きゅぅべえ。 アヌンナキ

アヌンナキ

きゅぅべえ

役柄 [ ] 性別はないが 、一人称は「僕」。 キュゥべえ自身が選んだ人間にしかその姿は視認できず、会話は特定の対象とので行う。 劇中では少女の願いを1つ叶える代わりに魂をソウルジェム化し、魔法少女へと変化させる「契約」を交わす役目を持つほか、ソウルジェムの浄化に用いて穢れが溜まったグリーフシードを背中の口らしき穴から取り込んだり、他の魔法少女のテレパシーを中継したりといった形で魔法少女に協力している。 会話時はテレパシーのため口を開けないが、まどかからおかず等をもらった時は動物のように口から食べる。 ただし、個体維持のための一般的な食事が必要かは不明。 また別個体が死んだ際にはその個体を捕食するシーンも見られる。 キュゥべえの思惑はそのエネルギーを搾取し宇宙の延命に利用することにあり 、そのためには交渉相手を騙すことも厭わない。 を誘う話術を駆使して目的を達成しようとする。 エネルギーの搾取後の地球や犠牲になる魔法少女たちへ配慮する素振りはなく 、自分たちは有史以前から人類の発展に十分な貢献をしているとし 、宇宙の延命が地球人のためになるとも発言している。 作中では魔法少女として途方もない資質を秘めたと執拗に契約しようとし、さらには魔女化させて莫大なエネルギーを得ることを目論んだが、最終的にその思惑はまどか自身の願いによって覆されることとなる。 まどかによって再構成された世界では、魔女誕生によるエネルギーではなく、魔獣が生み出すコアを回収することでエネルギーを採取している。 この世界では人間を騙して利用することに大した益がなく、あえて敵対する理由もないため 、以前の世界では敵対していたと共闘する形で魔獣との戦いに参加しており、他の魔法少女たちとも希望を叶えた対価について説明したうえで契約を交わしている。 理想に対する現実の象徴や、完全に否定したり拒絶することもできない存在としても位置付けられ 、相容れない相手との共存という形での決着が意図された。 [新編]叛逆の物語 [ ] テレビ版および劇場版[後編]において世界が改変された後の物語である、劇場版[新編]でも暗躍する。 テレビ版12話(改変後の世界)にてほむらから「円環の理」の話を聞かされ、絵空事だと聞き流しているように見せかけつつ、内心では「魔獣を倒して得られる小粒のグリーフシードを回収するより、ずっと効率のよい感情エネルギーの回収方法」であることに興味を持っていた。 しかし、ほむらの異変に気付いたまどか達「円環の理」の案により、まどかの持つ「記憶」と「力」をさやかとなぎさに分散して預けていたため、インキュベーターは「ほむらの結界の影響でまどかは記憶喪失になっている」と錯誤したため策に嵌まり、後に5人の魔法少女らの活躍によってこの計画は失敗に終わった。 しかしほむらから「宇宙に蔓延する穢れの浄化役」となることを強要され、逃げることも出来ずほむらに「支配される存在」となった。 まどかの魔女化を阻止しようとする織莉子の策略によってまどかから遠ざけられていたが、最後にはまどかを見つける。 キュゥべえ自体は当初はシルエットのみ登場し、ジュゥべえと共に「あすなろ市」の魔法少女集団であるの今後の動向を覗っている場面もあった。 あすなろ市にはプレイアデス聖団によって特殊な結界が張られたため、プレイアデスのメンバーは誰もキュゥべえのことを認識しなくなっただけでなく、過去のキュゥべえの行動をジュゥべえに置き換えて記憶させられており、聖団が崩壊状態となった時にキュゥべえの存在を思い出した魔法少女の海香とカオルの呼びかけに答える形で姿を現す。 存在が認識されなくなって以後も行動しており、あいりという少女に復讐を煽らせて契約を結んでいる。 この時代では「 」と称している。 タルトからは「様」と呼ばれており、タルト以外からもその容姿から天使と呼ばれる。 からは「キュゥちゃん」と呼ばれている。 鈴音への復讐を企てていたカガリから、「自分の計画を他言しなければ魔女になるが、他言すれば魔女にならない」という交換条件を持ちかけられ、「鈴音が殺害した魔法少女たちから得られるはずだったエネルギーの総計よりも、鈴音とカガリから得られるエネルギーの方が上回っている間だけは他言しない」ことを約束していた。 この個体は過去に環うい・里見灯花・柊ねむの3人が、キュゥべえの持つ穢れの回収能力・エネルギー変換能力・物事の具現化能力をそれぞれ奪った結果生まれた存在である。 そして3人がそれぞれ分担する形でキュゥべえの代わりとなる穢れの回収と魔法少女の浄化システムを構築する考えでいた。 しかし、この能力を奪った直後にういの持つ能力が神浜市中に蔓延する穢れを全て回収しようと暴走、魔女化する寸前に至ったため、その時居合わせたアリナ・グレイの生成した結界にういを閉じ込めるともに、ういの魂だけをねむの能力で具現化しこの個体に封じ込めた。 このため、ういの存在がなくなったことにされるとともに、アリナ・灯花・ねむの3人の目的が変わり「マギウス」および「マギウスの翼」が結成されるきっかけとなった。 最終決戦において、ういが自身が半魔女化したエンブリオ・イブ(幸福な魔女)から救い出されるが、イブが再びういを奪おうとしたときに小さいキュゥべえが飛び込むことでイブとともに消滅、神浜市内にのみ自動浄化システムを広げることとなった。 その後万年桜を訪れたときに再び姿を現し、以降もいろは達と行動を共にする一方、第2部においてはういと小さいキュゥべえとの感情がシンクロする場面も見られる。 一方、時女一族が住む山奥の集落においては、一族から「 久兵衛様」と呼ばれ、神社の祭神として祀られている。 また二木市においては紅晴結菜の先輩の魔法少女が魔女化したことで、魔法少女の真実を知らされた結菜を始めとする一団が扇動する形で、市内のキュゥべえを刈り尽くす「キュゥべえ狩り」が行われた結果、同市内においてはキュゥべえが全く現れなくなっている。 特色 [ ] 人間とは全く価値観の異なる体であり 、人の情を理解せず正論ばかりを語りかけるキャラクターとして描かれている。 基本的には無表情で、口は食物摂取時にしか開かない。 のによればSF作品に出てくるような地球外生命体でも大体は考え方が日本人やアメリカ人的であり、外見が奇妙であっても本当の意味で異質な存在と言えるものは少ないが、キュゥべえの場合は完全に異質な存在として描かれており、キュゥべえが人間を理解できないように、主人公のまどかや視聴者から見ても理解できない存在なのだと解説している。 同じ姿の別個体 が複数存在し、それぞれが個々に個体のを備えておらず、彼らを地球へと送り込んだ存在を含めた種族が1つの意識を共有しており 、各場面に登場するキュゥべえが全て同じ個体であるか否かすら定かではない。 『[新編]叛逆の物語』では、大量の別個体が同時に登場している。 別個体に対する家族や同胞の情を持たず、種族全体が存続するためなら常に合理的な判断を下すが 、口先で誘導したり状況を利用することはあっても知的種族に契約を強制することはルールに反するとし、魔法少女が魔女となることを極力待つという態度を取る。 脚本の虚淵はキュゥべえには倫理観がないわけではなく、あの種族なりの倫理観があると述べており 、キュゥべえ役を演じた声優のも悪意はないキャラクターであるとしている。 キュゥべえは劇中において、自らは通常、感情を持たない種族であり 、感情は「極めて稀に見られる」でしかなかったと自称している。 しかし、最終話でまどかの願いを聞いた際には動揺し狼狽しているかのように描写されている。 実際に脚本でもト書きで「狼狽えるキュゥべえ」との記載があり 、声優の加藤もこの場面では感情を出す演技を音響監督から求められたと語っている。 まどか役を演じた声優のは、合理的ではなく人間的な願いであったからこそ、合理性でのみ行動するキュゥべえを動揺させることができたのではないかという解釈を披露している。 キャラクター設計 [ ] 見た目はかわいいが、ロジカルに残酷な発言をする小動物というのが、『』の最初の企画会議の頃から存在したコンセプトである。 脚本やキャラクター原案の段階ではかわいらしい動物のように見せかけることが意図されていたものの 、テレビアニメ本編では先の展開を知っているスタッフによって監督の思惑以上に不気味で邪悪な演出がされた。 口を動かさずにテレパシーでしゃべるという設定は監督の新房による発案であり 、元は動物型のキャラクターが口を開けて人語をしゃべることに違和感にあることから提案されたものであったが、実際に映像化してみると怪しくなってしまったと述べている。 脚本の虚淵は1話の初見時、表情が変わらないことに驚いたという。 劇中では明言されていないものの、インキュベーター(: Incubator)とはの意味であり 、ソウルジェムから魔女を孵化させるキュゥべえの役割を示唆するものとなっている。 こうした設定を反映して、キュゥべえの背中には卵形の模様が描かれている。 耳から生えた羽にはリングが浮いているが、これは宇宙感を出したかったとしている。 放映当初の公式サイトでは「キュ ウべ ぇ」と表記されていたが 、後に発行されている印刷媒体の出版物などでは基本的に「キュ ゥべ え」という表記に統一されており、後に公式サイトの記述も修正された。 なお、脚本の虚淵玄は、この「キュゥべえ」という表記について、「の神々のように、発音不能にすることで、宇宙的恐怖を味わわせる」という狙いがあったことを明かしている。 のCMではまどかとのダブル司会を務めている。 現実での反響 [ ] 視聴者の間では、キュゥべえの悪役としての憎たらしさや 、言葉巧みに魔法少女たちを翻弄する話術が話題となり 、インターネット上ではキュゥべえの台詞「僕と契約して、魔法少女になってよ! 」が流行し、2011年度ネット流行語大賞銅賞を受賞した。 で放送された『』第41回ではキュゥべえの話題も取り上げられた。 脚本を担当した虚淵はこうした反響について、大きく物語が動く瞬間に発せられた台詞が、その場面のインパクトと共に視聴者の心に印象づけられたのではないかと分析している。 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 、33頁。 第3話脚本決定稿、38頁。 2011年2月24日. 2011年2月28日閲覧。 、107頁。 第10話脚本決定稿、143頁。 コミカライズ版第3巻第11話、86-87頁。 第11話脚本決定稿、148-149頁。 虚淵玄・前田久、、32-35頁。 虚淵玄「あの娘のハートをキャッチ バレンタイン大作戦 魔法少女の世界もっと知りたい! 脚本 虚淵玄インタビュー」『』第31巻第3号、、2011年3月、 28-29頁、 雑誌01579-03。 虚淵玄・前田久、、34-36頁。 虚淵玄、、2-3頁。 、『メガミマガジン』2011年8月号付録、14頁。 、『メガミマガジン』2011年8月号付録、15頁。 悠木碧、、14頁。 第9話脚本決定稿、121頁。 『The Beginning Story』第11話脚本決定稿、149頁。 悠木碧・斎藤千和、、14頁。 虚淵玄、最終話脚本決定稿、160頁ト書き。 加藤英美里、、63頁。 、25頁。 新房昭之・虚淵玄・蒼樹うめ・久保田光俊・岩上敦宏、、100-103頁。 2012年12月14日時点のよりアーカイブ。 2011年5月31日閲覧。 KADOKAWA「NEWTYPE」2013年11月号、21頁• エキサイトレビュー. 1-3頁. 2011年5月3日閲覧。 ねとらぼ. 2011年4月25日. 2011年5月3日閲覧。 たまごまご 2011年4月21日. エキサイトレビュー. 1-3頁. 2011年5月3日閲覧。 『SPA! 』2011年7月19日号、、2011年9月12日閲覧。 新房昭之・虚淵玄・蒼樹うめ・久保田光俊・岩上敦宏、、120-123頁。 池谷勇人 2011年3月1日. ITmedia Gamez. 2011年5月3日閲覧。 参考文献 [ ]• 『』vol. 21、〈洋泉社MOOK〉、2011年8月8日、10-41頁。 「巻頭大特集1 魔法少女たちの光と闇」『メガミマガジン』第13巻第4号、、2011年4月、 30-39頁、 雑誌08643-04。 』まんがタイムきらら(編)、、2011年9月11日。 』まんがタイムきらら(編)、、2013年7月27日。 関連項目 [ ]• - 無感情。 外部リンク [ ]•

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『PSO2』と『魔法少女まどか☆マギカ』のコラボは10月下旬に実装! “まどか”や“ほむら”の衣装、“キュゥべえ”マグの画像を紹介

きゅぅべえ

131 黄色LV4の能力で表記と違った数値のLVUPが発生していたのを修正。 130 魔女が画面端より外に出ないよう修正。 129 戦績画面のレベルの計算式が間違っていたのを一部修正。 最後の称号を入手すると、とある条件でレベルが更に上がるように。 (とことんレベルブーストには反映されません)• 128 最後の称号を追加。 それに伴う褒章も追加。 戦績画面でのレベルの計算式を一部変更。 127 呟くボタンをTwitter仕様変更に伴い修正。 125-6 戦績画面を一度介さないと一部称号特典が正常に動作しないバグを直しました。 魔女が掴めてしまうバグを直しました。 たぶん。 ほむら周りのバグを直しました。 ステータスの表示がカンストしても内部では増え続けるようになりました。 その他バグフィックス• 123-4 時間が残り数秒でも少女が0人の場合新たに湧くようになりました。 一定のFPS以下でとことんモードほむらが無限に出てくるバグを直しました。 黄色LV4スキルが正常に働いていないバグを直しました。 一部称号取得周りを補強しました。 その他細かいバグフィックス• 122 隠しボスの安全地帯を潰しました。 ESCキーで背景が維持されるバグを直しました。 121 黄色LV3スキルの攻撃力異常を直しました。 黄色LV3スキル+錯乱時に攻撃範囲が一人となるよう調整しました。 12 ほむほむが複数回現れるバグを直しました。 とある称号にあらたな褒章が追加されました。 黄色魔法少女の引継ぎスキルで表示がおかしくなるバグを直しました。 隠し称号が一つ追加されましたがまだオープン条件作ってません• 118 赤魔法少女スキルLV1が正常に反映されていないバグを直しました。 116-7 称号の取得条件を一部改善しました。 隠し色少女は勧誘後再出現しないようになりました。 114-5 EASY MODEでポーズ機能が上手く働いていないバグを直しました。 称号の取得条件にバグがあったのを修正しました。 ワルプル前ラスト五秒で少女が沸かなくなりました。 113 ほむらがいつまでも居残るバグを直しました。 クリームヒルト出現中は時間が進まないようになりました。 その他細かいバグフィックス• 110 Pキーでポーズが出来るようになりました。 その他細かいバグフィックス• 101-3 100人切り称号がもらえないバグを直しました。 その他Twitter周りバグフィックス。 100以前のスコアで得点系称号が取れないのは仕様です。 100 とことんモードを実装しました。 戦績を閲覧できるようになりました。 スキルの見直し・再配置・追加をしました。 ワルプルギスが少女をロックオンするようになりました。 その他色々。 0393 非実時間モードをタイトル画面左上から選択できるようにしました。 黄色のLV3が直ってなかったのを修正しました。 画質や時間モードをセーブするようにしました。 0392 非実時間モード版を作りました。 黄色カラー魔法少女のLV3能力がおかしな攻撃速度になっていたのを直しました。 クリア画面でSPACEキーによる次ゲーム開始を無効にしました。 036-1. 039 ゲーム内の時計が実時間ベースになりました。 これにより、FPSが30に届かない方でも同じ速度でプレイ出来ます。 037-9: 無敵時間と出現アニメが合っていない問題等を解決しました。 033-1. 035 クリア画面から、出現した魔法少女の一覧が見れるようになりました。 掴んだままESC押すと動けなくなるバグを修正しました。 魔女が生意気にもスキルとか使ってたのを修正しました。 魔法少女の一覧の寿命項の計算方法が間違っていたのを修正しました。 031-1. 032 出現する少女のレベルの計算式を見直しました。 ゲームクリア後も少女が選択できるようになりました。 出現する少女に若干の無敵時間が付きました スキルの発動した少女にエフェクトが付きました。 バグフィックス• 03 経験値の計算方法を見直しました。 それに伴いスコアも変化すると思います。 ゲーム中にタイトル画面に戻れるようになりました。 ESCを押して下さい。 戦績用データを一部の集計し始めました。 022 スコアが不可思議な数値になるバグを直したい。 ほむほむの連れてくる魔法少女が弱くなりました。 021 画質設定ボタンをタイトル画面に設置しました。 低いと軽くなります。 ワルプルギス戦で魔女が残るバグをたぶん直しました。 02 スコアの計算方法を見直しました。 ワルプルギスの夜の得点が上がりました。 ハイスコア・Twitter周りのバグを直しました。 ご迷惑おかけしました。 セーブデータのバグを直しました。 以前のハイスコアが消えるので注意。 011 細かなバグを直しました。 ゲームクリア画面からタイトル画面に戻れるようになりました。 倒したワルプルギスの夜のレベルが表示されるようになりました。 ワルプルギスを倒した時のスコアが正常に加算されていないのを直しました。 スキルを持つ少女はレベルの色が変化するようにしました。 ゲームの概要は? B. やあ、ボクの名前はキュゥベえ。 キミが新しいインキュベータだね。 よろしく頼むよ! 概要については、上の四コマを見るといいよ。 ゲームの目的は? B. 魔法少女たちと契約して、感情エネルギーを獲得して宇宙を守って欲しいんだ。 ゲームの目的は? B. スコア(エネルギー)を得ることだよ。 少女と契約を結んで魔法少女にして、魔女と戦うんだ。 魔法少女は力尽きると魔女になる。 その強さは、魔法少女だった頃の強さに依存する。 この、魔法少女から魔女への転換期に、キミはきっと大きなエネルギーを手に入れることができるだろう。 キャラクターの周りにある円は何? B. そのキャラクターの結界だよ。 魔女と魔法少女の結界が重なれば、戦い始める。 キミの結界の中に少女たちが入れば、交渉開始だ。 スキルって何? B. レベルが上がると、ランダムで入手するよ。 一度入手したら、自動で何度でも使用される(タイミングは彼女たちの判断だ)。 SPACEキーを押すと、詳細な能力が見れる。 ちなみに色毎に特性が違うので、役割が重要になってくるよ。 魔法少女の種類は? B. 全部で七色の少女がいるよ。 それぞれ、別のスキルを持っていたり、ステータス配分が違ったり、攻撃範囲が違ったりするんだ。 特に、魔女は攻撃範囲の狭い近接タイプから先に狙っていくので、有効活用するといいよ。 SPが減って死にそうだよ。 魔女を倒すと、グリーフシードを使ってSPを回復することが出来るよ。 ただし、魔法少女から変化した奴じゃなきゃ駄目だ。 色の無い魔女は、グリーフシードを持ってないから参考にして。 なんかいきなり魔法少女が死んだんだけど B. わけがわからないよね。 SPの残り少ない魔法少女は、精神状態が不安定だから他の少女を傷つけることがあるらしいよ。 他にも、やっぱり少女だから、戦闘中に事故死することもあるみたい。 魔女はどうやったら生まれる? B. 魔法少女が変化すると、魔女になるよ。 ただし上手く魔女を作れないキミのために、ボクも魔女を供給してあげよう。 ただし、ボクの魔女は通常よりレベルの低い魔女だから、出来る限り自分で作るんだ。 失敗したので最初からやり直したい。 その願いはキミの魂を差し出すに値するものかい? なら、ESCキーを押すといい。 音量を変えたいんだけど B. タイトル画面右下の青い四角のようなものを弄ると変えられるよ。 左が効果音、右がBGMだ。 データが消えるんだけど B. データはブラウザのFlashCookieとして保存される。 最近のブラウザはクッキーを削除するとFlashCookieまで削除するので気をつけて。 称号の特典はどうやって入手するの? B. 手に入れた称号名をクリックするんだ。 データを消したい B. そうか、もしかしてキミは……。 いや、なんでもない。 タイトル画面でSHIFTキーとCキーを長押しするんだ。 なんかバグったんだけど B. やで教えてくれると、ボクはとても嬉しい。 徹夜で作ったから、ソースコードはまるでジャングルのようなんだ。 BGMがどこかで聞いた、ような…… B. 気のせいだよ。

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【にゃんこ大戦争】キュゥべえ キュゥべえ&ネコの評価は?

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コラボレーションの実装は、10月下旬に行われるとのこと。 実装は10月下旬を予定しておりますので、今回の大型コラボレーションにどうぞご期待ください。 『PSO2』では、今後も作品の枠を超えたさまざまなコラボレーション企画を実施してまいります。 今後の展開にもどうぞご期待ください。 関連記事• 2013年12月18日(水)• 2013年11月27日(水)• 2013年11月22日(金)• 2013年11月15日(金)• 2013年11月13日(水)• 2013年11月13日(水)• 2013年11月7日(木)• 2013年10月22日(火)• 2013年10月22日(火)• 2013年10月10日(木)• 2013年10月9日(水)• 2013年10月3日(木)• 2013年9月23日(月)• 2013年9月19日(木).

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