボ 事業者変更の手順 事業者変更の手順は次の3つの手順で完了します。 1桁:東日本 F , 西日本 T• 承認期限:4桁• 発行番号:6桁 こちらのメモをとっておきましょう。 事業者変更 承認番号の料金は乗り換え完了後に請求されます。 光コラボ 事業者変更 手順2:新光コラボの申し込み 乗り換え先の光コラボに『事業者変更』にて申し込みをします。 一例としての場合では以下のように事業者変更の項目を設けています。 こちらに必要事項を記載して申し込みしましょう。 また、ネット代理店への申し込みで転用キャッシュバックがあるため、おすすめ光コラボ一覧からお申し込みください。 光コラボ 事業者変更 手順3:NTT東西への同意の実施 旧光コラボで利用しているオプションによってはNTT東西にて同意を実施します。 同意する内容は次の2つです。 こちらは申し込み先の代理店からわかりやすい説明があります。 ご安心ください。 光コラボ 事業者変更の注意点 光コラボの事業者変更 注意点1:プロバイダー解約・違約金 光回線は2年契約の自動更新型です。 24,25ヶ月目が更新月で違約金0円。 それ以外の月で解約すると 1万円前後の違約金が発生します。 工事費は最大60回払いなどで組んでいたり、割引で実質0円というものをやっているので残債の支払う可能性もあります。 でも、 最も怖いのは受け取ったキャッシュバックの違約金です。 一例として価格. comのSo-net光の違約金を見てみましょう。 comの場合は 高額なキャッシュバックを出している代わりに違約金が発生します。 過去にキャッシュバックをもらっている方は、違約金が異なっている可能性があるので注意してください。 光コラボの事業者変更 注意点2:フレッツ光転用時よりも初期費用がかかります 光コラボの事業者変更の注意点は新旧光コラボの利用料金についてです。 フレッツ光から光コラボへの転用の際はNTT料金を日割り計算でその他の料金は発生しませんでした。 旧光コラボ側• 事業者によっては異なります。 新光コラボ側• 契約事務手数料:3000円• 新光コラボ利用料金:日割り計算• 事業者によって異なります。 光コラボの事業者変更は転用扱いなので各社のキャンペーン等も強く打ち出していません。 なので初期費用という点では注意が必要になりそうです。 光コラボ 事業者変更は代理店のキャッシュバックを受け取ろう 光コラボの事業者変更は総務省の意向で強い公式キャンペーンを打ち出していません。 令和元年5月にも公正性確保のために規制内容を決めている段階です。 参考 そのため、特典の豊富なネット代理店経由の申し込みがよりお得に事業者変更を行えるのです。 ここでは光コラボの事業者変更(転用扱い)のキャッシュバック・特典でお得な回線をまとめました。 ぜひ、お申し込み際に参考にしてくださいね。 確認 ネットだけなら新規契約の方がメリットあり ネットだけの利用であれば事業者変更を行うよりも解約後、 新規契約にて光コラボを申し込む方が特典が多いためお得になる可能性があります。 うまく契約を進めればネットが使えない期間もありません。 スケジュールはこんな感じ 順番 旧光コラボ 新光コラボ 1 - 契約手続き 2 解約手続き 工事日程より後に決定 工事日程調整 3 - 回線工事〜開通 4 新光コラボで接続設定 両回線とも使える状態です 5 解約・機器返却 利用中 光ファイバーは入っているし無派遣工事なのかな? とも思いましたが、工事はありました。 工事といってもONUを交換して接続確認をするだけの簡単な作業で20分程度で終わります。 お得な光コラボを以下のページでまとめているのでこれから乗り換える方は参考にしてくださいね。

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光コラボの事業者変更がまる分かり!手順・費用・注意点を徹底解説!

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2019年7月から「事業者変更」が解禁され、光コラボ同士あるいは 光コラボからフレッツ光への乗り換えが手軽にできるようになりました。 とは言え、事業者変更によって光コラボ同士の乗り換えのどの辺が手軽になったのか、 よく分からなかったりしますよね。 また実際に事業者変更するためにはどういった手続きが必要なのかも よく知らないなんてこともあるかもしれません。 そこで光コラボである「TCOM光」から同じく光コラボである「ドコモ光」への 事業者変更について詳しく見ていきたいと思います。 事業者変更の手順についてはもちろん、 これまでの光コラボ同士の乗り換えとどう変わったのかも説明しますよ。 TCOM光からドコモ光への乗り換えは「事業者変更」で これまでTCOM光からドコモ光のように光コラボ同士の乗り換えは、TCOM光を 解約してドコモ光を新規契約するという通常の乗り換え手続きが必要でした。 同じフレッツ光の回線なのに、TCOM光で使っていた回線をそのまま使うことはできず、 ドコモ光で使う回線を新たに開通させないといけませんでした。 ドコモ光の開通工事には当然費用がかかりますし、 ドコモ光開通までには少なくとも3週間程度の日数がかかります。 なので事業者変更が可能になるまでは、 光コラボ同士の乗り換えは手間もお金も時間もかかるものだったんですね。 それが事業者変更が可能になったことで、 TCOM光で使っていた回線をそのままドコモ光でも使えるようになりました。 ですから大掛かりな工事が不要となり、 これまでよりも手間もお金も時間もかけずに乗り換えられるようになったというわけです。 事業者変更と転用の違いは何? 大掛かりな工事不要で乗り換えられると言うと、 フレッツ光から光コラボへの「転用」を連想した人も居るかもしれませんね。 転用と事業者変更は手続き方法などは同じ点も多いんですが、 違っている点もいくつかあります。 まず ・転用・・・フレッツ光から光コラボへの乗り換え ・事業者変更・・・光コラボ同士あるいは光コラボからフレッツ光への乗り換え と乗り換え元と乗り換え先の違いが挙げられます。 ただこれは単なる「言い方の違い」だけで、 NTTに「フレッツ光から光コラボに事業者変更したい」とか 「光コラボからフレッツ光に転用したい」と聞いたとしても通じないことはないと思います。 転用と事業者変更の違いで気を付けないといけないのは、 乗り換え元の「違約金」と「工事費の残債」です。 転用の場合、フレッツ光が更新月でなくても違約金は発生しませんし、フレッツ光の 開通工事費の支払いが終わっていなくても一括で精算する必要がありません。 (工事費の支払いは乗り換え先の光コラボに引き継がれる) しかし事業者変更の場合は、乗り換え元であるTCOM光が更新月でなければ 違約金が発生しますし、TCOM光の開通工事費の支払いが終わっていないと一括で 精算しなければいけません。 ですから更新月や工事費の支払いが終わるタイミングで手続きしないと、 事業者変更では乗り換えにかかる費用が嵩んでしまう恐れがあるんですね。 TCOM光からドコモ光に事業者変更する方法 では実際にTCOM光からドコモ光に事業者変更する際の手続きについて、 詳しく見ていきたいと思います。 通常の乗り換え手続きのように、 TCOM光を解約してドコモ光に申し込むだけでは事業者変更にはなりません。 事業者変更による乗り換えには「事業者変更承諾番号」というものが必要で、まずは 乗り換え元であるTCOM光でこの事業者変更承諾番号を取得しないといけません。 事業者変更承諾番号を取得したら、 それを使って乗り換え先であるドコモ光で事業者変更の申し込みをします。 後はTCOM光からドコモ光へ回線を切り替える工事が行われれば、 TCOM光からドコモ光への事業者変更は完了です。 回線を切り替えるのに工事が行われますが、これは業者が来て作業するいわゆる 「派遣工事」ではなく、光コラボ事業者側で行われる「無派遣工事」となります。 (当然工事への立ち合いは不要) 事業者変更する前に確認しておくこととは? 具体的な事業者変更の手続きに入る前に、 いくつか確認しておかなければならないことがあります。 まず、転用と違って事業者変更では費用が嵩む恐れがありますから、乗り換え元である TCOM光の違約金と工事費の精算が発生するのかを確認しておかないといけません。 TCOM光は自動更新タイプの2年契約で、 2年ごとの更新月以外の解約では12,000円の違約金が発生してしまいます。 TCOM光の開通工事費は ・戸建て・・・18,000円 ・集合住宅・・・15,000円 で、分割にすると30回(30か月)払いとなります。 事業者変更にかかる費用が20,000円前後変わってくるので、 違約金と工事費の精算の有無についてはちゃんと確認しておいた方が良いですよ。 プロバイダが変わる可能性がある 次に、事業者変更に伴ってプロバイダが変わるかどうかも確認しておきましょう。 TCOM光のプロバイダは「 TCOM」で、ドコモ光の指定プロバイダ24社の中に TCOMは含まれています。 ですからTCOM光からドコモ光への事業者変更では、 プロバイダを変えずに済ませることもできます。 ただ TCOMはドコモ光では「プランB」に属するプロバイダで、 「プランA」のプロバイダに比べて料金が月200円高くなっています。 ですからTCOM光からドコモ光への事業者変更に伴って、 プロバイダもプランAのものに変更した方が料金的にお得です。 事業者変更に伴ってプロバイダが変わると、 TCOM光で使っていたプロバイダメールのアドレスが使えなくなってしまいます。 SNSなどのアカウント登録にプロバイダメールのアドレスを使っている場合は、 Gmailなどのフリーメールのアドレスに登録変更しておくといった準備をしておきましょう。 ドコモ光に事業者変更することでオプションが使えなくなることも TCOM光で使っているオプションが、 ドコモ光に事業者変更することで使えなくなることがあります。 例えば ・ひかり電話 ・ひかりTV は回線事業者であるNTTが提供しているオプションで、 ドコモ光でも利用できるオプションなので、事業者変更で使えなくなることはありません。 しかしセキュリティオプションである「TOKAI SAFE」はTCOM光が提供する オプションですから、ドコモ光に事業者変更することで使えなくなってしまいます。 事業者変更によってどのオプションが使えなくなるのかということに加えて、 事業者変更先に同じような内容のオプションがあるのかどうかも確認しておきましょう。 TCOM光で事業者変更承諾番号を取得 違約金などの確認が済んだら事業者変更の手続きに入っていくわけですが、 まずはTCOM光で事業者変更承諾番号の取得手続きを行います。 光コラボ事業者には事業者変更の注意点などを説明する義務が課されており、 事業者変更承諾番号の取得手続きは基本的に電話のみとなっています。 TCOM光の場合は、カスタマーセンター(0120-805-633)へ電話することで 事業者変更承諾番号が取得できます。 TCOM光のカスタマーセンターの受付時間は ・平日・・10時から20時 ・土日祝・・・10時から18時 となっています。 (年中無休、メンテナンスによる休業日あり) 事業者変更承諾番号の取得手続きは契約者本人でないとできず、 乗り換え先のドコモ光やプロバイダ、代理店などに代行してもらうことはできません。 また事業者変更承諾番号の有効期限は15日間しかないので、 事業者変更承諾番号を取得したら速やかに事業者変更の手続きを行いましょう。 (事業者変更承諾番号の再取得は可能) ドコモ光に事業者変更を申し込む TCOM光で事業者変更承諾番号を取得したら、ドコモ光で事業者変更を申し込みます。 新規や転用だとドコモ光の公式サイトからでも申し込めますが、事業者変更の場合は ・ドコモショップ ・ドコモインフォメーションセンター (ドコモの携帯電話からは「151」、一般電話などからは「0120-800-000」) のどちらかで申し込むことなります。 一部のプロバイダや代理店でドコモ光への事業者変更を申し込むことも可能で、 プロバイダや代理店ではWebでも手続きができます。 事業者変更を申し込む際には、TCOM光の ・契約ID ・契約名義 といった情報も求められるので、TCOM光の契約書類が手元にあるとスムーズに 手続きできますよ。 TCOM光の解約手続きは不要 事業者変更では、回線の切り替え工事が実施された段階で光回線サービスの 提供元がドコモ光に変わるとともに、TCOM光は自動的に解約となります。 ですから、事業者変更で回線が切り替わった後にTCOM光で解約手続きを行う必要は ありません。 また光コラボはプロバイダ一体型のサービスなので、 基本的に光コラボを解約するとプロバイダも同時に解約となります。 ただ光コラボによってはプロバイダが別契約となっていて、 光コラボを解約してもプロバイダが同時に解約とならない場合もあります。 TCOM光はプロバイダも同時に解約されると思いますが、事業者変更の際には 事前にプロバイダの解約が必要かどうか確認しておいた方が良いかもしれませんね。 事業者変更ではONUの交換も不要 通常の光回線の乗り換えでは、 今まで使っていたONUは乗り換え元の光回線事業者に返却、 乗り換え先の光回線事業者で新たにONUをレンタルすることになります。 しかし事業者変更の場合、光回線サービスの提供元はTCOM光からドコモ光に 変わりますが、回線事業者はNTTのままです。 なのでTCOM光で使っていたONUを返却する必要は無く、 そのままドコモ光で引き続き使うことができます。 事業者変更に伴ってプロバイダを変更するとONUの設定変更が必要ですが、 プロバイダを変更しなければONUの設定変更も不要です。 TCOM光からドコモ光への事業者変更するのに何日かかる? これまでのTCOM光を解約してドコモ光を新規契約するという通常の乗り換え手続きに 比べると、事業者変更では乗り換えにかかる日数が少なくて済みます。 さすがに2~3日というわけにはいきませんが、ドコモ光で事業者変更を申し込んでから 回線の切り替え工事が行われるまで10日から2週間程度です。 通常の乗り換え手続きだとドコモ光が使えるようになるまで1か月以上かかることも ありますから、事業者変更だと3分の1から半分程度の日数で乗り換えられるんですね。 TCOM光からドコモ光への事業者変更にかかる費用 事業者変更にかかる費用ですが、こちらも日数と同じで、TCOM光を解約して ドコモ光を新規契約する通常の乗り換え手続きよりは安く抑えることができます。 事業者変更の際に必ず発生する費用は ・事業者変更承諾番号の発行手数料 ・契約事務手数料 の2つで、TCOM光の事業者変更承諾番号発行手数料は3,000円、 ドコモ光の契約事務手数料も3,000円となっています。 事業者変更するタイミングによって発生する可能性がある費用として ・違約金 ・開通工事費の残債 が挙げられます。 TCOM光の違約金は12,000円で、開通工事費は ・戸建て・・・18,000円 ・集合住宅・・・15,000円 の30回払いなので、事業者変更する時期によっては 合わせて20,000円程度払うことになるかもしれません。 TCOM光の違約金や工事費の残債が無ければ事業者変更の費用は6,000円で 済みますが、違約金と工事費の残債が発生すると20,000円以上となってしまいます。 事業者変更の工事費は基本的に無料だが・・・ 事業者変更では回線の切り替え工事が行われますが、 回線の切り替え工事だけなら工事費は無料です。 ただ事業者変更に伴って ・移転 ・品目変更 する場合には、派遣工事が必要になったり工事費が発生したりします。 例えば引っ越しに伴って事業者変更する場合は、 ドコモ光では通常の業者派遣による開通工事が必要で ・戸建て・・・18,000円 ・集合住宅・・・15,000円 と通常の工事費が発生します。 事業者変更に伴って最大通信速度100Mbpsのプランから1Gbpsのプランに 変更する場合は、 ・派遣工事・・・7,600円 ・無派遣工事・・・2,000円 の工事費を払うことになります。 事業者変更に伴って派遣工事を行う場合は、通常の開通工事の際と同じで、 契約者による工事への立ち会いも必要です。 事業者変更の費用負担を軽くするには 乗り換え元のTCOM光で違約金と工事費の精算があり、その上乗り換え先の ドコモ光で派遣工事が必要となると、事業者変更でもかなり費用が嵩んでしまいます。 違約金に工事費の精算などで事業者変更費用が嵩む場合でも、 その負担を軽くする方法があるんです。 ドコモ光では、事業者変更で10,000円相当のdポイントが貰える公式キャンペーンが 行われています。 ですから事業者変更先としてドコモ光を選ぶだけで、 事業者変更にかかる費用負担を10,000円軽くすることができます。 さらにドコモ光のプロバイダや代理店の中には、 独自にキャッシュバックが貰えるキャンペーンを行っているところがあります。 例えば「GMOとくとくBB」というプロバイダでドコモ光への事業者変更を申し込むと、 最大で20,000円のキャッシュバックが貰えます。 公式キャンペーンの特典と独自キャンペーンの特典は両方貰うことができるので、 GMOとくとくBBだと10,000円分のdポイントと最大20,000円のキャッシュバックを 合わせて30,000円相当が貰えるってことです。 30,000円もあれば、事業者変更の費用を全額相殺することもできますし、 場合によっては相殺した上でいくらか手元に残る可能性もあります。 ドコモ光への事業者変更は、公式に申し込んでも十分お得ですが、 プロバイダや代理店で申し込む方がもっとお得ですよ。 事業者変更ではアナログ戻し無しでひかり電話の電話番号引き継ぐが可能 自宅の固定電話としてひかり電話を使っている場合、TCOM光からドコモ光へ 事業者変更することで電話番号が変わるんじゃないかという心配があると思います。 事業者変更が解禁される以前は、「アナログ戻し」という手続きを行わないことには、 光コラボ同士の乗り換えでひかり電話の電話番号を引き継ぐことはできませんでした。 しかし事業者変更が解禁されたことで、光コラボから光コラボに乗り換えても、 番号ポータビリティーでひかり電話の電話番号を引き継ぐことができるようになりました。 ですからドコモ光で事業者変更の申し込みをする際に ・ひかり電話を使うこと ・電話番号を引き継ぐこと を伝えておけば、ドコモ光に事業者変更してもひかり電話の電話番号は そのまま引き継がれます。 auひかりやNURO光などとの乗り換えでは、 「NTTがアナログ電話用に発行した電話番号」を使っていないと 番号ポータビリティーによる電話番号の引き継ぎはできません。 しかし転用と事業者変更での乗り換えの場合は、ひかり電話用に発行された 電話番号を使っていても番号ポータビリティーでの電話番号の引き継ぎが可能です。 アナログ戻しとは 事業者変更が解禁されたことで、光回線の乗り換えの際にひかり電話の電話番号を 引き継ぐのに「アナログ戻し」が必要なケースはほとんど無くなっています。 しかしアナログ戻しとはどういうものなのか気になる人も居るでしょうし、 今後アナログ戻しが必要になるケースも無いとは言えないので、一応説明しておきます。 アナログ戻しは文字通り、ひかり電話をNTTのアナログ電話に戻すことを指します。 アナログ電話とひかり電話の間では、 相互に番号ポータビリティーによる電話番号の引き継ぎが可能となっています。 事業者変更が解禁される以前はこれを利用して、ひかり電話をアナログ電話に戻し、 光回線乗り換え後に再度アナログ電話をひかり電話に切り替えることで ひかり電話からひかり電話へ電話番号の引き継ぎをしていたんですね。 アナログ戻しの手続きとしては、今使っている光回線を解約する前に、 自宅のあるエリアを管轄しているNTT東日本かNTT西日本に電話で ひかり電話からアナログ電話への切り替えと電話番号の移行する旨を伝えるだけです。 (「アナログ戻しをしたい」と言うだけで伝わります) 自宅のアナログ電話回線の状況によって、 アナログ戻しをするのに2,000~12,000円程度の手数料が発生します。 ただしアナログ戻しができるのは、 NTTがアナログ電話用に発行した電話番号を使っている場合だけです。 ひかり電話用として発行された電話番号やアナログ電話用でもNTT以外が発行した 電話番号を使っている場合は、アナログ戻しはできません。 TCOM光からドコモ光へ乗り換えるのはお得? 事業者変更でTCOM光からドコモ光への乗り換えが手軽になると言っても、 料金が安くなったり通信速度が速くなったりしないと意味が無いですよね。 TCOM光は自動更新タイプの2年契約で、料金は ・戸建て・・・5,100円 ・集合住宅・・・3,800円 となっています。 一方ドコモ光は、こちらも自動更新タイプの2年契約で、 ・戸建て・・・プランA 5,200円 プランB 5,400円 ・集合住宅・・・プランA 4,000円 プランB 4,200円 です。 ちなみに「プランA」と「プランB」で料金が違いますが、プロバイダによる違いのみで、 基本的なサービス内容や通信品質は同じです。 戸建てで月100~300円、集合住宅で月200~400円ドコモ光の方が高いので、 単純に光回線の料金で比較するとTCOM光からドコモ光へ事業者変更するのは お得とは言えないですね。 事業者変更がお得になるかどうかはスマホとのセット割がポイント 事業者変更で通信費が安くなるかどうかのポイントは、「スマホとのセット割」にあります。 事業者変更先でスマホとのセット割が使えれば、光コラボ自体の料金は 多少高くなっても、光コラボとスマホの料金を合わせた通信費全体は安くなります。 ドコモ光はドコモスマホとのセット割が使え、その割引額は ・ギガホ・・・1,000円 ・ギガライト ステップ4(~7GB)・・・1,000円 ・ギガライト ステップ3(~5GB)・・・1,000円 ・ギガライト ステップ2(~3GB)・・・500円 となります。 (「ギガライト ステップ1(~1GB)」は割引なし) ドコモスマホで旧プランを利用している場合は ・ウルトラシェアパック100(100GB)・・・3,500円 ・ウルトラシェアパック50(50GB)・・・2,900円 ・ウルトラシェアパック30(30GB)・・・2,500円 ・ベーシックシェアパック ステップ4(~30GB)・・・1,800円 ・ベーシックシェアパック ステップ3(~15GB)・・・1,800円 ・ベーシックシェアパック ステップ2(~10GB)・・・1,200円 ・ベーシックシェアパック ステップ1(~5GB)・・・800円 ・ウルトラデータLLパック(30GB)・・・1,600円 ・ウルトラデータLパック(20GB)・・・1,400円 ・ベーシックパック ステップ4(~20GB)・・・800円 ・ベーシックパック ステップ3(~5GB)・・・800円 ・ベーシックパック ステップ2(~3GB)・・・200円 ・ベーシックパック ステップ1(~1GB)・・・100円 の割引が受けられます。 割引額は旧プランの方が大きいですが、割引が受けられるのが旧プランは1台のみ、 新プランだと「ファミリー割引グループ」内全てのスマホとなっています。 ですから家族3人4人でドコモスマホを使っている場合は、 新プランの方が割引総額が大きくなる可能性が高いですね。 ドコモスマホのユーザーであれば、TCOM光からドコモ光に事業者変更することで セット割が使えるようになるので、通信費全体で見ると料金が安くなります。 ただTCOM光では、auスマホとのセット割である「auスマートバリュー」が使えます。 auスマートバリューの割引額は、スマホの料金プランが ・auフラットプラン7プラス ・auデータMAXプラン ・auピタットプラン(2GB~20GB) ・auフラットプラン20 ・auフラットプラン25 Netflixパック ・auフラットプラン30 であれば月1,000円、「新auピタットプラン(1~7GB)」か 「auピタットプラン(s)(~2GB)」だと月500円です。 それ以外のプランを使っている場合は ・データ定額1・・・934円(3年目以降は500円) ・データ定額2、3・・・934円 ・データ定額5、20・・・1,410円(3年目以降は934円) ・LTEフラット・・・1,410円(3年目以降は934円) ・データ定額30・・・2,000円(3年目以降は934円) となります。 auスマートバリューはスマホ10台まで適用されますし、auユーザーならドコモ光に 事業者変更せずTCOM光を使っていた方が料金的にはお得です。 しかしauスマートバリューはひかり電話の利用が必須ですから、お得感としては ひかり電話の利用が条件になっていないドコモ光のセット割の方が上かもしれませんね。 「v6プラス」対応プロバイダを選ぶことで通信速度アップの可能性も TCOM光からドコモ光へ事業者変更するのに伴ってプロバイダも変更するのであれば、 v6プラス対応のプロバイダを選んだ方がお得です。 v6プラスは次世代通信方式の1つであり、 従来の通信方式よりも通信速度が速くなる可能性が高いんですね。 同じ料金なら通信速度が速い方が良いに決まっていますから、 v6プラス対応プロバイダを選んだ方がお得というわけです。 ドコモ光の指定プロバイダの中でv6プラスに対応しているのは ・GMOとくとくBB ・BIGLOBE(IPv6オプション) ・OCN(v6アルファ) ・ANDLINE ・IC-net ・ nifty ・SIS ・ぷらら(v6エクスプレス、transix) ・ドコモnet(v6アルファ、transix) ・タイガースネット ・DTI ・ TCOM の12社です。 「 TCOM」もv6プラスに対応しているので、 当然TCOM光でもv6プラスを利用することができます。 もしTCOM光でv6プラスを利用している場合は、ドコモ光への事業者変更で v6プラス対応プロバイダを選ばないと、通信速度が遅くなってしまう恐れもありますよ。 GMOとくとくBBはv6プラスに対応しているので、 TCOM光からの事業者変更でも同等以上の通信速度が出ます。 またGMOとくとくBBはプランAなのでプランBのプロバイダよりも、 料金が月200円安くなります。 さらにGMOとくとくBBでドコモ光の事業者変更を申し込むと、 最大で20,000円のキャッシュバックも貰えます。 v6プラスに対応しているプランAのプロバイダは他にもありますが、 事業者変更申し込み特典として最大20,000円のキャッシュバックが貰えるのは GMOとくとくBBだけです。 なのでTCOM光からドコモ光への事業者変更では、 プロバイダはGMOとくとくBBを選ぶのが一番お得だと思いますよ。

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