リアルタイム 内閣支持率 投票。 自民党の支持率UP!しかし、不支持が高い内閣支持率…。一体なぜ? 2020年3月電話・ネットの意識調査 結果解説 | 日本最大の選挙・政治情報サイトの選挙ドットコム

NHK世論調査 内閣支持率

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61 ID:rgjbrlKv9. 82 ID:kXwN9LRb0. 99 ID:jT9IbGpm0. 95 ID:0bVmMVMN0. 84 ID:RCW7ctvY0. 52 ID:NKJuTCcV0. 60 ID:bWsC61OC0. 96 ID:bjW5ciVW0. 68 ID:qMnKDdgd0. 06 ID:2c9ErbcG0. 45 ID:WzEDX54G0. net 安倍信者が頑張って投票するので 今から巻き返します。 86 ID:JO6xieSO0. 17 ID:KaQlWSyr0. 58 ID:oGKi535v0. 30 ID:f6TCfvdQ0. 98 ID:2VVPVYtP0. 96 ID:KxJv6wi60. 75 ID:CNTJzz3j0. 84 ID:ys4EzFqH0. 81 ID:MJMvXfUL0. net IR整備「見直しを」70% 中東派遣は58%反対、共同調査 23 : これはいい傾向。 net お前らの大嫌いな格差が猛スピードで広がるだけだろ。 52 ID:fbPI7nwf0. 87 ID:f6TCfvdQ0. net 意味のないアンケートでホルホルするのがお似合いだな、バカ左翼。 65 ID:jdeIu66K0. 01 ID:2HFSGZoK0. net みんな知ってるのかな。 マスコミの調査先のリストの作り方。 41 ID:NMTGPf7V0. 31 ID:YkYrubKZ0. 32 ID:kF3Cw4NF0. 52 ID:Dlq7LEp30. net 日本国民は早く安倍を引き摺り降ろさないも大変にことになるぞ 手遅れになる前に早くする 総レス数 112 32 KB.

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「今日の内閣支持率」をご存じですか?

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・高知新聞:26%(正確、ただし2018年末のもの) 2018年11月28日〜12月7日に同社が実施した県政世論調査で、安倍内閣の支持率は26. 8%だった。 高知県内有権者から無作為抽出した3000人が対象で、郵送方式で実施。 有効回収率は46. 2019年1月16日に詳報された。 ・十勝新聞 24%(ほぼ正確、ただし2013年のもの) そもそも十勝新聞は存在しない。 ただし、名前の似ている十勝毎日新聞が2013年4月20〜23日に十勝管内で実施したでは、安倍内閣の支持率は24. 十勝は酪農が盛んで、直前のTPP参加表明が影響したと分析されている。 調査は個人宅に無作為に電話をかけ、男女合計500人に実施したという。 ・MXTV 22% (不正確) もともとのブログで根拠とされているのは、当時生放送されていた番組「週刊リテラシー」のリアルタイムのアンケート調査で、世論調査ではない。 2015年12月19日の番組では「2015年 安倍首相に成績をつけるなら?」という設問が示され、以下のような結果が出ていた。 ・埼玉新聞 16%(不正確) もともとのブログで根拠とされている埼玉新聞(2015年8月29日)のデータは、世論調査ではない。 「越谷シール投票の会」が実施した街頭調査の結果を、同紙が報じたものだ。 によると、南越谷駅で2回、越谷駅、せんげん台駅で1回の計4回実施し、投票数は計420票。 支持率は約16. 2%、不支持率は約83. 8%だった。 ・Yahoo! 世論調査 9%(不正確) もともとのブログで根拠とされているのは、2014年12月26日から実施されていた「Yahoo! 意識調査」の結果だ。 そもそも「Yahoo! 」は世論調査を実施していない。 いわゆるネットアンケートで、「統計に基づく世論調査ではありません」とも明示されている。 は、「支持する」が34. 同様の設問で実施されたも確認したが、「支持する」が9%というデータは見つからなかった。 ・日本農業新聞 7%(不正確) もともとのブログで根拠とされているのは、同紙がJA組合長に向けて「安倍内閣の農業政策に対する評価」を聞いたアンケート結果で、世論調査ではない。 当時の報道(2016年1月4日)によると、523組合長が回答し、「どちらかといえば評価する」は7%、「高く評価する」は1%だったという。 支持率ではなく、あくまで農業政策に関する回答だ。 なお、同紙は定期的に、農業者ら1000人近くの「農政モニター」を対象にした意識調査(世論調査とは異なる)を実施している。 2015年10月にモニターを対象にした「TPP大筋合意に関する意識調査」では、支持率が18%と「かつてない低水準」(同紙、同月28日付)を記録したことがある。 ・神奈川新聞 5% (不正確) もともとのブログでは、このデータは「安保法案への賛否」として紹介されているものだ。 安倍政権の支持率ではない。 また、安保法案の賛否だとしても、神奈川新聞が実施した世論調査ではない。 市民団体が安全保障関連法案に関して実施した「全国一斉市民投票」の結果を、が報じたものだ。 ・岩手民報 3% (不正確) そもそも岩手民報という新聞社は、かつて岩手県花巻市に存在したが、1978年(岩手県立図書館による)に廃刊している。 名前の似ている岩手日報の実施している県政世論調査でも、2018年末の内閣支持率が31. 5%)だった。 それ以前も40%台で推移している。 もともとのブログでは、「安保法案への賛否」について「岩手日報 賛成1%」というデータを紹介している。 政権支持率ではない。 これは同紙が2015年8月31日に報じた、同法案の賛否を問う盛岡市内でのシール投票の結果(賛成8、反対646)を引用したものとみられる。 世論調査の信頼性は 街頭調査や限られた集団のモニター調査、インターネット上のアンケートなどの調査結果は、偏りが発生しやすい。 一方、世論調査のデータは質問内容の違いからの差や統計的な誤差などが生まれることはあるものの、信頼性が高い数値のひとつだと言える。 大手の新聞社などが実施している世論調査は、電話や郵送、対面で実施される。 統計的に無作為に選んだ有権者を、調査の対象としていることが大きなポイントだ。 大手メディアで主流となっている「RDD方式」という方式では、コンピューターが無作為に作り出した番号を対象に調査をする。 かつては固定電話だけだったが、いまでは携帯電話も対象となる(地域を限定した調査などを除く)。 すべてを「支持率」として一括りにする今回のようなケースでは、過去の数値から「世論調査」ではない数値など、様々なデータを一緒くたにしていた。 そうした情報には注意が必要だ。 BuzzFeed JapanはNPO法人「」(FIJ)のメディアパートナーとして、2019年7月からそのガイドラインに基づき、対象言説のレーティング(以下の通り)を実施しています。 ファクトチェック記事には、以下のレーティングを必ず記載します。 ガイドラインはからご覧ください。 なお、今回の対象言説は、FIJの共有システム「Claim Monitor」で覚知しました。 また、これまでBuzzFeed Japanが実施したファクトチェックや、関連記事はからご覧ください。 正確 事実の誤りはなく、重要な要素が欠けていない。 ほぼ正確 一部は不正確だが、主要な部分・根幹に誤りはない。 不正確 正確な部分と不正確な部分が混じっていて、全体として正確性が欠如している。 ミスリード 一見事実と異なることは言っていないが、釣り見出しや重要な事実の欠落などにより、誤解の余地が大きい。 根拠不明 誤りと証明できないが、証拠・根拠がないか非常に乏しい。 誤り 全て、もしくは根幹部分に事実の誤りがある。 虚偽 全て、もしくは根幹部分に事実の誤りがあり、事実でないと知りながら伝えた疑いが濃厚である。 判定留保 真偽を証明することが困難。 誤りの可能性が強くはないが、否定もできない。 検証対象外 意見や主観的な認識・評価に関することであり、真偽を証明・解明できる事柄ではない。

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今日の内閣支持率

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辞任が得策!? 有権者はもちろん、自民党内にも衝撃が走った。 毎日新聞と朝日新聞の内閣支持率が共に30%を割り込んでしまったのだ。 自民党の国会議員からも「下がるとは思っていたが、これほどの急落は予想できなかった」との声が上がっている。 だが、その前に支持率急落の理由について、しっかりと報道を見ておこう。 毎日新聞(電子版)は5月23日、「内閣支持率27%に急落 黒川氏『懲戒免職にすべきだ』52% 毎日新聞世論調査」の記事を配信した。 《安倍内閣の支持率は27%で、今月6日に行った前回調査の40%から急落した。 不支持率は64%(前回45%)に跳ね上がった。 特に50〜60代女性の支持は2割以下で、7割近くが不支持と答えた。 一体、何に有権者は怒り、不満を感じているのだろうか。 政治記事を担当するデスクが解説する。 「毎日新聞の記事では、《東京高検の黒川弘務検事長が賭けマージャンをしていた問題で辞職したことについては「懲戒免職にすべきだ」が52%と半数を超えた》とあり、安倍政権の支持率が急降下した原因の1つだと考えられます。 「黒川氏の問題で、森法相が進退伺いを提出したところ、安倍首相が『強く慰留』したと大手マスコミは報じました。 これも有権者には不評だったようです。 責任を取り、森法相を辞任させるべきだったという意見のほうが多いのでしょう」(同) デスク氏は「安倍首相と距離のある自民党の国会議員ほど、支持率急落の報道に驚いている」とも指摘する。 ならば逆に、安倍首相に近い議員は、報道にどう反応したのだろうか。 官邸中枢はどう受け止めたのかというと、どうも有権者の感覚とは距離があるようだ。 「官邸にいる安倍さんの周辺は、新型コロナ対策を『そこそこ、うまくいっているのではないか』と分析しています。 『何よりの死者を出さないよう万全の策を講じてきたし、実際に死者を少なく抑えられている』というわけです。 ところが有権者は、何よりも黒川氏の問題に怒っており、コロナ対策でも死者数ではなく、マスクや給付金の件で批判しています。 その現状を、いまいち理解できていないようです」(同) 両院議員総会で一点突破!? 世論と官邸の間に乖離があるというわけだが、そうなると、内閣支持率の立て直しも、なかなか難しくなる。 「実際、打つ手が限られているのも事実だと思います。 多くの専門家が指摘しているように、新型コロナを完全に収束させる、つまり感染者ゼロに抑え込むのは医学的に厳しい。 安倍首相も『非常事態宣言の再発令はあり得る』と認めました」(同) そうなると、安倍首相は来年秋までが任期だが、衆院を解散できるタイミングもなかなかないという。 「小選挙区制のドブ板選挙で候補者は有権者と握手をかわし、選挙事務所は関係者が密集します。 要するに三密の極みなのです。 このまま支持率も回復しないようだと、コロナ禍が一段落したあたりで、辞任する可能性もあるでしょう」 そこで注目を集めているのが、自民党の党則だ。 第6条は自民党総裁を「別に定める総裁公選規定により公選する」と定めているのだが、第2項は以下のように書かれている。 《総裁が任期中に欠けた場合には、原則として、前項の規定により後任の総裁を公選する。 ただし、特に緊急を要するときは、党大会に代わる両院議員総会においてその後任を選任することができる》 更に第3項には、こうある。 《前項ただし書の規定により総裁を選任する際の選挙人は、両院議員及び都道府県支部連合会代表各三名によるものとする》 つまり両院議員総会で後継総裁を決める場合は、国会議員の投票がメインとなるわけだ。 都道府県の党員票を最小限に抑えることができる。 「当然、安倍首相が辞任した場合、自民党総裁選を制した政治家が、次期首相に選出されます。 その際、党内で『特に緊急を要するとき』であると認められれば、両院議員総会で選出することが可能です。 ただし、これだと安倍さんが院政を敷きたいという思惑が丸見えです。 党内からは『通常通りの全党員による総裁選を行うべき』という声が出るはず。 間違いなく揉めると思います」 安倍首相は何を考えているのか。 それは「自分が首相を辞めるにしても、石破茂元幹事長(63)だけは首相にしない」との1点に尽きるという。 一方、派閥の石破派は小所帯です。 「安倍首相の後継者と目されていたのは、岸田文雄政調会長(62)です。 「じっと我慢して安倍内閣を支え続け、長期政権を実現した功労者であるのは間違いないと思います。 『その労に報いたい』という党内の意見は理解できなくもありませんが、麻生さんは有権者の評判が非常に悪い。 失言癖もあり、下手をすると内閣発足時から支持率が低迷したり、自民党の支持率に悪影響を与える可能性も否定できません。 麻生首相を推す国会議員の中には、『あくまでワンポイントの起用だから大丈夫』という意見もあります。 ただし、麻生さんには高齢の問題がありますし、やっぱり人気がない。 【移動に関する感染対策】 ・感染が流行している地域からの移動、感染が流行している地域への移動は控える ・帰省や旅行はひかえめに 出張はやむを得ない場合に ・発症したときのため誰とどこで会ったかをメモにする ・地域の感染状況に注意する• 3 日常生活の各場面別の生活様式 【買い物】 ・通販も利用 ・1人または少人数ですいた時間に ・電子決済の利用 ・計画を立てて素早く済ます ・サンプルなど展示品への接触は控えめに ・レジに並ぶときは前後にスペース• 【公共交通機関の利用】 ・会話は控えめに ・混んでいる時間帯は避けて ・徒歩や自転車利用も併用する• 【食事】 ・持ち帰りや出前 デリバリーも ・屋外空間で気持ちよく ・大皿は避けて料理は個々に ・対面ではなく横並びで座ろう ・料理に集中 おしゃべりは控えめに ・お酌 グラスやお猪口の回し飲みは避けて• 【娯楽 スポーツ等】 ・公園はすいた時間や場所を選ぶ ・筋トレやヨガは自宅で動画を活用 ・ジョギングは少人数で ・すれ違うときは距離をとるマナー ・予約制を利用してゆったりと ・狭い部屋での長居は無用 ・歌や応援は十分な距離かオンライン• 【冠婚葬祭などの親族行事】 ・多人数での会食は避けて ・発熱やかぜの症状がある場合は参加しない.

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