グラブル 運営。 【グラブル】運営が施している不正対策に関する記事?と不正対策の回避方法

【グラブル】これ本当に運営陣は検証してマグナ上限素材決めたの??

グラブル 運営

どうも、騎空団「バハとテスカは星晶獣」副団長です。 さて、グラブル界隈の人はだいたいFGOもやっていることは有名な話ですが、時々グラブルとFGOを比較してFGOを批判する方がいます。 「FGOは天井がないけどグラブルには天井がある!!拝金主義のFGOはクソ!」 「FGOは素材の入手方法がダルすぎる!!鯖一体スキルマにするだけで十天解放並みの労力が必要!!」 「FGOのガチャ確率は低すぎる!!グラブルの確率を見習え!!」 「FGOはバトルばかりでストーリーがダルすぎる!!グラブルくらいサクサクに見られるようにしろ!!」 「グラブルは金の使い方が見るからに分かるけどFGOはそれが全くわからない!!稼いでるんだから無料10連とかやれ!!」 グラブルユーザーがFGOの批判をする時はだいたいこれです。 確かに個人的には本当にもっともな話だと思うんですよ。 必死に石を貯めてガチャを引いて出てくるのは麻婆豆腐とワカメの人形。 欲しいなと思ったキャラはだいたい限定星5。 キャラを育成するモチベが上がってるのにそのための素材の効率的な入手方法はイベント。 しかもそのイベントの参加条件がストーリークリア。 フレンド募集しようにもレベルマどころかスキルマまで要求してくる人が多い。 「低レアでも勝てる!!」と言いつつも実態はスキルマ要求。 そもそも低レアの育成も楽ではない。 ガチャで引いた星5の再臨にストーリー終盤にならないと取得できない素材を要求。 など挙げていったらキリがないくらいにはFGOへの不満はあるんですよ。 でも、よく考えたらグラブルとFGOは比較対象にしちゃいけないと思うんですよ。 グラブルとFGOでは多くの点で全く異なる部分があります。 どちらも国内での売上がトップのスマホゲーだから比較されがちですけど、本来は土俵が全く異なるんですよね。 なので、今回はグラブルとFGOを比較対象にしてはならない理由について話していこうと思います。 1 そもそもの土壌が違う グラブルは、いくつかの設定はCygamesのソシャゲである「神撃のバハムート」を基にしている部分がありますが、 基本的にはストーリーや設定を一から作り上げた新規のゲームです。 元々人気のあるゲームを土台にしてない以上、キャラやストーリーのファンは元々存在していません。 よってユーザーの定着のためには、他のゲームより高いガチャの確率設定や素材のドロップ率が必要とされます。 よって最初から過去シリーズの主役でありヒロインであるセイバーを最初から使うことができますし、Fateシリーズの他作品の人気キャラや、過去に設定のみ作られたキャラクターなどを使うことができました。 Fateの顔であるセイバーさんは堂々中央に立っているがストーリーにはほぼ出ない。 そしてなにより、 元々Fateシリーズを好きだったファンが多数存在しているため、新規IPのゲームと比べて圧倒的にユーザーの定着が容易なのです。 よってガチャの確率を渋くし、素材が手に入りにくくても土台が盤石なため問題はありません。 2 運営が違う グラブルの運営であるCygamesは、 FKHRの十天衆上限解放問題を始めとして、そこそこ多くの問題を起こしてきました。 特に2016年はアンチラ問題を筆頭として、毎月何らかの問題が起きるとんだドタバタゲームでした。 逆にその時期に祭りに参加するためにグラブルを始めた人間が一定層いるほどです。 しかし、最近はその反省を活かして、 天井の設置・ユーザーが要望していた機能の追加・人気のなかったイベントのリニューアル・初心者に向けた様々な部分の緩和などを行うようになりました。 最近では 「これからのグランブルーファンタジー」が更新されるたび、ユーザーの間では良運営と言われることも多くなってきました。 つまりグラブル運営はスマホゲー界のしくじり先生であると言えます。 FKHRはまだしくじってるので出演できない。 一方FGOの運営であるディライトワークスは、 よく考えると問題といえるような問題をそれほど起こしてはいません。 メンテは常に延長するし運営のトップが弟子を取り始めるしキャラに自虐ネタさせるしでやりたい放題な印象がありますが、ほぼすべてのユーザーが声を上げて批判するような案件は起こしていない印象があります。 そして、FGOはユーザーサイドが火種を自らの手で消している印象が強いです。 確かに自分の好きなゲームを炎上させたくない気持ちはわかりますが、本当はそうでなくてもユーザーがその状態で満足しているような素振りを見せてしまったら、運営は反省しません。 ユーザーがメンテが延長するたびに「知らんのか メンテが始まる」とか「石がもらえるならOKです」とかやってる以上運営はその上に胡座をかいて適当に石をぶん投げるだけになります。 本来メンテが延長することが常にあってはならないのです。 本来運営とユーザーは対等な関係であり、ユーザーが運営に媚びへつらう意味はありません。 運営に外圧と罵られようとも、明らかに駄目だと思うことはちゃんと運営に伝えなければ、現在の状況のまま変わることはありません。 まずFGOのユーザーはディライトワークスの社員を増やさせなければならないのです。 つまりグラブルの運営は 「もうやらかすだけやらかしたからもう反省した運営」であるのに対しFGOの運営は 「そもそも反省どころか悪気がない運営」であるという違いがあります。 よってまず FGOの運営も反省し、改善しなければ、同列に話をすることはできないでしょう。 3 会社が違う グラブルの運営は先程もお話した通り Cygamesです。 現在、Cygamesはグラブル以外にも、 デレステやシャドウバースなどのヒット作品を持ち、 大企業であるサイバーエージェントの子会社でもあるため、 1000万円キャンペーンや無料10連ガチャキャンペーンをしても他の部分で補えるためダメージが少ないから問題がないという強みがあります。 一方、FGOの運営である ディライトワークスにはFGOしかありません。 ディライトワークスの命はFGOのみで繋がっているといっても過言ではありません。 FGOで得た資金でこれから事業を広げなければならないという状況にあります。 よって、過度なキャンペーンによるばら撒きを行ってしまうと、 FGOの課金額が下がり、運営に大きなダメージが返ってくる可能性もあります。 グラブル並みのキャンペーンを待つには、まずディライトワークスの成長を促さなければならないわけです。 これまで3つの理由について話してきましたが、つまり何が言いたいのかというと、 「FGOとグラブルでは歩んできた道も条件も違うので比べられるわけがない」 ということです。 それを踏まえて、FGOに関してはとりあえず、 良くないと思ったところは運営に要望を送ろう(公式ツイッターへのクソリプなどではなく公式なフォームから)という点に尽きると思います。 まず現在の状況を改善しなければ 今後新規顧客は見込めずに、いずれはオワコン扱いされるかもしれません。 そうなった場合には、Fateというコンテンツも道連れになる可能性が高いです。 Fateというコンテンツを今までのように、また今まで以上に大きくしていくためには、FGOというゲームについて運営とユーザーがしっかりと話し合って改善させていかなければならないのではないかと思います。 グラブルに関しては、 「お前がやってるグラブルってゲームも昔はああいう時期あったからな」という感じです。 グラブルはあくまでも長い冬の期間を超えてやっと蕾に花が咲き始めた状態でしかありません。 運営が良くなってきたと言っても、それはユーザーが長い期間運営の改善の要望を送り続けてきた結果なのです。 よって、FGOを批判する兼任グラブルユーザーはグラブルとFGOを比較して批判をするのではなく 「FGOも今は長い冬の期間なのだから早く春が来るよう私達も協力して運営に要望を送ろう」という方向に進んでいくべきではないのでしょうか。 双方のゲームのファンが不毛な争いでぶつかることなく、ゲームをよりよく楽しめることを願っております。 私もFGOとグラブルをこれからも楽しんでいきたいと思います。 記事を読ませていただきましたが、FGOはユーザーが火種を消している、 きちんと駄目な部分は批判をするべきだという内容の割に 事実誤認から来る火種を消す行為を同一記事内でしているように思えます。 まず、グラブル(やらかすけれど反省もした運営)を引き合いに FGO(常にやらかすし反省する気が無い運営)を批判することは別に間違っていないというか 「お前も反省してガチャの確率をまともにしろ」という意味では適切な例だと思います。 ゲーム間のユーザー対立を招くという懸念はありますが、それ以外で比較すべきではないという話にはなりません。 また、1で語られた土壌が違うからガチャの確率が低くても仕方ないのだというのはあくまで運営の都合であり 2で言うユーザーサイドが運営で勝手に許して火種を自らの手で消しているという例に合致するのではありませんか? また、3についてですがガチャについてはディライトではなくアニプレが運営しています。 この旨は規約にきちんと書いてありますし、ガチャの売上がアニプレどころか 親会社のソニーの決算報告に上がる程度の規模であるというのもニュースになっています。 よって、ディライトとサイバーエージェントを比較するのは間違っていないでしょうか? 親会社がどうこう言い出したらそれこそソニーまで出張ってきてしまうのがFGOというゲームです。 ただ、これはディライトの一存でガチャの確率を大幅変動することは出来ないという話でもありますので ガチャの確率についてはディライトよりもアニプレやソニーを直接批判すべきだと個人的には考えています。 最後にディライトの成長を待つという話ですが、少なくとも資金的な面で言えば ディライトは昨年夏の時点で十分を通り越して異常なレベルの利益を得ています。 「ディライトワークス 決算報告」で検索して 第二期(サービス開始当日まで)第三期(2016年夏まで)第四期(2017年夏まで) を見ていただければ分かりますが、例えばグラブルでやっているような1000万還元キャンペーンをやっても 屁でもないというか、税金対策としてむしろやっておけよと言いたくなる程度には彼らには余裕があります。 もしFGOに長い冬の季節があるとするならば、それは実装から一年の期間までの話であって それはとっくにそれは耐え終わって、明けています。 もし2016年に明けたはずの冬の季節になぜか2017年になって再突入したんだと言いたいのであれば それはもう普通に耐えながら協力だの言い出す必要はなく、ただただ批判すればいいのではないかなって思います。 nicovideo. また、決して要望が受け入れなかったとしてもそのゲームに改善してほしいという意志があるならば何度でも要望は送るべきであり、要望を送る意味は無いと思いこんでしまったらそれでおしまいです。 もし要望を送り続けて、結果的に要望が全く受け入れられないようなゲームであったならば無理に続ける必要はありません。 全員の意見を「外圧」と思っているような運営であればそのゲームは辞めたほうがいいと私は考えています。 動画サイトとか見ると FGOはファンが熱狂的で人気工作を自主的に頑張ってるってくれてる感はあります。 あきらかに工作によってランキングのせてるのはバレバレなんですが ファンの濃さというのは圧倒的にFGOの方が上だと思います。 アクティブユーザー数はグラブルに劣っても1人1人の課金額はFGOが圧倒的で 全ソシャゲでの客単価もFGOがぶっちぎりで1位です。 (たしか2位の倍以上だったと思います) ただ昨今のガチャ規制で青天井禁止が来たときに 多くのユーザーから少しずつ集金するグラブルや他のソシャゲと違って 少しのユーザーから大きく集金するスタイルのFGOが売り上げを大幅に落とすのは確実なところは気になります。 どちらもソシャゲのRPGゲームというジャンルで言えばトップクラスに良い運営しているゲームだと思いますよ。 あと、FGOの収益がユーザーに還元されていないとのことですが、自分はFGOが無ければAPOとEXTRAのアニメ化は無かったのではと考えています。 ファンにとって見ればこれは10連無料より嬉しいことなんですよね。 確かにグラブルもアニメ化されメディアミックスもちゃんとされていて且つ、ゲーム内サービスも良いんですが、FGOの母体はfateシリーズで運営会社のデイライトワークスのバックにはアニプレックスと製作委員会がついています。 fateシリーズを擁するタイプムーンは同人スタートという発想の自由さで今まで多くのファンを獲得してきた老舗、アニプレックスもアニメを取り扱えば一流の会社であり老舗です。 これはfateシリーズを母体としたFGOというゲームのメディアミックス戦略とマーケティング戦略の頑強さ示すものでとにかくゲーム内でも外でもファンの心を掴むのが上手いと思っています。 ユーザーによるいわゆる火消しはユーザー満足度の高さとも言えます。 グラブルももちろん素晴らしい運営で数あるタイトルを手がけてきた運営にしか出来ないバランス感覚で作られたゲームだと思います。

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【グラブル】運営が施している不正対策に関する記事?と不正対策の回避方法

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グランブルーファンタジーとは? グランブルーファンタジーとはファンタジー系のブラウザRPGの1つで、プレイヤーは空に浮かぶ島々を旅する「騎空士」(きくうし)となり、伝説の島「イスタルシア」を目指して仲間と共に冒険に出る。 クエストをクリアしながら物語を進行させ、味方キャラクター集め・武器集め・アイテム入手を通じて強い敵と戦っていく。 クエストの中には複数のプレイヤーが参加できるクエストもあり、MORPGの要素も盛り込まれているゲームだ。 キャラクターデザインは皆葉英夫さん。 サウンドディレクターは植松伸夫さんが担当。 Cygamesが開発・運営しているソーシャルゲーム「神撃のバハムート」とのコラボ、そして他作品とのコラボイベントも多く幅広いファン層を取り入れている。 グランブルーファンタジーは2013年11月8日に東京・六本木のニコファーレにてスタッフとキャストによる製作発表会が行われた。 しかしゲームの配信は当初予定されていた12月17日から延期され2014年3月10日にブラウザ版が配信開始された。 その後、5月2日に初めてテレビCMが放送され、5月21日には登録ユーザー数が100万人を超えた。 翌2015年1月にはユーザー数が300万人、同年12月には700万人に達するなど人気を拡大。 2016年3月にはユーザー数が1000万人を突破した。 そして、2018年4月にはユーザー数が2000万人を突破した。 飛行船騎空艇などを開発した科学技術は、大昔に世界を支配した謎の種族「星の民」が残したものだ。 星の民は覇空戦争と呼ばれる事件で姿を消した。 しかし星の民が開発した強大な自律兵器星晶獣はまだ各地に眠っている。 一方「空の民」と呼ばれる現在の住民は、人間とほぼ同じ容姿のヒューマン、角を持つ屈強なドラフ、獣の耳を持つエルーン、小柄なハーヴィンの四種族からなり、混住して共生している。 また、魔法の力も星の民の技術とは別に古くから伝えられており、島々には様々な魔物が潜んでいる。 小さな島ザンクティンゼルで相棒のビィとともに育った主人公は、空の果てにあるという伝説の島イスタルシアへの冒険を夢見ている。 故郷を出発するその日、覇権国家エルステ帝国に追われる少女ルリアと騎士カタリナが主人公の前に現れる。 主人公はルリアを庇って瀕死となるが、少女の不思議な力によって一命をとりとめ、星晶獣を操るその能力を共有することになる。 イスタルシアを目指す主人公とビィ、帝国の勢力圏から逃がれたいルリアとカタリナは、共に空の果てへと旅立つ。 ・・・ここからは先は実際にクエストをクリアしながら物語の展開をお楽しみください.

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ビカラが・・・運営のタメに!?【グラブル・ブログ】

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グランブルーファンタジーとは 『グランブルーファンタジー』は、2014年3月10日より配信開始された国内有数の大人気ソーシャルゲームです。 公式略称は「グラブル」。 Cygames社が開発運営し、現在mobage、Google play、App Store、DMM. com等のプラットフォームで配信されています。 2017年4月~6月にはテレビアニメも放送され、漫画や小説等のメディアミックスも活発です。 プレイヤーは騎空士となって空を旅し、伝説の島イスタルシアを目指して冒険に出ます。 ゲームシステム APを消費しクエストでバトルに勝利するとルピや経験値、武器や各種アイテム等報酬が獲得できます。 マルチバトルと共闘クエストは、複数プレイヤーが参加し協力して行うバトルで、マルチバトルでは救援依頼ができ、BPを消費することで救援としてマルチバトルに参加することが可能です。 サブメンバー2人はメインメンバーが戦闘不能になると代わりに戦闘に参加します。 主人公には取得済みのジョブが設定でき、ジョブ固有のアビリティを3つまで習得可能で、EXアビリティを1つ自由に設定できます。 武器編成は、主人公のジョブによって装備できる種類が限られるメイン武器1つとその他9つを設定します。 主人公の属性はメイン武器の属性になります。 召喚石はメイン1つとサブ4つが設定でき、メインに設定された召喚石の加護が適用されます。 複数敵の場合はチャージターンの少ないものから倒していくのが基本方針です。 ボス等の一部の敵にはモードゲージがあり、こちらが攻撃すると溜まっていき、最大になるとオーバードライブモード OD になります。 OD時は通常より強力な特殊技を使用することがあるので、OD状態になったら奥義やチェインバーストでゲージを削り、ブレイクモードに持っていきます。 ブレイクモードでは通常攻撃のみでチャージターンも溜まらないので、この隙きに通常攻撃を連打してアビリティのターン稼ぎをします。 初心者向け序盤の攻略手順 無課金を想定した場合、初心者が効率よくゲームを進めていくには、まずはシナリオを進めていき、武器や召喚石を入手して装備を整えつつジョブを解放し、マグナ武器を集めてマグナ編成を揃えていくことが目標になってきます。 シナリオを進める まずは行けるところまでシナリオクエストをどんどん進めていきましょう。 章を重ねていくことで、ゲームの基本システムであるカジノが解放されたり、無課金や序盤では重要となるSRのメインキャラクターが獲得できます。 とりあえず最初の目標となるのは、各島HARDマルチが全解禁される24章までのクリアです。 シナリオを進めていくとランクも自動的に上がり、各種マルチバトルに参加できるようになります。 ジョブはダークフェンサーの解放を目標に 敵の弱体化や特殊技の妨害ができるジョブで、主人公のメインジョブとして当面使うことになるダークフェンサー クラス3 の解放を目指します。 武器を集めよう グラブルにおいて最も重要で強さに直結する要素が武器編成。 計算機を叩いて理想編成を目指すのはハードルが高いので、まずは基礎的なことを理解して徐々に集めるようにしましょう。 火力に直結するのがスキル「攻刃」が付いた武器。 これらを属性毎に集めていくことになります。 4属性があるセラフィックウェポンはメインクエストを進めると容易に作成可能であるため、早めに作って編成に入れておきます。 各島のマルチバトルで入手できるスキル「方陣攻刃」が付いたマグナ武器を集め、「通常攻刃」武器と組み合わせていきます。 特定種族のステータスを大きく強化できる「バハムートウェポン」の獲得も進めます。 マグナの確定流しを目指す SSRマグナ武器が入手可能なマルチバトルでMVPを獲得するいわゆる確定流しが出来るようになるのが当面の目標。 SSRマグナ武器は武勲の輝きでも入手可能なので、マルチバトルの自発・参加で毎週コツコツ輝きを稼いでいきましょう。 イベントに参加しよう 各イベントは初心者でも参加できるように難易度設定されているので積極的に参加し、武器や召喚石、各種アイテムを入手しましょう。 カジノは日課に カジノはメインクエスト第8章をクリアすることで開放されます。 2CARDポーカーを利用してメダルを稼ぎ、SSR召喚石アナトの獲得を目指します。 エリクシールハーフやソウルシード、各種マグナアニマといった消耗品は毎日交換するようにしましょう。 パネルミッション パネルミッションはチュートリアル的なもので、全てこなすとSSRキャラ武器確定ガチャチケットが貰えるので確実に攻略しましょう。 1stパネルのミッションコンプ景品カーバンクル・ペリドットは貴重な召喚石なので売ったりしないように注意。 はじブルもチェック! 公式攻略動画「」では初心者向けの基礎情報が紹介されているのでチェックしておきましょう。 十天衆とは 十天衆とは、10種類の武器の全空一の使い手が集まった全空最強の伝説の騎空団であり、各武器種に対応したキャラ10人は、古戦場武器を強化していくことで仲間にすることができます。 構成メンバーはウーノ 槍 、ソーン 弓 、サラーサ 斧 、カトル 短剣 、フュンフ 杖 、シス 格闘 、シエテ 剣 、オクトー 刀 、ニオ 楽器 、エッセル 銃。 取得は大変ですが、時間をかければ無課金プレイヤーでも入手できる強力なキャラクター達です。 最終上限解放も実装されており、ガチャ産SSRキャラ以上の破格の性能を備えているので、コツコツ素材を集めて是非獲得を目指しましょう。 決戦!星の古戦場 古戦場とは、敵を倒して稼いだ貢献度によって騎空団同士が争うイベントで「団イベ」とも呼ばれます。 ランキングで特定順位以上を目指す「予選」がまず開催され、その後2つの団で1日の獲得貢献度を競う「本戦」が開催されます。 古戦場では十天衆の加入に必要な古戦場武器が入手できたり、各種アイテムと交換可能な「勲章」が獲得できます。 勲章で交換できる目玉アイテムの「金剛晶」は、好きな召喚石の上限解放ができるアイテムで、基本的には古戦場でしか入手できない貴重なものです。 他には十天衆の加入や最終上限解放に必要となる「ヒヒイロカネ」なども勲章の交換対象になっています。 四象降臨 四象降臨とは、4属性のボスと戦闘を行い「四象の輝き」や「討伐章」を集めて各種報酬と交換できるイベントです。 集めるとヒヒイロカネと交換ができるクロム鋼やSSR四象武器などの報酬が交換対象となっています。 印符を集めることで「黄龍」「黒麒麟」に挑戦できる「四象金印」も入手できます。 輝きが多く手に入るボーナスタイムに戦うようにすると効率的です。 グラブル初心者の方は、初めから3凸されているSSR武器「朱雀光剣 火刀 」「玄武甲槌 水斧 」「白虎咆拳 土拳 」「青竜牙矛 風槍 」が序盤から役立つので優先的に交換するのがおすすめです。 討滅戦 討滅戦とは、特定のボス敵と戦闘して得たドロップ素材と召喚石や武器を交換できる常設コンテンツです。 イフリート 火 、コキュートス 水 、ウォフマナフ 土 、サジタリウス 風 、コロゥ 光 、ディアボロス 闇 の6属性の討滅戦が用意されており、出現するクエストは基本的には72時間毎のローテーション制です。 また期間限定でケルベロス 闇 とフェンリル 水 の討滅戦がイベントとして開催されることもあります。 常設の討滅戦で入手できるSSR召喚石は最大まで解放すればそこそこの性能となるので、無課金や初心者の方であれば序盤の各属性の戦力を強化できます。 1日1回ツイッター回復 「スマホRPGは今これをやってるよ。 今のジョブはこれ!」といったつぶやきをツイッターで見かけたことはないでしょうか。 グラブルではツイッターアカウントと連携する機能があり、ゲーム内からツイートを投稿することで1日に1回だけAPとBPを全回復することができます。 毎朝5時に1日1回の制限がリセットされるので、それまでに回復するのを忘れないようにしましょう。 共闘クエスト 共闘クエストとは、ロビーに集まった1~4人のプレイヤーが協力して1つのクエストに挑戦するマルチバトルです。 通常のマルチバトルとの相違点は、クエストを受注したプレイヤーだけがAPを消費することです。 日替わりで設定されるデイリーミッションが存在し、クリアした際に入手するMPを各報酬と交換することが可能です。 全ミッションを達成すると「碧空の結晶」という貴重なトレジャーがコンプリート報酬として手に入ります。 また、JMP ジョブマスターピース というジョブ専用武器の入手及び強化に必要となるアイテムも入手できるため、重要なコンテンツの一つとして位置づけられます。 公式推奨ブラウザ SkyLeap SkyLeapとは、モバゲーを運営するDeNA社が提供するスマホ向けブラウザで、グラブルPも当ブラウザに搭載されている機能を使用してプレイしても問題ないとアナウンスしています。 「ジェスチャー」と「クイックアクセス」の機能を活用し周回速度を上げ効率化する等、通常のアプリよりも快適に遊ぶことができるのでぜひ試してみよう。 アーカルムの転世 『アーカルムの転世』は、イベントではない一人プレイ用の常設コンテンツで、毎日コツコツ進めていくことで召喚石「アーカルムシリーズ」を入手でき、それらの召喚石をSSR5凸まで強化することで解放されるフェイトエピソードをクリアすると、対応する十賢者を仲間にすることができます。 メインクエスト第44章クリア後にフリークエスト『胎動する世界』をクリアすることで本コンテンツをプレイすることができるようになります。

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