攻めの守勢。 【MHWアイスボーン】ヘビィボウガンに攻めの守勢はあり? 個人的な見解

【MHWアイスボーン】攻めの守勢のスキル効果と発動装備【モンハンワールド】

攻めの守勢

アイスボーンに入ってから、攻めの守勢は必須な火力スキルだと思ってるんですが・・・防具だけで揃えるとしたら「バフバロとガンキン」を装備しなくちゃいけないので・・・装飾品で補いましょう。 僕は運良く4スロで守勢が付いているのが落ちたので安心しました・・・。 誰の武器かというと、「 イャンガルルガ」ですね。 序盤の方で生産できる「 クロムスクリュー」という鉱石武器の派生で作れます。 最終強化には傷付いたイャンガルルガの素材が必要になるので頑張りましょう。 高い攻撃力に加えて 会心率が25%という強武器。 おまけに毒属性。 これを作る前は、前回の記事で書いたガロンランスの武器を使ってました。 ガロンの方は会心率が35%ですが、攻撃力が微妙。 カスタム強化で会心率や攻撃力を強化できるとはいえ、カスタム強化されていないガルルガランスに負けています。 武器の会心率25% スキルの会心率90% 合計で会心率115% 威力の参考。 会心率が脅威の100%越えのランス装備・・・つおい(小並感) まとめ 正直、スキルだけで会心率が90%なので武器は他のを使ってもいいと思います(笑 会心率がマイナスな武器だとカバーできますし、0%でも10%の武器でも安定して会心ダメージを与えられます。 それでも僕はガルルガランスを使いますよ。 2Gで使っていた思い出のある武器なので! ちなみに、カスタム強化で回復を付ける事が出来るので、ガードで消費した微妙なHPを補えます。 おすすめ。 さて、他の装備でも模索してきますね。 以上、サトミでした! Advertisement• 2019. 12 ペルソナァッ(挨拶)どうも、サトミです。 11月4日にYouTubeで生放送されていた「初出しオタカラ情報お届け!ペルソナ5 スクランブル」実は、ペル[…]• 2019. 31 デュエプレで1番かわいいのはチュリンちゃん(君かもしれないけど関係無い)どうも、サトミです。 前回紹介した無課金バロムデッキを使ってみた人はどうでしょ[…]• 2020. 10 またバクフーンに会いたい。 どうも、サトミです。 先日のポケモンダイレクトで色々と発表されましたね。 情報量が多すぎてパンクしそう。 中でも、リストラされ[…]• 2019. 01 ペルソナァッ!(挨拶)どうも、サトミです。 2020. 30 サトシみたいに色違いのヨルノズクが欲しい。 どうも、サトミです。 突然ですが、サトミは1番最初にやったポケモンシリーズがクリスタルなので、ジョウトポケモ[…].

次の

攻めの守勢の効果と入手・発動方法

攻めの守勢

エンドコンテンツもそこそこに落ち着き、 のんびりとランスで遊べるようになった今日この頃。 最初こそ ジャストガード(以降JG)の判定がガバガバ、 パワーガード時に攻めの守勢が発動しないのは頂けない などと、のたまっていた私ではありますが、 だんだんと上手く 攻めの守勢の恩恵を得られるようになりました。 とはいえ、まだまだ完ぺきなわけではありませんが、 当記事では JGを発動させるための3つのテクニックを紹介します。 ーJGテクニックー• 今更ながらですが まずはテクニック紹介の前に 攻めの守勢の恩恵について説明します。 攻めの守勢はレベルが3になると、 JG成功時に約12秒間攻撃力が1. 15倍になります。 これがどれくらいの数値かというと 攻めの守勢発動前 攻めの守勢発動後 こんな感じで 武器によっては100以上も攻撃力が上昇します。 さすがに 回避の装衣でジャスト回避した時の恩恵とまではいきませんが、 頻度で言うと 常に回避(JG)の装衣を着ているようなものなので、 いかにJGを発動させて攻撃力アップ時間を長く保つかがカギとなってきます。 また、攻めの守勢は倍率で攻撃力が上昇するので 元の攻撃力が高い武器程大きく恩恵を得られます。 さて、 ではテクニックの説明に入ります。 ランスの基本攻撃コンボは上・中段の3連突きなのですが 実は その 3連突きの発動速度を微調整することが可能です。 そういったモンスターの攻撃に対応するために 2連撃で攻撃を止めたり、様子見で少し遅らせて突くことを推奨します。 遅れ突きによる間(ま)は微々たるものですが、 その少しの間のズレからカウンターを発動させることによって、上手くJGに繋げることが可能です。 少し慣れが必要ではありますが、練習する価値は十分にあります。 どの程度遅らせられるのかは文面では説明しづらいので、あとは実践あるのみですw 意外と気持ちいいので是非やってみてください。 これは先述した 遅らせ突きよりも簡単にJGを発動させることが出来ます。 このアクションが有効(やりやすい)なのはモンスターがこちらに向かって突進してくるときです。 突進中にR2ボタンを押すと急停止ガードが発動するのですが 「モンスターにランスの矛先が当たる瞬間」にR2ボタンを押すことによって、 1ヒット+JGを発動させることが可能です。 ティガレックスやオドガロン、 アンジャナフ等がやりやすいと思うので是非是非試してみてください。 自分からモンスターの攻撃に向かって突進し、 当たる瞬間にR2ボタンを押すだけなのでタイミングも計りやすいと思います。 カウンターは発動してからのカウンター有効時間が長めに設定されていますが、 JG判定を得られるのはカウンター発動時の一瞬のみです。 (パワーガードは不可) なので、 連続突き後の即カウンター発動では、タイミング的にJG出来ないことがしばしばあります。 そこで、突き後にあえて隙のある通常ガードを入れることによって、 上手くモンスターの攻撃タイミングに合わせてJGに繋げるのです。 しかし、これはなかなか難しい技術で 遅らせ突きをしてカウンターorガードをするか、 遅らせ突きをしないでそのままカウンターorガードをするかという判断を瞬時に行わなければいけません。 これはもう練習あるのみですね。 ちなみに私はまだまだ習得できていませんw ということで 今回は 攻めの守勢を発動させるためのJGテクニックの紹介をしましたが、いかがだったでしょうか。 ーJGテクニックー• 経験上使えるなと思ったテクニックはこの3種ですが、 まだまだ他にもよりよいテクニックがあるかもしれません。

次の

攻めの守勢の効果と入手・発動方法

攻めの守勢

格闘ゲームや他アクションゲームお馴染みのジャストガードやパリィと言われる要素が絡む、今までには無かった類いのスキル。 その性質上ガード可能武器にしか効果が無い。 ガードを攻撃の起点にするという点では、ブシドースタイルにおけるジャストガードに近い。 発動に成功すると、ガキン!という音とともに一瞬ハンターが白い光に包まれるエフェクトが出る。 中にはこのエフェクトの格好良さに惹かれて採用する人もいるとかいないとか。 このスキルが備わる防具はバフバロシリーズやガンキンシリーズなどの一部。 特にガード性能Lv2と一体になっているEXガンキングリーヴは非常に都合がいい防具なのでオススメ。 守勢の護石や守勢珠【2】も存在し、また攻めの守勢が付いたスロットレベル4の装飾品も複数種類存在する。 マスターランク序盤で入手できるものにも付いているので、発動自体はそこまで難しくない。 レベルは3段階に分かれており、レベルが上がるほど倍率が上昇する。 Lv1では攻撃力1. 05倍• Lv2では攻撃力1. Lv3では攻撃力1. 15倍 弱体化される前の無属性強化が1. 1倍だった事を考えると、倍率は非常に優秀。 IBがG級相当であるがゆえに必然的に武器倍率も上がる事を鑑みれば、乗算でのこの倍率は破格と言える。 なお当然というか残念ながらというか、砲撃には適用されない。 驚異的な倍率の代償として効果時間は非常に短く、 たったの15秒しかもたない。 加えてこのスキル自体には ガード硬直を低減するような機能はない。 大抵の武器で「ガードする=攻撃の手が止まってしまう」という構図であり、 ガードができる武器だからと、とりあえずで載せただけでは活用するのは難しい。 基本的な位置づけは「モンスターの攻撃に対する反撃を強化するカウンタースキル」と考えると良い。 スキル発動にクールタイムが存在せず、条件を満たしさえすれば何度でも上書き発動させられることを思えば 15秒という効果時間は、後隙への差し込みを主眼に置くならかなり余裕があると言える。 ガードが主要な戦術の一部であるランスやガンランスは言うに及ばずだが、 ガード効果のある攻撃モーションにも適用されるのが大きなポイント。 ランスのカウンターやガードダッシュ、強化撃ち構えのほか、チャージアックスのガードリアクション派生攻撃など、 モンスターの攻撃を防ぎつつ手数を増やしていく要素との相性が抜群に良い。 一方、ターゲットが分散してしまうマルチプレイでは腐らせてしまう場合も多い。 ソロプレイでもオトモなどに攻撃が向いてしまいなかなか発動できないということも起こりうることから 効果的に使うには事前の計画が重要であり、そもそも「つけていくかどうか」から吟味する必要がある。 「タイミングよくガード」とは言うものの、受付時間はガード判定を発生させてから0. 5秒ほどもあるので ある程度手の内のわかっている相手であれば発動させること自体は難しくない。 ガードを重要視する武器種では普段通りに戦っているだけでも勝手に発動するレベル。 この発動条件は「ガード操作を入力してから」ではなく、「ガード判定が発生してから」 一定時間内に攻撃判定と接触することとなっている。 そのため「攻撃動作中にガードを先行入力して動作の終了を待つ」ような操作でも 発動条件が満たされれば発動するし、ランスやガンランスのガード突きのように ガードボタンを押したまま行える攻撃を出した後、自然にガード姿勢に戻った時にも 発動受付が始まり、ガード入力をしなおす必要はない。 ヘビィボウガンのシールドにも対応しており、こちらも射撃等、 ガード判定が無くなる動作をした後に受付タイミングが発生する。 スリンガー照準状態もガード判定がなくなるため、 これを解除するのが一番タイミングが合わせやすいか。 発動条件の性質上、初見や狩り慣れていないモンスター相手、予備動作が小さかったり、 発生から到達までが早い攻撃を持つ相手に常時発動を狙っていくのは難しい。 意識しすぎて手数が減ってしまうと本末転倒なので、 モンスターへの習熟度がモノを言うメインシリーズ内では珍しいスキルと言える。

次の