二度目の勇者は復習の道を嗤い歩む 小説。 なろう小説『二度目の勇者は復讐の道を嗤い進む』が規約違反BAN

【感想・ネタバレ】二度目の勇者は復讐の道を嗤い歩む 1 ~裏切り王女~のレビュー

二度目の勇者は復習の道を嗤い歩む 小説

更新再開のお知らせ 他 2019年 01月11日 金 05:31 みなさん明けましておめでとうございます。 ちなみに今の時刻が1月11日午前5時頃。 新年の挨拶にしては遅くなってしまいました。 年末から年始にかけて更新が止まっていたのですが、そろそろ再開します。 年末にお絵かきセットを購入しまして、色々と触っているうちに時間が過ぎ……という具合に充電期間と言いますが、インプットをしていたのですが小説の方を書きたい衝動に駆られたので、「最強賢者」シリーズから更新しようかと思います。 実は二章第四話「最強賢者は治療する」はもう書き終わっているので、本日20時頃に更新します。 勘の良い方はお気づきになったかもしれません。 全話サブタイトルを一新しました。 話数が増えてきてサブタイトルに悩むようになった……という事情もあるのですが、こっちの方が一目見てわかりやすいかと思いましたので、これからはこんな感じのサブタイトルになっていきます。 前回の更新から二週間以上期間が空いてしまったので、更新直後は怒涛のブクマ剥がれが起きるんだろうなあと思っていますが、ボチボチ書いていこうかと。 そういう感じです。 あとTwitterとアルファポリスを始めようかと思っています。 最近、アカウントBANがよくあるみたいなんですよね。 事情はわかりませんが、累計ランキング上位の「二度目の勇者は復讐の道を嗤い歩む」が突然運営により削除されていて驚きました。 僕は複数アカウントだったり、結託してポイントを付けあったりということは決してしていませんが、万が一のことを考えてしまいます。 たとえ不正で日間ランキング上位に上がっても、読者に受け入れてもらえなければそのまま沈んでいくはずです。 その証拠に、人気作者の新作でも固定読者のポイントが尽きた途端にランキングを下降していくのを見かけます。 例えば『歌詞』の無断掲載は警告なし一発BANの可能性があると言われています。 (あくまで噂です) 運営によりアカウントを削除されてしまうと、再登録不可が原則です。 しかし、これだけ歌が溢れている昨今で、全部はないにせよ部分的に絶対に被らない保証がどこにあるでしょうか。 気が付かずに地雷を踏んでしまう可能性も無きにしも非ずです。 知らなかったでは済まされないことは結構あります。 そんな時にSNS等他に繋がりがないと、本人であることの証明ができません。 今は「最強賢者」シリーズのみカクヨムというサイトでも掲載していますが、アルファポリスでも掲載予定です。 広告料ももらえますし……(ボソッ 小説を投稿している方はTwitterなり他サイトに登録するなりして、備えておいたほうが良いかもしれません。 Twitterに関しては準備ができたらまたお知らせします。 アルファポリスの方は気が向いたときにやっていこうと思います。 では、長くなってしまいましたが本年もよろしくお願いします。

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二度目の勇者は復讐の道を嗤い歩む (にどめのゆうしゃはふくしゅうのみちをわらいあゆむ)とは【ピクシブ百科事典】

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カルマの塔 作品名:カルマの塔 作者名:富士田けやき 様 文字数:1,728,270文字(完結済 続編あり) 書籍化:なし 【あらすじ】 ある王国のスラム街の一角に貧しい姉弟が住んでいました。 貧しい生活ではあるものの、姉と弟は仲睦まじく、そこには少しばかりの幸せと呼べるものがありました。 しかし、ある日姉は貴族に買われていってしまいます。 引き離された姉の幸せを願う少年でしたが……。 そうして主人公は、初めての『 業(カルマ)』を背負います。 【レビュー】 主人公は成長していきます。 心も体も。 復讐から信念へ。 そうして己の成すべきこと。 『 業(カルマ)』の先にある道を探します。 個別に全力でレビューを書いています。 仲間たちに裏切られ滅んだはずが、未来の世界に再び召喚されてしまいます。 勇者は決意します。 必ずかつての仲間たちに復讐することを。 【レビュー】 元魔王と一緒に相手を陥れ、 鮮やかに復讐を果たしていく姿は とても爽快です。 元魔王は、とある事情から本調子ではありませんが、それでも強いしカワイイ。 本作唯一のオアシスです。 癒されます。 そして勇者の仲間であったリューザス。 ただの小物かと思いきや、意外や意外。 話が進むにつれ、過去の真相についても明らかになっていきます。 とても熱い展開に目から汗が……まさか リューザスに泣かされるとは思いもしませんでした 笑 物語は復讐をテーマにしていますが、決して陰鬱なものではありません。 章毎にしっかりと完結しており、読了後の後味もスッキリさわやか。 おすすめです! 願わくばこの手に幸福を 作品名: 作者名:ショーン田中 様 文字数:834,993文字(連載中) 書籍化:なし 【あらすじ】 世界を救う旅に同行する凡庸な主人公の役目は雑用や索敵、夜の番ばかり。 失意と惰性の中で旅についていく主人公に影が忍び寄ります。 【レビュー】 凡庸な男の暗い情念にも似た想いが、過去を、歴史を、そして周りの人間たちを変えていきます。 そして主人公自身すらも。 ただの凡愚から稀代の英雄へ。 主人公も勇者もヒロイン達も。 様々な感情に翻弄されながら、それぞれの生き方を模索します。 それは時に歪んでいたり、狂って見えます。 しかしそれが人間が持つ本来の感情であることも自然と理解できてしまう。 なんとも 人間味に溢れた登場人物ばかりで、興味の尽きない作品です。 二度目の勇者は復讐の道を嗤い歩む 作品名: 作者名:木塚ネロ 様 文字数:809,023文字(連載中) 書籍化:あり 【あらすじ】 魔王を倒し、平和になった世界で無用の長物となった勇者が仲間たちから消されてしまう話。 そして『チュートリアル』は終了し、復讐という名の『本番』が幕をあけます。 【レビュー】 私が『小説家になろう』で初めて読んだ復讐モノ作品。 とても衝撃を受けたのを今でも覚えています。 一に復讐、二に復讐……巧みな心情描写とあの手この手を使った復讐にページを進める手が止まりません。 盾の勇者の成り上がり 作品名: 作者名:アネコユサギ 様 文字数:3,545,812文字(完結済) 書籍化:あり 【あらすじ】 裏切られ、すっかりやさぐれてしまった盾の勇者の成り上がりの物語です。 盾の勇者の名の通り、攻撃力は皆無。 そんな主人公が復讐のために取った手段は? 【レビュー】 序盤の怒涛の展開、物語の中へ引き込む力は本当に素晴らしいと思います。 虐げられた人間が努力を積み重ねて、他人を見返す王道でシンプルな行動原理は、 ストレートに心に響きます。 アニメ化もされるみたいです!『小説家になろう アニメ化される予定の作品まとめ 2018年~』はこちらから インスタント・メサイア 作品名: 作者名:田山 翔太 様 文字数:785,836文字(一部完 二部連載中) 書籍化:あり 【あらすじ】 魔族に全てを奪われた青年が、魔族の下僕になり復讐を遂げようとする物語。 【レビュー】 『プロローグ』の時点で物語に惹き込まれました。 まさしく『狂気』の物語。 愛情と憎悪。 どこからどこまでが真実で本当のことなのか。 物語が進めば進むほどに、物語の行方も、 主人公の心の行方も分からなくなります。 ぜひ行き着く先はご自分の目で確かめてみてください。 ちなみにが引き続き連載されています! まとめ 『復讐モノ』のポイントは主人公に感情移入できるか? どうでしょう、好きな作品は見つかりましたか? 復讐モノのポイントとしては、 人公に感情移入できるかどうか。 そこが一番大きいのかな、と私は思います。 『 復讐するに足る理由』がなければ、ただの人殺しになりかねません。

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【最新刊】二度目の勇者は復讐の道を嗤い歩む 7 ~浅ましき正解者~

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(~第二章まで) 一昨年~去年ヒットし、現在累計ランキング39位の作品。 復讐もので時間遡行もの。 題名を見たことはあったけど読んでいなかったのですが、最近レビューした「」の元ネタという感想を見て読んでみました。 私は、「回復術士のやり直し~即死魔法とスキルコピーの超越ヒール~」のレビューで、「チートスキルものであり、時間遡行(やり直し)もの、また、復讐を題材」と書きましたが、チートスキルの与え方こそ違うものの、この三つは全く同じ。 この作品では、さらに異世界召喚要素が加わっています。 魔王と主人公の関係は若干違うようだけれど登場人物の関係も似ており、全体としてパクリと言われても仕方ない程度には似ていると思いました。 ただ、設定がかなり似ているだけで、文章をまるまる盗んだりなどはしていないので、盗作とは言えないと思います。 ではこの作品の出来は、というと。 復讐部分には凄く力が入っており、読み応え十分。 ちょっと残酷過ぎる気もするけど、復讐ものの、実際に復讐する部分が好きな人にはおすすめです。 ただ、構成はどうなのか。 最初に復讐をもってきて、後で復讐の動機を夢として提示するという書き方は意欲的だとは思うけれど、ちょっと分かりにくいような。 また、復讐以外の戦闘シーンやレベル上げは、ゲームっぽい描き方をしすぎていて違和感があった。 それに、文章面の問題かもしれないけど、復讐の道具がやや唐突に現れたりしたりと、分かりにくい部分も見かけた。 amazonの感想では文章が丁寧と言っている人も見かけたので、書籍版では改善されてるのかなぁ。 復讐部分には力を入れて書いているけれど、それ以外の部分はちょっと問題あり、という印象です。 じゃあ、「回復術士のやり直し~即死魔法とスキルコピーの超越ヒール~」と比べたら……というと、「回復術士のやり直し~即死魔法とスキルコピーの超越ヒール~」の方がよく纏まっており展開が早いけれど、勢いはこっちの方があるという印象です。

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