台風 ゴルフ 場 千葉。 台風15号で倒壊のゴルフ場 土地を売却し住民に補償(19/11/25)

台風被害からついに復旧!!!【クリアビューゴルフクラブ&ホテル】 千葉県ゴルフ場情報

台風 ゴルフ 場 千葉

こんにちは! 気付いたらもう師走も半ば、つい最近までは食欲の秋とか言っていたのにもうそんな時期なのか…と驚いています。 振り返れば今年もいろいろありましたが、記憶に新しいのが大型台風被害です。 関東のゴルフ場にかなりの爪痕を残してきました。 河川敷コースは甚大な被害を受け、まだクローズしているゴルフ場もあります。 そんな中、クリアビューゴルフクラブ&ホテル担当の方から 「営業再開したよ!!!」 と連絡を頂きましたので、様子を伺いに行ってきました! 周辺の河川敷の状態を見て、まだ全然復旧していないんじゃないのかと不安になりました。 正直、完全復活とはまだ言えない状態ではありました。 ローピングされている場所もありましたし、芝の状態がよくないところも確かにありました。 でも… ティーグラウンドやグリーンは芝付き最高!!! 冠水被害が嘘のような、綺麗な芝付きでした。 曇りだったので写真映えが悪いのが残念…! 周りを見渡すと… この景色!! この短期間で良くここまで復旧できたなぁと感心してしまいました。 クリアビューゴルフクラブ&ホテルといえばランチビュッフェですよね。 クラブハウスがホテルでもあり、とても美味しいビュッフェを頂けます。 美味しいのでついつい食べ過ぎてしまいますが、午後のスタートでおなかが回らなくなるので要注意です。 全て美味しかったのですが、特にもつ煮込みが最高でした。 お酒を飲みたくなるので、電車で行くのもありかもしれませんね! お寿司コーナーもありました。 こちらも美味しかったです! 実はこちらのゴルフ場で、GDO新卒研修を毎年やらせていただいています。 その様子はからチェック!!! ホテル併設のビュッフェが美味しい都内至近のゴルフ場、 ぜひご予約下さい!!!.

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台風15号で倒壊のゴルフ場 土地を売却し住民に補償(19/11/25)

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台風15号の影響で倒壊したゴルフ練習場の鉄柱の撤去作業=13日、市原市五井(共同通信社ヘリから) 台風15号の強風で市原市五井のゴルフ練習場の鉄柱が倒壊し、住宅を押しつぶした事故で、2カ月近く手つかず状態だった鉄柱が13日、全て撤去された。 朝から作業を見守った住人の男性(55)は「生活再建に向け次の段階に進んだ。 屋根はブルーシートのままだが、正月は自宅で家族と過ごしたい」と安心した表情を見せた。 工事は、東京都江戸川区の解体業「フジムラ」が無償で先月15日から開始。 高さ30~40メートルの鉄柱13本を撤去した。 鉄柱はねじれるように倒れており、支柱のボルトは腐食していたという。 当初は鉄柱を3~4分割して撤去していたが、鉄柱1本をそのまま持ち上げる方法に変更。 作業効率が上がり、12月中旬の完了予定から大幅に期間が短くなった。 重機の解体などを行い、来週中にも完全に撤収する。 撤去が済んだ住宅には雨水を防ぐブルーシートと固定ネットを設置するなど応急措置もした。 藤村直人社長(49)は「住民が見守る中、プレッシャーがあった。 二次被害もなくスムーズに終わって良かった」と振り返った。 鉄柱が2本倒れた住人の50代女性は「とりあえず一安心。 ただ、ぐちゃぐちゃになった家がよく見えるようになり、ショックが大きくなった」と複雑な心境を吐露した。 住宅の修理や補償に関してゴルフ練習場側は年内の解決を目指し、災害用の裁判外紛争解決手続き(ADR)を利用し補償額を調整する方針を示している。 一方で「災害ADR自体は良いが、相談なく決定されていた。 補償を済まして原因を検証しないというのでは困る」と、話し合いを前にゴルフ練習場側の対応に不信感を抱く住民もいる。

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千葉でゴルフ場ポール倒壊 20代女性重傷、台風15号

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台風15号の強風でゴルフ練習場の鉄骨がネットごと倒壊し、周辺の住宅が被害を受けた千葉・市原市の事故で、ゴルフ練習場側が「自然災害だから修繕費は支払わない」と住人に通知したことがわかった。 住人たちが怒るまいことか。 住人は早急な鉄骨の除去や壊れた家屋の修復、その間の生活のケアを求め、ゴルフ練習場のオーナーは「できるだけのことはする」と語っていたが、一変して弁護士を通じて電話でこんな通知してきたという。 「自然災害なので、法的に責任はないという立場でやらせていただく。 住宅の修繕費は負担しない。 みなさん、火災保険に入っておられるようですから、自分の火災保険の中で処理してください」 住人側が弁護士を立てて争うと反論すると、「負けたら、弁護士料を払って損をするようなことになりかねませんよ」と捨て台詞だったという。 市原市は早急な鉄柱撤去を求めているが・・・ 市原市は、鉄骨の下敷きで全壊・半壊した住人には、アパートを無料で1年間提供することを決めたが、鉄骨の除去などについては、練習場側が「責任をもってと、お願いすることにしています」としている。 しかし、オーナーは鉄柱撤去の業者もまだ契約していないという。 菅野朋子(弁護士)「原則はゴルフ練習場が賠償責任を負いますが、過失がないと証明できれば、責任を負わないで済みます。 防風対策などが十分だったかどうかがポイントになります」 司会の羽鳥慎一「住民としたら、修繕費は払いませんと言われたら、ちょっと待ってよとなりますよねえ」 高木美保(テレント)「こういうことを、被害者に決めつけて言ってしまうというのは、世知辛いんじゃないの。 弁護士を立てて負けたら損すると言うのは、言い過ぎですよ」 過去にないような強風が予報されていたのに、このゴルフ場はネットをたたむこともしなかったようだ。

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