ポケモンソードシールド かみなりパンチ。 カビゴン (キョダイマックスのすがた)

【ポケモンソードシールド】ダイマックス技の威力法則について【ポケモン剣盾】

ポケモンソードシールド かみなりパンチ

攻撃・補助共に技が豊富で器用なのが特徴。 特にてんのめぐみにより怯み6割となるアイアンヘッドを活かした物理型が目を引くが、 特殊アタッカー・とんぼがえりによるサイクル回し・サポート役・耐久型など実用的な型・運用法が多数存在し、パーティの穴を埋めつつ潤滑油のような活躍が期待できる。 同複合タイプには欠場のメタグロスを除けば、第7世代の伝説ポケモンである、が存在するが、 個々の性能や強みが全く異なるため、差別化を意識する必要はない。 配信された個体によって習得している特別な技が異なるため、運用方法を考える際は注意したい。 過去配布個体の詳細はを参照。 厳選自体は、後の世代で登場した王冠やミントにより大幅に易化している。 第8世代では、いのちのしずく、てっていこうせん、はどうだん、ドわすれ、バトンタッチ、アンコールを習得。 攻撃・サポート性能共に強化された。 また配信限定だったコメットパンチとじゃれつくをそれぞれレベル技とわざレコードで習得可能になった。 一方でどくどくやチャージビームなどは過去作限定となったので注意。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 アイアンヘッドより威力は高い。 それでも4割怯みは強力。 れいとうパンチ 氷 75 100 凍り20% 攻撃範囲は優秀だが、4倍弱点持ちが減ったので優先度は過去作より下がる。 かみなりパンチ 電 75 100 麻痺20% 鋼技を半減する水タイプに対する有効打。 ほのおのパンチ 炎 75 100 火傷20% エスパーとの相性補完が優秀。 ドレインパンチ 闘 75 100 体力吸収 ダメージを与えつつ回復。 Hが確定2発。 とんぼがえり 虫 70 100 攻撃後交代 ダメージは期待できないが交代読みや退却用に便利。 必ず攻撃を上げられるが威力は低い。 耐久は比較的高いので積むチャンスはあるか。 特殊技 タイプ 威力 命中 追加効果 備考 みらいよち 超 120 180 100 2ターン後に攻撃 一致特殊技。 悪タイプに交代されると無効になるので注意。 しねんのずつきの様な魅力はないが安定はする。 サイコショック 超 80 120 100 -- 特殊受けに対してはサイコキネシスよりこちらが刺さる。 はめつのねがい 鋼 140 210 100 2ターン後に攻撃 専用技。 威力は高いが発動までにタイムラグがある。 みらいよちと違い無効化されない。 てっていこうせん 鋼 140 210 95 HP半減 はめつのねがいとは一長一短。 散り際に使うか、ダイマックス化前提で。 追加効果でアイアンヘッドに劣るが特殊型ではメインウェポンとなる。 10まんボルト 電 90 100 麻痺20% 範囲・威力共に安定。 かみなり 電 110 70 麻痺60% 命中は安定しない(雨化で必中)が、威力があり6割麻痺が強力なので優先度は高め。 元の威力は低いので積み技として。 はどうだん 闘 80 - 必中 性能安定。 ダイマックス化で地震を封じられる。 くさむすび 草 ~120 100 -- 相手が重いほど威力が上がる。 伝説解禁ルールでは重いポケモンが多いが、安定しないのが欠点。 マジカルシャイン 妖 80 100 -- 特殊では貴重なドラゴンや苦手な悪への有効打だが威力不足気味。 マジカルシャインと違い単体攻撃だが威力はこちらが高く 追加効果もてんのめぐみ補正で強力。 ただし色でバレる。 シルヴァディ共々、不一致で使えるのは個性。 威力は高いが龍を倒すには強化アイテムが必要となる。 威力は低いものの特性で2割の確率で全ての能力を上げられる。 変化技 タイプ 命中 備考 でんじは 電 90 相手を麻痺させる。 アイアンヘッドやしねんのずつきと相性がよく味方のサポートにも。 電気タイプや地面タイプに無効なので注意。 ステルスロック 岩 -- それなりに素早い上に耐性・耐久共に優秀なので撒きやすい。 コスモパワー 超 -- 防御と特防を上げる。 耐久型に。 ねがいごと 無 -- タイムラグはあるが自分や味方の体力を回復できる。 めいそう 超 -- やや高めの素早さから耐久・火力を補える。 てっぺき 鋼 -- 積むスピードは速いが、特防を強化できない点ではコスモパワーに劣る。 ドわすれ 超 -- D重視ならこちら。 いやしのねがい 超 -- 死に際に。 消耗、機能停止した味方のポケモンの再利用。 なおPPは回復できない点には注意。 いのちのしずく 水 -- 貴重な回復技。 ダブルバトルでも。 バトンタッチ 無 -- 積み技だけでなく、メインのダイマックス技とも相性が良い。 アンコール 無 -- 敵の戦術を半壊させられる。 こらえる 無 -- ダイマックス枯らしに。 どくどく 毒 -- 過去作技マシン限定。 耐久型相手に。 追加効果で物理耐久上昇。 ラスターカノン アイアンヘッド コメットパンチ 130 195 ダイサイコ みらいよち 140 210 場:pf みらいよちの場合でも即座に使用できる。 2発目から威力1. しねんのずつき サイコキネシス 130 195 ダイフェアリー ムーンフォース マジカルシャイン 130 場:mf 竜に。 状態異常予防。 ダイバーン ほのおのパンチ 120 天候:晴 相手の炎技の便乗に注意。 ダイアイス れいとうパンチ こごえるかぜ 120 天候:霰 対。 スリップダメージに注意。 ダイサンダー かみなり 140 場:ef 対。 催眠予防にも。 10万ボルト 130 かみなりパンチ 120 チャージビーム 110 ダイソウゲン エナジーボール くさむすび 130 場:gf 2発目から威力1. 積み技感覚で。 追加効果で防御削り。 バトンタッチで素早さ上昇を引き継げる。 ダイウォール 変化技 - 守る状態 相手のダイマックス技の猛攻を凌ぐ。 アイアンヘッドは6割怯みで命中も安定しているが威力はコメットパンチに劣る。 コメットパンチはてんのめぐみで4割の確率で攻撃が上昇するが命中がやや不安定なので一長一短。 攻撃性能は高くないが耐性に優れ、耐久も比較的高いので場持ちがよく戦線維持に役立つ。 こだわりハチマキなら並の火力を補え、オボンのみは繰り出し性能が高まる。 とつげきチョッキであれば特殊主体のフェアリータイプに強く出られる。 6割ひるみのアイアンヘッドを軸に攻める型。 アイアンヘッドはなどのエアスラッシュと違い、命中安定なので外しによる負け筋がないのが強み。 スカーフと相性がよいとんぼがえりやトリックも覚えるので柔軟に立ち回ることが可能。 しねんのずつきでも4割でひるませることが可能だが、無効タイプがあり、命中不安定なのでアイアンヘッドほど使い勝手はよくない。 てんのめぐみを活かせそうな技はかみなり程度だが、物理より攻撃範囲が広い。 りゅうせいぐんは不一致なので強化アイテムを持たなければドラゴンを確定で倒すことはできない。 高い素早さを活かして、先制でコスモパワーを積む事で防御や特防に振るよりも固くなる。 耐久をあげて居座るこの型であれば専用技のはめつのねがいも扱いやすく、タイムラグがあるとはいえ優秀なダメージ源になる。 ねがいごと・はめつのねがい共に発動までにタイムラグがあるのが難点で、使うタイミングを見計らう必要がある。 ただし、ねがいごとはジラーチが落ちても後続のポケモンを回復させられる点が優秀。 ジラーチの最大HPは207なので後続のポケモンの体力を104回復させられる。 対ジラーチ 注意すべき点 覚える技が多様で型を読みにくい。 特性のてんのめぐみと相性のよい怯み効果を持つ技をタイプ一致で2つも持ち、 ジラーチより遅い場合怯まされて最後まで相手に勝ち筋が残る場合がある。 また、でんじはなどのサポートのイメージが強いが、優秀な耐性と耐久力にとんぼがえりができるためサイクル回しも得意。 弱点をつけるポケモンでもジラーチより遅い場合はとんぼがえりで逃げられる場合があるので注意。 対策方法 覚える技の関係でなどの弱点を突ける鋼タイプは特に有利。 耐久無振りでも不一致ならA無補正 A147 のじしん程度は確定で耐えるので一致弱点技で攻めていきたいところ。 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技00 メガトンパンチ 80 85 ノーマル 物理 20 技01 メガトンキック 120 75 ノーマル 物理 5 技03 ほのおのパンチ 75 100 ほのお 物理 15 技04 れいとうパンチ 75 100 こおり 物理 15 技05 かみなりパンチ 75 100 でんき 物理 15 技08 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技09 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技14 でんじは - 90 でんき 変化 20 技17 ひかりのかべ - - エスパー 変化 30 技18 リフレクター - - エスパー 変化 20 技19 しんぴのまもり - - ノーマル 変化 25 技21 ねむる - - エスパー 変化 10 技24 いびき 50 100 ノーマル 特殊 15 技25 まもる - - ノーマル 変化 10 技27 こごえるかぜ 55 95 こおり 特殊 15 技29 あまえる - 100 フェアリー 変化 20 技32 すなあらし - - いわ 変化 10 技33 あまごい - - みず 変化 5 技34 にほんばれ - - ほのお 変化 5 技39 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20 技40 スピードスター 60 - ノーマル 特殊 20 技41 てだすけ - - ノーマル 変化 20 技44 ふういん - - エスパー 変化 10 技56 とんぼがえり 70 100 むし 物理 20 技59 なげつける - 100 あく 物理 10 技63 ドレインパンチ 75 100 かくとう 物理 10 技70 トリックルーム - - エスパー 変化 5 技72 マジックルーム - - エスパー 変化 10 技76 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 過去作技マシン No.

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『ポケモン ソード・シールド』旅パのおすすめ企画第2弾。ストーリー序盤から活躍できるポケモンたち【ポケモン剣盾/入門講座】

ポケモンソードシールド かみなりパンチ

ドレインパンチによる居座り性能、マッハパンチによる高い縛り性能が何よりの魅力。 特性も、、といずれも優秀で、サブウェポンも豊富。 第五世代ではその対面性能の高さからトップメタとして活躍した実績を持つ。 第八世代では新たにインファイトを習得。 加えて天敵のカプの守り神、等が不参戦と相成った。 しかしミミッキュは健在であり、加えて新ポケモンの等の強力なゴーストが追加されたうえに、対ゴースト用の技であるはたきおとすが過去作限定になってしまったのが痛手。 一応悪技自体は鈍足との相性が悪くないしっぺがえしで代用はできるが、交代した相手には威力が倍の効果が適用されないため不利なポケモンの受け出しが容易になるのは非常に辛い所。 追加効果が優秀なダイジェットが注目され技が蔓延していることもマイナスで、格闘タイプ全般に対する環境の向かい風も依然強い。 一方でそのゴースト対策も含めたエースとして、ローブシンの役割対象であるやなどのタイプが増加。 バンギラスと一緒にいることの多いもいまやトップメタであり、ローブシンはこれらを縛れる存在として独自の需要を獲得している。 や、といった高耐久ポケモンも突破しやすいなど格闘が減ってる今だからこそ増えている役割対象への対抗策という存在感も増し始めている。 また、ローブシンはメインウェポンがドレインパンチなので、インファイトなどの高威力技を採用する他の格闘と違いダイマックスを使用しても火力が下がらない。 ドレインパンチで回復するはずだったHPもダイマックスのHP増加分で帳消しにできるため、使用時のHPさえ確保できていれば実質デメリットは先制技が使えなくなる点のみ。 このため他の格闘に比べてダイマックスとの相性が比較的良く、打ち合い性能を高めるために戦術に組み込みやすい点も他の単格闘と一線を画すると言える。 しんかのきせきドテッコツはにあります。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 特性考察 こんじょう とつげきチョッキやビルドアップで持ち前の耐久を活かしつつ、火傷対策をする際に採用される。 3つの中では1番火力が上がる特性。 5倍 かえんだまを持たせて能動的に発動し、火力アップかつ催眠対策を狙うこともできる。 第6世代では状態異常技の流行で高い採用率を誇ったが、第7世代ではやけどを含め各種状態異常が総じて弱体化。 状態異常技の搭載率が下がったことで、とつげきチョッキを持ちつつ火力補強できる他2つの特性も有力となっている。 ちからずく 三色パンチを大幅に強化できるほか、いわなだれやどくづきなどの火力もアップできる。 3つの中では2番目に火力があがる。 3倍 いのちのたまを持てばこんじょう以上の火力が出て、反動ダメージもない。 強力ではあるものの、主軸となるマッハパンチとドレインパンチの強化ができないことがネック。 パンチ技以外のサブウェポン重視で運用する場合に選択肢となりうるが、今のところ採用率は低い。 てつのこぶし 隠れ特性。 こんじょうと違い最初から火力がアップでき、ターンダメージもない。 3つの中では1番火力が上がらない 1. 2倍 が他の特性とは違いかえんだまやいのちのたまといった道具に左右されずに採用できる。 ちからずくと違い主力のドレインパンチやマッハパンチにも適用される。 ただし、ダイマックスすると全ての技に適用されなくなるので要注意。 その反面火傷には弱くなるため、おにび持ちには注意が必要。 ただしこんじょう型も多くいるため、対面で鬼火を撃たれにくいことは評価できる。 第7世代での各種状態異常弱体化により、採用優先度が上がっている。 鈍足を補える先制技かつ主力技。 基本的にどの型でも必須だが、トリル運用でSを補うならあえて切る選択肢も考えられるか。 ドレインパンチ 闘 75 112 -- 135 100 HP吸収 タイプ一致技。 回復効果付き。 高耐久と相性がよい。 ビルドアップやとつげきチョッキとあわせて。 ドレインパンチより威力が高く、きあいパンチより使いやすい。 きあいパンチ 闘 150 225 -- 270 100 優先度-3 タイプ一致技。 みがわりとあわせて。 積み技感覚で。 空振り保険の発動に。 格闘定番のサブウェポン。 ちからずくならストーンエッジに近い威力を出せる。 やに4倍。 ・にも。 対エスパー・ゴースト。 追加効果が優秀。 交代したポケモンは二倍にならないので受けに来た相手には弱い。 には等倍、には無効。 じしん 地 100 -- -- 100 -- 対毒。 こんじょうとあわせて。 変化技 タイプ 命中 備考 ビルドアップ 闘 -- 攻撃・防御を補強。 ドレインパンチとあわせて。 どくどく 毒 90 過去作限定。 耐久型対策。 鋼は呼びにくいが、毒には注意。 みがわり 闘 -- 補助技対策や、きあいパンチとあわせて。 みきり 闘 -- 様子見や、かえんだまの発動に。 まもるでも良いがダブルならふういん対策としてみきりのほうが良い。 れいとうパンチ 補完に優れるため、どの型においても高い採用率を誇っていたが、主な攻撃範囲となるや霊獣・等はソードシールドでは欠席しているため、撃ちたい相手が減ってしまった。 はたきおとす 格闘無効のゴースト全般に刺さるが、過去作でしか習得できなくなってしまった。 かみなりパンチ 高耐久水や飛行、現環境では特にに刺さるのが利点。 格闘耐性を持つゴースト・ひこう・フェアリー・エスパーにも等倍以上で通りやすい。 じしん 一致技と範囲が被りがちに見えるが、大半のフェアリーに等倍以上が取れるうえ非接触。 などメジャーな相手に刺さりやすい。 搭載する場合はれいとうパンチとの同時採用が望ましい。 ちからずくで威力強化できる他、他の特性の場合も追加効果によるスリップダメージが期待できる。 ただし、お世辞にも通りがよいとはいえず、格闘等倍の鋼に受け出しされると非常に厳しい展開となる。 ストーンエッジ(いわなだれ) 非接触で飛行タイプに刺さり、鋼複合以外のフェアリーにも等倍で通る一貫性の高さが優秀。 ただし、れいとうパンチと打ちたい相手が被る。 命中不安の問題も無視できないため、採用率は高くない。 威力の高いグロウパンチ。 インファイト ばかぢから 95 142 アームハンマー ドレインパンチ 90 135 マッハパンチ グロウパンチ 70 105 ダイロック ストーンエッジ いわなだれ 130 天候:砂嵐 一致技との補完に優れる。 砂嵐は耐久を削られるので残念。 ダイバーン ほのおのパンチ 130 天候:晴 対。 タイプにも。 ダイアイス れいとうパンチ 130 天候:霰 対。 などにも。 霰のHP削りに注意。 ダイサンダー かみなりパンチ 130 場:EF 対。 ・・などのにも。 などに。 追加効果が優秀。 威力が低く追加効果も残念。 はたきおとすは過去作限定なので注意。 ダイウォール 変化技 - まもる 相手のダイマックスによる攻撃を防ぐ。 本来Dに振る努力値をABに回す事ができる。 有利な相手は、、、など。 サブウェポン次第でさらに範囲を広げられるため、パーティの苦手な相手を処理する穴埋め役として適任。 Hに振らない場合(ABベースなど)だと、ドレインパンチによる回復効率が上がる。 ただ、Hに振っていればある程度保てるはずの特殊耐久を削ることになるので、どちらを採用するかは好みで。 からげんきは中々採用する技スペが厳しいので候補技に。 基本的には壁張りなどのサポート後に積むのが望ましい。 第7世代でのフェアリー台頭や特殊火力のインフレにより、積み技による居座りはかなり難しくなりつつある。 こんじょうと異なり発動条件がなく最初から強化された状態なのが強み。 特性を生かしたいので優先技をすべてパンチ技に。 4つの技をパンチ技にしている事が多い。 こんじょうが一定数いるため与ダメージから特性が見抜かれない限りは状態異常を呼びにくいのがポイント。 持ち物の自由度も高いので下記を参考に選択。 持ち物考察 とつげきチョッキ タイマン性能を底上げする持ち物。 変化技を切る場合の選択肢。 オボンのみ ビルドアップなど補助技を搭載する場合、耐久力上昇を目的として持たせる。 ラムのみ こんじょうと違いおにびが厳しいため、火傷や催眠対策を兼ねる持ち物。 ゴツゴツメット マッハパンチ連打でに対策されない構成。 (ちょうはつしてからマッハパンチをすることで、例えカウンターされてもゴツゴツメットでソーナンスの方が先に落ちる) こだわりハチマキ 火力重視かつマッハパンチでのストッパー性能を高める。 アームハンマーは威力120(一致180)の技となり、耐久の落ちないインファイトのように扱える。 ドレインパンチは火力で劣るものの、回復によりタイマン性能を高められるため好みによって変える。 火力を上げる3種類の特性を持ち、サブウェポンも豊富なため、受け出しは困難。 対策方法 こんじょうやはたきおとすがあるため、おにびやゴツゴツメットでの受けは安定しない。 格闘技に耐性のあるポケモンで、一致弱点を突くのが手っ取り早い。 受け出しの場合はサブウェポンのどくづきやれいとうパンチや岩技などに注意。 ローブシンは鋼技やゴースト技を覚えないので弱点を突かれない。 C特化せいれいプレートのスキンハイパーボイスでH振りとつげきチョッキ持ちを高乱1(87.

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【ポケモンソードシールド】ダイマックス技の威力法則について【ポケモン剣盾】

ポケモンソードシールド かみなりパンチ

基本データ 全国 No. 383 グラードン 分類: たいりくポケモン タイプ: 高さ: 3. 5 m 重さ: 950. 天気が「はれ」のとき、ほのおタイプのわざの威力は1. 天気が「つよいあめ」「ひざしがとてもつよい」「らんきりゅう」のときは発動しない。 天気が「はれ」のとき、ほのおタイプのわざの威力は1. 出現場所・主な入手方法 第4世代 【ダイヤモンド】【パール】【プラチナ】 [通信] 他のソフトから送る 【ハートゴールド】 [通信] 他のソフトから送る 【ソウルシルバー】 [シンボル] うずもれのとう 「べにいろのたま」入手後 第5世代 【ブラック】【ホワイト】 [通信] 他のソフトから送る 【ブラック2】【ホワイト2】 [通信] 他のソフトから送る 第6世代 【X】【Y】 [通信] 他のソフトから送る 【オメガルビー】 [シンボル] 参考: 【アルファサファイア】 [通信] 他のソフトから送る 第7世代 【サン】【ムーン】 [通信] 他のソフトから送る 【ウルトラサン】 [シンボル] 黄色のワープホールから行けるで捕獲 【ウルトラムーン】 [配信] イベント等で配布 参考: 【Let's Go! ピカチュウ】【Let's Go! イーブイ】 [非登場] 入手不可 第8世代 【ソード】【シールド】 [非登場] 入手不可 【ソード】【シールド】 鎧の孤島 [非登場] 入手不可 育成論• ポケモン王国• ORAS Lv. +わざマシン94「ひみつのちから」はORAS限定。

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