コード ギター 初心者。 これだけ覚えれば大丈夫!ギター初心者向け7つのコード

ギターF押さえ方のコツ大公開!これを使えば初心者でも一瞬でFが弾ける。ギター初心者必見。

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簡単なコードの紹介 今回使用するコードはこちら こちらの3つだけです。 10分でこれを覚えてしまえばおしまい!とりあえず弾けるようになることが目的なので、使う指やフォーム等は後回しで音が鳴るか確認してみましょう。 Fが3つ指を使うので少し手こずりますがゆっくりからでいいので確実に押さえましょう。 3つのコードを覚えたら次へ 曲を弾いてみよう 今回弾くのは定番のキラキラ星です。 楽譜が読めなくても歌さえ知っていれば大丈夫。 歌詞を歌いながらジャラーンと鳴らしてみましょう。 実際に歌いながら歌詞の上にコードが来たらギターを鳴らしてみましょう。 最初はゆっくりから同じテンポで弾けるように。 慣れてきたら徐々に歌と同じくらいのテンポで弾いてみましょう。 下記のリンクもご利用下さい。 参考: 参考:.

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このページの目次• ギターの楽譜は2種類! ギターの楽譜には2種類あります。 「コード譜」と「TAB(タブ)譜」です。 「コード譜」はギターコードが描かれた楽譜で、名前の通り、コード演奏に使います。 「TAB譜」は6本線の楽譜で、ギターソロなどの単音弾きで使います。 それぞれ詳しく説明していきましょう。 コード譜の読み方 はじめにコード譜から説明しましょう。 コード譜は、「コードダイアグラム」と「リズム譜」の2つでできています。 コードダイアグラムは、コードの押さえ方を示した図です。 リズム譜は、文字通り、リズムを示した楽譜です。 コードダイアグラムを見て、コードを押さえ、リズム譜を見てします。 コードダイアグラムは、次の図のようなことを教えてくれます。 横の線が 弦、縦の線が フレットです。 そして、黒丸が 押さえる場所です。 Cコードなら「5弦3フレット」「4弦2フレット」「2弦1フレット」を押さえれば良いです。 一方で、リズム譜は、次のことを示しています。 「コ」の字の記号がダウンピッキング、「V」の字がアップピッキングをすることを示しています。 ) 線に重なっている 斜めの四角は、ストロークのリズムを表しています。 コードダイアグラムとリズム譜を合体すると、コード譜になります。 楽譜は、左から右へ向かって読んでいきます。 コードダイアグラムを見て、それぞれのコードを押さえ、その下のリズム譜にしたがって、ストロークします。 コード譜の読み方のまとめ• TAB(タブ)譜の読み方 次に、TAB(タブ)譜の読み方を覚えましょう。 以下の画像がTAB譜の例です。 左側に「TAB」の文字があり、ギターの弦に合わせて6線になっています。 TAB譜とは、6本の弦を紙にそのまま写したものです。 下の図を見てください。 横線が、それぞれの弦に対応しています。 一番下が6弦、一番上が1弦です。 そして線の上に書いてある数字がフレットの番号です。 この楽譜通りに弦を押さえ、曲に合わせて演奏すればOKです。 これだけでTAB譜は読めたも同然です。 次に、上のTAB譜の赤丸の中の数字は「1」だから1フレットを意味しています。 この数字があるのは、6弦だから「6弦1フレット」を弾けば良いです。 このとき、数字の上についている棒は、五線譜の音符についている「ハタ」と同じ意味です。 たとえば、ただの1本棒なら四分音符の長さで弾くことを意味します。 もし五線譜が分からなくても全く問題ありません。 上の棒が「音の長さ」を表していることだけを知っておいてもらえれば十分です。 曲を聞きながら、TAB譜の数字だけたどって行けば、演奏に大きな支障はないはずです。 ここからは、さらに詳しい説明になります。 もし興味がなければ読まなくても大丈夫です。 弾きたい曲のTAB譜を見て、分からないところがあれば、適宜、以下の内容を参照しましょう。 TAB譜の読み方 テクニック編 TAB譜には、押さえる場所やリズムの他に、テクニックについても書いてあります。 テクニックの記号について説明していきましょう。 ハンマリング・オン TAB譜に「H」という記号があったら、それはハンマリング・オンです。 Hでつながれている左側の数字でフレットを押さえ、弦を弾きます。 すると、跳ねるような音が出ます。 これがハンマリングオンです。 プリング・オフ 「P」の記号は、プリング・オフを意味しています。 ハンマリングの反対です。 Pでつながれた、左右両方のフレットを押さえておきます。 そして弦を弾きます。 その直後に、数字が大きい方のフレットの指を、弦をひっかくように離して、音を出します。 落ちるような音です。 スライド 「S」の記号は、スライドです。 「S」でつながれた、左の数字を押さえて弦を弾きます。 そして、その弦の振動を残したまま、押さえている指を、次の数字のフレットへスライドします。 なめらかな音の変化が特徴です。 チョーキング 「C」の記号は「チョーキング」です。 チョーキングは、弦を引っ張って音を変えるテクニックです。 「C」でつながれている数字のフレットを押さえて音を出し、そのままフレットに対して水平方向に、弦を引っ張りあげます。 弦でフレットをこするようなイメージです。 「ギューン」と高くなる音が特徴です。 ビブラート 「~~~」という記号がついているのは、「ビブラート」です。 弦を押さえて音を鳴らし、押さえている指をそのまま、弦に対して水平方向に、フレットをこするように、弦を上下に揺らします。 うねうねと揺れる音色が特徴です。 ギターの楽譜の読み方 ちょっとだけリズム編 コード譜にも、TAB譜にも、4分音符や8分休符などの、拍子の記号が出てきます。 ストロークの記号や数字の上に付いている棒や旗が、拍子を表す記号です。 また、一定の間隔で、縦の線が入っていますが、この線で区切られている区間を、小節といいます。 ひとつの小節には、メトロノームが4回「カチ・カチ・カチ・カチ」と鳴る長さだけ、音が入ります。 4回手拍子をして「タン・タン・タン・タン」という長さだけ音が入ります。 この「カチ」や「タン」の1回分の長さが、下の図でいうところの、4分音符です。 「1小節の中には4分音符が4つ入る」と覚えておくといいでしょう。 数字の上に棒が1本だけあったら、それが4分音符です。 棒が1本に加えて、横向きに1本の旗が出ているのは、8分音です。 4分音符の半分の長さで、1小節の中に8つ入ります。 棒が1本あり、旗がなく、棒の下が白丸になっているのは、2分音符です。 4分音符の2倍の長さで、1小節に2つしか入りません。 下の図で整理しましょう。 図では、1小節目はすべて4分音符、2小節目はすべて8分音符、3小節目はすべて2分音符です。 図のように、それぞれの音をカタカナにして覚えるとリズムを理解しやすいです。 しっかり覚えましょう。 まとめ 今回は、ギターの楽譜の読み方を説明しました。 今回の内容は、いっぺんに覚えなくても問題ありません。 弾きたい曲の楽譜を見て、分からないところがあったときに、その都度調べて覚えれば十分です。 もっと詳しく楽譜を学びたい方は、ギターの楽譜ではなく、一般的な楽譜を先に学ぶことをオススメします。 普通の楽譜をしっかりマスターしてから、ギターの楽譜に取りかかった方が、理解が深まり、よりスムーズに学習が進むでしょう。

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初心者でも10分で分かる!ギターコードの基礎知識

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Advertisement ギター初心者にとって自分でも弾ける練習曲を探すのは結構大変ですよね。 調べてみても「この曲はコードが簡単!」って言われて全く知らない曲を紹介されることも多く、ギターを練習する前に曲を覚えなければいけないということもしばしば。 できたら既に知っている曲で、ギターが簡単な曲を知りたいという人も多いんじゃないでしょうか。 ということで、今回はギター歴10年以上の筆者サッキー()が、日本で結構有名な曲の中からギター初心者にもオススメできるコードが簡単な曲を選んでみました! 最初は練習曲の選び方から解説していくので、「選び方は知ってるから早くオススメ曲が知りたい!」という方は下からジャンプしてみてください。 テンポが速すぎない曲• 繰り返しが多い曲• コードが単純な曲• 好きな曲 それぞれざっくりと解説していきましょう。 テンポが速すぎない曲 やっぱりテンポが速すぎるととギターはどんどん難しくなっていきます。 速すぎる曲をいきなり選んでしまうと、すぐに挫折してしまうので、ミドルテンポやバラードの曲を選ぶのがおすすめです。 繰り返しが多い曲 早く曲を弾けるようになりたい場合は繰り返しが多い曲を選んでみてください。 例えば洋楽などは、邦楽に比べて比較的同じパターンの繰り返しが多いので、1箇所が弾けるようになると他の箇所も弾けるようになりますよね。 逆に、コードやギターのフレーズが変則的な曲を選んでしまうとそれだけ覚えることも多くなるので、弾けるまでに時間がかかってしまいます。 コードが単純な曲 ギターを弾くにあたってコードを押さえられることは重要になってきます。 しかし、いきなり「Fコード」や「Bコード」など難しい押さえ方が連発するような曲は初心者にとって難しすぎますよね。 最初はもっと単純なコードが多い曲を演奏していき、慣れてきたら徐々に難しい曲にチャレンジしましょう。 好きな曲 ギターが上達するためには、楽しんで練習できることが一番大事です。 これまで紹介した条件にマッチする曲であったとしても、好きになれない場合はその曲の練習はやめた方がいいかもしれません。 逆に、少し技術的に難しい曲を選んだとしても、好きという気持ちがあれば、練習も楽しくできて、いつのまにか弾けるようになっていることも多いです。 ぜひ「自分が好きな曲か」というのも頭に入れながら練習曲を選んでみてくださいね。

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