白き英雄ゴルーグ。 劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ ビクティニと黒き英雄 ゼクロム/ビクティニと白き英雄 レシラム

劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ ビクティニと白き英雄 レシラム : 作品情報

白き英雄ゴルーグ

図鑑説明 の で そらを とぶ。 むねの ふういんを はがすと が ぼうそうしてしまう。 ゴルーグを つくった こだいじんから ひとや を るように めいれいされていると いわれている。 や ひとを るために こだいじんに よって うみだされた。 な で かつどうする。 恐ろしさよりのを感じさせる。 等と同様にでは何か見破るのは難しい外見をしている。 分類はだが、だろと言いたくなる人もいることだろう。 の手持ちの一体である。 では脚部と拳を収納した 飛行形態(拳は収納しないもあり)にムし、そこからの噴射で飛行する…もはや全にである。 更に、では拳を収納した腕部を支柱に、脚部を収納した部を口とした 撃形態まで披露した。 もう全に 対戦のゴルーグ• のに立つと、アタッ向けの、補助技の貧相さで多くののとは一線を画している。 遅さと弱点の多さ(・・氷・・悪)が。 いかにも堅そうな外見をしているがは並程度、過信は禁物。 耐性では、格闘を効にしに多い岩を半減できることからにを相手にするのが向いている。 で「」が覚えられるのは嬉しい。 安定した。 難点はは威しかないーを選択せざるをえないこと、又おにび、といったどのが習得するの補助技を覚えられないこと。 まぁどう見てもだし• てつのこぶしは「ー」「アーム」「きあい」といった技の威を2割増加させる。 このと攻撃で中最大のアタッとなった。 にとって、明け前の闇は深くなるばかりである。 で三色とドを習得し、ますます使いやすくなった。 ただし期待されていた先制技は相変わらず覚えられない。 ぶきようは持ち物を使えなくなる効果で「」もできない。 とは違い「すりかえ」を覚えるわけでもないので残念ながら現状ではとみなされている。 不全ながら相手からのすりかえ対策にはなる。 こちらはでもを習得できず、のままである… は。 同様爆裂と相性が良い。 技構成は似たり寄ったりになりがちだが、あちらと違ってやのようなの一撃必殺が怖くない。 爆裂やも効等、の恩恵をかなり受ける。 地・のような他の一撃、効果抜群のには要注意。 性別不明なため効の厳選を強要され、厳選は面倒。 特攻は低いが、で覚える特殊技が妙に充実している。 例を挙げると、、チャージ、10万、、きあいだまなどなど……。 の育成法む。 そしてまさかの 習得可。 やはりもこいつをだとは思っていないようだ。 ちなみに図鑑中にを飛ぶと明記されているはこの技を覚えない。 映画でのゴルーグ• の『とき/き』にタのとして出演。 の方のゴルーグはである。 逆にの方はカリータのがになっており、からにてにはの、にはのゴルーグが配布された。 技は通常で覚えるものばかりで大したものがないが、元々遺伝技がないのでのウやで技を変えてやれば即戦としても使える。 の冒頭にはタの店を手伝う様子が見られる。 中盤ではタの「orを止めて!」という 示でorに立ち向かっていくが、やはりにはが立たず撃墜されてしまう。 しかしその後噴射で戻って来て再びorに戦いを挑み、のではドをに乗せか上の「大地の」まで飛んで行く…と大活躍であり、同じのにべると破格の待遇である。 は「ときゴルーグ/きゴルーグ」でもよかったんじゃないか お絵カキコ 関連項目•

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ゴルーグとは (ゴルーグとは) [単語記事]

白き英雄ゴルーグ

43で ポケモンずかんの説明文 、、 マッハの スピードで そらを とぶ。 むねの ふういんを はがすと エネルギーが ぼうそうしてしまう。 漢字 マッハの スピードで 空を 飛ぶ。 胸の 封印を はがすと エネルギーが 暴走してしまう。 、、 ゴルーグを つくった こだいじんから ひとや ポケモンを まもるように めいれいされていると いわれている。 漢字 ゴルーグを 作った 古代人から 人や ポケモンを 守るように 命令されていると 言われている。 ポケモンや ひとを まもるために こだいじんに よって うみだされた。 なぞの エネルギーで かつどうする。 漢字 ポケモンや 人を 守るために 古代人に よって 生みだされた。 なぞの エネルギーで 活動する。 こだいじんが ろうどうりょく として ゴルーグを はつめいしたといわれる。 あるじの めいれいに ちゅうじつだ。 漢字 古代人が 労働力 として ゴルーグを 発明したといわれる。 主の 命令に 忠実だ。 むねの ふういんが とけてしまうと みさかいなく あばれまわって まちを がれきの やまに かえる。 漢字 胸の 封印が 解けてしまうと 見境なく 暴れまわって 街を がれきの 山に 変える。 こだいじんの おしろの かべには ゴルーグが ビームを うつための ほうだいの ような だいざが ある。 漢字 古代人の お城の 壁には ゴルーグが ビームを 撃つための 砲台の ような 台座が ある。 たいないに エネルギーを うみだす えいきゅうきかんが あると いうが いまだ かいめいは されていない。 漢字 体内に エネルギーを 生み出す 永久機関が あると いうが 未だに 解明は されていない。 種族値 の範囲 第三世代以降 レベル50 レベル100 89 おぼえるわざ も参照。 「進化」と書かれているわざは進化時におぼえるわざです。 第八世代 その他の世代: , 遺伝元 わざ タイプ 分類 威力 命中 PP このポケモンにタマゴわざはありません。 太字のわざはタイプ一致です。 43 をさせる。 B2・W2 Lv. 48~50 Lv. 55~58 X・Y Lv. 43 をレベルアップさせる。 色違いの色:黒• 前のと共に、初の・ポケモンである。 タイプでもなく、特性がでもないが、図鑑での設定に合わせては覚えられる。 では、砲台のような形に変形する姿が見られる。 におけるゴルーグ• 『』および『』にてジャンタの手持ちポケモンとして登場。 前者では通常、後者では色違いの個体を持っている。 アニメ本編では、で初登場。 映画の出演者が使っていた。 とではラリーのポケモンとして登場。 では、のポケモンとして登場。 ハプウの畑仕事も手伝う。 同話ではと勝負して勝利している。 では、通常の倍近くの大きさの野生個体が登場。 レイドバトルの末、がゲットした。 におけるゴルーグ におけるゴルーグ• を参照。 一般的な育成論。 の詳しい対戦考察や育成論は、以下のようなサイトでも取り扱っています。 外部サイトの安全性・正確性・合法性等あらゆる点については、何ら保証しません。 を参照のこと。 関連項目•

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劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ ビクティニと黒き英雄 ゼクロム

白き英雄ゴルーグ

概要 あらゆる意味でゴーストタイプ…いや、「ポケモン」の概念を打ち破るポケモン。 非伝説二足歩行のポケモンの中では最大クラスの身長である(ゴーストタイプ且つ非伝説のポケモンの中でも最大の大きさを誇る。 また非伝説且つゴーストタイプのポケモンでも重さは 330kgととても重い。 図鑑での分類はゴーレムポケモンだが本当にゴーレムなのか疑わしい点が実に多い ただし、胸のひび割れと留め金はチェコのゴーレム人形をモチーフにしている。 因みに英語名の「Golem」はの方だったりする。 名前の由来はゴーレムとに伝わる巨人『ゴグマゴグ』だと思われる。 そのひび割れを抑えている絆創膏のような封印を解くと力が暴走してしまうらしい。 実際にどうなるのかはいつかという形で見られるかもしれない。 一説によればエネルギーは永久機関で作り出されているという説がある。 また、ゴーレム自体は泥人形に宿った命であるため、の仲間と言えなくもない……そうは見えないが。 そもそも実体を持たないゴーストタイプのはずなのに 体重が330kgもあったり 見た目の割にはやたら軽い気もするが 、 とくこうの低さからまったく活かせないにもかかわらず「」、「」、「」、「」など ビーム系の技をやたら覚えたりする。 さらに作った古代人たちによって「人間やポケモンを護る」よう命令されている、胸の封印がはがされると暴走するなど、やたら設定がヒロイックになっている。 この為か主人には忠実。 また、 設計者…もとい原画を描いた外国人のスタッフが「空を飛べる」と書いたおかげで「そらをとぶ」を覚える……それだけでも異彩を放つが、 拳も収納可能でして飛行時の軌道修正を行う。 しかも足を収納した状態で逆立ちをすることで砲台になることも可能。 ポケモンって何だっけ・・・? 古代の城塞にはゴルーグがビームを打つ為の砲台が据えられていたという記録が残っており、ますますポケモンの概念によくわからない物になってきた。 それにしてもぶっちゃけた話、ビームを撃つぐらいなら種族値や大きさ的にゴルーグそのもので敵軍を制圧した方が早い気もするのだが。 はかいこうせんは拳を収納して放つ事もあれば、脚を収納して下半身から放つ事も出来る。 がついてないのがこれほど残念なポケモンもそうはいないだろう。 かろうじてととの技が効かない点にはそれほどまでに堅固な装甲だと割り切れば違和感はない。 をこねて作るというゴーレムの設定を良くも悪くも生かしているが、の様にも見える。 野生のゴルーグは現在『BW2』と『剣盾』でのみ登場している。 特に後者では、 の特定の場所でわんさか出現するため、あれ程の巨体を持つポケモンが複数で徘徊している光景を目の当たりにして、少しばかり恐怖を覚えたプレイヤーもいたことだろう。 ゲームにおける特徴 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 89 124 80 55 80 55 タイプは数少ないじめん・ゴーストタイプ。 だが、前述通りロボットのような外見をしているため、初見でゴルーグ(と進化前のゴビット)が ゴーストタイプだと気付くのはほぼ不可能である。 やなどの「」を盛大に外して痛い目をみたトレーナーも多いことだろう。 オープンゲット!!でもしているのだろうか? ステータスは攻撃が最も高く、次いでHPが高い傾向にある。 特に攻撃は初登場時点では非伝説のゴーストタイプ最高だった 124。 防御面は平均並の高さだが、素早さと特攻はかなり低い。 しかし遅い素早さは「ロックカット」で補う事が可能。 一方で、ゴーストタイプのお家芸である豊富な補助技には全く恵まれていない。 どちらかというとゴーストタイプよりはじめんタイプに寄ったステータスと言える。 技はタイプ一致の「」「」を筆頭に「」「」「」辺りが候補に入るだう。 「」は「ノーガード」だとデメリット満載で使いづらいが、それ以外の型であればダイマックスわざを回避したりするのに使える。 第7世代から追加されたタイプ一致じめん技「」は、威力こそ「じしん」に劣るが単体技なのでダブルで味方を巻き込まずに使用可能。 補助技は「」「」「」など。 ちなみにゴーストタイプなので「のろい」は言うまでもなく 呪いになるため注意。 積めると思った人は何人いただろうか? 特性は「」と「」。 「ぶきよう」は「」も「」も覚えないゴルーグにとっては完全に足枷以外の何物でもないため、戦闘用にする場合基本は「てつのこぶし」一択となる。 但し一致のパンチ技は「」しかなく、「」には乗らない為どちらかと言うと豊富なパンチ技の威力の底上げが軸となる。 第8世代では技レコードで「トリック」を覚えられるようになった為、ようやく「ぶきよう」も活かせるようになった。 隠れ特性は「」で、自力習得できる「」との相性は抜群。 と殆どやっていることは同じで、タイプが不一致な分単純な火力では劣るが、自身のタイプが全く違うので出せる相手が変わってくる。 特に、ノーマルタイプに対して攻撃を無効化した上で弱点技を叩き込む芸当が可能。 必中技なのでにも強い。 なお、ゴルーグの場合この特性のデメリットとして、 相手の一撃必殺技が当たること以外に 「」で潜っていても相手の攻撃が当たるという問題がある。 そのためノーガードの際は「ゴーストダイブ」の採用は厳禁。 ただし一撃技に関しては、「」と「」ならばタイプ相性で無効化できるため、他のノーガード使いよりはリスクを軽減できている。 そのタイプの組み合わせや覚える技から、や、には滅法強い。 かくとうタイプが主に覚える「かくとう技+いわ技」の組み合わせのどちらも半減以下に抑えられるので、交換出しは容易に可能。 ……なのだが、教え技の「」や「」が抜群な上に自身が覚えるかくとうの弱点を突く技が「そらをとぶ」くらいしかないので、圧倒的に有利かと言うと難しいところではある。 実戦のみでなく、の相棒としても結構働いてくれる。 欠点としては、弱点にメジャーなタイプが多く、特別硬い訳でもないのでタイプ一致で弱点を突かれるとあっさり落ちてしまう点だろうか。 また、ゴーストタイプならではの補助技も使えず、運用がほぼアタッカー一択なのも辛い。 ちなみにこのポケモンは 「」が致命傷になりかねない数少ない一体。 相手に「いばる」を使われずとも普通に一撃死も有り得るので注意したいところ。 2019年に第5世代で追加された際の第1陣の1匹。 一応野生の個体は存在するものの、出現率が極端に低いため、基本的にはゴビットを進化させて手に入れることになるだろう。 そのゴビットの出現率も低いのが難点だが。 じめん・ゴースト技の両方を覚えることができるが、ゴーストタイプのゲージ技が低威力の「」止まりなので、やや扱いづらい。 一方、の技では「」を覚えられるので、こちらの方が主戦力となるだろう。 サブ技として「ばくれつパンチ」も覚えられるので、かくとうタイプを相手に強く出られるのも強み。 総合CPはやや低めなので、ジム・レイド攻略に充てるのはやや厳しい。 色々な技を覚えられる利点を生かしてで活躍させてやると良いだろう。 アニメにおける活躍 BW82話にて映画の登場人物として登場。 として石像が建てられて信仰の対象になっている。 アイリス の祈りが彼女らのパートナーであるに通じて進化。 して CV: が操るを相手に戦い、見事デントロン星人の野望を打ち砕いた。 元が特撮作品やロボットアニメに出てもおかしくない設定だったので違和感がされている。 劇場版『』及び『』では縦横無尽の活躍を見せた。 この活躍を描いたイラストには「 」というタグがついている。 14話に登場。 の古代人によって創造された存在で、リゾートデザートの地下遺跡を守る巨神の正体。 通常のゴルーグの大きさは2. 8mなのに対し、巨神として眠っていたこのゴルーグは 5m越えという超大型個体。 遺跡の特殊な仕掛けを作動させる事で目覚めるが、覚醒すると同時に目の前に存在する者全てを攻撃するよう古代人によってインプットされており、覚醒早々に達へ猛攻撃を加える。 サトシ達は冒険家のキーラや遺跡発掘調査団の団長、色違いポケモンコレクターのカラバリも加わってのレイドバトルで応戦。 食らえば一撃でKOされかねない危険な攻撃と一斉攻撃を受けてもビクともしないタフさで苦戦させたが、最後はサトシのとが遺跡の入口でゲットしたの連携プレーの前に敗北、大ダメージにより動けなくなった所をゴウにゲットされた。 その後はサクラギパークに置かれることになり、傍に佇むダルマモードのヒヒダルマの存在も相まって、ゴウから「サクラギパークの守り神って感じかな」と揶揄され、小型のノーマルポケモン達が寄り添い、彼らの頼みで他のタイプ同士の諍いには調停者の役目も果たすが、胸の封印が外れやすく、パーク内で暴走する事もある。 古代から生きる存在というだけあって秘められた力も凄まじいものがあり、前述の一件を巡る23話でポケモン達の争いを止めようとした際に攻撃に巻き込まれて封印が外れ、エネルギーが暴走してを暴発させた時は災害にも近いレベルの大雨を降らし、パーク内の川が氾濫して大洪水を起こすという大事件を起こした サトシ曰く「あまごいなんてレベルじゃない」。 使える技は、はかいこうせん、あまごい。 備考 『BW』発売当初は目の形状をゴーストらしい困り顔と勘違いするユーザーが多かった。 (実際は「 IL」のように直角的な幾何学模様)これはアニメで登場するまで、顔の詳細が分かり辛いドット絵でその姿を確認するユーザーが殆どだったためである。

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