ブックライブコミック。 BookLive!

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BookLive(ブックライブ)とは マンガや雑誌に写真集や小説など、電子書籍がスマートフォンやタブレットなどで読むことができる「BookLive(ブックライブ)」とは? 調べて特徴をまとめてみました。 凸版印刷グループが運営しているサービスということもあり安心して利用できそう。 購入方法• 商品ごとに都度購入 (「BookLive! Reader」アプリをダウンロードして購読) 取り扱い• ポイント)• Windows• Mac• iOS• Android BookLive(ブックライブ)の特徴• 電子書籍取り扱いタイトル数383,000以上(2018年9月現在)• 配信数742,000冊(2018年9月現在)• 無料配信のマンガあり• 新規会員登録で特典あり BookLive(ブックライブ)ログイン 実際に「BookLive(ブックライブ)」会員登録後、ログインしてみました。 以下、新規登録をスマートフォンで行った際の手順です。 公式サイトのトップページからメールアドレスを入力 2. 登録したアドレスのメールを確認するような表示が 3. 「パスワード」「生年月日」「性別」を入力すると以下のような確認画面が。 問題がなければ「登録」ボタンを押下。 登録完了。 クーポン貰えました 登録完了後、ログインすると、無料で読めるマンガや雑誌など、スマートフォンやパソコンから読めます。

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BookLive!とは?クーポン・無料試し読み・アプリの感想~ブックライブコミックとの違い

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最終更新日:2018年6月9日 「ブッコミ」ことBookLive! コミックは最近テレビCMが放送されているので耳にしている方も多いのではないでしょうか? BookLive! コミックを運営するでは、という電子書籍サービスも提供しており、電子書籍の取扱数は709,011冊(2018年5月23日時点)と国内でも最大級のラインナップを取り揃えています。 この2つのサービスはサービス名こそ似ていますが、配信する電子書籍のジャンルはもちろん、料金システムも異なります。 そこで今回は「BookLive! コミック」と「BookLive! 」の違いや両サイトのサービス内容、配信コンテンツ、読み方について解説したいと思います。 -目次-• BookLive! とは? BookLive! (ブックライブ)はで、読みたい本をその都度購入して読むタイプのサービスとなります。 街の書店と同じように購入する分だけの支払いとなるため、誰でも気軽に利用できるのが特徴。 BookLive! は漫画だけでなく、小説、実用、ライトノベル、雑誌、ビジネス、写真集、BL、TL、アダルトまで何でも揃うサービスで、国内の電子書籍ストアの中でもトップクラスの取扱数があります。 電子書籍版の大型書店というイメージだとわかりやすいかもしれません。 とは言え取り扱うのは電子書籍なので、商品をカゴに入れてレジで購入手続きをする流れとなるため、ネット通販で買い物をするような感覚で利用できます。 以前は専用の電子書籍リーダー「」を発売していましたが、現在は販売が終了しているため、スマートフォンやタブレット、PCに無料のリーダーアプリ「BookLive! Reader」をインストールすることで電子書籍を読むことができます。 会員登録も無料で、0円で読める作品も多く配信しているのでタダでも楽しむことも。 また、新規会員登録すると貰えるや、お得な割引きクーポンなどが貰えるは1日1回(最大2回)チャレンジできるなどお得な特典も満載です。 無料登録してタダで読める本やキャンペーンなどで格安で購入できる本だけを狙って読むのにもおすすめの電子書籍ストア。 関連情報: BookLive! コミック(ブッコミ)とは? BookLive! コミック(略称:ブッコミ)は漫画・コミック専門サイトで少年・青年漫画、少女・女性漫画、TL・BL漫画、アダルト漫画を配信しています。 人気作品はもちろん、ちょっとマイナーな作品から本屋さんでは手に入りにくい名作まで幅広く取り揃えており、100万冊以上の作品を配信しています。 また、BookLive! コミックの大きな特徴の一つがであること。 会員登録する際は月額コースに登録することで利用コースに応じたポイントが付与されて、保有しているポイントを使ってコミックを購入して読む流れとなります。 月額コースを退会しない限りは利用に応じた料金が引き落としされるため、定期的に漫画を購入して読んでいる人向きの電子書籍サービスとも言えます。 コミックの月額コースに登録するとコースによっては初回ボーナスが貰えたり、全コースで継続ボーナスが貰えるので、その分お得にコミックが読めるというメリットがある他、毎日貰える「ご来店ポイント」などお得な特典も。 無料で読める作品も充実しているので、新しい漫画を開拓するのにもおすすめ。 漫画を読むための専用アプリのインストールは不要。 ブラウザのビューアを使って読むため、スマートフォンやタブレット、PCから気軽に閲覧できますが、ストリーミング再生のみなのでオフラインでは読めない点は注意が必要。 月額コースと決済方法 BookLive! コミックの支払い方法はクレジットカードとドコモやau、ソフトバンクの携帯電話料金との合算払いが選択できます。 選ぶ決済方法によって登録できる月額コースが異なるほか、毎月貰える継続ボーナスも若干異なるので注意しましょう。 クレジットカード決済 月額コース 月額料金 通常付与 ポイント ボーナスポイント 初回ボーナス 毎月継続 ボーナス ブックライブコミック 300 324円 税込 324pt — 32pt ブックライブコミック 500 540円 税込 540pt 108pt 54pt ブックライブコミック 1000 1,080円 税込 1,080pt 238pt 184pt ブックライブコミック 2000 2,160円 税込 2,160pt 486pt 486pt ブックライブコミック 3000 3,240円 税込 3,240pt 746pt 746pt ブックライブコミック 5000 5,400円 税込 5,400pt 1,296pt 1,296pt ブックライブコミック 10000 10,800円 税込 10,800pt 2,700pt 2,700pt ブックライブコミック 20000 21,600円 税込 21,600pt 5,400pt 5,400pt 携帯電話料金との合算払い 月額コース 月額料金 通常付与 ポイント ボーナスポイント 初回ボーナス 毎月継続 ボーナス ブックライブコミック 300 324円 税込 324pt — 32pt ブックライブコミック 500 540円 税込 540pt 108pt 54pt ブックライブコミック 1000 1,080円 税込 1,080pt 216pt 162pt ブックライブコミック 2000 2,160円 税込 2,160pt 432pt 432pt クレカ決済のほうがお得 どちらかと言うとクレジットカード決済のほうが選べるコースが豊富で、コースによってはボーナスポイントも多く貰えるため、よりお得に利用したい場合はクレジットカード決済がおすすめ。 月額300円と500円のコースに限っては、どちらの決済方法でも変わらないので好きな決済方法を選ぶと良いでしょう。 BookLive! とBookLive! コミックの違い BookLive! とBookLive! コミックの違いは大きく分けると「配信コンテンツ」「課金方式」「読み方」の3つが大きく異なります。 もちろん別サービスなので細かく異なる点はたくさんあると思いますが、上記3つのポイントをおさえておけばBookLive! とBookLive! コミックの違いは理解できるかと思います。 配信コンテンツの違い まず大きく異なるのが、配信する電子書籍のジャンルです。 BookLive! コミックはサービス名からもわかるように、漫画・コミック専門サイトなので、基本的には漫画作品しか読めません。 読める漫画は少年・青年漫画、少女・女性漫画、TL・BL漫画、アダルト漫画など多彩ですが、小説やビジネス、実用、雑誌などは読めないので注意しましょう。 一方、BookLive! では漫画以外にもラノベ、小説、文芸、ビジネス、実用、雑誌、写真集、BL、TL、アダルトなど色々なカテゴリーの本が読めます。 購入する作品によって使い分けても良いですが、色々な本を読む方であれば「」のような何でも揃う電子書籍ストアに一本化したほうが電子書籍の管理も簡単なのでおすすめです。 ちなみにBookLive! は色々なジャンルの電子書籍を配信しているため、「一つ一つのジャンルの作品数が少ないのでは?」と思う方もいるかもしれませんが、全くそんなことはありません。 2018年5月時点で367,313タイトル、711,157冊を配信する国内でも最大級の電子書籍ストアなので、全体的に取り扱う作品数が充実しています。 課金方式の違い BookLive! コミックとBookLive! では課金方式(購入方法)も異なります。 BookLive! コミックは月額課金型のサービスで、月額コースに登録して毎月ポイントを購入する形となり、保有しているポイントを使用してコミックを購入します。 貰えるポイントは登録時に加入する月額コースによって異なり、ポイントを使い切った場合は個別で課金することでポイントがチャージされます。 また、登録するコースによってはボーナスポイントが貰えるのでお得に読めることも。 一方、BookLive! は作品を購入する際にその都度支払いする方式となっています。 読みたい作品を「カート」に追加して、レジで購入した分だけお支払いの手続きを行います。 ネット通販で買い物する感覚で電子書籍を購入できるので、どちらかと言えば「BookLive! 」のほうが利用しやすいかもしれませんね。 支払い方法はクレジットカード、ウェブマネー、携帯料金合算払い(docomo・au・ソフトバンク)、ビットキャッシュ、楽天Edy、モバイルSuicaなど様々な決済方法に対応。 また、一部の三省堂書店の店頭で電子書籍を買うことができる「店頭決済サービス」も提供しています。 読み方の違い ブラウザ アプリ BookLive! コミックはブラウザビューアのみ対応している状況で、電子書籍の閲覧アプリは提供されていません。 アプリのインストール不要で作品購入後はすぐに読むことができますが、作品データのダウンロードができないので常にインターネット環境を必要とします。 そのため、回線状況によってはページの表示に若干時間がかかることもあります。 BookLive! はブラウザだけでなく、専用のアプリ「BookLive! Reader」も提供されているので読み方が選べます。 アプリでは電子書籍のデータを端末にダウンロードすることができるため、インターネット環境がない場所でも本を読むことができます。 「すぐに読みたい場合はブラウザで、じっくり読みたいときはアプリで読む」というような使い分けができるのがBookLive! の魅力です。 タイプ別のおすすめ電子書籍サイト 読む本や頻度、用途などのタイプ別に分けておすすめの電子書籍ストアをご紹介したいと思います。 こんな人はBookLive! コミックがおすすめ BookLive! コミックの魅力はなんと言っても「ボーナスポイント」が貰えることです。 特にポイントが多く貰える月額料金が高いコースであれば、貰えるボーナスポイントも増えるので毎月たくさんのコミックを購入するような方であれば、よりお得に漫画を購入することができます。 例えばクレカ決済の「ブックライブコミック5000」コースであれば、通常の5,400ptに加えて初回ボーナスもしくは毎月継続ボーナスとして1,296円相当のポイントが貰えます。 3冊ほどは実質タダでコミックが読めることになるのでおすすめ。 ただし、読んでも読まなくても毎月の料金が発生してしまうため、普段あまりコミックを読まない方にはBookLive! コミックは向いていません。 こんな人はBookLive! がおすすめ 電子書籍の初心者におすすめなのがBookLive! 登録やアプリは無料で、読んだ分だけの支払いのため自分の読みたいペースで利用できるため、誰でも利用しやすい電子書籍サービスとなります。 キャンペーンや特集も多いため、通常価格よりも安く電子書籍が購入できますし、1日1回(最大2回)挑戦できるでお得なクーポンも貰えてお得感もあります。 決済方法の種類が豊富なことやブラウザだけでなく、アプリでも電子書籍が読める点などBookLive! は様々なメリットがあるので電子書籍を初めて利用する人や色々な本を読む人、本を読む頻度が少ない人にもおすすめの電子書籍ストアなのです。 無料で読める本も充実しているので、電子書籍のお試しとしても良いですよ。 まとめ 「BookLive! コミック」と「BookLive! 」 は株式会社BookLiveが運営する電子書籍ストアですが、作品ラインナップや本の購入方法、読み方は大きく異なります。 そのため人によっては向き不向きのストアがあるため、しっかりサービス内容を把握したうえで利用すると良いでしょう。 漫画が好きで定期的にたくさんのコミックを購入する方であれば「」のほうがよりお得に読める可能性が高いです。 ジャンル問わず様々な本を読む方や読む頻度が少ない方、電子書籍を初めて利用する方は誰でも利用しやすい「」が良いでしょう。 なお、「BookLive! コミック」と「BookLive! 」は別サービスのため、両サービスで共通のアカウントでの利用や、保有ポイントの利用などはできないので注意しましょう。

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BookLive(ブックライブ)紹介

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BookLive! (ブックライブ) BookLive! は凸版印刷グループに属する大手電子書籍、コミックストアです。 スマホやタブレット以外にパソコンで漫画やコミックを読むことが可能。 また一般書籍の取り扱いもあるので配信数は非常に多いです。 まんが王国、コミなびの月額制でポイントを消費して作品を購入するのとは違い、その都度、購入する電子コミックの代金を支払う買い切り型です。 普通の書店で本を買うのと同じ感覚です。 ニッチジャンルの作品数は少ないですが 一般漫画、コミックの配信は非常に豊富。 私も一般漫画やコミックの購入はBookLive! をメインに使っています。 会員登録は無料。 支払いは豊富な決済方法が準備されており購入時に支払い方法を選択して決済をする方式になります。 電子コミックがお得に購入できる クーポン(割引券)も毎日、手に入れることができて定価で電子書籍、コミックをほとんど買ったことがありません。 本当にお勧めできる電子コミックサイトです。 BookLive! (ブックライブ)のおすすめポイント• 無料作品も多数配信• 購入作品はクラウド上に半永久保存• 専用アプリに作品をダウンロード可能• ダウンロードすればオフラインで読める• クーポン(割引券)が毎日、手に入る• ビューア、ブックリーダーの機能・使い勝手がピカイチ! 一般漫画、コミックの電子版はBookLive! だけで十分だと思っています。 クーポンでお得に購入ができます。 電子コミックを読むためのブラウザビューア、専用ブックリーダーも本当に使い勝手が良いです。 専用アプリに購入した作品をダウンロードしておけば オフラインでも再生可能。 スマホやタブレットのデータ通信量の節約にも繋がります。 欠点を挙げるなら月額制ポイント消費型の電子コミックサイトではよくある「話購入」ができません。 基本的に巻購入が前提です。 毎日1話ずつ購入して読み進めたい人には不満が出るかもしれません。 BookLive! (ブックライブ)の配信ジャンル 少年マンガ 青年マンガ 5700作品以上 12000作品以上 少女マンガ 女性マンガ 8500作品以上 13000作品以上 ボーイズラブ ティーンズラブ 10000作品以上 7000作品以上 成人向け ラノベ 8000作品以上 7500作品以上 BookLive! の漫画、コミックジャンルの配信数です。 BookLive! ではこの他に一般書籍の取り扱いもあります。 一般的な書籍、漫画であればBookLive! でほとんど配信されているので全て揃えることができます。 BookLive! でも人気があるのかBL作品のラインナップが充実してきた印象もあります。 BookLive! (ブックライブ)の料金 BookLive! に月額制メニューはなく購入する漫画、コミックをその都度、支払いする方式になっています。 価格は通常の電子版料金。 ただし、クーポンガチャと呼ばれる毎日1回引けるサービスがあり上手に活用することで常に定価より安い価格で漫画、コミックを購入することができます。 豊富な決済方法を準備 私がメインにBookLive! を利用する理由として決済方法が豊かなことにあります。 クレジットカード、携帯キャリア決済が一般的です。 しかし、BookLive! はそれ以外にTポイント決済、電子マネー、プリペイドカード、BookLive! ポイントなど他にない決済方法を準備。 特にクレジットカード、携帯キャリア決済ではついつい漫画を買い過ぎてしまう人は使い切り電子マネー、プリペイドカードを利用すると漫画購入額の抑制に繋がります。 BookLive! (ブックライブ)の安全性 BookLive! は印刷業界最大手の凸版印刷グループです。 また株主、取引企業も名だたる企業となります。 安全性に関して信頼ができます。 私もメインで利用していますがトラブルが起こったことは一度もありません。 関連記事: キャンペーン・クーポンの頻度も高く、お得に電子漫画、コミックを購入できます。 BookLive! (ブックライブ)の評判 一般漫画、コミックをメインに読む人からの評判も良いです。 スマホ、タブレット以外にパソコンでも閲覧ができ、フルカラー版の作品も取り扱いがあります。 特に秀逸なのがブラウザビューア、ブックリーダーです。 機能性も高く使い勝手が良いです。 ページめくりの遅延などもありません。 画質も良くクリアに読むことができます。 電子書籍やコミックを読むためのツールに関しても評判は良いです。 読みやすい、使い勝手の良い電子コミックサイトを探している方にもイチ押しすることができます。

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