パワプロss。 【パワプロアプリQ&A】投手 SS査定ってどの位?[No171514]【パワプロ】

みずき「パワプロくん・・・パワプロくん!!」

パワプロss

こんにちわ!ヤマケンです。 今日はこのブログにきていだきありがとうございます。 最近パワプロの二次創作小説にはまっています。 コナミって著作権に非常にうるさいことで有名で、昔ときめもの藤崎詩織の同人誌を出したら大問題になった、ということがありました。 二次創作にうるさいコナミですが、パワプロの二次創作小説って許されてるんですね。 今回の記事で個人的におすすめなパワプロの小説を紹介していきます。 スポンサード リンク みずき「ねぇパワプロくん…私たち…ホントに付き合ってみよっか?」 舞台は実況パワフルプロ野球13のサクセスに登場した聖タチバナ学園。 みずきの祖父を欺くために、恋人ごっこをしていた主人公とみずきちゃんですが、本気で主人公に惚れてしまったみずきちゃんがパワプロ君と本当の恋人にならないかと告白するところからはじまります。 かなーり甘酸っぱい内容です。 ゲーム本編では考えられないようなあまりにかわいすぎるみずきちゃんが読めます。 パワプロ君も最初は「いつものみずきちゃんの思いつきか... 」と思いながらも、デートに行ってだんだんと本気になっていくのも面白いですね。 みずき好きなら読んで損はないでしょう。 あおい「ボク達は永久に美しく」 恋恋高校が甲子園優勝し、合宿所でお祝いの食事会をしているという設定。 校歌斉唱の際、パワプロ君が恋恋高校ではなくバス停前高校の校歌をふざけて歌ったことを、あおいが淡々と突っ込んでいくという内容の話ですね。 あおいとパワプロ君との掛け合いが面白いです。 あおい みずき 聖 雅「酔っ払ってなんかない!」 矢部君の自宅でパワプロ君と矢部君、そしてあおい、みずき、聖、雅の計6人と飲み会をすることになったが、暴走した女子4人により矢部君が矢部宅から追い出され、パワプロ君が女子4人に迫られるという設定です。 コメディチックかつパワプロ君がハーレム状態になるお話ですね。 暴走していく女子4人のサマが面白いですね。 矢部君は邪魔者扱いされて、自分の家から追い出されるというのがまた面白い。 スポンサード リンク パワプロ「猪狩が女の子になっちゃった」 ライバルキャラ、碇がダイジョーブ博士の薬によって女子に性転換してしまうという内容の話ですね。 猪狩って顔が整ってますから、女子になっても可愛いんでしょうね。 女子になってしまった猪狩のしぐさにイチイチどきまぎするパワプロ君が見てて微笑ましい。 ほむら「これから聖ジャスミン野球部OG女子会を始めるッスよ!」 聖ジャスミン野球部の面々が卒業後に女子だけ集まって女子会をするという話。 普通の女子会として始まったのがアホのちーちゃんこと美藤が1人でパワプロとあっているということが発覚したところから、徐々に修羅場になっていくという話。 女子達のの間ではパワプロが1軍に昇格するまで連絡を控えるという約束(別名『抜け駆け禁止協定』)をしていたはずが、ちーちゃんはアホなので普通にバラしちゃいます。 どのSSでもパワプロってモテ設定になりますねー。 ジャスミン好きな人はぜひ読んでみてください。 スポンサード リンク.

次の

『パワプロ成長』でダイヤのA

パワプロss

みずき「えっ、先輩の命が長くない ですって!?」 パワプロ「…うん。 」 みずき「…つくならもう少しまともな嘘を付くのね」 パワプロ「…ごめん、みずきちゃんこれは嘘ではないんだ」 みずき「嘘よ!だって先輩はこんなにゴキブリのようにピンピンしてるじゃない!」 パワプロ「…う、うんでも本当なんだ…」 ご、ゴキブリ? みずき「なら!診断書見せて見なさい!そんなヤブ医者の診断なんて当てになら無いわ!」 ピラッ みずき「医者の名前は…ダイジョーブ博士…?聞いたこともないわね?で、病名は…」 みずき「アルツハイマー症候群?そんなのうちの橘財団のお抱えの医者がなんとか…」 パワプロ「治らないんだよ!みずきちゃん!!アルツハイマー症候群は現代医療を持ってしてもダメなんだ!」 ビクッ みずき「そ、そんな…」 みずき「…で、余命は?」 パワプロ「…1年半」 みずき「一年半って!すぐじゃない!!」ガスッ パワプロ「ぐふぅ。 み…みずきちゃん!い、いちおう病人なんだからあまり乱暴にしないで…」 みずき「あ!ごめんなさい…」 みずき「…で、どんな病気なの?それ」 パワプロ 有名なのにしらないのか…さすがはみずきちゃん… パワプロ「この病気はね、みずきちゃん、新しい記憶からどんどん忘れて行く…いや、失われていって最後には死んでしまう病気なんだよ…」 みずき「そ、そんな!ムチャクチャな病気があるわけ…」 パワプロ「残念だけど…あるんだよ、みずきちゃん…」 みずき「…」 パワプロ「今は薬で安定しているけどいつ、忘れ始めてもおかしく無いんだ…だから…だから…」 みずき「忘れるってなによ…!私や聖、あおいやチームメイトの友情まで忘れるっていうの!?」 パワプロ「…俺だって、俺だって!みんなのこと忘れたくないさ…でも、でも…」 みずき「もう覆らないのね?」 パワプロ「…」コクッ みずき「…?でもなんで私にだけそんなことを教えてくれるの?まず、チームメイトに教えるべきでしょ?」 パワプロ「…みんなにはあまり心配かけたくなくて…」 みずき「だからって!私には心配かけていいって理由にはならないでしょ!?なんで私なの?それなら知らない方が良かった!!」ポロポロ パワプロ「聞いてくれ!みずきちゃん!」 みずき「嫌!そんな話ききたくない!先輩のバカ!!」 ダッダッダ パワプロ「あ!みずきちゃん!!」 パワプロ「行っちゃった…」 パワプロ まだ、なにも伝えられてないのに… パワプロ …また言いそびれちゃったな… ガチャッ パワプロ「!!」 聖「…今の話は本当なのか?先輩、冗談が過ぎるぞ…」 パワプロ「聖ちゃん…きいていたのか…」 聖「…うむ。 」 矢部「ごめんでやんす。 オイラが教えたでやんす」 パワプロ「!! 矢部君!?だれにも言わないでくれといったのに!!」 矢部君は一緒に具合悪いから二人で診断を受けに行っている…そして結果を彼は知っていた 矢部「ごめんでやんすでも…」 矢部「伝えなきゃいけない相手だと思ったんでやんす…」 パワプロ「どういうことだ…?」 聖「先輩!」 ダキーー パワプロ「…」 矢部「オイラはここらで失礼するでやんす」 聖「先輩…!私は先輩にいつまでも生きていて欲しいぞ…」ポロポロ パワプロ「…聖ちゃん…」 聖「私とバッテリーとしてプロに行きたいとまえに話していたあれは嘘だったのか?」 パワプロ「俺もそうありたいよ…でも本当なんだ…もう変わらない…」 聖「うそだ!うそだ!うそだ!うそだ!うそだ!!そんなの嘘だ!ぱわぷろ先輩はいつもの先輩でいてくれ!」 聖「私の知っているいつもマウンドで威風堂々といつも全力でプレイしてるぱわぷろ先輩に戻ってくれ!じゃないと私は…私は…」エッグ、エッグ… パワプロ「…ごめんね、聖ちゃん…」 聖「嫌だぞっ!!先輩!!今だから言うが、私は先輩のことがずっと好きだったんだ!そんな先輩をこのまま死なせたくない!もっと話したい!」 聖「まだ話してないこと!したいことまだたくさんあるのにこんなところでお別れなんて嫌だ!」 パワプロ「聖ちゃん!」 聖「せめて!せめてパワプロ先輩の支えにならせてれ!先輩の最後まで付き添える付き人にしてくれ!」 パワプロ「…聖ちゃん、ごめん、それはできない…俺は聖ちゃんの気持ちに答えられない…ごめん…」 聖「…そうか、そうだよな、私ではダメだ、先輩の力にはなれない」 聖「私はもう生きる資格なぞ…」エッグ パワプロ「それは違う!聖ちゃんは今でもこうしてバッテリーとしてちゃんと今まで俺を支えてくれたじゃないか!恋人としては難しいけど、バッテリーとしてならだれにも負けない絆が聖ちゃんとにはある! そういう支えも俺には必要だ!」 パワプロ「だから…自分が必要ない、生きる資格なんてないなんて言わないでくれ!」 聖「…!!?」 聖「…先輩はずるいぞ」 聖 そんなこと言われて諦められる女子なんていないぞ… 聖 でも、きっとこの先パワプロ先輩を本当の意味でささえられるのは私ではないのであろう。 ならば、私にできる範囲でできるだけの先輩の支えになりたい… 聖「…わかった、先輩は自分の信じるもののために病気と闘ってくれ、このことはチームメイトには伝えないでおく…」 パワプロ「ありがとう、聖ちゃん」 聖「じゃぁ、また明日だ先輩、明日になって今日のことを忘れたなど言わせないからな?」 パワプロ「…あぁ、ずっと大切に覚えておくよ」 パワプロ 1日に2人も女の子を泣かすなんて最低だな… みずき「そして時は経ち、私は仲間には言わなかったが、先輩は野球の技術ですら、徐々に忘れて行ってしまった」 みずき「そして彼は自分の置かれている立場を話した」 みずき「この年の夏がおそらく彼にとっての最後の時で有ることを」 みずき「あおい先輩はなにも知らなかったので勿論、色々怒っていたが何処か寂しそうだった」 みずき「そして彼はついに高校での記憶を忘れ始めた、今ではお隣さんの矢部君が一緒じゃないと通学もままならないらしい」 みずき「問題は毎日自分の書いたメモに自分の置かれている状況を諭されてきっと、多大なストレスを感じているはずなのにいつも変わらず、名前も思い出せない仲間と野球をする彼だ」 みずき「私たちは中学から同じだったがもはや忘れられるのも時間の問題で有ることを」 パワプロ このままだと死んじゃうのだろうか?それなら最後にみずきちゃんに思いを告げるべきかな?いや、もう振られたんだ、俺にはなにもする資格はないだろう… あおい「…?どうしたのパワプロ君…悲しい顔して…」 パワプロ「ん…いや…ちょっと考え事を…」 あおい「まさかまた、病気のことを…」 パワプロ「違う違う!!そうじゃなくて、もっと大切で、言葉にできないけど、こう、一緒にいたい人がいたらなーって」 あおい「…そんなものとうの間にいるじゃない!ここに!みんなパワプロ君に勇気をもらって同じ目標目指し苦楽をともにした」 あおい「そんな仲間がいつでもあなたのそばにいるんだよ?パワプロ君は幸せ者だとボクは思うけどなー」 パワプロ「…そうだね、本当にそうだ…」 パワプロ「でも、違うんだ…もっといつも、そばにいてくれる、残りわずかな時間を、その人といたい…そんな、感じの何かなんだ…」 あおい「…それはつまり最後を付き合ってくれる恋人とみたいなもの?」 パワプロ「…そう…かも、しれない……いやそうだな」 あおい「…そっか、そんなこと考えてたんだ、きっと優しい君は、いつも毎日忘れる記憶を繰り返して、自分のメモした現実に苛まれても、ずっと堪えて決してだれにも、悟られまいとしていた…」 あおい「でも、どうせもう長くはないのなら、その最後の時間くらいたとえ忘れても好きな人にそばにいて欲しいってことなのね…」 パワプロ「…」コクッ あおい「…そっか、 まぁそうだよね…ボクもきっときみと同じ立場ならきっとそうしたと思う」 パワプロ「…でも、もうそれもダメだろう、多分もうそれもできない。 まえに話してたらしいんだ…俺はそのことを本人に…でもそれは叶わなかった、メモにはそう書いてあったよ…」 あおい「…そんな……、な、ならパワプロ君はそれを毎日同時知っても尚、これ以上心配はかけないようにしていたってこと!?」 パワプロ「そう…なんだろうな…ごめん、こんなこと急に言ったりして…」 あおい「ううん!!ボクは全然大丈夫!!だけどパワプロ君はこのままでいいの?」 パワプロ「よく…ないさ、なにも知らないのに悔やみだけは有るんだから」 あおい「…その好きな人って教えてくれもいい?できればメモも」 パワプロ「…えっ?でも…」 あおい「…いいから、ボクにだけ、だれにも言わない!だからボクだけに教えて…」 パワプロ「…わかった俺の好きな人は…」 あおい「…それって本当なの?」 パワプロ「あおいちゃんに嘘はつかないよ」 あおい「そう…だよね、うん、そうだね…」 あおい「でも、多分そのメモを見た感じ、多分それ、みずきにちゃんと伝わってない!」 パワプロ「…えっ。 」 あおい「だっていうまえにみずきがいなくなっちゃってるでしょ?それならまだ知らない可能性が高い!」 パワプロ「いやでもそんなのみずきちゃんが知らないだけでそれを了承してくれるなんて…」 あおい「あーもぅ!しゃっきりしてよ男でしょ?昔から鈍感なんだから!いいからみずきにあって自分の伝えたいこと全て伝えなさい!」 パワプロ「わ、わかった!俺、行ってくる」タッタッタ… あおい「全く、、、」 あおい「…」 あおい「もぅ行ったよね…?もうこらえなくてもいいよね?」 あおい「ぅっ…ぇっぐ…行かないでよ…パワプロ君、ボクを選んでボクとそばにいてよ…」ポロポロ あおい「こんなところでお別れなんてボク嫌だよ…」エッグ ガチャ 聖「あおい先輩…」 あおい「ぅっ…ぅっ、ひじり…。 」 聖「…今だけは胸を貸そう、今は…今だけは弱くなってもいいんだぞ先輩」 あおい「ぅん…ありがとう…じゃあ甘えるね…」 あおい「ぱわぶろぐぅ〜ん!!!」ウェーン!!」ギュッー 聖「…」ナデナデ… あおい「嫌だよ!!!行がないでよ!!ずっと一緒にいでよぉ」 聖「ぅっ、ダメだな、私はもう泣かないって決めたのに…あおい先輩、ごめん私ももうダメだ…」 この日、部室には少しの間二人の少女の泣き声が鳴り響きましたが幸い、聞いた人はいませんでした パワプロ「急がなきゃ、このことも忘れてしまう!!」タッタッタ 矢部「パワプロ君!」 パワプロ「矢部君!?どうしてここに?!」 矢部「さっきの場所にたまたま来てたでやんす!オイラも男でやんす!パワプロ君、第一みずきちゃんがどこにいるか知ってるでやんす?」 パワプロ「…知らない…!」 矢部「なら、オイラが連れて行ってあげるでやんす!」 パワプロ「!!ありがとう!矢部君!」 矢部「親友とし当然のことでやんす」 あれ、みずきちゃんどこにいたでやんすかね? パワプロ「ありがとう…きみだれだっけ?」 矢部「ひどいでやんす!」 矢部「とりあえずそんなことよりみずきちゃんのところへいくでやんす」 多分投球練習でやんすよね? タッタッタ パワプロ「いた!みずきちゃーん」 みずき「えっ?パワプロ先輩…?」 矢部「本当にいたでやんす!??」 パワプロ「っえ?」 みずき「…パワプロ先輩とそっちはだれだったかしら」 矢部「ひどいでやんす!オイラは…あれ。 あおい「ぅ〜パワプロくんたのしそうだなぁ〜」 聖「こら、あおい先輩、しっかりやってるか見に行っておいてそれはないと思うぞ?」 美代「そうですよ〜邪魔は良くないですよー?」 あおい「うー、だって〜」 美代「私をお二人のボディガードとして呼んだときはどういうことかと思いましたが、尾行のナンパ除けなら仕方なかったですけど、嫉妬女性の防衛まではミヨちゃん頼まれてませんよー?」 聖「そうだぞ、先輩、もぅ53人から守ってくれたんだぞ?流石にもぅ諦めよう」 あおい「うっ…」 美代「あーぁどうせこうなるんならミヨちゃんも、パワプロくんに、告白しておくべきでしたね〜」 あおい・聖「「えっ…」」 そして付き合い始めてわずか4日目、、、 パワプロ「…みずきちゃん、いつか話さなきゃいけないであろうから今、言うね…俺にはもう本当に時間がないんだ…先生の話では多分…後1ヶ月持てばいい方らしい」 みずき「……っえ?」 パワプロ「そこで、先生が提案してくれたんだ…。 意識は残って忘れなくなるが、代償として植物人間になるらしい、もちろん言葉は話せない、これは俺の一存では決められない…みずきちゃん!俺はこの決断をみずきちゃんに任せたい!お願いだ!決めてくれ!」 みずき「なによ、それ…そんな残酷な決断を私に任せて先輩は逃げようっていうの!?私そんな先輩嫌だよ!?」 パワプロ「…ごめん…みずきちゃん…」 みずき「いやだけど…それでも先輩がいなくなるのはもっと!いや!でも、パワプロ先輩はそれでいいの!?1ヶ月あれば最後の夏の大会、出られるんでしょ?」 パワプロ「…そうだ、たしかにでられる…けど、みずきちゃんを残して死ぬよりはずっといい!お願いだ!わかったくれ!」 みずき「そんなこと…急に言われたって、私…わかんないよ…これは私だけでも決められないゎ…チームのみんなにも話していい…?」 パワプロ「…あぁ、わかった…」 そして、放課後部室でミーティングをすることになりました あおい「えー今の感じでまえの試合での反省点を生かして練習を…」 みずき「…部長、ちょっといいですか?」 あおい「どうしたの?みずき?いつもミーティングなんてサボるか寝てるかしてないのに」 みずき「うっ、…ってそんなことよりみんなにどうしても伝えなきゃいけないことがあるんです…」 あおい「…わかったよ、じゃぁ話して」 みずき「ありがとうございます」 聖 ?みずきらしくないな…そんなこと言うの… みずき「…パワプロ先輩がもう、長くないのはみんな知っていると思う…そこで先輩は私だけに、こう聞いてきました。

次の

『パワプロ成長』でダイヤのA

パワプロss

90 ID:NgqUP1ZA0 矢部「そうでやんす。 2ch. あおい 2. みずき 3. 17 ID:jue3Vkjv0 パワプロ「やあ聖ちゃんじゃないか」 聖「! 61 ID:jue3Vkjv0 パワプロのみ帰宅の帰り道 矢部「そういえば聖ちゃん」 聖「?」 矢部「ガンダーロボに興味はないでやんすか?」 聖 ・・・パワプロ先輩と付き合うために知っておく必要があるかもしれないな 聖「ある・・・が、まだ見たことはない」 矢部「だったらウチに来るでやんす、教えてあげるでやんす」 聖「本当か!? 」 矢部「本当でやんすよ! あおい2. みずき3. 矢部5. 10 ID:jue3Vkjv0 パワプロ『あおいちゃーんたすけてー』 あおい『ええっ!! どうしたのパワプロ君!! 』 パワプロ『とにかくウチにきてください、しにそうれす』 あおい『わかった!! いまいく!! 17 ID:jue3Vkjv0 聖「ガンダーロボの原材料はガンダルビュウム・・・」ブツブツ バタン 矢部「ふひひひひひひひひひひぃ倒れたでやんすね」ニヤニヤ 矢部「おっぱいでも揉ませてもらうでやんすwww」 矢部の弾道が上がった 矢部「どれどれ・・・!? 80 ID:jue3Vkjv0 矢部の弾道が下がった 矢部「い、今起こったことをありのまま話すぜ・・・やんす」 矢部「後輩が寝ている隙に胸を揉もうとしたら揉むほど胸がなかった」 矢部「なに言ってるかわからねーとおm」バキィ 聖「い、今の胸を揉んだというのは本当か矢部先輩!! あおい呼ぶ 2. 食わないで行く 3. あおい2. 矢部4. 田中 捕 5. 61 ID:jue3Vkjv0 みずき「よし、お見舞いに行けたし先輩の評価アップは確実ね」 パワプロ「なんでみんなで来てくれないんだろ」 パワプロ「なーんかみずきちゃんもすぐ帰っちゃったし」 パワプロ「暇だなあ」? 61 ID:jue3Vkjv0? 「ワタシはダイジョーブ博士デース」 パワプロ「いかにもって名前だな」 ダイジョーブ「おーうコンマイに文句言うと干されマース」 パワプロ「?」 ダイジョーブ「で、君は手術のおぷしょんとしてナニをしてほしいんデスカ?」 パワプロ「手術だって!? ホモになりたい2. 普通に直したい3. モテモテになりたい4. 野球が上手くなりたい5. 75 ID:jue3Vkjv0 聖「どうだった先輩、私のガンダーロボX7は」 パワプロ「えっいやどうと言われても」 聖「まだ評価されるレベルですらないということか」ブツブツ パワプロ「あのー聖ちゃん?」 聖「む、なんだ」 パワプロ「いや俺別にガンダーロボ詳しくないし好きでもないんだけど」 聖「なななななななーっ!! 30 ID:yn51qiAk0 パワプロ「俺も好きだ!! 04 ID:yn51qiAk0 矢部「パワプロ君、非常に興味深い写真があるんでやんすけど」 パワプロ「ん?どれ?」 矢部「これでやんす」ニヤリ パワプロ「!? 」 5人「見せて見せてー」 パワプロ「ま、待って!! 67 ID:yn51qiAk0 全員「!? 07 ID:yn51qiAk0 みずき「おいあんたふざけたこといってんじゃ・・・」 聖「やめろみずきっちゃん!! 80 ID:yn51qiAk0 パワプロ「オナニーするか」 雅「!? 電話で今謝る 2. メールで今謝る 3. 61 ID:yn51qiAk0 聖「は、放せ!! 」グイグイ ザコプロB「路地裏だし」 ザコプロA「人いないしなぁ」 聖「警察よbーーーーー!! 」 ザコプロA「うるさいしガムテープつけちゃった」 鈴本「おーっすA、B」 ザコプロB「どうスッかこの子上玉でしょ」 聖「ーーーー!? 」 鈴本!? 鈴本「あーこいつは良いわ」 ザコプロA「じゃあさっs」ボゴオ ザコプロB「グエーッ!! 」 聖? 田中2. 矢部3. みずき4. 74 ID:yn51qiAk0 パワプロ「聖一筋!! 67 ID:yn51qiAk0 パワプロ「核で殺す」 聖「まて先輩」 パワプロ「どうしたんだい?」 聖「矢部先輩の家にはとげとげの肩パットやバギーが置いてあるのをしらないのか?」 パワプロ「何ィ!? 80 ID:yn51qiAk0 パワプロ「ここだよ」 HOTEL PAWA 聖「なーっ!! 24 ID:yn51qiAk0 事後 聖「・・・」 あおい「・・・」 みずき「・・・」 雅「・・・」 パワプロ「かえろっか」 みずき「・・・なのよ! 」 パワプロ「?」 みずき「結局誰が一番なのよ!! 」 聖「そっ、そうだぞ!! 22 ID:yn51qiAk0 パワプロ「俺はみんなが好きだ」 聖「パワプロ先輩、この前のは嘘だったのか!? 16 ID:yn51qiAk0 俺たちはあおいちゃんの時のように署名運動をしてついに認められた そしてプロ野球選手1人で8人を養うというなんともすごい家族になった 別に年棒高いし大丈夫だけど 矢部君はこっちに出てきてから行方不明になった 風の噂ではゲイバーで働いているらしい 矢部「ウホッ」 完結?.

次の