関内 スープ カレー。 ラマイ 横浜伊勢佐木モール店(RAMAI) (関内/スープカレー)

ラマイ 横浜伊勢佐木モール店(RAMAI) (関内/スープカレー)

関内 スープ カレー

21:30) [月~金の祝日] 11:30~22:00(L. 21:30) [土] 11:30~15:00(L. 14:30) 定休日:日曜 おすすめ度:3. 2 平均客予算参考価格:1000円前後 参考入店待ち時間:祝日の16時ごろ待たずに入店 食べログ評価:3. 04 こちらがスープカレーのエゾチです 3階まで階段のみの入り口 はい 入店です エゾチメニュー 元祖土鍋のスープカレー 注文方法 辛さね これがどうしたら良いかいつも迷いますが 初めてはどこからが良いのかな〜 ご飯の量 表記がよくわかりませんが 16時ごろですが大盛り無料でした ザンギカレーが一番推しですね チキンレッグも美味しそうです そして気になるハンバーグ つなぎなしのビーフ100 オープンしたばかりで 綺麗で広い店内 バーの様な感じです カウンターもテーブル席もあります きました 本来は鉄板にご飯もオンしている様ですが 別盛りもできるとのことです 大盛りライスです ジュワジュワ言ってます 北海道米ですって サラダもなんかオリジナルって言ってました うん 美味しいです 普通に美味しい さ ハンバーグ パクッ うん 濃い 濃いダレ ニンニクとペッパーでパンチを効かせた パンチバッチリ効いてます ヘビー級ね これは ご飯と相性がいいですね サラダもよし グリル野菜も ソースでパワーアップ ハンバーグも柔らかめの 美味しいハンバーグですが この濃いダレ これが 食欲を増す 増加させる 米オンが良い 玉ねぎなど野菜が荒く入った感じで 米とダレで全然よし オニオンの輪 うん 美味しい ライスもっと欲しいかも ん 北海道の方言ですね なまらなまら ライスとタレ それが美味しくなる様に固めですね そもそもスープカレー屋さんだし 固めですね このタレ いや ご飯無料大盛りじゃなかったですね 1月にオープンしたばかりのエゾチのスープカレー まずはスープカレー行くべきだったかな でも ハンバーグ美味しかったです 桜も咲き始めてるんだろうね〜 あ ここ 焼肉屋さん おう 美味しそうなことよ 向かいも焼肉屋さん お ここは ゴミシャンできてるね あー 気になる 五味香 ウミシャンて読むんですって 馬車道にある五味香の系列で良いんですよね えー 気になります ではまた 横浜中区周辺ランチ情報口コミ評判 インスタグラム ツイッター エリフォは横浜中区の地元ローカル情報がいっぱい 横浜市中区関内駅地域情報・中区関内駅周辺情報・中区関内駅観光情報 掲載情報は横浜市中区から地域情報・駅周辺情報・観光情報を発信するエリフォ横浜中区(エリアインフォメーション横浜市中区)が一般に公開している情報を元に独自に収集したものです。 口コミ評判などや体験なども掲載していきます。 住所・電話番号など につきまして変更されている場合がございますので、ご来店の際は各店舗様へご確認いただくようお願いいたします。 情報が誤っていた場合ご指摘があれば修正対応をさせていただきますがそれに伴った事故などで発生した損害について弊社は一切責任を負いません。 掲載情報の内容に誤りがある場合もしくは情報の修正・新規登録をおこなう場合は『お問い合わせ』よりお願いいたします。 erifo(area-information)えりふぉ、エリフォは横浜中区. com(横浜中区ドットコム)から名称変更致しました。 これからも横浜市中区の地域周辺観光情報を発信して行きます。 宜しくお願いします。 エリフォ,erifo,エリアインフォメーション,横浜市中区地域情報,駅周辺情報,観光情報,口コミ,クチコミ,評判,横浜中区地域情報,えりふぉ,エリフォ横浜中区,.

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ラマイ横浜伊勢佐木モール店の場所 はじめて訪れる場合は、ちょっと分かりにくいかも! JR関内駅からのアクセス(徒歩約5分) JR関内駅北口改札を出て、左手にあるマリナード地下街経由で伊勢佐木町モールに出る。 伊勢佐木モールに入ったら、まっすぐ進んで行くと左手に有隣堂(本屋)。 その先さらに進むと、2階にジョナサンのある亀楽ビルが現れます。 亀楽ビル7階に、お目当ての「ラマイ」があります。 お店に行くにはビルの角を曲がり、横から入ります。 ビルに入ってすぐのエレベーターで、7階に上がれば到着。 エレベーターが開くと薄暗い空間に、お店の大きな自動トビラが出現します。 ラマイ横浜伊勢佐木町店について ラマイとは?インドネシア語で「賑やか」という意味があります。 座席数は54席ほど。 ほぼ個室のカップル席、2~6名様用ゆったりテーブル席、おひとり様やカップルのカウンター席など。 ゆっくりカレーを食べれる異国的空間がうれしい! 混雑具合について 昼どきは、待っているお客さんで混雑しています(訪問時は15分くらいの待ちでした)。 外の廊下は横の方に椅子が置いてあります。 回転は意外と早いかも。 ラマイの看板 ドアを開けたとこにある受付で、名前と人数を伝えてから待ちます。 待つときはドアの外になります。 エレベーター付近に、メニュー表が貼ってあったり置いてあります。 待ち時間を使って決めてしまおう。 店舗について アジアンバーラマイは、 スープカレーの本場!札幌に2003年にオープンしたお店です。 なので、道内を中心に店舗が多くあります。 だいぶ昔ですが、横浜スタジアムのある横浜公園の近くにお店が出来たことで知りました。 北海道のスープカレー店が横浜に来た!と、ものめずらしさから訪問。 その後なくなっちゃったのかな~?と思っていたら伊勢佐木モールに移転してました。 北海道以外だと横浜と大阪のみにしか店舗がないようです。 横浜も中区の伊勢佐木町店のみ。 自家製ラッシーを1番推奨しているようでした。 いつか飲んでみたいかも。 店内の様子 エキゾチックな店内に入り、案内された個性的な個室。 この日はひとりで訪問したのでカウンター席でしたが、仕切りがあるのでゆったり過ごせます。 なにここ落ち着く~とテンションUP! 呼び出しボタン、テッシュ、紙エプロン、楊枝、チリペッパーなどセットされています。 お水もたっぷり置いてくださりました。 注文したカレースープ けっこう悩みました。 しばらくぶりで忘れてるから、定番チキンを食べようかなと思ったんだけど、、、 ポークもいいねと思い、、、しばらくして、ちょっと変わったのにしようかな~とエビ天に決定! 待ち時間があると、あれこれ食べたくて気持ちがゆれる~。 ウダン(エビ天)カレースープ ウダン(エビ天)を注文! 全メニューに入っている基本野菜は、南瓜、ナス、ピーマン、キャベツ、レンコン、アスパラ、インゲン、人参です。 それに うずらの卵2個が加わっています。 素揚げした野菜たっぷり!野菜の甘さも感じられ、食べ応えよく、スパイシーさも満点。 辛さレベルは8にしてみました。 辛いの好きなので、もっと辛くしても良かったかなぁと思った。 8だと普通よりは辛さのあるカレースープで、刺激的でうまい!という感じ。 食べ終える頃には、お腹がポカポカになりました。 エビの天ぷらは別皿に盛られてきたので、ちょっと豪勢な気分。 カレーに浸していただきました~。 辛さ足りない場合のチリペッパー テーブルには粉末チリペッパーが置いてあります。 辛さ足りないなら足すことができます。 非常に辛いとの注意事項あるから、ビビッて少な目に入れたのであまり変化なし。 でも、入れ過ぎにはご注意ください! ご飯&目玉焼き ご飯はインドネシアでポピュラーなナシクニーン。 数種類のスパイスをベースにココナッツ風味に仕上げてるんだとか。 そもそもスパイシーカレーを食べているので、舌がマヒしたのか、ご飯の味まではよく分からなかった。 ライスはSサイズなので少なめですが、女性にはちょうどいい。 Lの大盛りでも無料なので、たくさん食べるならコスパいいですね。 トッピングで目玉焼きを付けてみました。 注文時にカレーに入れるか、ライスの上にのせるかを聞かれ、ライスでお願いしました。 食後にホッと落ち着く1杯をと思い、130円で安かったラマイティーを注文。 緑茶をベースにジンジャー、カルダモン、グローブなどオリジナルスパイスがブレンドされています。 ティーカップ程度だと思っていたら、めちゃ大きいマグカップでびっくりした~!! 飲みごたえもバツグンで素晴らしい! まとめ 伊勢佐木町モールの有隣堂に寄った帰りに、ご飯を食べることにしました。 たまたま思い出した「ラマイ」を訪問。 野菜が多くていいね!あとスパイスたっぷりで、めちゃうま!! カレー自体の価格は普通ですが、大盛り食べる人は追加料金がないのでお得です。 量を選べるので、その日のお腹の空き具合で調整できるのもうれしい。 まだ食べていないメニューも、いつかチャレンジしたいです。

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【北海道発!!土鍋でいただくスープカレー】横浜関内で「なまら満足」なスープカレーランチを堪能≪馬車道に来たついでに~ひとり飯⑤≫

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JR関内駅から歩く場合(徒歩約15分)• 大通り公園を通るコース 関内駅南口の改札を出たら、右に出ます(横浜スタジアムの反対側)。 信号を渡ったとこにある大通り公園に行きます。 公園を歩き続けると、右手に横浜伊勢佐木ワシトンホテルが現れます。 「伊勢佐木長者町駅」もホテル近くにあります。 そこから右の歩道を歩いていきます(最初から右歩道でもOK。 さらに歩き続け、右手にセブンイレブンが見えたらその隣がアルペンジロー本店です。 イセザキ・モール(ショッピングストリート)を通るコース 関内駅北口からマリナード地下街を抜け伊勢佐木モール入り口へ。 イセザキモールをひたすら歩き、途中ドンキホーテのある信号渡りさらにまっすぐ進んで行きます。 左手に伊勢佐木町ブルースの歌碑とライブハウス(CROSS STREET)の建物が!そこを左に曲がります。 進んで行くと信号の先にサミット(スーパー)があり、その先にセブンイレブンがあり、お店に到着。 長い距離も、ランチに行くついでの散歩だと思えば楽しい。 アルペンジロー本店に到着しました。 地元で名が知れているお店ですが、今度行ってみようと思いながら十数年(笑)。 近くてもそんなもん。 いつでも行けると思って、、、 いつか食べよう!と思っているお店ってたくさんあります。 散歩途中のランチをどこにしようか考えて、こちらに決定!やっと訪問できました。 アルペンジローとは 1971年、尾瀬戸倉スキー場で生まれた宿泊ロッジ「アルペンジロー」が原点なんだとか。 カレーの特徴 小麦粉を一切使用しない、さらさらのスープカレー。 14種類のスパイスを使用したインド料理がベース、そこに秘伝のだし汁を加えます。 煮込みに丸2日、冬眠という作業を2日間続けます。 そこでようやく角のとれた独特のまろみと旨みが生まれるんだそう。 店内の様子 カウンター席とテーブル席がありました。 入り口付近がテーブル席で、奥の別室にカウンター席があり、目の前はオープンキッチン! 時々炎が高くあがり、お肉をジュージューと焼いている様子が見れました。 カレースープ店なんですが、本格ステーキ店のような雰囲気。 カウンター席は、アンティーク風のランプが並ぶおしゃれな空間。 テーブルには、福神漬けとラッキョウが置いてありました。 混雑具合 昼どきの休日に訪れました。 外が並んでなかったので、空いてるじゃんと思ったら、中は混んでいました。 入り口前に置かれていた受付記入簿に名前と人数を書いて、しばらく待ちました。 外のテラスには椅子が置いてあるので、座って待てます。 店舗について 横浜のみ2店舗あります。 *アルペンジロー本店 *アルペンジロー元町店 アルペンジローのメニュー 写真のメニュー表は、税込価格(2020. 3月現在)。 主なメニュー• ステーキタイプ 若鳥、豚ロース、やまゆり豚(横浜豚)、牛ミニロイン• 煮込みタイプ 牛煮込み、彩色野菜、海の幸• 牛サーロイン 150g、200g、250g、300g• 牛ひれ 120g、160g、200g、300g トッピングは、温泉卵、チーズ、ホウレンソウがあり各100円。 他に、限定特別メニューもありました。 平日ランチは、数量限定のランチメニューもあるようです。 店名の語呂で、毎月26日(ジローの日)はお得に食べれるメニューがあります。 ドリンク各種あるなかで、ラッシーもありましたよ。 カレーの辛さは山名で選ぶ! 辛さは6段階(メニューにない辛さもあるらしい)• 野毛山(はちみつ入りのマイルド味)• 富士山(ルーのベースでスタンダード)• キリマンジャロ(初級)• アイガー(中級)• エベレスト(上級・・家庭の辛口)• デザートメニュー デザートは、今回食べなかったです。 スイーツメニューは、 アルペンロール、モンブラン、チーズケーキ、ショートケーキ、アルペンプリン ティラミス、タルトタタン、ステックパイなど。 レジのとこにショーケースがあって、帰りがけに見たら美味しそうだった。 まず飯盒(はんごう)と大皿が運ばれてきました!ほどなくしてカレーも到着。 飯盒は蓋を抑えた状態で軽く上下に振ってから、皿に逆さに被せてごはんを出します。 ちょうどごはんを出したばかりなので、長細い状態で出てきました。 アウトドアっぽさもあり、演出がおもしろ~い。 お米は尚仁沢を水源とした杉山ファームのコシヒカリなんだとか。 肉がメインのカレー店ですが、今日は海鮮気分になったので、海の幸カレーを注文。 具材は、 イカ、海老、魚、アサリ、ワカメなどの海草。 そして共通と思われるトッピングは、 大ぶりの人参、じゃがいも、インゲン。 カレーの 辛さはエベレスト。 最初の1口目はけっこう辛いと思いましたが、食べてたら慣れてきて全然平気。 めちゃおいしい辛さで、スパイシー!魚介のうま味も感じます。 肉は鉄板で焼き上げたのを熱々のままカレーに添えています。 カレーより肉がメインに見える! やまゆりポークとは神奈川県の銘柄豚。 ブランド豚だけあってやわらくて、特有の甘みを感じます。 フォークとナイフで、好きな大きさに切りながら食べます。 こちらの 辛さはアイガーです。 連れのを味見させてもらいました。 充分美味ですが、辛さエベレストに慣れてしまった私はもっと辛くてOKと思いました。 まとめ 具が大きくて目立つので、カレースープは多めのソースのような印象。 ごはんが飯盒で運ばれて来るのが、山キャンプを連想させ、遊び心がありユニーク。 雰囲気が良い店内なので、ディナーもムードがよさそうな感じがします。

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