緊急 地震 速報 音 種類。 気象庁|緊急地震速報|緊急地震速報(警報)及び(予報)について

気象庁|緊急地震速報|緊急地震速報(警報)及び(予報)について

緊急 地震 速報 音 種類

iPhoneの緊急速報が大音量でドキドキするから音を小さくしたい 大きな地震が起こる寸前に鳴る緊急地震速報は、自治体による訓練の実施などにより、今では結構周知されて来ています。 地震のときとは違う音 なんですね。 そして警告音は皆、同じだったのですが、音声付きのやつと音声無しのやつがありました。 それよりも何よりも、 とにかく音がデカイんで、びっくりするんですよね。 もう、ドキッとします。 お年寄りとか大丈夫なんでしょうか・・・ しかも!しかもです。 冒頭の画像見てください。 下側の11:12の最初の文が「避難韓国の発令について・・」と避難勧告の〝勧告〟が〝韓国〟と打ち間違えてるんですよ。 それは、いいんです。 それはね。 けど、27分後の11:39に誤っていたことと、そのお詫びを、「ティロリロリン!ティロリロリン!!」と、また緊急速報で流して来てました。 もう、またドキっとしました。 音量設定は出来なくても、緊急速報自体を受信しないようにすることは出来ます。 逆に、皆、鳴っているのに私のiPhoneは鳴らなかったという方は、逆に受信するように出来ます。 そう、ようは設定次第なんです。 それでは、設定方法をご紹介!めちゃ簡単です。 画像のように緑色になっていればオン、白色だとオフですので、受信したければタップして緑に、受信したくなければタップして白にすればいいだけです。 簡単でしょ? けど、緊急なことを知らせてくれるものなので、よほど心臓が悪いとかでなければ、オンにしておくべきなのかなと思います。 せめて、音量や音を設定出来ればいいんですけどね~ iPhoneでの緊急速報メールの見方は? 余りにもデカい音なので、慌ててiphoneを手にとり、適当に触って、警告音はすぐに止めることが出来た。 けど、その緊急速報メールを見ようと思っても、そのメールがどこにもなくて 見ることが出来ない!!となってしまったiPhoneユーザーさんも少なからずいると、いて欲しいと思います。 では、その見方を。 緊急速報メールの音は結構ドキっとする• 緊急速報メールは配信内容の漢字のタイプミスも緊急速報メールで訂正を入れる• 緊急速報メールの警報音は音量調節も音の変更も出来ない• 緊急速報メールを受け取る、受け取らないは設定で変えることが出来る• 緊急速報メールのiPhoneでの見方は、画面を上からスワイプ• 緊急速報は〝緊急地震速報〟〝津波警報〟〝災害・避難情報〟の3種類.

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緊急地震速報にも「段階」によって違いあり!怖い音に要注意

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全国瞬時警報システム(以下、J-ALERT)とは、総務省消防庁が開発・運用している、住民などに瞬時に緊急情報を伝達するためのシステムです。 2004年度から整備が始まり、実証実験を経て2007年2月から運用が開始されています。 このシステム導入により、住民の早期避難など予防措置を可能にするだけでなく、地方公共団体の危機管理能力の向上にもつながると期待されています。 なお、伝達される緊急情報には、内閣官房が発表する「国民保護に関する情報」と、気象庁が発表する「自然災害に関する情報」の2種類があります。 「国民保護に関する情報」とは、国民保護法に基づき内閣官房の発表する弾道ミサイル情報や航空攻撃情報、ゲリラ・特殊部隊攻撃情報などの武力攻撃に関する情報です。 気象庁が発表する「自然災害に関する情報」とは、津波警報や緊急地震速報などの大規模な被害が想定される災害の情報のことです。 こうした緊急情報は、通信衛星を用いて地方自治体の受信機に瞬時に配信され、受信した自治体の人手を介さずに防災無線やサイレンを自動起動し、住民等に災害情報や避難情報を伝達されます。 J-ALERTには「緊急事態であることを、国が、住民に第一報として直接覚知させるためのシステムであるべき」と言う設計思想があります。 このことからJ-ALERTは、瞬時に情報が届けられるよう通信衛星を利用していること、重要な情報は人手を介さずに情報が発信されるように自動起動機が準備されていること、そして様々な情報発信手段を持つこと、といった条件を満たせる情報伝達の仕組みを備えています。 ・通信衛星の利用 J-ALERTが使用している通信衛星は、スカパーJSAT株式会社が所有するSUPERBIRD B 2という通信衛星です。 通信エリアは日本全域をカバーしているため、全国どこでも利用できるのはもちろんのこと、副局が山口、茨城、群馬に分散しており、主局である横浜の管制センター主局が被災しても、安定した運用ができるようになっています。 ・自動起動機 人手を介さない自動の情報発信器です。 夜間や被災時の混乱でも警報を伝達できるよう、情報を受信する地方自治体側において、この機器の導入が進められています。 2014年度末までにはほぼ全市町村で整備される見込みです。 0% 92. 7% 99. 0% 出典:総務省消防庁報道資料「全国瞬時警報システム(Jアラート)情報を自動的に住民へ伝達する仕組みの整備状況」(2013年9月) ・様々な情報発信手段 J-ALERTでは、単一の通信手段に依存しないよう配慮されています。 なぜなら、災害の大きさによっては、情報の受け手が被災し、うまく情報が伝わらないことがあるからです。 具体的にはJ-ALERTでは、地方自治体に設置されている受信機から、防災行政無線の拡声器を通して音声放送を行うだけでなく、サイレンによる警報を流すようになっています。 これによって、より多くの人に、より確実な注意喚起を行うことができるのです。 こうした手段に加え、携帯メールやコミュニティFM、ケーブルテレビ(CATV)、MCA無線など、様々な手段を用いる工夫が自治体ごとになされています。 さらに、2009年1月以降は指定行政機関、指定地方行政機関、指定公共機関などにも受信できる機関が拡大され、各省庁や公共機関、マスコミ、公立学校・病院等でも受信可能になっています。 さらに、下記の情報のうち1から8までは、重要性・緊急性が高いという理由により、「同報系防災行政無線等の自動起動機を用いた起動(自動起動)」を行うように求められています。 (同規程 第9条1項) 国民保護に関する情報• 弾道ミサイル情報• 航空攻撃情報• ゲリラ・特殊部隊攻撃情報• 大規模テロ情報(事態対処法第二十五条第一項に規定する緊急対処事態であることの認定がなされた場合及びそれに準ずる場合に限る。 第一号から前号までに規定する情報のほか、緊急に住民に伝達することが必要な国民保護に関する情報 自然災害に関する情報• 緊急地震速報• 津波警報(大津波)• 津波警報(津波)• 噴火警報• 東海地震予知情報• 東海地震注意情報• 震度速報• 津波注意報• 火口周辺警報• 気象警報• 土砂災害警戒情報• 竜巻注意情報• 記録的短時間大雨情報• 指定河川洪水予報• 東海地震に関連する調査情報• 震源・震度に関する情報• 噴火予報• 気象注意報 さて、このような特徴を持つJ-ALERTですが、BCPとも密接な関係にあるものです。 つまり、「J-ALERTのような災害情報提供システムをBCPの中でどのように活用するかしっかりと考えておきなさい」と求めているわけです。 J-ALERTは、その速報性から、BCPの目的である資産保護と事業継続のうち、とりわけ前者の実現におおきく寄与する可能性の高いものです。 J-ALERTからの緊急情報の入手直後の対応を予め決めておくことで、人的資源はもちろんのこと、組織の運営に欠かせないその他の経営資源に大きな損失が出てしまうリスクを軽減できます。 具体的にはたとえば、J-ALERTによって放送される防災行政無線は、情報の種類によって音声放送やサイレン音が異なるので、その違いを上手に活用して、初動を決めておくと良いでしょう。 ちなみに、消防庁のホームページや国民保護ポータルサイトでそれらの音声やサイレン音を確認することが出来ますから、一度、確認され、また、可能であれば訓練の際にも用いることをお勧めいたします。

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iPhone緊急速報が鳴る条件や音の種類、設定や音量まとめ

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Jアラートって何?Jアラートのシステム(仕組み)について Jアラート(J-ALERT)のシステムとは Jアラートとは、総務省消防庁の設備で、「全国瞬時警報システム」の通称です。 人工衛星と、各自治体の防災無線を利用して、当該地区にいる住民に対して緊急情報を伝えるシステムとなっています。 緊急情報を送信しなければいけない事態が発生した時には、まず総務庁消防庁が人工衛星から各自治体の地方公共団体などに緊急情報を送信します。 緊急情報を受け取ると、自動的に防災無線が起動し、あらかじめ録音されている音声や防災無線の警報音が流れるようになっています。 防災無線だけでなく、同時にケーブルテレビやEメール、コミュニティのFM放送でも伝わるようになっています。 フィルタリングによって当該地域のみ情報を流せる Jアラートによる緊急情報を流す時には、この緊急情報が必要な地域に限定し、必要な人のみが情報を受け取れるようにしています。 このしくみは、総務庁消防庁が情報の種類を識別する情報番号と対象地域コード情報を緊急情報と一緒に流す事によって、放送内容の自動選択や防災行政無線・有線放送を自動起動させる地方公共団体のフィルタリングが可能となっているのです。 Jアラートが「緊急情報」を流すのはどんな時? Jアラートが流す緊急情報は、気象庁が作成する「気象関連情報」と内閣官房が作成する「有事関連情報」の2種類があります。 気象関連情報は大きく分けて以下4種類あります。 地震情報…緊急地震速報や震度情報、東海地震に関連する情報など計6種類 津波情報…大津波警報、津波警報・注意報の計3種類 火山情報…噴火警報や噴火予報など計2種類 気象情報…大雨、大雪、暴風、暴風雪、波浪、高潮の気象などの特別警報・警報・注意報、土砂災害や竜巻など特定気象に対する情報など計7種類 有事関連情報は主に以下の5種類です。 弾道ミサイル情報 航空攻撃情報(戦時中の空襲警報にあたる) ゲリラ・特殊部隊攻撃情報 大規模テロ情報 その他の国民保護情報 Jアラートが流される目的とは 国民の身の安全を保護する Jアラートの最大の目的は、「国民の身の安全を保護する為」です。 津波や大地震、大雨などの大災害から、北朝鮮からのミサイル発射など有事の時には、甚大な被害が出る事が予想されます。 しかも、これらの災害や有事は予告なく発生する為、実際の対処までに時間の余裕がありません。 これらが発生する・した時にJアラートで瞬時に情報を流す事によって、国民は限られた時間の中でも、避難行動や予防のための措置を取る事ができ、身の安全を守れる確率が上がります。 地方公共団体の危機管理能力の向上 Jアラートの導入によって、地方公共団体の危機管理能力の向上が期待されています。 後述しますが、Jアラートの自動受信装置の設置は、東日本大震災を機に全国の地方公共団体に広がりました。 これによって、不測の事態が起きた時に行動する訓練や備蓄、避難経路や場所の確保など、危機管理について考えさせられる機会となり、危機管理能力の向上に繋がりました。 非常事態から身を守れ! Jアラートを受信する手段を見てみよう 自治体の防災無線 緊急情報が発信されると、自治体の防災無線が受信・自動起動してあらかじめ設定された音声や警報音を出します。 警報音は緊急情報の内容によって異なります。 警報音は、気象関連情報なら各自治体で公開している防災無線に関するホームページにて視聴できます。 また、気象関連情報の中でも緊急地震速報の場合には、NHKで流れる緊急地震速報のチャイム音の採用が推奨されているため、気象庁を始めとした各自治体の防災無線、テレビなどのメディアでもNHKのチャイム音が採用されています。 この緊急地震速報のNHKのチャイム音は、NHKホームページの緊急地震速報に関するページにて視聴できます。 有事関連情報なら内閣官房「国民保護ポータルサイト」にて視聴できます。 テレビやラジオ、インターネットなどのマスメディア 緊急情報はマスメディアでも受信・自動起動できるようになっています。 例えば、テレビを視聴中に緊急情報が発信されると、その情報に対応した警報音と共に、情報が画面に字幕スーパーとして出されます。 携帯電話の緊急速報メール 緊急情報が発信されると、NTT Docomoのエリアメール、KDDI、沖縄セルラー、ソフトバンクモバイルの緊急速報メールが各携帯電話ユーザーに届きます。 携帯電話の場合の警報音も、緊急情報の内容によって異なるアラームが鳴ります。 携帯電話に届く緊急速報メールの警報音は、各携帯電話キャリアのホームページ内、緊急速報メールに関するページで視聴できます。 各自治体の防災に関するサービス 各自治体によっては防災に関するポータルサイトを独自に設けている所も多くなりました。 そして、自治体内の防災に関する情報が得られる登録制の防災メールを配信している所もあります。 この防災メールからもJアラートと連動して緊急情報が発信されるようになっている自治体もあります。 Jアラートの変遷を見てみよう 東日本大震災を機に大きく広がる Jアラートは、2004年から総務庁消防庁が開発を始め、テスト運用などを経て2007年から一部の地方公共団体で運用が始まりました。 その後、2011年に東日本大震災が発生しましたが、その当時にJアラートを整備していた自治体数は全国でも半数以下となっていました。 けれども、東日本大震災を機に、2014年には全ての地方自治体にJアラートの自動受信装置の設置が完了しました。 けれども、現時点で防災無線を整備している自治体は80%台、防災無線以外でも自動起動する緊急情報を発信する装置を整備している自治体は40%台に留まっています。 Jアラートの今後の課題について 防災無線の整備 災害や有事の当該地区に緊急情報を流す手段として主に使用されているのが防災無線です。 防災無線は屋内・屋外関係なく聞く事ができる、携帯電話やインターネット環境がない人でも受信できる、テレビやラジオなどを視聴していなくても受信できるなどのメリットがあります。 ところが、緊急情報の自動受信装置は設置していても、防災無線が整備されていない地方自治体があります。 また、防災無線装置はあったとしても、聞き取りにくい、雑音が入るなどで正確な緊急情報を住民に届ける事ができない所も少なくありません。 また、最近のJアラートが運用された実例として、2017年8月29日の北朝鮮のミサイル発射がありましたが、この時も当該地区中、少なくとも7道県の16市町村で防災行政無線が流れなかった、防災メールが送信できなかったといったトラブルが起きており、いずれも、関連する機器が正常に作動しなかった事が原因とされています。 せっかくのJアラートのシステムも、正常に作動しなければ意味がありません。 Jアラートによる緊急情報をより正確に流せるように、防災無線の整備及び性能の向上を図る、また関連する機器も正常に作動するように調整や点検しておく必要があります。 防災無線以外の緊急情報の伝達手段の強化 防災無線が整備されていない、もしくは届きにくい地域に住んでいても、携帯電話の緊急速報メールやテレビ、ラジオなどからJアラートを受ける事ができます。 ところが、電波情報によっては緊急情報を受信できないなどのトラブルがあります。 また、2017年8月の北朝鮮ミサイル発射の際にも、いわゆる格安スマホユーザー当該地域でもJアラートによる緊急速報メールが届かず、携帯電話のキャリアによっては受信ができない問題が生じました。 今後は、防災無線以外の緊急情報の伝達経路を強化する必要があります。 より正確な情報を流すための誤作動の防止、かつ迅速性 緊急情報を「正確」に流す事もJアラートには求められています。 Jアラートによる緊急情報の誤送信は、今まで全国の各自治体で起きてしまっています。 特に2008年6月に、福井県美浜市に「北朝鮮からミサイルが発射されました。 当該地域に着弾の恐れあり」との防災無線や緊急速報メールが流れ、美浜原発もある美浜市はパニックとなりました。 この誤送信は、Jアラートの誤作動が原因でした。 間違った情報を流す事は、余計なパニックを引き起こしたり、住民にしなくて良い心配や不安感を抱かせたりする原因になりますので、誤作動や誤送信が起きないようによりJアラートが整備されなければいけません。 また、Jアラートの誤作動だけでなく、「Jアラートのシステムメンテナンス中に間違った緊急情報を送信してしまう」「Jアラートの動作確認の時に、誤って緊急情報として流してしまった」「Jアラートではなく防災無線の操作ミスによる誤送信」などの人為的なエラーによる誤送信も起きています。 これらを防止する為の対応もより強化していかなければいけません。 そして、大災害や有事が起きた時に、Jアラートが起動する時間や緊急情報が流される時間をより短縮し、今よりも迅速に住民が緊急情報を受け取れるように、各Jアラートのシステムの時間短縮のための取り組みも求められています。 各機関との連携 消防や警察などの各機関の機能と、Jアラートが連動・連携する事によって、住民への情報伝達だけでなく、緊急情報へのより早めの対処が可能となります。 今後は、書記官とJアラートとの連動・連携も期待されています。 実際の緊急情報受信の様子を見てみよう! 緊急速報メールの場合 Softbank iPhoneユーザーの、2017年8月29日北朝鮮からミサイルが発射された時の緊急速報メールを、実際にミサイルが発射された時間~日本上空を通過した時間と比較しながら紹介します。 5:58実際に北朝鮮からミサイルが発射 6:02携帯電話に警報音と共に緊急速報メール1通目が届く 総務省消防庁がJアラートを発信したのは実際の発射から4分後の6:02、同時に緊急速報メールが携帯電話に届きました。 「ミサイル発射。 ミサイル発射。 北朝鮮からミサイルが発射された模様です。 頑丈な建物や地下に避難して下さい。 」(総務省消防庁) ミサイルの発射と、避難行動を促す文面となっています。 警報音は「災害・避難情報の専用着信音」でした。 6:06北海道の上空をミサイルが通過 6:12北海道東側の太平洋沖にミサイルが着弾(襟裳岬東方1,180kmの太平洋沖に、3つに分離して着弾) 6:14携帯電話に警報音と共に緊急速報メール2通目が届く 「ミサイル通過。 ミサイル通過。 先程、この地域の上空をミサイルが通過した模様です。 不審な物を発見した場合には、決して近寄らず、直ちに警察や消防などに連絡して下さい。 」(総務省消防庁) ミサイルの通過と、不審な物を発見した時の対処法について書かれている文面となっています。 携帯電話から確実に緊急速報メールを受け取るには? 設定を「受け取る」にしておく 今回の北朝鮮のミサイル発射が当該地区だったのに、緊急速報メールが届かなかった!という方も実は少なくありません。 ここでは、Jアラートから緊急情報が発信された時に、確実に携帯電話から緊急速報メールを受け取る方法について見てみます。 緊急速報メールを受け取るには、自分の携帯電話の緊急速報を「受け取る」設定にしておかなければいけません。 まず、この設定が「受け取る」になっているのか確認しておきましょう。 ソフトバンクモバイルのiPhoneの場合なら、「設定」「通知」の一番下の欄にある「緊急速報」の欄をオンにしておきます。 また、他のキャリアでの設定方法も、各キャリアの緊急速報メールの利用方法に関するページにて確認できます。 なお、緊急速報メールはメールの受信料金はかかりません。 月額の利用料金などもかからず、無料で利用できます。 また、マナーモード中でも警報音が鳴ります。 まとめ 災害大国である日本は、避難の必要がある大災害が起きる可能性も高いです。 また、国外の情勢が刻一刻と変化している事に加えて、有事に関する情報もいつ出るのか分からない状態になっています。 今後もJアラートが正確、迅速に運用されるとともに、私たちもJアラートの緊急情報を正確に受信できるようにしておくと、いざという時には自分の身を守る為の行動が取れます。 文:千谷 麻理子).

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