プリコネ難所。 【プリコネR】タンク4人編成という奇妙な戦法で難所を☆3クリアする初心者騎士【プリンセスコネクト!Re:Dive / Princess Connect】

アヤネ(プリコネ) (あやね)とは【ピクシブ百科事典】

プリコネ難所

…とは言え、プリコネRは育成要素が多く、あらかじめ育成するキャラを決めておかないと無駄にマナやアイテムを消耗してしまい後悔する事も…。 初心者や無課金の人に参考になればと思います。 非常に強力な万能サポーター。 ユニオンバーストの魔法無効バリアは、それを超えるダメージでなければ状態異常を無効化できる。 スキルでHP回復だけでなくTP回復もでき、アリーナではTPサポーターとしてよく採用される。 汎用性が高く、どのコンテンツでも使える優秀なサポーター。 専用装備優先度は高い。 「アクアヴィット」による回復量が増えほぼ全快するようになる。 物理防御特化のタンク。 主にアリーナで活躍する。 最大の特徴は味方全体の編成位置を前にずらす「もふもふアサルト」。 これにより本来届かないはずの範囲攻撃が後衛まで届くようにする事が可能。 アリーナではこれを利用して相手を殲滅しやすくできる。 専用装備を装備するとバトル開始直後に味方全体に物理無効バリアを展開するようになる。 強力な物理範囲攻撃をしてくるボスや、アリーナなどで使うと序盤から大きく有利になれる。 その為装備優先度は高い。 アリーナを重視しないのであれば育成優先度は低め。 恐らく多くの初心者が序盤で使うことになるであろうヒーラー。 他に味方全体回復を持つヒーラーのチサトとよく比較される。 チサトは魔法サポート寄りの性能で、ユイは攻撃的なヒーラーといった所。 回復量はユイが上。 挑発スキルを持つ。 主に遠距離攻撃や、特定の味方を狙って攻撃をしてくる敵に対する盾役として運用される事が多い。 メインクエストやクランバトルの敵は物理攻撃が多いので、才能開花などして育てていかないとすぐに落ちてしまう。 しかし 育てれば多くの難所を突破しやすくなるので、まめに育成していきたい。 専用装備を付けると更に場持ちが良くなる。 ミヤコ 最強の物理防御力を誇るタンク。 回避ステータスも高く、敵の攻撃をよく避ける(但し魔法攻撃は回避不可)。 更に無敵状態になれるスキルを持つので、耐久性能はかなり高い。 専用装備を装備すると更に場持ちが良くなる。 エリコ トップクラスの攻撃力を誇る物理アタッカー。 専用装備を装備すると更に攻撃力とクリティカルが上がり、「オブセッション」のバフ効果が大幅強化。 この状態のユニオンバーストの威力は絶大。 特にクランバトルではその高火力で多くのボス達を屠ってきた。 まさに「 壊し屋 デストロイヤー」。 しかしさすがの壊し屋も昨今のインフレに飲まれつつあり、出番が少なくなってきた。 それでも高い火力は相変わらずなので、高火力アタッカーが欲しいのであれば育成していくと良い。 ユキ TP回復を持つサポーター。 主にアリーナで使われる。 ユニオンバーストの威力は低いが、スキルで魅了や暗闇など付与できるので妨害性能は高い。 TP回復先は最もTPが多い味方が対象で、他のTP回復キャラと組み合わせれば狙った味方キャラのTPを全快にする事も可能。 特にユカリとの相性は抜群。 アリーナを重視しないのであれば育成優先度は低い。 ナナカ 少しクセのある魔法アタッカー。 ユニオンバーストやスキル2がHPのもっとも高い敵への単体攻撃なので、ザコを集中して叩くというのには向かない。 主にクランバトル向きのキャラで、魔法防御力ダウンを持ち、ユニオンバーストの火力も高い。 専用装備を装備すると魔法防御力ダウンの効果が上昇する。 強力な魔法アタッカーであるキャル サマー の代用としてよく候補に上がる。 もし他に 強力な魔法アタッカーがいないのであれば育成を検討しよう。 シオリ 病弱とはとても思えない優秀な後衛物理アタッカー。 自身のTPを回復するスキルを2つ持つのでユニオンバーストの回転率が良い。 更にユニオンバーストは自身の攻撃力を上げる効果を持ち持続時間が非常に長いので、バフの重ね掛けが容易。 撃てば撃つほど火力が上がっていく。 上記の性能上、クランバトルのような長期戦で活躍する。 専用装備を装備すると火力が上がり、TP回復も若干上昇する。 後衛物理アタッカーが欲しいのであれば育成を検討しよう。 チサト ヒーラー兼魔法サポーター。 ユイと同じくユニオンバーストで味方全体回復ができる。 ユイよりサポート性能に優れる分、攻撃性能は低い。 後衛の割には防御力が高めで場持ちが良い。 主に魔法パーティのヒーラーとして活躍する。 注意したいのは、プリコネRは インフレが速い事と育成に時間が掛かる事です。

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【プリコネR】メインクエスト難所攻略/おすすめのパーティ紹介【プリンセスコネクト】

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概要 アヤネはのスマートフォンRPG『』のキャラクター。 無印版のにあたる。 プロフィール 年齢 14歳 身長 148cm 体重 38kg 誕生日 5月10日 血液型 B型 種族 ヒューマン ギルド 趣味 屋内でできる遊び CV 人物 ぷうきちというクマのぬいぐるみ(が付いた事実上の鈍器)をいつも連れ歩いている家出少女。 訳あって【】に身を置いているが、両親が「ロスト」していたわけではなく定期的に会いに行っている。 同じく救護院に身を置いているとは仲が良く、先輩としてお姉ちゃん風を吹かせている。 しかし、同じ14歳であるやなどと比較しても かなり幼い部分が目立つ。 クリスマスの時はまるで子供のようにはしゃいでいるほか、9歳のと大人気なく張り合っている。 なんだこの差は…。 なお立ち絵では分かりにくいが、身長に関してはミソギと比べると20cm大きい。 ぷうきちはアヤネの腹話術、と思われていたが、2018年のクリスマスイベント『』にてと人格が入れ替わるという事態が起きており、独立した人格が存在している謎多き存在であることが明らかになっている。 メインストーリー第3章にて、救護院がアヤネの「シャドウ」(人の姿をした特殊な魔物)に襲撃される事件が発生。 それに関連してクリスマスバージョンのキャラクターストーリーでは、アヤネの「シャドウ」が本物のアヤネに代わって、彼女の両親の娘として溶け込んで生活していた事件も発生している。 何故アヤネのシャドウが現れたのか原因は不明。 TVアニメ版にはOPに登場していたが、残念ながら本編には登場せず最終話EDにて1カットのみセリフなしの出演に留まった。 ユニオンバーストで、相手を思い切り吹き飛ばすと同時にスタンと大ダメージを与えることで敵陣形を大きく乱す。 ユニオンバーストが特徴的。 説明文に「吹き飛ばす」と書かれてる系統のスキルなのだが、その吹き飛ばし幅が非常に大きく、 画面の端まで一気に吹っ飛んでいく。 同時にスタンも付与するため、ワンタンク編成相手には効果絶大。 ノックバック耐性を持たないボスも少なくなく、任意で使うことにより危険な行動をキャンセルさせられる点が非常に優秀。 単体火力キャラではないが、これを見込んでクランバトルに採用されることもあった。 また、スキル2つが小範囲攻撃であり、うち一つがスタン効果付き。 アタッカーなので火力もそこそこあり、タンクが多い編成相手でも足止めしながら削りを入れてくれる優秀なキャラクター。 更にアタッカーとしては硬い部類に入り、やのサポートがあれば範囲アタッカー一人くらいなら悠々と耐えて攻め続けられる。 この三人は奇しくもクリスマスイベント『忘却のキャロル』で集っている。 2019年4月30日には専用装備「偉大なクマ王ぷうきち」が実装。 ぷうきちブレイクの範囲攻撃のダメージ量がアップし、それと別に単体ダメージと行動速度ダウン効果が付いた。 相手への妨害性能が強化されるため、アリーナでアヤネをよく使うのであれば装備させたい一品である。 クリスマス 【物理】 前衛で、敵をなぎ倒していく聖女のくまっ子。 ユニオンバーストはHPを消費するが威力は絶大。 スキルで物理攻撃力を上げ、さらにダメージアップ。 クルミやより半月遅れて登場した、クリスマスバージョンとなるサンタ衣装のアヤネ。 範囲攻撃を得意とする通常版から一転、単体攻撃型に切り替え、に並ぶ物理攻撃力を得た。 物理攻撃力が上昇した代わりにHPや魔法防御力がやや低くなったが、アタッカーとしてはまずまずの水準を維持している。 攻撃スキルであるぷうきちラッシュは倍率こそ控え目だが、自己バフスキルのぷうきちエールの倍率がかなり高く、倍率不足を補ってくれる。 ユニオンバーストは 一般的な特大ダメージ系の約1. 5倍という超絶威力を誇り、才能開化した上で防御力を限界まで下げた相手に当てた場合、 20万を超えるダメージを余裕で叩き出す。 しかし、こんな強力なユニオンバーストにデメリットがないわけがなく、のように反動ダメージを受けてしまう。 また、某吸血鬼と同様に 反動ダメージはクリティカルする場合があるため、そうなると戦闘不能になる可能性が飛躍的に高まってしまう。 反動は才能開花である程度抑えられるため、クリスマスアヤネを使用する際は火力を高める意味でも女神の秘石を優先的に回しておきたい。 ユニオンバーストが非常に強力なため単純な火力要員としての活躍が期待できそうだが、アリーナでいざ使ってみるとノックバック頻度が余りにも多いせいでタンクへの火力が分散し、リカバリーされてしまう。 そのためアリーナでは、他のノックバック持ちと組みタンク二人をこぞってノックバックさせ、裏の前衛アタッカーを畳み掛ける使い方が基本になる。 クランバトルでは相手が一体しかいないのでその火力を存分に発揮できるが、HP管理はしっかりしておこう。 2019年12月11日に他のと一緒に専用装備が実装。 名前は「クリスマス王ぷうきち」。 ぷうきちエールの攻撃バフ量が上昇したほか、行動速度大アップ効果が付いたため、バフが重複しやすくなった。 また、専用装備のステータスにHP吸収が付与されているため、反動ダメージのリカバリーが効きやすくなるなど恩恵が大きい。 クリスマスアヤネを運用する際は、なるべく専用装備を付けて最大まで強化したいところである。 余談だが、アヤネのクリスマス衣装はでカードとして既に登場している。 関連イラスト.

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【プリコネR】メインクエスト難所攻略/おすすめのパーティ紹介【プリンセスコネクト】

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2002年に発売し、15年以上経った現在でも遊び続けられている『スーパーマリオサンシャイン(以下、『サンシャイン』)』は、NINTENDO64の名作『スーパーマリオ64(以下、『64』)』に続く3Dマリオの第二作。 『64』からの基本システムに新アクション「ポンプ」が追加された、非常に人気の高いニンテンドーゲームキューブの名作です。 今回ご紹介するのは投稿の『』という動画シリーズ。 難易度が高いことで知られる『サンシャイン』をたった1時間15分でクリアした「Any%RTA」世界6位の動画です。 現時点では日本人第2位のこの記録、いったいどれだけ早いのか? 登場するステージ「リコハーバー」の一場面からピックアップしてご紹介します。 リコハーバーのストーリー2で挑むことになる「イカサーフィン」。 地下にある専用コースを45秒以内に一周することが目的となるこのステージ。 「走り出したら止まれない」、「操作は左右への舵取りとジャンプのみ」といった、クセの強すぎるイカを乗りこなさなくてはならないこのステージは、ステージ6の「すいじょうのあかコイン」と共にリコハーバーの難所として知られています。 通常であれば37秒程でゴールできれば十分なこの「イカサーフィン」。 世界6位ともなるとどうなるか……? サーフィンに挑戦できるようになると右手に見えるイカを無視し、壁に向かってジャンプ。 壁を登り切って少し進むとタイマーがスタート。 最初のチェックポイント、連続したヘアピンカーブの中心辺りを目指します。 スタートから6秒程でチェックポイントに到達、すぐさま左後ろに切り返し次のチェックポイントへ。 チェックポイントに到着したら、ゴールに向かって水滑りで移動。 ゴール地点判定が出たのは19秒と68ミリ秒。 イカを使わないイカサマでステージをクリアしました。 クリアまで約50秒。 華麗すぎる「おおカゴ」シャイン とにかく無駄を省いたテクニックが連続して行われるこのRTAでも、特に視聴者を驚かせたシーンがこちら。 リコハーバーのストーリー3。 ステージ中央に配置された大きなカゴのなかにあるシャイン取りに行くアスレチックステージです。 始まりと共に「少し歩いてジャンプダイブ~」と使用されているテクニックを呪文のようにとにかく解説します。 スタート位置から一連のテクニックをこなしながら船にジャンプ。 船の段差にひっかけてスピンダイブ。 そのまま船の上部に乗ってクレーンを目指します。 スピンジャンプでクレーンに乗って、そのままクレーン上で水滑り。 ほんの数秒でおおカゴの目の前に到着。 クレーンのフレームからジャンプ&ホバーでおおカゴの下に潜り込みます。 回転する金網を叩いておおカゴの中に侵入し、そのままシャインゲット。 記録サイトによればここのタイムは49秒と676ミリ秒。 約50秒というあまりにも早いクリアに視聴者も「急に唱え始めたと思ったら終わってた」と困惑の様子。 50秒前に戻って何が起きたか確認する視聴者コメントも見られました。 回転する足場をノンストップで疾走! リコハーバーの「ヒミツ」ステージ RTAといえば超人技、先のおおカゴもかなりのものでしたが『サンシャイン』において目立つ超人技といえばヒミツステージ。 ポンプを取り上げられ生身の状態でアスレチックに挑むこのステージは、どれだけの練習をしたのか想像できないほど鮮やかなテクニックが確認できます。 リコハーバーのヒミツステージは回転する角材の上を移動するほぼ直線のコース。 このコースをスタートと同時に走り出します。 ジャンプやダイブといったテクニックを駆使し角度のついた角材を移動。 画像ではなかなか伝わりにくいですが、慣性が乗っていなければ落ちてしまうギリギリのラインを走り抜けています。 回転している角材をギリギリのタイミング&ノンストップで走り抜けるマリオ。 角度がついている場所を移動するだけでなく、ジャンプと着地の距離感もギリギリ。 そのままノンストップで走り抜け35秒程でヒミツステージを攻略しました。 最初から最後までテクニックが満載のこの動画。

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