ビデオ カメラ おすすめ。 子供撮りにも最適!おすすめのビデオカメラ8選!

ビデオカメラ用の外付けマイクおすすめ7選!動画撮影は音質で決まる!?

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ビデオカメラでの動画撮影に外付けマイクが必要な理由は? 外部マイクは音質が良い 「なぜ内蔵マイクではダメなの?」と思う人もいますよね。 理由は簡単で、 内蔵マイクの音質があまり良くないからです。 マイクは音を集める専門器具です。 良い音質で動画撮影したいなら外部マイクが必須といえます。 動画撮影の状況に合わせて集音できる 内蔵マイクはビデオカメラ周囲の音声を 全体的に集音します。 そのため目の前の人の声を重点的に拾ってほしいときには向いていません。 そこで外部マイクが登場します。 マイクの種類が違えば、 集音範囲に差が出るのも外部マイクの特徴。 つまり、目の前の人の声だけを拾うマイクもあれば、コンサートのような広い範囲の音を拾うマイクあります。 どのような動画を撮影したいのかによってマイクの 使い分けができるため、外部マイクは動画撮影にとって重要です。 状況に合わせて集音できるのがメリットでしょう。 音質の良さは動画の良さに直結する 音質の良さが動画の良さに直結します。 YouTubeなどの動画でも 人の声があまり聞こえないような動画は、見ていて不快に感じるでしょう。 外での撮影では風の音が強すぎて、見にくいと感じる人も多いはずです。 それだけ、音質は動画の質に大きな影響を与えるのです。 外部マイクをつける理由は、 良い動画にするため。 音無しの動画ではない限り、 外部マイクを付けるのが重要だと覚えておきましょう。 ビデオカメラ用の外付けマイクを選ぶポイントは? 外付けマイクは電源方式に注意 ビデオカメラ用の外付けマイクを選ぶときに重要なことは、 電源方式を確認しておくこと。 良いマイクかどうか以前に、電源方式をしっかりと確認しておかないと、 外付けマイクそのものが使えないこともあります。 電源方式は基本2つです。 プラグインパワー方式• 電池式 プラグインパワー方式は、ビデオカメラ本体から電気を供給してもらう方式です。 気軽に使えるのがメリットですが、ビデオカメラとの相性が悪いとノイズが走ってしまうことも。 電池式は、ノイズが走らないなどのメリットはありますが、常に電池の残量を確認する必要があるため面倒が増えます。 ビデオカメラによっては プラグインパワー方式に対応していないこともあるため、外付けマイクを購入する前に確認しておきましょう。 指向性で選ぶ 指向性とは、どの方向から集音するのかということです。 大きく分けると3つの指向性があります。 無指向性• 単一指向性• 超指向性 指向性の種類は他にもありますが、この3つを覚えておけば良いでしょう。 無指向性とは 360度を集音します。 会議やコンサートなどで使うことが多いです。 単一指向性は 一方向を集音します。 後ろの音は拾わないため使い勝手の良いマイクと言えるでしょう。 また外付けマイクのほとんどが単一指向性です。 超指向性とは、集音の範囲が極度に狭いマイクです。 単一指向性よりも鋭い角度の音を拾えます。 ガンマイクと呼ばれるのは超指向性マイクのこと。 モノラルかステレオか 集音の方法には、 モノラルとステレオの2つがあります。 モノラルは音の発生源が1つのときに利用したい方法です。 モノラルの 「mono」とは1つという意味があり、音が1ヶ所から聞こえるような状態です。 ステレオは音に広がりがあり、臨場感を味わえる方式です。 イヤホンで聞くと 右と左から別々の音が聞こえるのがステレオになります。 人が話しているような動画ではモノラルがおすすめですが、自然の音を拾いたいときはステレオがおすすめ。 ビデオカメラ用の外付けマイクおすすめ7選! ビデオカメラ用の外付けマイクおすすめ1:RODE VideoMic GO コンデンサーマイク 003396 RODEの外付けマイクは、最初に買うマイクとしておすすめです。 何よりRODEというメーカーが有名で人気が高く、使っている人も多いです。 1万円以内で購入できるマイクとしては音質が良いので、初めて買う人には特におすすめです。

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ビデオカメラのおすすめ4選。知っておきたい機能や使いやすいカメラの選び方とは?

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INDEX• 「Gopro」と「ビデオカメラ 」は用途が異なる お子さんの運動会やイベントなどで、動画を撮りたいとき、方法はいくつかあります。 例えば、• スマホ• Gopro• ビデオカメラ• 一眼カメラ• コンデジ などです。 この中で、動画に特化して作られているのが、Goproをはじめとする「アクションカム」と「ビデオカメラ 」です。 どちらも動画を撮るために作られている製品ですが、特徴が大きく違うため用途が異なります。 アクションカムとビデオカメラの違い それぞれ、どんな特徴があるのでしょうか? まず、アクションカムの特徴から見てみます。 アクセサリーが充実しており、タフな状況も含めた、あらゆる環境での撮影に対応できる• そのため、スポーツをしているところなど、普通では撮れないタフな状況での映像が撮れる• ハウジングアクセサリーをつければ、強い防水性能を発揮でき、水中でも使える• 小さくてどこにでも持っていける&取り付けられる• 自撮りしやすい• ズームはほとんど使えない。 広角(引きの画)で撮るしかない 次に、ビデオカメラ。 ズーム性能が充実。 遠い場所の被写体も収められる• 手ぶれ補正機能が強力。 ズームしてもブレにくい• 防水機能などが付いているモデルは少ない。 タフな状況での撮影は想定されていない 簡単にまとめただけですが、全く違う用途だということはお分かりいただけると思います。 Goproなど、アクションカムは、スケートボード、スノーボード、サーフィン、登山など、自分が何か「アクション」をしているところを撮るのが得意なカメラです。 一方、ビデオカメラは、ズーム機能と手ぶれ補正が強いカメラです。 第3者的な視点で、映像を収めるのに適しています。 もし、あなたがお子さんの運動会やイベントを撮ろうとしているなら、ビデオカメラの方が適しています。 そうではなく、旅行やアクティビティで、自分達を収めたいと考えているのであれば、アクションカムの方が適しています。 このページでは、「ビデオカメラの方が適している」と判断された方向けに、選び方とおすすめの機種をご紹介していきます。 ビデオカメラを選ぶときに、比較するべき7つの項目 ビデオカメラの選び方について、解説していきます。 ビデオカメラを選ぶ際に、チェックするべき項目が7つあります。 手ぶれ補正• ズーム• フォーカス機能• 暗いところでの撮影性能• サイズ&重量• バッテリー持ち 一つずつ見ていきます。 4K画質のビデオカメラにするべき? まずは、画質です。 今、市場に出回っているビデオカメラには、二つのタイプのものがあります。 4Kモデル• フルハイビジョンモデル この二つです。 その名の通り、4Kモデルは4Kの画質で撮影することができ、フルハイビジョンモデルは、フルハイビジョンの画質で撮影ができます。 4Kとフルハイビジョンの違いは、画素数の違いです。 の4Kテレビの魅力紹介ページから引っ張ってきました。 これを見ると、4Kはフルハイビジョンの約4倍の画素数を持っていることが分かります。 これはビデオカメラでも全く同じで、細かいところも精細に撮ることができるのです。 保存を目的とするなら、4Kモデルにするのが理想的 精細感高く撮れるとは言え、本当に4Kのモデルにする必要はあるのでしょうか? 今お持ちのテレビが、4Kに対応していない場合、4Kのビデオカメラで撮っても、4Kの画質で見ることはできません。 しかし、最新のテレビはほとんど全て4Kになっています。 おそらく、5年後10年後は見渡す限り4Kだらけになっているはずです。 その時にも綺麗に見るためには、4Kで保存しておくのが理想的と言えるでしょう。 「そんなことよりも、とにかく安く!」という方は、フルハイビジョンのモデルの方がおすすめです。 手ぶれ補正が撮りやすさを決める 次に、手ぶれ補正について見ていきましょう。 ズーム機能をたくさん使うビデオカメラでは、手ぶれ補正機能は非常に重要です。 ズームすると、その分だけブレやすくなるからです。 では、どうやって手ぶれ補正の良し悪しを見分ければ良いのでしょうか? 電子式ではなく、光学式手ぶれ補正を選ぼう 実は、カメラの手ぶれ補正には2つの種類があります。 光学式• 電子式 の二つです。 より強力に手ぶれ補正が効く、光学式のものを選ばれることをおすすめします。 光学式手ぶれ補正は、センサーやレンズを稼働させて、物理的に手ぶれ補正を行う方法です。 一方、電子式では、ソフトウェア制御で手ぶれ補正を行います。 物理的にブレを打ち消す、光学式の方が補正が強力です。 どれくらいズームできるのかチェック! ズームは、ビデオカメラの中でも非常に重要な機能です。 ズーム倍率を見ることで、どの程度ズームできるのか判別できます。 同じ価格帯でも、ズーム倍率が違うことがあるので、チェックしましょう。 特に、画質を落とさずにズームできる、「光学式ズーム」の倍率は要チェックです。 フォーカス性能は、追従性で比較する もし、お子さんの運動会で動画を撮りたい場合は、フォーカス性能が非常に重要です。 特に、追従性が比較のポイントです。 特定の人物だけに集中してピントを合わせ続けられるモデルが存在しています。 そういったモデルを選んでおけば、運動会などで自分の子供だけにピントを合わせ続けることができます。 暗いところでも綺麗に撮れるか? イベントの内容次第では、暗いところでの撮影が必要かもしれません。 あるいは、誕生日パーティーの場面などでも、主役が暗くて映っていないのでは話になりません。 暗いところが得意なビデオカメラには、それ専用のモードが搭載されていたりしますので、チェックしてみましょう。 軽くて扱いやすいか? いくら画質がよくても、扱いにくいと感じるようであれば、問題です。 重量は確認し、比較しましょう。 バッテリー持ちは要チェック 長時間撮影しなくてはならない場合は、特に要注意なのがバッテリーです。 予備のバッテリーを揃えれば対応はできるものの、そんなに安いものでもありません。 本体付属のバッテリーの性能も、買う前にきちんと比較しておくのが好ましいでしょう。 ちなみに、バッテリー持ちが非常に良いビデオカメラを多く揃えているのが、JVCというメーカーです。 画質や手ブレ等の、基本性能ではソニーやパナソニックに及ばない部分もみられますが、バッテリー持ちでは文句なしのNo1メーカーです。 最新ビデオカメラおすすめ8選 ここからは、具体的におすすめしたいモデルをご紹介していきます。 ビデオカメラの中でも、画質が「4Kかフルハイビジョンか」で大きく値段が分かれます。 なので、ここでは、4Kモデルとフルハイモデルに分けてそれぞれご紹介していきます! 4Kモデルのおすすめ4選 まずは、4K画質のビデオカメラから。 これなら、フルハイビジョンモデルとの差も1万円程度に収まるので、少しの追加投資で将来にわたって綺麗に見れる4K画質で記録を残すことが可能です。 さらに、4Kのビデオカメラの中では、かなり軽量な部類に入るのも大きな魅力です。 軽いから、持ち運びやすく、扱いやすい。 しかも、お値段が安くて、画質は4Kという、文句なしで一番おすすめのビデオカメラです。 空間光学手ぶれ補正というソニー独自の方式を採用しており、他社を圧倒する手ぶれ補正の性能を誇ります。 (より引用) 上の図の右側に空間光学ユニットと書かれています。 ソニーの空間光学手ぶれ補正搭載モデルは、センサーとレンズが一つのユニットになっており、このユニットごと動くことで強力に手ブレを補正できる仕組みになっているのです。 また、ミラーレス一眼で培われた、フォーカス技術も素晴らしい。 「ロックオンAF」という機能が搭載されており、特定の被写体をタッチすると、いくら動いてもその被写体にピントを合わせ続けることができます。 子供の運動会などでは、大活躍すること間違いなしです。 「FDR-AX60」というモデルは、ファインダーを搭載した、より本格派向けのビデオカメラと言えるでしょう。 ソニー独自の空間光学手ぶれ補正や、ロックオンAFはそのままに、ファインダーで日照下でもストレスなく、撮ることが可能です。 また、ナイトモードを搭載しており、暗いところでの撮影なども、AX45からステップアップしていることが見受けられます。 このビデオカメラが独特なのは、IPX5相当の防水対応しており、水で洗えるという点です。 他にはないユニークな機能です。 多少タフな環境でもしっかりと動いてくれます。 さらに、バッテリー持ちはピカイチです。 なんとタップリ4時間20分もの撮影が可能です。 Amazonで見る: 楽天で見る: フルハイビジョンモデルのおすすめ4選 4Kモデルよりのリーズナブルな、フルハイビジョンモデルを見ていきます。 このモデルの良いところは、4Kのハイエンドモデルと同じ空間光学手ぶれ補正を搭載している点です。 フルハイビジョンモデルの中では、ピカイチの手ぶれ補正性能を見せてくれます。 また、4Kモデルに搭載のロックオンAFも入っていて、運動会にも最適です。 「ソニーの4Kハンディカム良いけど、値段が…」 という人には、良い選択肢になり得ます。 他社製品よりも長いズームが実現できるのが魅力です。 高倍率ズームを光学式手ぶれ補正でしっかりと固定している、良機種となっています。 バッテリー込みでも、重量は215gと、ソニーのフルハイビジョンビデオカメラの中では、群を抜いて軽量なモデルです。 手ぶれ補正は、空間光学ではないものの、光学式を採用し、きちんと手ブレを抑えてくれます。 軽くて、扱いやすくて、ブレにくい。 という、お安いモデルながらも、侮れない機種です。 アウトドアでもタフに活躍してくれる性能を実現しています。 ズームに関しても、光学40倍と申し分ありません。 長時間バッテリーを重視する方、アウトドアの撮影をしたい方にオススメな機種です。 Amazonで見る: 楽天で見る: 最新のビデオカメラ人気ランキングをチェック! 世間的に、よく売れているモデルをチェックして選ぶのも、非常に有効な方法です。 【Amazon】ビデオカメラ売り上げランキング: 【楽天】ビデオカメラ売り上げランキング: まとめ いかがでしたか? お子さんの運動会やイベントなどの動画を撮るなら、ビデオカメラが大活躍してくれることは間違いないです。 ぜひ、気に入ったモデルを見つけて、撮影を楽しんでくださいね。 それでは、今回は以上です。

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動画撮影用カメラを徹底比較!YouTubeをビデオカメラで差をつけるポイント

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Skypeやビデオチャットなど、ビデオ通話をする機会が増えている今、Webカメラの必要性は高まっています。 パソコンにWebカメラが内蔵されていればそれに越したことはありませんし、安価で買えるWebカメラも多く出回っています。 しかし、ビデオカメラのような本格的な機能は備えていません。 ズーム機能や手ブレを補正してくれる機能はビデオカメラならではのものです。 ビデオカメラをWebカメラとして使えればいいのに…と思った方!今回は、果たしてそれが可能かどうかを検証していきたいと思います。 まずはパソコンに接続できるかを確認 出典: まず確認するべきなのは、お使いのビデオカメラがパソコンに接続できるかどうかという点です。 パソコンに接続すると、動画の取り込みや編集モードしか使えない機種だと、Webカメラとして使うことはできません。 そこで、ビデオカメラに付いている端子を確認します。 しかし、近年登場したモデルではこの端子を搭載したビデオカメラがほとんど登場していないため、対応機種は少し昔のモデルが主になります。 しかし、使えるビデオチャットソフトが限られていたり、あまり使い勝手がいいものではありませんでした。

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