マインクラフト おすすめmod。 【マイクラ1.15.2対応】1.14の新たな前提MOD「Fabric」の導入方法とおすすめMOD

【マイクラ1.15.2対応】1.14の新たな前提MOD「Fabric」の導入方法とおすすめMOD

マインクラフト おすすめmod

リソースパック クリックで拡大します。 通常のマインクラフト。 影MODを適用したマインクラフト。 画像をクリックすると拡大するので横800px以上の解像度を持つデバイスから閲覧するとよく分かるかと思います。 テクスチャはPC版ならかなり豊富なので自分好みのテクスチャを探すのも楽しみの1つです。 ちなみにこのテクスチャはModernHDというテクスチャ。 名前の通りモダンなテクスチャになります。 他にも中世ヨーロッパのファンタジー風だったり、かわいい雰囲気だったりと作りたい街や建築物によって服を着替えるかのようにマインクラフトの世界をPC版なら最大限楽しむことが出来ます。 PC版とそれ以外のマイクラのまとめ• 影MODに代表されるグラフィック関連のmodがPC版なら導入出来ます。 それ以外の快適性がアップするmodや、システムを変更したり、新要素をふんだんに追加したりとプレイの幅が大幅に追加されます。 マルチプレイは大人数で遊べます。 操作性は慣れてしまえばPC版の方が快適• バージョンは常に最新の恩恵が受けられる• リソースパック(テクスチャ)が無料。 マップ・ワールドサイズがほぼ無限。 スキンがPCは無料。 他人が作った凄い建築をダウンロードして遊ぶ事が出来る 友達と遊ぶにしても一人でコツコツ遊ぶにしてもPC版の方がより楽しめ、より深くマインクラフトの世界を自由に遊ぶことが出来ます。 よくPS3やPS4版とPC版の違いは何ですか?という質問にPC版のマインクラフトがおすすめと言われるのを見ますが、このような自由度からみなさん推奨するのです。 パソコンでマインクラフトを遊ぶ為のスペックについて PC版のマインクラフトと一言で言っても起動できるレベルなのか、快適に動作が出来るレベルか、影MODが導入できるレベルか、影MODを入れても快適に動作するレベルかどうかの実際には4つの段階に分けれます。 ですが、ゲーミングPCを買うという方には基本的には影MODを導入できるレベル以上のパソコンをおすすめします。 そのレベルなら他のゲームも一部の高グラフィックを要求するゲームでない限りは基本的に動作環境を満たすからです。 マインクラフトだけやりたい、MODや影MODは必要ないという方は推奨スペックのパソコンをおすすめします。 PC版マインクラフトを遊べるスペック(必要スペック) CPU Intel Core i3-3210(3. 格安のノートパソコンでも遊べます。 3万円で買えるモバイルを前提としたノートパソコンでも軽量化modの「optifine」を導入して実際に動かす事が出来ました。 実機で確認したのはASUS X205TAという格安ノートパソコン。 ただ、個人的にはこれでマインクラフトをやるなら家庭用ゲーム機版の方が圧倒的に快適ですし、MODも入れられないのでPC版マインクラフトの恩恵は全くと言っていいほど受けられません。 こちらで紹介しているパソコンなら快適にマインクラフトが動作します。 ゲーム画面にまつわる重要なパーツ 、、 ゲームのロード時間にまつわる重要なパーツ PC版マインクラフトを快適に遊べるスペック(推奨スペック) CPU Intel Core i5-4690(3. ゲームが快適に動作する指標のようなものが推奨スペックと呼ばれますが、ゲーミングPC(グラフィックボードが搭載されているデスクトップPC)なら現在購入できるほとんどが動作可能でしょう。 PC版マインクラフトを影modなどを入れて遊べるスペック CPU Intel Core i5以上 メモリ 8GB GPU GTX 1060 影MODを導入すると一気に要求スペックが高くなります。 ただ、この性能であれば他のゲームをやりたいといった場合でもほとんどのゲームがプレイ可能になるので、ゲーミングPCらしいパソコンになります。 価格帯的にはミドルレンジに当たり、マインクラフト以外のゲームもやってみたいという場合はこの性能の価格帯が後で後悔しないラインになります。 影modとは 画像を見て貰うのが一番手っ取り早いですが、一番上が通常のマインクラフトで下の画像が影modを導入したマインクラフトになります。 影mod導入時に快適にプレイ出来る性能がGTX1060以上を搭載したゲームパソコンになります。 SEUSでも古いバージョンにはスタンダードやウルトラなど軽い設定も用意されているのでそれらなら軽いです。 その場合には前世代のグラフィックボードでも十分に快適に動かせる場合もありますが、GTX1060でv11. 0を動かした時は60FPSに届かない場合がありましたのでGTX1060がマインクラフトで影MODを動かせるレベルとしています。 GTX1060はどこを見ればスペックが分かるのか?というのも気になる人もいると思います。 これはショップによって表記が違う場合もありますが、グラフィックスという表記で記載されている事が多いです。 この性能のクラスだとほとんどのゲームがプレイ可能になります。 マインクラフト以外でも他のPCゲームをやりたい場合はこの価格帯がおすすめです。 PC版マインクラフトを影modなどを入れて快適に遊べるスペック CPU Intel Core i7以上 メモリ 8GB GPU GeForce GTX1070以上 PC版マインクラフトが快適に遊べるスペックはGTX1070以上になります。 GTX1070でSEUS v11. 0をプレイすると平均的に60FPSで遊ぶ事が出来ます。 RTX20シリーズだと読み込みが速い GTX1070とRTX2060で実際に挙動を検証していて開始した時の読み込み速度がRTX20シリーズの方が速いと感じました。 世界が描画されていく時にカクカクという読み込みがRTX20シリーズだとヌルヌル描画されている印象を受けます。 GTX1070はビデオメモリの規格がGDDR5でRTX20シリーズはGDDR6なので最新になっています。 その恩恵が出ているのでしょう。 RTX2060です。 マインクラフトのバージョンが1. 2環境時のCore i7-8700とRTX2060で実施。 RTX2070 マインクラフトのバージョンが1. 2環境時のCore i7-9700KとRTX2070で実施。 マインクラフト(影MOD)SEUS v11. 最新のグラフィックボードのRTX2070 SUPERを搭載。 ダストフィルターが完備。 RTX2080 マインクラフトのバージョンが1. 2環境時のCore i7-9700KとRTX2080で実施。 マインクラフト(影MOD)SEUS v11. RTX2080Tiとは価格差があるので性能で考えるならRTX2080Tiですが、コスパで考えるのであればRTX2080 SUPERもおすすめです。 フルHDなら全く不満が無く高画質で高フレームレートでサクサクゲームがプレイ可能です。 RTX2080Ti マインクラフトのバージョンが1. 2環境時のCore i9-9900KとRTX2080Tiで実施。 トップハイエンドのRTX2080Tiは重量級の4Kゲーミング用途では現状一択になります。 マイクラの場合には重量級の影MODにも対応する事が可能なスペックという利点もあります。 マイクラ含めてPCゲームを存分に楽しみたい方におすすめのゲーミングPCです。 マインクラフト(影MOD)SEUS v11. グラフィックボードのカスタマイズに対応しRTX2070 SUPERからRTX2080Tiも選択可能です。 まとめ:現時点でMinecraftの影MODを快適に動かせるスペックは? 何を基準にするかで変わってきてしまいますが、SEUS v11. 上で解説したフレームレートよりも下がる箇所は下がります。 20FPS程度落ち込む場所もありますし、逆に20FPS以上稼げる場所もあります。 0を快適に動作させるスペックだと思います。 (通常のマインクラフト) (SEUS v11. 0を導入したマインクラフト) SEUS v11. 0ではなく違う影MODを使用した場合にはSEUSより重い影MODもありますが、軽い影MODもあるのでGTX1070Ti以上が現時点での影MODのおすすめなスペックと言えます。 ただ描画距離を抑えたり多少フレームレートが低下してもOKと考えている方は価格も抑える事が可能なのでGTX1060を搭載したモデルもおすすめになります。

次の

mod全力紹介サイト ブロック等追加系MOD

マインクラフト おすすめmod

ArmorStatusHUD 最初に紹介するのは『 ArmorStatusHUD』というMOD。 このMODは プレイヤーの装備を画面上に表示してくれます。 さらに、装備の横にある数字はその装備の耐久値になっていて、 装備の耐久値を簡単に確認できます。 なので、装備が壊れるのを予測するのが簡単になります。 装備が途中で壊れて戦闘で不利になったり、一々インベントリを開いて確認する手間もなくなります。 因みに、弓を持つとインベントリに入っている矢の合計を表示してくれます。 装備の耐久値が気になる人は入れましょう。 StatusEffectHUD 次に紹介するのが『 StatusEffectHUD』です。 StatusEffectHUDは プレイヤーが付与されているエフェクトと、残り時間が表示されます。 PvP中にインベントリを開いてポーションの残り時間を確認していると、その間に攻撃されてしまいます。 いやですよね、そんな死に方。 ですがこのMODを入れているだけで、 ポーション残り時間をPvP中に確認できるので、すぐ新しいポーションが用意できるので隙がありません。 ポーションの時間が気になる人は入れましょう。 Gammabright 次に紹介するのは『 Gammabright』です。 Gammabrightはワールドを明るくしてくれます。 画像を見ると分かりやすいですね。 左上がoffの時右下がonの時なのですが、明るさが全く違います。 これで 暗い所での戦闘になっても見えないという事がなくなります。 難点としては暗いのか全く分からないので夜に気づかない所ですかね。 Toggle Sneak 個人的にすごく便利なのが「 Toggle Sneak」です。 このMODはスニークがトグル式になって一回シフトを押すとシフトを離してもスニークが継続されます。 もう一度シフトを押すとスニークが解除されます。 また、 スニーク状態で作業台やかまどを開けるところがめっちゃ便利なんです。 例えば、地下で作業台やかまどを使うときスニークが解除されネームタグで居場所がばれてしまうのを防いでくれます。 ある意味 名前消し用でもありますね。 このMODを初めて導入した頃はスニークの解除を忘れて逃げ遅れる、ジャンプで失敗するなど事故が多発するかもしれません。 ですが、 慣れるとこれがないと不安になる程便利なので私は普通のサバイバルをする時でも導入しています! 後は、空橋などを作る時にも便利ですね。 OptiFine 取り敢えず「 Optifine」が入ってる人が多いです。 動作を軽くする為に入れてもいいのですが、一番の理由は ズーム機能があるからです。 このズーム機能を使えば、簡単に遠くの敵を見つけることができます。 敵のネームタグを探すのにめっちゃ便利です。 ズームの為にあるといってもいいでしょう。 最後に 全部で5つのMODを紹介しました。 知り合いやPvPの動画などを見ると大体の人が 紹介したMODを導入している印象があります。 他にもミニマップ系などもプ入れる人が多いかもしれません。 ただ プレイヤーの位置が分かるミニマップはBANされる可能性が高いので注意しましょう。

次の

マインクラフトPC版のMODを入れても快適な推奨スペックとおすすめのゲーミングPC|はじめてゲームPC

マインクラフト おすすめmod

ArmorStatusHUD 最初に紹介するのは『 ArmorStatusHUD』というMOD。 このMODは プレイヤーの装備を画面上に表示してくれます。 さらに、装備の横にある数字はその装備の耐久値になっていて、 装備の耐久値を簡単に確認できます。 なので、装備が壊れるのを予測するのが簡単になります。 装備が途中で壊れて戦闘で不利になったり、一々インベントリを開いて確認する手間もなくなります。 因みに、弓を持つとインベントリに入っている矢の合計を表示してくれます。 装備の耐久値が気になる人は入れましょう。 StatusEffectHUD 次に紹介するのが『 StatusEffectHUD』です。 StatusEffectHUDは プレイヤーが付与されているエフェクトと、残り時間が表示されます。 PvP中にインベントリを開いてポーションの残り時間を確認していると、その間に攻撃されてしまいます。 いやですよね、そんな死に方。 ですがこのMODを入れているだけで、 ポーション残り時間をPvP中に確認できるので、すぐ新しいポーションが用意できるので隙がありません。 ポーションの時間が気になる人は入れましょう。 Gammabright 次に紹介するのは『 Gammabright』です。 Gammabrightはワールドを明るくしてくれます。 画像を見ると分かりやすいですね。 左上がoffの時右下がonの時なのですが、明るさが全く違います。 これで 暗い所での戦闘になっても見えないという事がなくなります。 難点としては暗いのか全く分からないので夜に気づかない所ですかね。 Toggle Sneak 個人的にすごく便利なのが「 Toggle Sneak」です。 このMODはスニークがトグル式になって一回シフトを押すとシフトを離してもスニークが継続されます。 もう一度シフトを押すとスニークが解除されます。 また、 スニーク状態で作業台やかまどを開けるところがめっちゃ便利なんです。 例えば、地下で作業台やかまどを使うときスニークが解除されネームタグで居場所がばれてしまうのを防いでくれます。 ある意味 名前消し用でもありますね。 このMODを初めて導入した頃はスニークの解除を忘れて逃げ遅れる、ジャンプで失敗するなど事故が多発するかもしれません。 ですが、 慣れるとこれがないと不安になる程便利なので私は普通のサバイバルをする時でも導入しています! 後は、空橋などを作る時にも便利ですね。 OptiFine 取り敢えず「 Optifine」が入ってる人が多いです。 動作を軽くする為に入れてもいいのですが、一番の理由は ズーム機能があるからです。 このズーム機能を使えば、簡単に遠くの敵を見つけることができます。 敵のネームタグを探すのにめっちゃ便利です。 ズームの為にあるといってもいいでしょう。 最後に 全部で5つのMODを紹介しました。 知り合いやPvPの動画などを見ると大体の人が 紹介したMODを導入している印象があります。 他にもミニマップ系などもプ入れる人が多いかもしれません。 ただ プレイヤーの位置が分かるミニマップはBANされる可能性が高いので注意しましょう。

次の